レグザ リンク と は。 「レグザリンク・ダビング」について|サポート|dynabook(ダイナブック公式)

Z7/レグザリンク|テレビ|REGZA:東芝

レグザ リンク と は

お知らせ 【お知らせ】 「レグザリンク・ダビング」のサービスは、2018年8月31日 金 をもちまして終了となります。 詳しくは、以下のページを参照してください。 内蔵ハードディスク、外付けハードディスクのどちらに保存されていてもダビングできます。 ダビングできる録画番組 録画データ は、地上デジタル放送、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送です。 送信機器や使用できるメディアの詳細については、「dynabook**** お使いの機種名 シリーズをお使いのかたへ」と「レグザリンク・ダビング」のヘルプを確認してください。 使用するには、パソコン本体と「レグザリンク・ダビング」の送信機能に対応した機器をネットワークに接続する必要があります。 【お願い】 送信機器 レグザなど から本製品のハードディスクに録画データの転送が完了した時点で、ダビング対象となった録画データの残りコピー回数は減り、移動の場合は送信機器の録画データは消去されますのでご注意ください。 【メモ:用語について】• 本情報内で「本ソフト」と記載している場合、「レグザリンク・ダビング」を示します。 次の用語について本情報内での意味を説明します。 ダビング:送信機器 レグザなど からブルーレイディスクまたはSDメモリカードへの録画データ 録画番組 の移動を示します。 転送:送信機器 レグザなど からパソコンへの録画データ 録画番組 の移動を示します。 書き込み:パソコンからブルーレイディスクまたはSDメモリカードへの録画データ 録画番組 の移動を示します。 本情報内で「SDメモリカード」と記載している場合、SDメモリカード、SDHCメモリカード、miniSDメモリカード、miniSDHCメモリカード、microSDメモリカード、microSDHCメモリカードを示します。 使用上のお願い 「レグザリンク・ダビング」は次の事項を必ずお読みのうえご使用ください。 【「レグザリンク・ダビング」のご利用にあたって】• 本製品の日付と時刻を正しく設定していないと、アクティベーションに失敗することがあります。 Guestアカウント環境で「レグザリンク・ダビング」を使用することはできません。 メイン画面に表示されるハードディスク残容量や転送可能な時間はあくまでも目安であり、実際の容量や時間とは異なる場合があります。 タイトル名にあるARIB特殊文字は、対応する文字コードがないため、ダビングすると削除されます。 録画データ中の番組情報・出演者情報などや、データ放送のデータ、字幕および文字スーパーは、ダビングされません。 また、チャプター情報もダビングされません。 コピーフリーの録画データはダビングできません。 電波が弱い状態などで録画し、コマ落ちなどが発生しているデータは、メディアにダビングしても正常に再生できません。 一度ブルーレイディスクおよびSDメモリカードへダビングした録画データは、他のメディアへコピーや移動はできません。 パソコンのハードディスクに転送可能なタイトル数は、16タイトルまでです。 さらに転送する場合は、メディアに書き出した後、行なってください。 ブルーレイディスクへダビングする場合、1タイトルで9時間を超える録画データはダビングできません。 ブルーレイディスクへダビングする場合、1枚のブルーレイディスクにおさまらない場合は、複数枚のブルーレイディスクに連続して記録します。 必要な枚数のブルーレイディスクを準備してください。 ブルーレイディスクへダビングする場合、1枚目のみ、すでにデータが記録 BDAVフォーマット されているブルーレイディスクに追記することができます。 2枚目以降は、データの記録されていないブルーレイディスクまたは、フォーマットによるデータ消去をしても構わないブルーレイディスクを準備してください。 使用するブルーレイディスクに、傷や指紋などの汚れがないことを確認してください。 メディアに傷や汚れがあると正常に記録できないことがあります。 また記録が正常に終了しても、再生が正常にできなくなることがあります。 何回も使用したブルーレイディスク BD-RE やSDメモリカードにダビングした場合、メディアの記録品質の劣化などの理由で、書き込めない場合や正常に再生できない場合があります。 大切なデータは、新しいメディアを使用して、ダビングするようにしてください。 まれに家庭用ブルーレイディスクレコーダーや携帯電話で、録画データの追記・削除が正常にできないことがあります。 追記・削除できなくなったメディアを使用するためには、フォーマットをしてください。 SDメモリカードへダビングする場合、送信機器 レグザなど の録画データは、選択した画質に変換されてSDメモリカードにダビングされます。 SDメモリカードへダビングする場合、録画データ中のサラウンド音声はステレオ音声に変換されます。 SDメモリカードへダビングする場合、1タイトルで1分以下および7時間を超える録画データはダビングできません。 SDメモリカードへダビングする場合、1枚のSDメモリカードにおさまらない場合は、ダビングすることができません。 ダビング中にSDメモリカードを取り出したり、ドライブのイジェクトボタンを押さないでください。 ダビング中にメディアが取り出されると、ダビング対象となった録画データの残りコピー回数は減り、移動の場合は送信機器の録画データとダビング途中のデータの両方が削除されますのでご注意ください。 ダビング中にSDメモリカードおよびブルーレイディスクにアクセスするソフトを起動・操作しないでください。 その他、SDメモリカードやブルーレイディスクへのファイルのコピー、移動および削除、SDメモリカードやブルーレイディスク上のファイルの読み書きをしないでください。 ダビング中にこれらの操作を行なうと、ダビングが失敗することがあります。 失敗してしまった場合、ダビング対象となった録画データの残りコピー回数は減り、移動の場合は送信機器の録画データとダビング途中のデータの両方が削除されますのでご注意ください。 ダビング処理には、場合によっては長時間かかることがあります。 省電力設定がされている場合、通常よりダビングに時間がかかることがあります。 次の場合、ダビングが中止され、ダビング途中のデータが削除される可能性があります。 また、ダビング対象となった録画データの残りコピー回数が減るか、移動の場合は送信機器の録画データが削除される可能性があります。 十分注意してください。 ・ユーザー操作によってダビング処理が途中で中止された場合 ・ダビング処理中に何らかのエラーが発生した場合 ・電源オフ/シャットダウン/ログオフ/スリープ/休止状態/再起動を実行した場合 ・Windows Updateにより自動的に再起動された場合 ・ネットワーク障害が発生した場合 ・有線LANでダビング中にLANケーブルが抜けた場合 ・レグザで予約録画が開始された場合• ヴァルディアで編集した録画番組をブルーレイディスクにダビングしたディスクは、すべてのブルーレイディスクプレーヤー/レコーダーでの再生を保証するものではありません。 ヴァルディアで編集したタイトルをSDメモリカードにダビングした場合、編集した境界で再生が一部乱れることがあります。 ダビングを始める前に ここでは、ダビングを始める前に知っておいていただきたいことについて説明しています。 この機能を使うには、次の条件が必要です。 レグザ: レグザブルーレイ: ・パソコンと上記機器が同一サブネットで接続されていること 同一のルーターに接続されていること ・インターネットに接続されていること• パソコンと送信機器 レグザなど の接続例です。 接続例 図1• 本ソフトを使用するには、パソコンと送信機器がLANで接続されている必要があります。 有線LANまたは無線LANでダビングすることができますが、安定してダビングするために、有線LANで接続することをおすすめします。 有線LANと無線LANが両方有効な状態で本ソフトを使用すると、有線LANでの接続が優先されます。 無線LANを使用して接続する場合、WEP、WPA、WPA2などのセキュリティ機能を設定している必要があります。 無線LANを使用して接続した場合、接続が安定しないと正常にダビングできない可能性があります。 その場合は、有線LANをご使用ください。 初めて本ソフトを起動したときは、録画データを機器間で送受信するための認証が必要です。 これをアクティベーションといいます。 アクティベーションを行なうにはインターネットに接続している必要があります。 この操作は初めて本ソフトを起動したときに必要です。 2回目以降は必要ありません。 本ソフトでのダビングは、パソコンに内蔵のドライブまたはSDメモリカード用のスロットでのみ可能です。 外付けのブルーレイディスクレコーダー、パソコンのUSBコネクタに接続した携帯電話のSDメモリカードスロット、外付けのカードリーダーでのダビングには対応しておりません。 本ソフトで書き込みできるメディアは、ブルーレイディスク AACS対応 またはSDメモリカード CPRM対応 です。 データ用のブルーレイディスク、DVD、SDXCメモリカード、microSDXCメモリカードにはダビングできません。 本ソフトをお使いの際は、必ずACアダプターを電源コンセントに接続して使用してください。 デジタルビデオカメラなどで撮影したデータはダビングできません。 ブルーレイディスクにダビングする場合は、エクスプローラーでフォルダーを開いていると、書き込みが開始できません。 エクスプローラーで開いているフォルダーをすべて閉じてください。 SDメモリカードにダビングする場合、1タイトルでダビングできる最大時間は、選択したビデオの画質により変わります。 ・高画質 RPL-5 : 約2時間 ・高画質 RPL-4 : 約2時間30分 ・長時間 RPL-2 : 約5時間 ・長時間 RPL-1 : 約7時間• ダビング中にアプリケーションを終了したり、パソコンをスリープおよび休止状態にしたりすると、ダビングが失敗したり、ダビング対象となった録画データの残りコピー回数が減ったり、移動の場合は送信機器の録画データが削除される可能性があります。 書き込みを実行すると、「ユーザーアカウント制御」画面が表示され、コンピューターへの変更の許可が求められます。 [はい Y ]を選択すると、書き込みを実行できます。 管理者以外のユーザーアカウントの場合には、管理者アカウントのパスワードの入力が必要です。 ダビングする際には、ダビングする録画データをいったんパソコンのハードディスクに転送し、コピーしてからダビングします。 メディアへ書き込むと、パソコンのハードディスクから録画データは削除されます。 本ソフトを終了すると、メディアへ書き込んでいなくてもパソコンのハードディスクから録画データは削除されます。 ブルーレイディスクまたはSDメモリカードへ書き込むときは、本製品の「パソコンで見るマニュアル」に書かれている注意事項もお読みください。 ヘルプの起動方法• 「レグザリンク・ダビング ヘルプ」が起動します。 関連情報• ブルーレイディスクにダビングする方法は、以下のリンクを参照してください。 SDメモリカードにダビングする方法は、以下のリンクを参照してください。 エラーが表示される場合は、以下のリンクを参照してください。

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●レグザリンク(HDMI連動機能)でレグザチューナーD

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ネットワーク接続されたレグザ *1やレグザブルーレイ *2に録画したデジタル放送番組 *3を、有線/無線LANを使って *4、寝室など好きな場所で好きな時間にPCで楽しむことができます。 *1 ZP3シリーズ、Z3シリーズ。 *4 安定した視聴を行うには有線LANでのご利用を推奨します。 環境、電波状況、ネットワーク速度により、無線LANでの接続では映像や音声が途切れたり、視聴ができないことがあります。 *5 アップデートで対応。 テレビが「レグザリンク(HDMI連動)」対応機種なら、レグザ *のリモコン1つで、マウスやキーボードの操作をすることなく、手軽にPCのコンテンツを呼び出して視聴できます。 PCのコンテンツをレグザ *で楽しめます。 * レグザリンク(HDMI連動)対応のレグザ。 詳しくはレグザのホームページをご覧ください。 *2 「レグザリンク・ダビング」対応のレグザ。 詳しくはレグザのホームページをご覧ください。 *3 「レグザリンク・ダビング」対応のレグザブルーレイ。 詳しくはレグザブルーレイのホームページをご覧ください。 *4 安定した視聴を行うには有線LANでのご利用を推奨します。 環境、電波状況、ネットワーク速度により、無線LANでの接続では映像や音声が途切れたり、視聴ができないことがあります。 ホームビデオやデジカメ写真などPCに取り込んださまざまなコンテンツを、リビングのテレビにワイヤレスで転送。 テレビの大画面に映し出して、みんなで楽しめます。 「レグザAppsコネクト」に対応した専用アプリ「RZタグラー」を使ってREGZA PCやレグザ、レグザブルーレイを直感的に操作したり *、録画番組の情報を他のユーザーと共有することができます。 * REGZA PCをリモコン操作するには、「RZタグラー」のアップデートが必要です。 「レグザAppsコネクト」対応のレグザやレグザブルーレイのリモコン機能をノートPC用にアレンジすることで、さらなる利便性を実現しました。 クラウド上のサーバーにアップロードされた録画番組の頭出し情報(タグリスト)を、ユーザー同士で共有・活用し、興味のあるシーンだけを楽しめます。 また、自分でタグリストをつくり、好きなシーンを全国のユーザーと共有できます。 全国のユーザーと感動を共有する。

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レグザリンクとは

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概要 [ ]• 接続した外部機器をあたかも内蔵しているかのような感覚で使えるのが特徴。 レグザのリモコンひとつで、接続した各外部機器の基本操作を簡単・手軽に行える。 リモコンの「レグザリンク」のボタンを押し画面上に表示されるメニュー画面からやりたい操作を選ぶだけで、接続機器を操作できる。 REGZAの商品ラインアップのうち、型番に「Z」がつく機種(ZX・ZH・ZV・Z)ではHDMI連動の他にやで接続した機器でもこの機能が使える。 2007年秋に発表された最新モデルで初めて採用し、これ以降に発売されている全機種がこの機能に対応している。 HDMI端子を備えた東芝以外の外部機器も一部の機能を制御することができる。 レグザリンク対応機種 [ ] (詳細は下記)• X1シリーズ• Z1シリーズ• ZX9500シリーズ• ZX9000シリーズ• Z9500シリーズ• Z9000シリーズ• ZH8000シリーズ• ZX8000シリーズ• Z8000シリーズ• R1シリーズ• RE1シリーズ• RX1シリーズ• R9000シリーズ• R1BDPシリーズ• H1シリーズ• HE1シリーズ• H9000シリーズ• H8000シリーズ• C8000シリーズ• A1シリーズ• A950Sシリーズ• A9500シリーズ• A9000シリーズ• A8000シリーズ• ZH7000シリーズ• Z7000シリーズ• FH7000シリーズ• H7000シリーズ• C7000シリーズ• AV550シリーズ• ZH500シリーズ・ZV500シリーズ・RH500シリーズ・CV500シリーズ• Z3500シリーズ・RF350シリーズ・C3500シリーズ・C3800シリーズ・A3500シリーズ レグザリンク対応機種品番 [ ]• X1シリーズ:55X1• Z1シリーズ:55Z1・47Z1・42Z1・37Z1• ZX9500シリーズ:46ZX9500• ZX9000シリーズ:55ZX9000• Z9500シリーズ:37Z9500• Z9000シリーズ:55Z9000・47Z9000・42Z9000・37Z9000• ZH8000シリーズ:55ZH8000・47ZH8000• ZX8000シリーズ:55ZX8000・46ZX8000• Z8000シリーズ:47Z8000・42Z8000・37Z8000• R1シリーズ:42R1・37R1・32R1• RE1シリーズ:55RE1・47RE1・42RE1・37RE1・32RE1(B)(W)・26RE1(B)(W)・22RE1(B)(W)(R)・19RE1(B)(W)(R)• ()内はボディカラーを指す。 (B)はブラック、(W)はホワイト、(R)はカッパーローズ。 RX1シリーズ:32RX1• R9000シリーズ:52R9000・46R9000・42R9000・40R9000・32R9000・26R9000・22R9000・19R9000• R1BDPシリーズ:32R1BDP・26R1BDP• H1シリーズ:37H1・32H1• HE1シリーズ:26HE1(B)(W)・22HE1(B)(W)(R)・19HE1(B)(W)(R)• ()内はボディカラーを指す。 (B)はブラック、(W)はホワイト、(R)はカッパーローズ。 H9000シリーズ:42H9000・37H9000・32H9000• H8000シリーズ:42H8000・37H8000・32H8000• C8000シリーズ:42C8000・37C8000・32C8000• A1シリーズ:26A1(B)(W)・22A1(B)(W)(P)・19A1(B)(W)(P)• ()内はボディカラーを指す。 (B)はブラック、(W)はホワイト、(P)はシャンパンピンク。 A950Sシリーズ:32A950S• A900Sシリーズ:32A900S• A9500シリーズ:40A9500・26A9500・22A9500• A9000シリーズ:46A9000・32A9000・26A9000• A8000シリーズ:40A8000(M)・32A8000(M)・26A8000(K)(W)・22A8000(K)(W)(P)・19A8000(K)(W)(P)• ()内は、ボディカラーを指す。 (K)はムーンブラック、(W)はルーチューホワイト、(P)はサクラピンク。 ZH7000シリーズ:52ZH7000・46ZH7000・42ZH7000• Z7000シリーズ:42Z7000・37Z7000• FH7000シリーズ:46FH7000・40FH7000• H7000シリーズ:42H7000・37H7000・32H7000• C7000シリーズ:42C7000・37C7000・32C7000• AV550シリーズ:26AV550・22AV550• ZH500シリーズ:52ZH500・46ZH500• ZV500シリーズ:42ZV500・37ZV500• RH500シリーズ:42RH500・37RH500・32RH500• CV500シリーズ:42CV500・37CV500・32CV500• Z3500シリーズ:57Z3500・52Z3500・46Z3500・42Z3500・37Z3500• RF350シリーズ:46RF350(K)・46RF350(R)、40RF350(K)・40RF350(R)・40RF350(W)・40RF350(B)• ()内は、ボディカラーを指す。 (K)はエスプレッソブラック、(R)はロセットレッド、(W)はチーニョホワイト、(B)はマリノブルー。 エスプレッソブラック以外は受注生産品。 C3500シリーズ:42C3500・37C3500・32C3500・26C3500• C3800シリーズ:32C3800• A3500シリーズ:19A3500 レグザリンク対応機器(接続確認済み機器) [ ]• HDD(USB 2. :BSH4A01シリーズ• アイ・オー・データ機器:USB2-HB4R• アイ・オー・データ機器:Rec-POT Rシリーズ、Rec-POT EXシリーズ• 東芝「」:RD-X10、RD-BZ800、BZ700、BR600、D-BZ500• 東芝「」:GSC-A100F、GSC-A40F• :YSP-600、YSP-AX763、YSP-LCP4000、YSP-LC4000、YSP-4000、YSP-3000、YSP-LC3000、YSP-LCW3000、YHT-S350(おまかせサラウンド対応:ZX9000、Z9000、H9000、R9000、CELLレグザ)• :TX-SA606X、TX-SA605(N)、TX-SA605(S)、TX-SA705(N)、TX-SA805(N)、TX-NA905(N)、DTX-5. 8、DTX-7. 8、DTX-8. 8、DTC-9. :AVP-A1HDSP、AVC-A1HDSP• レグザリンク・ダビング(で接続。 東芝「レグザブルーレイ」:RD-X10、RD-BZ800、BZ700、BR600• 東芝「レグザDVDレコーダー」:RD-Z300• 東芝「」:RD-X9、RD-S1004K、RD-S304K、RD-X8、RD-S503、RD-S303• アイ・オー・データ機器:HVL1-Gシリーズ、HVL4-Gシリーズ• バッファロー:LS-XHLシリーズ(X1・Z1・ZX9000・9500、Z9000・9500、H1・HE1・R1・RE1のみ対応)• アイ・オー・データ機器:RHD-UXシリーズ(RHD-UX1. 同社ブレーレイディスクレコーダー「レグザブルーレイ」やデジタルハイビジョンDVDレコーダー「VARDIA」と接続すると・ソフトや録画番組の再生、レグザの番組表からの録画予約、直接予約ができる。 「見ながら選択」の機能を使って、番組を見ながら選局や録画番組の選択・再生もできる。 またレコーダー側の電源を入力切替時に起動させることが可能である。 また地上アナログ受信チャンネル(1~12chのみ)及び番組表の設定を取得して、チャンネル設定を簡単に行える。 同社AVノートPC「Qosmio」やノートPC「dynabook」「dynabook Qosmio」と接続すると、リモコンでパソコンを操作することができる。 またパソコンの視聴に最適の映像設定を自動的に行ってくれる。 またオンキヨー製と接続した時に限り、音声と映像の時間ズレ()を自動的に補正できる。 同社HDD内蔵ムービーカメラ「gigashot」と接続すると電源が自動的にONになり、そのままリモコンで撮影した映像や写真再生が大画面で楽しめる。 録画や再生の操作はテレビのリモコンでできるので、まるで録画機能を内蔵したかのように快適に操作することができる。 録画予約は、レグザの番組表でできる。 またドラマなど毎回の放送を自動的に録画予約できる「連ドラ予約」、途中で見るのを止めても次回再生時に続きから再生を開始する「レジューム再生」、録画中の番組を終了を待たずに視聴できる「追っかけ再生」も可能。 LAN HDDはを使用して最大8台まで同時接続できる。 レグザリンク・ダビング• 録画機能のあるレグザ(TV)から東芝の対応レコーダーに、番組をハイビジョン画質のTSモード(放送そのまま画質)にて無劣化移動(ダビング)できる機能。 レグザとレグザブルーレイやバルディア対応機種をLANケーブルで接続することで、レグザ(TV)の外付け・内蔵HDDに録画した番組を移動し、BDに保存可能。 コピーワンスにも対応している。 アナログダビング• 録画機能のあるレグザ(TV)からレコーダーに番組をダビングできる機能。 ケーブル(黄赤白ケーブル)で接続し、標準画質で番組を移動(ダビング)できる。 移動できるのはダビング10番組に限られ、保存もDVDにしかできない。 対応機種はHDDへの録画機能があるレグザだが、ZG2、ZP2、Z2、RB2は未対応。 他社のレコーダーにも移動は可能である。 規格にも対応しており、著作権保護されたの番組も視聴できる。 外部リンク [ ]•

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