プロスピa 落ちる。 【プロスピA】2020プロスピセレクション第1弾の評価ランキング!当たり選手は?

ゲーム中にPS3の電源が勝手に切れました。切れたあと赤ランプが...

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プロスピセレクション第1弾評価ランキング 評価はSABCDEFの7段階評価になります。 第12位:内竜也 チーム 千葉ロッテマリーンズ 評価 D このメンバーの中ではちょっと評価が厳しいですね。 変化球はスライダーと落ちる球が2種類ありますが、スライダーは共に変化量1。 縦スライダーとフォークは明らかに回転が違うのでリアタイでは使いにくい投手でしょう。 また、2020シリーズでAランクが出ていないため、限界突破させづらいのも厳しい。 おすすめ起用法 中継ぎ 抑え適正Sですが、ステータスを見る限りでは中継ぎでの起用がおすすめです。 スピリッツは高いですが、抑えが務まるほどの能力は無い印象です。 おすすめ称号 火の玉ボール、超特急、うなる豪腕 とにかく球威をAに乗せたい。 第11位:デスパイネ チーム ソフトバンクホークス 評価 D パワーAはいいんですが、ミートはCとちょっと低め。 基本DHで出場している選手だけに守備力も低め。 特殊能力は良いですが、守備ができないことも考慮してこのメンバーだと評価は低めですね。 居なくなったらシルエットになるリスクもあります。 おすすめ起用法 DH、代打 おすすめ打順 6番~8番 守備力が低いのでDHか代打での起用をおすすめしたい。 守備につかせるにはリスキー。 おすすめ称号 安打製造機、好球必打 パワーはA84で十分なのでミートをBにしたい。 パワーが上がればミートCのままでも決してハズレの称号ではないですが。 第10位:中田翔 チーム 日本ハムファイターズ 評価 C 打点王は取ったものの、打率が低い年だったのでミートはCでも仕方なし。 特殊能力は良い。 チャンスに強いバッターなのでクリーンナップの後ろに居たら怖い存在。 限界突破はかなりさせやすい選手。 おすすめ起用法 レフト、ファースト、代打 おすすめ打順 5番~8番 クリーンナップの後ろを打つのがベストでしょう。 もしくは特殊能力を活かしてチャンスでの代打起用は大いにあり。 おすすめ称号 脅威のスラッガー、バズーカー、怪力無双など 称号を獲得してもミートBに乗らないのでパワー型の称号がおすすめ。 ミートとパワーが同値でアップする称号、もしくはパワーが一気に上がる称号がいいでしょう。 第9位:外崎修汰 チーム 西武ライオンズ 評価 B 選ばれたのが同じ西武ライオンズのサード枠でなぜ中村剛也ではなく外崎なのか謎ではありますが、外崎も十分強い選手です。 2020S1二塁手評価ランキングでも上位になった選手です。 様々なポジションをこなせるのも便利。 強打がいないポジションにまわしてもいいでしょう。 称号獲得でパワーと走力がAになれば一気に見栄えは良くなります。 関連記事 ・ おすすめ起用法 サード、セカンド おすすめ打順 6番~9番 下位打線に居れば心強い打力はある。 おすすめ称号 打撃を極めし者、ラン&ガン、稲妻など 打撃を極めし者、ラン&ガンが付けばパワーと走力を同値A可能です。 第8位:比嘉幹貴 チーム オリックスバファローズ 評価 B スライダーとシンカーで変化量の違う2種類の変化球があるのが良い。 リアタイではなかなか打ちづらい部類でしょう。 特殊能力はちょっと微妙。 おすすめ起用法 中継ぎ 多彩な変化球を活かした右打者のワンポイントリリーフも有効。 おすすめ称号 魂の投球など 球威はAに乗せたいのはもちろんのこと、制球もギリギリBなので少し上げておきたい。 第7位:吉見一起 チーム 中日ドラゴンズ 評価 B 圧倒的な制球力。 特殊能力は超コントロールに対ピンチ。 左右の変化球と2種類のスライダーを上手く組み合わせればリアタイでもそれなりに活躍できるでしょう。 おすすめ起用法 先発 リアタイではスライダーとシュートの出し入れが鍵を握ります。 超コントロールが発動したら、ストライクゾーンとボールの際(きわ)を攻めたい。 上位ランクだと通用しないかも。 おすすめ称号 ミスターコントロール、精密機械、針の穴を通す制球など どんな称号を獲得しても同値は狙えないので、ここは制球をさらにアップさせることをおすすめします。 制球Sを目指したい。 第6位:藤川球児 チーム 阪神タイガース 評価 A 球威は最強。 かつて登場したTS藤川球児よりもパワーアップしており、ツーシームを投げられる。 この球速と球威でストレートSとツーシームはかなり強力。 おすすめ起用法 中継ぎ、抑え リーグ戦でもリアタイでも中継ぎエースクラスの能力。 リアタイでストレート系苦手な人はかなり苦戦するでしょう。 TSサファテより強いです。 おすすめ称号 火の玉ボール、超特急など 球威がSに乗れば基本的には何でもいい。 贅沢を言えば火の玉ボール、超特急がベスト。 第5位:ソト チーム 横浜DeNAベイスターズ 評価 A 2020S1一塁手の評価ランキングで1位を獲得した、数少ない貴重なセカンドの強打。 適正はそこまで高くないですが、ファーストや外野にコンバートできるのも便利ですね。 2020S1のソトも十分強いですが、こちらのソトはスピリッツが3500で称号でミートAも可能になっています。 関連記事 ・ おすすめ起用法 ファースト、セカンド、レフト、代打 おすすめ打順 5番~7番 打力は十分クリーンナップを打てますが、クリーンナップが埋まっている人はその後ろでもいいでしょう。 サブポジが多いので、リアタイの代打で控えても便利で強いですね。 おすすめ称号 安打製造機、好球必打など ミートAに乗せることができれば超強力打者になります。 第4位:岩隈久志 チーム 楽天ゴールデンイーグルス 評価 A 先発として非常に素晴らしい能力。 称号でオールAで可能。 特殊能力も素晴らしい。 7球種持ち。 ただし、変化量や球種から見るとリアタイではそこまで強い投手ではないでしょう。 ある程度のランクなら通用しますが、リーグ戦向きな気がします。 おすすめ起用法 先発 リーグ戦の先発での起用がおすすめです。 おすすめ称号 超特急、本格派、圧倒的な球威 球威をAに乗せたいですね。 超特急、本格派、圧倒的な球威なら球威とスタミナ同値Aが狙えます。 第3位:鈴木誠也 チーム 広島カープ 評価 A 2019年のキャリアハイなので、2020S1鈴木誠也と同じようなステータスですがミートが1アップしています。 ミートが非常に高いうえにパワーもAあるので、非常に使いやすい選手。 ライトの守備適正も高いです。 おすすめ起用法 ライト おすすめ打順 2番~6番 肩力をはじめ守備力は良いのでライトで使いたい。 打順は自分のチーム状況次第でどこに置いてもいいでしょう。 おすすめ称号 ミスターフルスイング ミートが1下がってしまいますが、ミート・パワー同値が狙えるミスターフルスイングはおすすめです。 ミスターフルスイング以外ならパワーが上がる称号がいいでしょう。 第2位:坂本勇人 チーム 読売ジャイアンツ(巨人) 評価 S 今もなお歴代最強レベルのショート。 今年はTSで松井稼頭央も登場しましたが、坂本も同レベルで強い選手です。 全盛期に比べれば守備は下がり気味ですが、現状でも十分守備は良いです。 現役で強打のショートは坂本一択みたいなところがあるので、12球団オーダーの人は必須で欲しい選手です。 称号でミート、パワー同値が狙えます。 おすすめ起用法 ショート おすすめ打順 1番~7番 上位を打たせたい選手ですが、正直どこでも打てる選手です。 自分のチーム状況や打ちやすさを考慮して好きな打順を打たせましょう。 おすすめ称号 ミートとパワーを同値にできる称号がおすすめ。 走力Aでは狙う必要なし。 第1位:バレンティン チーム ヤクルトスワローズ 評価 S バレンティンが日本記録となる60本塁打を達成したときですね。 パワーは称号獲得でSに乗りますが、このバレンティンはミートも高いので 史上最強クラスの打者と言っていいでしょう。 おすすめ起用法 レフト、DH おすすめ打順 3番~5番 守備適正Dあって肩力もAあるので、外国人選手の大砲の割には悪くはない。 ミートも高いうえにパワーが異次元なので是非クリーンナップに置きましょう。 なるべくランナーが溜まったところで打席がまわるように3番がベストでしょう。 1打席でも多く打席をまわしたい選手なので。 おすすめ称号 バズーカー、怪力無双など パワーがSに乗る称号なら基本的に何でもいいと思います。 ベストはバズーカー、脅威のスラッガー、怪力無双、飛ばし屋あたり。 今回の当たり選手は? 通常のスカウトならどれも当たりの選手ですが、キャリアハイベストナインから選出されたプロスピセレクション第1弾としての当たりは以下の選手です。 野手 ・バレンティン ・鈴木誠也 ・坂本勇人 投手 ・岩隈久志 ・吉見一起 特に野手の3人は代わりになる選手がいないほど強いので、これ以上の当たりは無いですね。 現時点で最強選手です。 あとは、自分のチームに足りないポジションが埋まれば誰でも当たりですね。 まとめ キャリアハイベストナインから選出されてだけあってメンバーはかなり豪勢!TS(タイムスリップ)と被らない考慮がされているのもあると思うけど、ハズレ選手はほとんど居ません。 目的の選手が取れなかったとしても長期的にメンバー入りできる選手ばかりなので是非じっくり育ててください。 なお、 ここで登場した選手は今年の内はTSでも登場しないと思われます。 もちろん素材を残しておくのはいいと思いますが、Aランクなどの素材が活躍できるのは来年以降になりそうですね。 もちろん現役でもSランクでバリバリ活躍できそうな選手はいつでも素材になりますが。 プロスピA 攻略まとめページ•

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プロスピA 三振の取り方は?この変化球が1番有効です!

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プロ野球スピリッツの通信エラー WiFi接続の攻略 アプリ(ゲーム)に原因があると考えていても、実は自身の端末が原因だったというケースも沢山あります。 通信接続設定、スペック、環境要因、サーバーエラー、アプリの不具合など様々です。 プロ野球の(出来ない)通信エラーが端末にある可能性も視野に入れて接続環境の攻略を考えます。 マニアックなトラブルや通信接続の設定など複雑多岐になるほど、解決方法の情報が見つからないことが多々あります。 接続設定の基本的な見直しや環境要因の考察とともに、マニアックな解決方法まで書き残してみたいと思います。 wifiで落ちる「プロ野球」と接続の攻略 iphoneやAndroid、OSやブラウザの種類やバージョンによっても表示や設定方法が異なります。 自己責任で参考にして下さい 原因端末の特定 (Wi-Fi接続) 他の端末やパソコンからネット接続可能か確認 面倒ですが、基本的なことから順番に思いつく原因を確認し、解消していくことが大切です。 Wi-Fi接続のときに本当は問題なくネットに繋がる状態なのに、スマホからだと繋がらない場合があります これは、ほかの端末(サブスマホ、タブレット等)やパソコンからネット接続を試してみることで 無線LAN(ルーター)本体・Wi-Fiの機能とプロバイダの状況に問題がないかを把握できます。 そのうえで他の端末でネット接続ができるのなら、 「WiFi接続できないスマホ本体に原因」があるとみられます。 ネット接続できない状況のときに 、ほかの端末でネット接続状態である(あった)のかを確認 逆に、ネット接続出来るほかの端末をネット接続切断(機内モードなど)にして、 繋がらない端末(スマホ、タブレット)がネット接続出来るか確認 WiFiネットワーク設定の再確認 前ページでも書きましたが1つのルーター(Wi-Fi)に対して 複数のスマホやタブレット、パソコン(wifi接続)などを経由させることが一般的となってきています。 それだけに、各端末ごとに設定した・振り分けたルートが競合することになる場合があります。 ほとんどの場合は、重複選択しないように自動的に振り分けるようなシステムになっていますが 「 IPアドレスの競合が検出されました」(パソコンでの一例)など警告表示などが出ることがあります。 しかし、あくまでも私の場合ではありますが、パソコンでは表示されることはあるのに、 スマホからは一度も「 IPアドレスの競合が検出されました」に類似するものが表示されることはありませんでした。 そして、スマホのネット接続が出来ない・出来にくくなったことは多々ありました。 1つの端末に対して、自動的、または、あえて複数のネットワーク設定の作成をしている場合があります。 (日常的に接続する機器で、接続できない機器に対してのみ) ネットワーク設定が重複しないように意識して見直すこともひとつの方法です。 重複する設定を削除 設定内容などをバックアップやメモをして下さい。 自己責任でお願いします。 特定の状況とは以下のとおり (あくまでも私の環境です) ほとんど全てのゲームやアプリは問題なくネット接続できる (急に落ちたりしない) 特定のゲームのプレイ中のみ頻繁に落ちる Androidスマホ バッファローのルーター(上位機種)によるWi-Fi接続 スマホのネットワークの作成(Wi-Fi向け)を手入力で複数作成している 他の端末も所持している (ネットワークの作成を手入力で複数作成) 他の端末でもネット接続可能な状態になっている 個人的な環境は上記のとおりですが、バッファローのルーターを使っている方、 「AOSS」でネットワーク設定出来る方は読む価値があるかも知れません。 ルーターに問題があるのではなく、スマホ端末やOS、アプリの相性、各種バージョン等に 起因している可能性もあります。 あくまでも個人の経験を書いているものに過ぎません。 まとめ 結局のところ「手入力によるネットワーク設定」から「AOSSによるネットワーク設定」に 設定しなおしたことで特定のアプリ(ゲーム)だけが原因も分からず何度も落ちる問題が解決しました。 接続できない理由探しも、「どこに原因の可能性があるのか?」を手当たり次第確認して大変でした。 そもそも他のアプリ(ゲーム)などは問題なく接続できていたからです。 だから、 ずっとゲームの側に問題や原因があるのではないかと疑ってばかりいました。 いろいろ検索して解決させようとしましたが解決できるサイトと出会うことは出来ませんでした。 そもそも同じような境遇になっている方は極めて少ないかと思います。 そして、なかなかマニアックな解決方法ではありますがお役に立てれば幸いです。 結局、具体的にネットワーク設定のどこに問題があったのか、 アプリ導入しなくても解決できる方法は何なのか分からないままに解決できました。 注意事項について あくまでも個人的な試行錯誤(Android端末を使用)の過程で得た方法論の紹介をしています。 紹介している内容や方法において、間違っていたり、より適切な方法がある可能性もあります。 設定変更などの場合は、必ず設定変更のまえにバックアップを行うことや、メモなどで設定を書き残すこと、設定変更の手順などを記録することをお勧めします。 Androidとiphone、メーカーの機種やOSのバージョンなどによって操作方法が異なる場合があります。 当ホームページにおける記事やイラストの無断転載はできません.

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アプリが頻繁に落ちる・強制終了してしまう原因と対処方法

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今までに登場した球種・変化球を紹介します。 球種・変化球ですが、• ストレート系 全8種類• スライダー系 全5種類• カーブ系 全10種類• フォーク系 全12種類• シンカー系 全8種類• シュート系 全5種類 の順で紹介したいと思います。 ストレート系 全8種類 まずはストレートから。 ストレートは通常のものも合わせて全部で8球種あります。 ストレート• ツーシームファスト• ムービングファスト• ワンシーム• チェンジオブペース• チェンジアップ• 超スローボール• 石直球 ストレート ストレートは、ほとんどの選手が投げることができるバックスピン回転の直球です。 ごく一部の選手は、ストレートを所持しておらず直球としてツーシームファストやムービングファストを投げる場合があります。 ツーシームファスト ツーシームファストは、ストレートに近い球速で沈みながら変化する直球です。 最近のプロスピAでは、多くの投手が第2ストレートもしくは変化球の1つととしてツーシームファストを所持しています。 ムービングファスト ムービングファストは、不規則な回転で右斜め下か真下、左斜め下の3方向に小さく変化する直球です。 広島のアドゥワ選手や広島の中崎投手が持ち球として投げています。 ワンシーム ワンシームは、ストレートに近い球速で沈みながら変化する直球です。 巨人の菅野投手やブルージェイズの山口投手が持ち球として投げています。 チェンジオブペース チェンジオブペースは、ストレートとの球速差があり小さく下方向に沈む遅い球です。 シカゴ・カブスのダルビッシュ有投手や楽天の則本投手などが持ち球として投げています。 チェンジアップ チェンジアップは、チェンジオブペースと同じような変化をする遅い球です。 元オリックスの金子投手が持ち球として投げていました。 超スローボール 超スローボールは、名前の通り、非常に遅いスローボールです。 ボールの軌道はほぼ山なりとなっています。 日ハムのOB多田野投手が持ち球として投げていました。 石直球 石直球 いしちょっきゅう は、上に浮き上がる伸びのある直球です。 物理法則に反しているこの直球は、阪神のOB呉昇桓 お・すんふぁん 選手のストレートのことを「石直球」と呼びます。 スライダー系 全5種類• スライダー• 高速スライダー• スロースライダー• スラーブ• カットボール スライダー スライダーは、右ピッチャーの場合キャッチーから見て右方向に曲がる変化球です。 巨人の菅野投手やソフトバンクの嘉弥真新也投手が持ち球として投げています。 高速スライダー スロースライダーは、スライダーと同様の変化で球速はスライダーよりも速い変化球です。 西部のOB稲尾投手や中日のOB岩瀬投手が持ち球として投げていました。 スロースライダー スロースライダーは、スライダーと同様の変化で球速はスライダーよりも遅い変化球です。 ソフトバンクの千賀投手が持ち球として投げています。 スラーブ スラーブは、真横に曲がるのではなくスライダーと同じようなスピードで沈みながら曲がる変化球です。 ダルビッシュ投手や楽天の松井選手が持ち球として投げています。 カットボール カットボールは、ストレートに近い球速で鋭く小さく曲がる変化球です。 オリックスの山本投手やヤクルトの小川投手などが持ち球として投げています。 カーブ系 全11種類• カーブ• スローカーブ• 高速カーブ• Dカーブ• パワーカーブ• ナックルカーブ• スパイクカーブ• ハンマーカーブ• カツオカーブ• オージーカーブ カーブ カーブは、右ピッチャーの場合キャッチーから見て右斜め下方向に変化する変化球です。 楽天の岸投手や元ロッテの涌井投手などが持ち球として投げています。 スローカーブ スローカーブは、カーブよりも遅い球速でカーブと同じ軌道で曲がる変化球です。 オリックスのOB星野投手や中日のOB今中投手などが持ち球として投げています。 高速カーブ 高速カーブは、カーブよりも速い球速でカーブと同じ軌道で曲がる変化球です。 ロサンゼルス・エンゼルスの大谷選手が持ち球として投げています。 Dカーブ Dカーブは、ドロップカーブの略称でカーブよりも縦気味に曲がる変化球です。 巨人のOB堀内投手や日ハムの金子投手が持ち球として投げています。 パワーカーブ パワーカーブは、カーブよりも速い球速でカーブよりも縦気味の軌道で曲がる変化球です。 ソフトバンクの石川選手や元阪神のジョンソンなどが持ち球として投げています。 ナックルカーブ ナックルカーブは、パワーカーブのような球速・軌道で曲がる変化球です。 名称にナックルと入っていますが、プロスピAでは不規則に変化するわけではありません。 オリックスのディクソン投手や広島のOB外木場選手が持ち球として投げています。 スパイクカーブ スパイクカーブは、パワーカーブのような球速・軌道で曲がる変化球です。 広島のジョンソン選手が持ち球として投げています。 ハンマーカーブ ハンマーカーブは、パワーカーブのような球速・軌道で曲がる変化球です。 楽天のハーマン選手や広島のレグナルド選手などが持ち球として投げています。 ヤクルトの石川選手が持ち球として投げています。 オージーカーブ オージーカーブは、パワーカーブのような球速・軌道で曲がる変化球です。 シアトル・マリナーズの菊池雄星投手が持ち球として投げています。 フォーク系 全12種類• フォーク• SFF• パーム• ナックル• 縦スライダー• 縦カット• チェンジアップ• スローチェンジアップ• パワーフォーク• シェイク• バニッシュボール• スライドパーム フォーク フォークは、回転数が少なく下方向に落ちる変化球です。 高めに投げると変化量が少なるという特徴もあります。 横浜のOB佐々木投手やソフトバンクの千賀投手などが持ち球として投げています。 SFF SFFはスピリットフィンガーファストの略称で、ストレートとは逆の縦回転でストレートに近い球速で鋭く曲がる変化球です。 ニューヨーク・ヤンキースの田中投手やオリックスの山本投手などが持ち球として投げています。 パーム パームは、フォークよりも球速は遅く曲がり始めが早い変化球です。 中日のOB浅尾投手などが持ち球として投げていました。 ナックル ナックルは、球速が遅くボールの回転がほぼ無回転で不規則に曲がる変化球です。 横浜の山崎康晃投手が持ち球として投げていました。 縦スライダー 縦スライダーは、縦回転で下方向に落ちる変化球です。 オリックスの山岡投手などの一部の投手は、下方向ではなくキャッチーから見て右斜め方向に変化します。 巨人の菅野投手やロッテのOB小林投手が持ち球として投げています。 縦カット 縦カットは、縦回転で下方向に小さく鋭く落ちる変化球です。 オリックスの山岡投手や広島の大瀬良投手などが持ち球として投げています。 チェンジアップ チェンジアップは、ストレートよりも球速が遅く少し下方向に曲がる変化球です。 元ソフトバンクの杉内投手や持ち球として投げています。 スローチェンジアップ 日本ハムのOB建山義紀投手の持ち球としてありますが、私自身、実際に投げるところを見たことがないため、どのような変化をするか分かりません… 名前の通りの通常のチェンジアップより遅いと予想しています。 パワーフォーク パワーフォークは、フォークよりも球速が速くフォークと同じ軌道で落ちる変化球です。 広島の一岡投手などが持ち球として投げています。 ロッテのOB小宮山悟投手が持ち球として投げていました。 バニッシュボール バニッシュボールは、真下に落ちるのではなく少しだけ右斜めに曲がる変化球です。 高めでも変化量が落ちないのが特徴です。 ソフトバンクのOB新垣投手が持ち球として投げていました。 スライドパーム 元オリックスの佐藤俊一投手の持ち球と投げていましたが、私自身、実際に投げるところを見たことがないため、どのような変化をするか分かりません… シンカー系 全8種類• シンカー スクリュー• 高速シンカー• 超高速シンカー• スローシンカー スロースクリュー• サークルチェンジ• ツーシームファスト• バルカンチェンジ• パーム シンカー スクリュー シンカーは、右ピッチャーの場合キャッチーから見て左斜め下方向に曲がる変化球です。 また、左ピッチャーが投げるシンカーのことをスクリューと呼びます。 日本ハムの宮西投手やソフトバンクの高橋礼投手が持ち球として投げています。 高速シンカー 高速スクリュー 高速シンカー 高速スクリュー は、シンカーと同様の変化で球速はシンカーよりも速い変化球です。 広島のジョンソン選手などが持ち球として投げています。 超高速シンカー 超高速シンカーは、シンカーと同様の変化で球速は高速シンカーよりも速い変化球です。 西武の牧田投手や日ハムの金子投手などが持ち球として投げています。 スローシンカー スロースクリュー スローシンカーは、スローカーブと同じような球速でシンカーと同様の変化をする変化球です。 巨人の田口投手や元巨人の内海投手が持ち球として投げています。 サークルチェンジ サークルチェンジは、チェンジアップと同じような球速でシンカー方向に小さく沈んで曲がる変化球です。 日ハムの有原投手や阪神の西投手などが持ち球として投げています。 ツーシームファスト ツーシームファストは、ストレートに近い球速で沈みながら斜め方向に曲がる変化球です。 広島の薮田和樹投手や横浜の山崎康晃投手などが持ち球として投げています。 超高速シンカー 超高速シンカーは、ストレートに近い球速で曲がるシンカーです。 オリックスの時代の金子千尋投手が持ち球として投げていました。 パーム 元オリックスの佐藤俊一投手の持ち球と投げていましたが、私自身、実際に投げるところを見たことがないため、どのような変化をするか分かりません… 名前の通りの通常のパームと同じ変化をすると予想しています。 シュート系 全5球種• シュート• 高速シュート• シューシン• シンキングファスト• ツーシームファスト シュート シュートは、右ピッチャーの場合キャッチーから見て左方向に曲がる変化球です。 横浜のOB平松投手や西武のOB稲尾投手などが持ち球として投げていました。 高速シュート 高速シュートは、シュートと同様の変化で球速はシュートより速い変化球です。 阪神の青柳投手や広島の中崎投手などが持ち球として投げています。 ツーシームファスト ツーシームファストは、右バッターの胸元に食い込みながら鋭く落ちる変化球です。 広島の野村祐輔投手やソフトバンクの東浜巨投手などが持ち球として投げています。 シューシン シューシンは、ツーシームファスト同様、右バッターの胸元に食い込みながら鋭く落ちる変化球です。 オリックスのOB今井雄太郎投手が持ち球として投げていました。 シンキングファスト シンキングファストは、ツーシームファスト同様、右バッターの胸元に食い込みながら鋭く落ちる変化球です。 シカゴ・カブスのダルビッシュ投手やオリックスの山岡投手が持ち球として投げています。 バルカンチェンジ バルカンチェンジは、シンカーと同様の曲がりをする変化球です。 巨人の大竹選手が持ち球として投げています。 球種は全部で48種類でした 今回紹介した球種を数えると 全てで48球種、同じ名称のものを省くと44球種あることが分かりました。 こうしてみると、結構球種があるのものですね…! 参考になれば幸いです!•

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