ポルノグラフィティ 東京 ドーム 台風。 ポルノグラフィティ 20周年記念東京ドーム2デイズ大成功! “この20年、ポルノグラフィティで良かったなって思います”〈9月8日をレポート!〉|DI:GA ONLINE|ライブ・コンサートチケット先行 DISK GARAGE(ディスクガレージ)

ポルノグラフィティ東京ドームライブ『神VS神』に来た有名人、アーティストまとめ

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9月7日、8日に開催されたポルノグラフィティ東京ドームライブ『神VS神』に来たアーティスト、芸能人、著名人まとめ。 会場の皆さんとポルノさんの関係性が本当に素晴らしくて感動の嵐でした! 20周年って偉大です。 ポルノグラフィティ。 『20th Anniversary Special LIVE NIPPON ロマンスポルノ'19~神vs神~』約6万人で神曲たちと一つに。 9月7日。 20周年前夜。 ポルノ10代最後のライブ。 最初から最後まで過去一の弾け合い。 広島土産も手渡せた。 (笑)いつでも地元に帰って来てもらえるよう、顔晴るぞ。 — オオクボックス okubox9 山村隆太(flumpoolボーカル) ポルノグラフィティ 東京ドーム 見に行かせていただきました。 20周年おめでとうございます!!! 野球でいえば豪速球。 ひたすら真っ直ぐに音楽に向き合ってきた大先輩の裏表のない言葉と演奏に終始ウルウル。 ドームが張り裂けんばかりの大歓声。 ファンも真っ直ぐだった。 連日60000人弱が感動した中の1人でした。 何回も涙腺に来た。 中年になったからのせいじゃない。 ポルノ兄さん20周年おめでとうございます! shockさんと祐太に先日の渋ラジのお礼も言えた。 — 向野章太郎(こうのしょうたろう) hosometarou 黒田倫弘(歌手、ボーカリスト) 今日は泣く準備して東京ドームへ。 こんな素晴らしいバンドになるなんて20年前は思わなかった。 愛し愛され貫いた今の2人。 3人だった時も、先輩がいた時も、今日の2人のMCは泣ける。 ツアーやらないかなぁ。 デビュー当時の心斎橋クアトロ、そして大阪城ホール。 そして20年周年東京ドーム!ほんと嬉しいです。 25年前白玉くんに誘ってもらえた事感謝しています。 神!— 高橋亘(トゥルーマン翔) truemansho3 佐々木萌(エドガー・サリヴァン ボーカル) 20周年、おめでとうございます! 全ての積み重ねが大きな愛となって沢山の人の心を込めて動かしています。 — ジャニーズ遭遇ニュース tokyojapan999 槙尾ユウスケ(お笑い芸人かもめんたる) ポルノグラフィティさん20周年ライブ 東京ドーム。 これは物凄いもの見た。 20周年おめでとうございます。 — かもめんたる・槙尾ユウスケ makiokamomental 原田茂幸(Shiggy Jr. ポルノグラフィティ20thライブでした。 — 白玉雅己 shiratamamasami ikdhkr.

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ポルノグラフィティ、東京ドーム2デイズ公演は5万人の観衆と乾杯で終幕!

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ソロパート(昭仁さん) 定番のごとく小鳥のさえずりが鳴き、 照明がつくと昭仁さん一人の姿が。 会場からは、割れんばかりの拍手と歓声が飛びます。 実は、1日目に昭仁さん登場の際に、 歓声よりも笑い声が大きかったので、それを自虐していました。 両日きていたお客さんがそれを察知し、2日目は盛大な拍手でソロパートの昭仁さんを迎えました。 笑 昭仁さんがアコギを片手に語り始めます。 メロディーや曲が思い浮かぶ瞬間というものがあって。 そのメロディの破片から肉付けして、 曲のイメージがどんどん膨れ上がっていって。 新藤とも話して、共感を貰いながら イメージ通りにカタチになっていって。 NAOTOさんに弾いてもらったフレーズも最高で。 そんな曲を聴いてもらいます 「瞳の奥をのぞかせて」 会場からは「きゃーーー!」という興奮交じりの大歓声。 センターステージで昭仁さんの弾き語りが始まります。 メロディは通常よりもゆったりで、一つ一つのメロディや歌詞を噛みしめるように歌い上げます。 そして、1番のサビが終わった後に 衝撃的な出来事が… 突如、センターステージ辺りから、悲鳴ともいえる歓声が沸き起こります。 バイオリニストのNAOTOさんが、突如センターステージに登場しました。 NAOTOさんは、ポルノグラフィティのサポートメンバーとして、長年レコーディングやツアーに参加していました。 数年ぶりの共演に喚起するファンからは、壮大な喝采と、割れんばかりの拍手が続きます。 そして、NAOTOさんのバイオリンが奏でる 「瞳の奥をのぞかせて」の特徴的なメロディが。 あぁ~、 涙腺崩壊。 多くのファンが砕け散ったことでしょう。 NAOTOさんが奏でる幻想的なメロディと、昭仁さんの心のこもった歌声で、東京ドームは最高の空間と化しました。 そして、ライブ終了後になりますが、Twitterでは信じられない出来事が。 「NAOTOさん」というキーワードが 「世界トレンド1位」になりました。 笑 今日は、ポルノグラフィティさんの20周年記念ライブ 東京ドームにシークレットゲストで、出演させて頂きました。 大事な20,30代を、かなりの時間を一緒に過ごしてきた2人。 晴一さんのソロパートが始まります。 1日目が晴一さんヴォーカル曲の 「Hey Mama」だったので、もしや…と思っていた予感が的中。 同じく晴一さんのヴォーカル曲「 ウェンディの薄い文字」のイントロが始まります。 会場からは歓声と笑いと拍手と、様々な感情が交差していました。 アコースティックver,ともいえるアレンジを加えて、晴一さんの歌が始まります。 「Hey Mama」の時は、ハニカミながらの演奏でしたが、ウェンディはクールめに少し緊張しながら歌っていた気が。 2日間、晴一さんのへいままとウェンディの薄い文字を聴けて晴一さんも普通に歌が上手いなぁって思った。 あと目をめっちゃパチパチさせてたのかわいかった。 緊張してたんだろうなぁ。。。 まさか「Hey Mama」と「ウェンディの薄い文字」とは… 「一雫」がセトリに入らなかったのは切なかったですが、またいつか聴けることを夢見て。 「NAOTOストリングス」と共に演奏 1日目はホーン集団の「FIRE HORNS」と共演しましたが、 2日目は「NAOTOストリングス」とのタッグとなりました。 スペシャルゲストとして、 「神VS神」を盛り上げます。 まず最初に始まったのは 「リンク」 NAOTOストリングスと共に演奏されるリンクは、最高すぎましたね。 一気に会場が盛り上がっていきました。 昭仁さんのMCで改めてNAOTOストリングスの紹介と、次の曲紹介へ… 昭仁「次の曲はラテン語で「情熱」という意味の…」 晴一「いやいや…!苦笑」 (ごにょごにょ) 昭仁「…ラテン語で「郷愁」という意味の…」 「神VS神」スペシャルバージョンでお届けします!と 「サウダージ」の演奏が開始。 NAOTOさんのバイオリンで聴くサウダージ、最高すぎるーーーー! やっぱ音源のオリジナル演奏者って、鳥肌もんですよね。 そして次の曲は 「ブレス」 豪雨で中止となった 「しまなみロマンスポルノ」の2日目だけ参戦し、泣く泣く帰った経験を持つ筆者。 「ブレス」という曲を聴くたびに思い出し、どこかまだ消化不良な気持ちがありました。 ついに!生で聴くことができ、 「ブレス」という曲が悲しい思い出から、最高の思い出に塗り替えられた瞬間でした… 演奏してくれてありがとうございます。 次にNAOTOストリングスver,として演奏されたのが 「愛が呼ぶほうへ」 1日目はFIRE HORNSのアレンジで演奏されましたが、ストリングスをベースとした演奏になった2日目。 アレンジが異なると、こうも雰囲気が変わるのか…と圧巻でした。 「愛が呼ぶほうへ」さ、初日はFIRE HORNSの演出で国歌斉唱みたいだったし、最終日の今日はNAOTOさん率いるNAOTO stringsの演出で〔今から物語が始まるよー〕的な優しい壮大さだった。 — さんずい matsuholic 「ブレス」からの「愛が呼ぶほうへ」という流れはずるかったですね。 「しまなみロマンスポルノ」で因島高校の生徒たちとの思い出が蘇り…グッと目頭が熱くなる瞬間でした。 テンションを上げる曲から、心にグッとくる曲まで、最高のアレンジをありがとうございました! おはようございます。 昨日は、ソロだけでなく、僕を含め12人のストリングスとしても舞台に上がりました。 参加メンバーは、20周年という事だったので 何かしら今までポルノグラフィティさんとお仕事をしたメンバーでした。 メンバーのみんなありがとうね。 まずは、 「Zombies are standing out」 「新しいポルノの軸となるような曲が2018年に生まれた」と、昭仁さんも満を持しての紹介。 「屍になるほど熱くなれー!!」という叫びと共に、大型モニターに大きな「目」の映像とイントロが。 一気に怪しげで沸き立つ雰囲気へ会場がヒートアップしていきます。 曲に合わせたレーザービーム照明もふんだんに使われており、ちょっと眩しすぎたとこも…w 炎を使った演出もあり、 映像・照明・特殊効果などフルで使われた楽曲でした。 そして続いては、しっとりと 「サボテン」が始まります。 モニターにはポルノグラフィティお二人の映像がモノクロで投影。 Tamaさんの楽曲を演奏するお二人が、モノクロで映るのはずるいよ~と涙腺が緩みました。 からのサボテンの落差、振り落とされちゃう… いつものイントロじゃなくて、ギターの音色からのいきなりサビから入るアレンジでもうブワッとなったよね…映像がモノクロなのと、中央の画面は雨を映し出してる感じも凄く好きだった。 そして、歌いながらなので全然脱げないという。。 笑 昭仁さんも少し笑ってましたが、 それでも歌声が全然ブレないのは本当にすごいなぁ、と思いました。 続いては、NAOTOストリングスと共に演奏された 「瞬く星の下で」 アレンジが変わると、曲の雰囲気がガラッと変わることを痛感しました。 「ハネウマライダー」と「アゲハ蝶」の強さ ここからラストまで、1日目と同じセットリストが続きました。 まずは、 「ハネウマライダー」が始まります。 昭仁さんがタオルを掲げると、会場中が肩にかけてたタオルを持ち替えて上に掲げます。 晴一さんがイントロのリフをかき鳴らすと、 会場中がタオルを振り回し飛び跳ねる、最高の光景に。 すると、 カメラさんに向かってひたすらハンドルを切り続け歌い続け…もはやただの正拳突き。 「Hey You!! 「神VS神」ライブも終盤に差し掛かり、昭仁さんも晴一さんも一つ一つを噛みしめるように歌い、演奏しているのが伝わりました。 ファンからの強烈な熱意を感じましたし、5万人が一体となっていました。 この光景を見ている 晴一さんが笑顔まじりに感極まっている表情で、見ているこちらがグッときましたね。 やはり、アゲハ蝶は何度聞いても幸せで楽しい気持ちになります! トリは最新曲「VS」 「VS」演奏前に、昭仁さんが20年間(結成から25年間)のポルノグラフィティを振り返ります。 因島から出てきて大阪の吹田で「フリーバード」という6畳にも満たないスタジオで演奏していた。 何もカタチにはなっていなかったけど、 音を出しているだけで本当に楽しかった。 その時の駆け出しの自分たちでは 想像もできなかった場所に、いま立っている。 みんながこんな素晴らしい場所にポルノグラフィティを連れて来てくれました。 20年間で一番ステキな景色をみせてくれて、本当にありがとう。 東京ドーム中が昭仁さんのコトバに感動する中、最後の曲 「VS」の演奏が始まります。 20年以上前のインディーズ時代の話をした後に聴く「VS」は、感慨深いものがありましたね。 東京ドームでの2Daysライブが終わる…!という寂しさも相まっていました。 そしてポルノグラフィティの二人は、演奏しながらセンターステージへ移動していきます。 最後の大サビを歌い上げ、その後… 「あのロッカー、まだ闘ってっかな?」 と、 ライブ1曲目に演奏したプッシュプレイのフレーズを歌い上げました。 少年時代に思っていたロックバンドになりかけている自分たちは、今も戦っているのか。 20年間を駆け抜けたポルノグラフィティが、まだまだ戦い続けていく意思表示と受け取りました。 そして、演奏終了と共に照明が消え、ライブ本編は終了となりました。 会場の一体感が増したアンコール 「ポルノ」「ポルノ」の掛け声とともに、アンコールが始まります。 「お前たちが卑猥な3文字を叫ぶから~アンコールやるわ!」というくだりも、安定感のある流れです。 笑 アンコール1曲目は 「オー!リバル」 晴一さんがギターで前奏を始めますが、そこで セクシーな表情をするというのがUNFADEDツアーからの流れ。 これには会場からは大歓声、そして昭仁さんからはツッコミの表情が。 晴一さんの股間パフォみて わしの専売特許!👉 とでも言いたげな昭仁さん最高でした— マーシー【幸せ】 MARCIE0813 そのまま晴一さんはセクシーすぎる表情で演奏を開始するも、会場からの大きな笑い声に耐えられず、ガッツリ笑ってしまいます。 「ちょっと1回とめようかw!」と前奏も中断。 笑 気持ちを仕切り直して、 「オー!リバル」の演奏が始まりました。 そして! お二人が、移動車に乗って横の通路を移動しながらの演奏となります。 昭仁さんはバズーカでプレゼントを客席に飛ばしていました。 あれ貰った人いいなぁ… オー!リバルが終わると、ファンなら馴染みのあるリズムが… そう、 「Before Century」の始まりです。 昭仁さん「エビバディ!みんなで!声出せ!」 観客「Fuu!! Fuu!! 」 昭仁さん「エビバディ!みんなで!声出せ!」 観客「Fuu!! Fuu!! 」 と、ポルノグラフィティがデビュー初期にやっていた、「Before Century」の煽りを再現してくれました。 ダサいのぉ、と昭仁さんも笑っていました。 そして 「Century Lovers」が始まると、東京ドームのテンションは最高潮へ。 デビュー前から20年以上も歌われている楽曲で、5万人の大観衆と盛り上がれるのは本当に素晴らしいですよね。 会場が一体になって、最高のアンコールとなりました。 サポートメンバー紹介で… 「Century Lovers」の演奏が終わると、 昭仁さんからサポートメンバーの紹介が始まりました。 1日目は名前の紹介と拍手 (nang-changだけブーイング)でしたが、 2日目は各サポートメンバーからコメントがありました。 それはもう感動で… 本間さん:二人と距離を置こうか…て話をして 自宅に帰った後、自然と泣けたんだよね。 このまま走りながら休む期間があってもいいから、 とにかく続けて欲しいというのが皆の願いだと思う。 まず、 真助さんの男泣きにもらい泣きをした観客が何人いたか… あれは本当に感動しました。 「30周年も東京ドームで!」とファンの気持ちをnang-changさんが代弁してくれて、嬉しかったです。 是非、10年後にまた東京ドームでの演奏を見れることを信じています。 「休んでもいいから、とにかく続けていてほしい」 これから年齢も重ねて、今までと同じペースでライブも楽曲制作もできなくなってくると思います。 それでも、 ポルノグラフィティでい続けてくれることが、みんなの思いです。 たまには休んでください。 お二人からも感謝のコメント サポートメンバー紹介の後、 昭仁さんと晴一さんからも20年分の思いを伝えます。 <昭仁さん> 因島から出てきて、何か大きなことができるんじゃないか、と思ってここまできました。 そして、今日みたいな素晴らしい景色を見ることができました。 皆さんも何か一つ、自分の中で信じてみて下さい。 そして、なんて居心地のいい場所なんだ!ここは! この居心地のよさに甘えず、これからも精進していくからよろしく! そして、最後の曲 「ライラ」の演奏へと続いていきます。 最後は全員で「ライラ」を熱唱 UNFADEDツアー、そして「神VS神」1日目と続き、 最後は「ライラ」で締めます。 笑 もう、これは定番になるかもしれませんね。 サポートメンバーの皆さんのソロでは、ポルノの楽曲の一部を演奏しています。 「誰が何のどの部分を演奏するんだ!?」という楽しさがあります。 本間さんがピアノで「ラビュー・ラビュー」を演奏し、客席で見ていたTamaさんに向けたメッセージかな?と思いました。 笑 そんなハプニングもライブの醍醐味ですね。 「20年間、調子に乗ったこともダメな時もあったけど、今日こんなに素晴らしい景色を見ることができた」 「そういった日々も、全部正解だったと思っていいんでしょうか?」 当たり前だよ! 大正解だよ!! (1日目も言った) そして、 これからもそんな景色を見れるように、走り続けてください!! 演奏もラストスパートへ。 サビが始まると、会場も一体となって歌います。 「ライララ ライララ ライララ ライララ ライライラ…」 どんどん早くなるテンポに会場は盛り上がり続け、最高潮のままライブは終了へ。 ポルノグラフィティ20周年おめでとうございます!最高のライブでした!! ビールで乾杯 挨拶が終了し、サポートメンバーの皆さんが舞台を捌けると、 オープニングと同じファンファーレが鳴り響き、モニターには「神VS神」のロゴが映し出されました。 会場からはどよめきが…!! 画面が徐々に変化していき… 何が映るんだ… と思っていると、 祝20歳 と大きく表示されました! (まさか…Newアルバムのお知らせ!?とか思っていた私を許してくださいw) 観客からは盛大な拍手と歓声が沸き起こりました。 そして、しまなみTVでお馴染みの 「はっさくメガネ」のアナウンスが入り、 ビールで乾杯しましょう!とお二人にビールジョッキが渡されます。 「かんぱーーーい!」 と、5万人で乾杯を叫ぶと、一気にビールを飲み干すお二人。 昭仁さんは一気に飲みすぎて口からこぼしまくり(もはや吐きまくり)、会場は爆笑に。 みんなで乾杯ってなって2人ともぐいぐいビール飲むなと思ったら昭仁さん急におぇぇってなってたのにそれでも全部飲み干してたからそれほど20周年の味は美味しかったんだなと思ったら感動してもうだめ😭😭😭😭🍺🍺🍺— むつき pgmu2ki 晴一さんが床に座ると、続いて昭仁さんも座り、ビールジョッキをスピーカーの上に置き、ステージの真ん中が居酒屋状態に。 ポルノであり、戦友であり、友達であり…そんなお二人が笑顔で楽しそうにしている顔が、ステキすぎて悶えました。 特別な関係である二人の姿が垣間見れたような気がした、すてきな空間でした。 ポルノグラフィティ20歳!本当におめでとうございます。 【神VS神】ポルノグラフィティ東京ドームライブ【感想2日目】Part2|まとめ ・NAOTOさんの登場で会場は狂喜乱舞 ・ウェンディの晴一さん緊張してる ・NAOTOストリングスとの再演を熱望 ・「ブレス」演奏はしまなみの悲しさが塗り替えられた ・昭仁さんがなかなか脱げないジャケットかわいい ・昭仁さん「ハネウマライダー」で感謝の正拳突きおやじと化す ・「VS」と「プッシュプレイ」の対比はずるい ・真助さんの男泣きにもらい泣き ・「休んでもいいからとにかく続けて下さい」 ・乾杯後に友達に戻る2人に泣ける これにて、ポルノグラフィティ東京ドームライブ 「神VS神」が本当に終わりました。 自宅でいつでもあの感動を味わうことが出来るのは、最高の極みです。

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【倍率】ポルノグラフィティ ライブ2019 東京ドーム チケット情報&日程 ※当選・落選結果アンケート│新時代レポ

ポルノグラフィティ 東京 ドーム 台風

ファンの期待も高く、両日ともにチケットがソールドアウトとなっていた。 9月8日、2日目は台風接近の予報。 雨男で知られるポルノグラフィティだけに心配したファンも多かったはず。 しかし開演時間には青空が広がっており、無事開演。 火薬の特効が鳴り響き、ファンファーレが轟く。 バンドメンバーがステージに登場したあと、この日は昭仁と晴一がセンターステージに現れた。 予想外の登場に会場からは大きな拍手と歓声が起こり、「プッシュプレイ」でライヴがスタート。 お客さんの声が大きすぎてモニター(の音が)決められんかった。 今日やらんといつやるんやって日やからね。 1日目は昭仁の弾き語りで聴かせた「n. 」をこの日はバンドサウンドで聴かせ、幻想的な雰囲気の中、「Twilight,トワイライト」でファンを魅了する。 センターステージに移動して、アコギで「瞳の奥をのぞかせて」を弾き語りで披露するが、途中で昭仁の後ろにヴァイオリンを持ったが登場。 かつて長い間、ポルノグラフィティのサポートを行っていたNAOTO。 ヴァイオリンの音色が響くと4年振りの共演に会場から割れんばかりの歓声と拍手が。 続いて、晴一が「ウェンディの薄い文字」を歌い、温かい雰囲気を作り出した。 暗転し、次の曲へと移る時、ステージの後列に12人のストリングス隊にスポットライトが当たった。 その一番左にはNAOTOの姿も。 1日目はFire Hornsがスペシャルゲストとして登場し、ホーンセクションを生かしたアレンジで華やかに盛り上げてくれたが、2日目はNAOTOストリングスをゲストに迎え、深みのあるサウンドでポルノグラフィティの楽曲を演出してくれた。 「リンク」に始まり、「サウダージ」「ブレス」が続く。 「愛が呼ぶほうへ」では前半をストリングスと昭仁の歌で聴かせ、後半に晴一のギターとバンドメンバーの音が加わるアレンジで披露。 NAOTOが昭仁のソロコーナーだけのゲストだと思って、名残惜しい気持ちでいたファンたちもストリングス隊との共演に感動し、涙を流す人もいた。 MCでは、結成の頃のことを思い出し、20年で一番素敵な景色を見せてくれたことをファンに感謝。 そして最新シングル曲の「VS」で本編を締め括った。 ステージの上手と下手に用意されたフロート車に昭仁と晴一がそれぞれ乗り込み、外周を回りながら晴一はギターを演奏し、昭仁は歌いながらバズーカ砲でサイン入りTシャツを客席に投下。 メインステージに戻ったあとは「Century Lovers」を演奏した。 そしてスペシャルゲストの本間とNAOTOストリングスも再度ステージに登場。 10年前、ここでこの景色をふたりに見させてもらいました。 またこの場に誘っていただけたことを感謝、誇りに思います。 それから突っ走って、ちょっと距離を置こうと思ったのが10年前ぐらい。 寂しいとかじゃないんですけど、家に帰ったら泣けまして…。 またこうして一緒に2日間もご一緒させていただいてありがとございます。 とにかく続けていってください。 最後の曲は「ライラ」。 ポルノが俺たちにたくさんの出会いをくれたり、新しい場所に連れていってくれたり、新しい景色を見せてくれたり、ポルノが今ある全部をくれたといっても過言じゃないかもしれません。 取材:田中隆信 【セットリスト】 1. プッシュプレイ 2. Mugen 3. THE DAY 4. メドレー 〜ミュージック・アワー 〜マシンガントーク 〜ヴォイス 〜狼 〜ミュージック・アワー 5. アポロ 6. Twilight,トワイライト 8. 瞳の奥をのぞかせて 9. ウェンディの薄い文字 10. リンク 11. サウダージ 12. ブレス 13. 愛が呼ぶほうへ 14. Zombies are standing out 15. サボテン 16. ヒトリノ夜 17. 瞬く星の下で 18. ハネウマライダー 19. アゲハ蝶 20. VS <ENCORE> 1. オー!リバル 2. Century Lovers 3. pornograffitti. jp Blu-ray&DVD『ポルノグラフィティ 20th Anniversary Special Live Box』 2019年12月25日(水)発売 【Blu-ray】 SEXL-140〜4/¥24,000(税込) 【DVD】 SEBL-280〜7/¥20,000(税込) <収録内容> 1. スペシャルな20周年LIVEの映像(詳細は後日発表) 4.

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