インフォ コーパス。 インフォコーパス、CO2濃度測定ソリューションの提供を開始(2020年5月28日)|BIGLOBEニュース

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2019年3月28日 ユニバーサルIoTプラットフォーム「センサーコーパス」を提供する株式会社インフォコーパス(以下インフォコーパス、代表取締役社長 鈴木潤一、東京都目黒区)と、データの無意味化により「情報の安全」を実現する「ZENMU(ゼンム)」を展開する株式会社ZenmuTech(ゼンムテック、以下ZenmuTech、代表取締役社長 田口善一、東京都品川区)はIoT分野における非構造化データや経営情報のセキュリティ強化に向けて、共同製品開発に向けた業務提携を行ったことを発表いたします。 センサーコーパスは、PoCから大規模IoTシステムまで柔軟に拡張することができ、さまざまなアプリケーション(AI/BI等)との連携を通じて、「IoTの大衆化」を実現します。 ZenmuTechが提供するデータ無意味化ソリューション「ZENMU(ゼンム)」は、AONT(All-or-Nothing Transform)方式の秘密分散技術を用いて、情報を意味のない状態に変換、分割(無意味化)し分散管理します。 万が一、分散片の 1つが盗まれても一部の情報を推測することさえ不可能な状態にでき、全ての分散片が揃ってはじめて元の情報に復元可能となります。 一方の分散片を双方で持ち合うことにより、データを安全に管理。 機械から発生するデータや環境データ、画像データなど、顧客が持つ様々な情報資産を集約・一元管理することで、様々な事象における相関関係の把握、情報のマッシュアップ、IoTデータのKPI化など、実ビジネスで使える形での検討が本格的に始まっています。 しかしながら、そのように重要性が増す様々なIoTデータや、そこから導き出される経営データを効果的に守る手法は、ネットワーク上での対策や暗号化対策など、レガシーなセキュリティに依存せざるを得ないのが現状です。 両社が持つテクノロジーにより、エッジ側に格納されている大容量の画像・動画データや、クラウド上に格納されている経営データを、秘密分散技術により無意味化、断片ファイルを効果的に管理することにより、セキュリティ上のリスクを大幅に軽減します。 IoTが本格的な普及期を迎える中、本ソリューションは今後2社共同で製品開発を行い、協業を推進していきます。 URL:.

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オフィス、会議室、病院など、人が集まる空間中のCO2濃度を定期的に測定、一定の基準を超えた際にはアラートを発報することで、適時換気を促すことができます。 新型コロナウィルスへの対応が急がれる中、企業や官公庁、病院や学校など、従事者が安心して働けるために、衛生環境の保全の重要性が今までになく高まってきています。 いわゆる「3密」を回避するために、適宜換気をすることは非常に有効と言われています。 しかしながら、「人が集まり換気が悪い状態」は指標化されていないため、換気をするタイミングは各人の判断に委ねられているのが現状です。 インフォコーパスは、人間の集中力にも大きく影響を与えると言われる二酸化炭素(CO2)濃度に着目し、計測場所のCO2濃度データをインフォコーパスが提供するIoTプラットフォーム「SensorCorpus(センサーコーパス)」上に自動的に収集・管理をします。 これにより、集中力の改善による「仕事効率向上」や、新型コロナウィルス対策としての「換気の悪い密閉空間改善」の効果が期待できます。 また、センサーコーパスを活用する事で、CO2と連動した換気装置の操作(制御)や、CO2以外も含めた環境センサー情報の統合(マッシュアップ)を容易に実現でき、衛生環境の保全における包括的および多面的な対策の検討が可能となります。 室内においてはおおよそ1,000ppmが換気の目安といえます。 - 現地設置調整および画面カスタマイズ機能は含まれていません。 - ゲートウェイからインターネットへの通信費用は含みません。 個人向けの提供は承っておりません。 何卒ご了承下さい。 100台以上のセンサーでのご提案や他の検証済みCO2センサーでのご提案も可能です。 お気軽にお問い合わせください。 衛生環境の保全においては、様々なセンサー情報を統合して複合的な分析、管理が求められる場面も増えています。 (活用ケース) [大規模導入] 全国拠点500フロアの従業員ワークスペースのCO2,温度,湿度を定期記録 現場で適切なタイミングの換気促進で活用 登録データを分析して、集中度・業務効率向上に向けた運用指導を実践 [装置連動] 1000ppmを越えたら自動的に換気装置をオン、600ppmまで下がったら換気装置をオフにする環境マネジメント制御機構を構築する [学習向上] 学校・塾で生徒の集中力を継続するために、CO2濃度を可視化して、適度な換気を実施 [農業支援] ビニールハウスでCO2濃度を定期記録、CO2濃度を維持して作物の生産性を向上させる インフォコーパスは、お客様へのご提案を通じて様々なセンサーを使った衛生環境保全ソリューションの拡充に尽力をしてまいりいます。 センサーコーパスを使うことで、IoTシステム構築のための時間やコストを大幅に削減することが可能です。 またPoCから大規模IoTシステムまで、システム規模や適用範囲の拡大に合わせて柔軟にシステム拡張することができ、様々なアプリケーション(AI/BI等)ともAPIで連携することが可能です。 sensorcorpus.

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インフォコーパス、作り込み不要 機械稼働率・オフィス環境などのダッシュボード提供開始

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株式会社インフォコーパス 代表取締役社長:鈴木 潤一、本社:東京都目黒区、以下 インフォコーパス は、NECソリューションイノベータ株式会社 代表取締役 執行役員社長:杉山 清、本社:東京都江東区、以下 NECソリューションイノベータ が4月1日より提供する「NEC IoT センサデータ可視化サービス」(以下、本サービス)において、インフォコーパスが開発、提供するIoTプラットフォーム「SensorCorpus(センサーコーパス)」が採用されたことを発表いたします。 本サービスは、複数の利用シーンに合わせて、センサやダッシュボードを選択いただくことで、現場環境、設備稼働状況を手間なく把握できる、NECソリューションイノベータが提供するIoTデータ見える化サービスです。 SensorCorpusは、本サービスを構成するパーツの中で、IoTデータの収集・蓄積、整形・加工、可視化機能を提供するIoTプラットフォームとして採用されています。 製造現場をはじめ数多くの実環境でご利用いただいております。 フットプリントも軽く、自社サービスへの組み込みやエッジコンピューティング環境でのご利用など、自社固有のビジネスモデルに合わせた柔軟に活用いただくことが可能です。 インフォコーパスは、今回の本サービスでの採用のみならず、今後より一層、中小製造業のみなさまがIoT利活用による便益を享受できるよう尽力してまいります。 多種類のセンサデータをクラウド上に自動収集し、1つのダッシュボード上で可視化生産ラインの設備変更やネットワーク等の現場環境の変更は不要 2.利用環境に合わせた画面表示• PCでの閲覧時に適した4種類のパターンから選択できる標準的なダッシュボードタブレットやスマートフォンでの閲覧など、利用シーンや目的に合わせてお客様ご自身でダッシュボードの設定、カスタマイズが可能 3. 手軽なサービス導入を支援• データの可視化に必要なハードウェアやソフトウェア、回線などをまとめて提供• センサーコーパスを使うことで、IoTシステム構築のための時間やコストを大幅に削減することが可能です。 またPoCから大規模IoTシステムまで、システム規模や適用範囲の拡大に合わせて柔軟にシステム拡張することができ、様々なアプリケーション(AI/BI等)ともAPIで連携することが可能です。 【会社概要】 商号 : 株式会社インフォコーパス 代表者 : 代表取締役社長 鈴木 潤一 所在地 : 〒153-0064 東京都目黒区下目黒三丁目5番1号 梶浦ビル5階 設立 : 2013年6月10日 事業内容: IoTサービスプラットフォーム、IoTサービス開発、IoTコンサルティング 資本金 : 5,508万円 URL : 【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】 株式会社インフォコーパス 担当 : 高橋 TEL : 03-5734-1830.

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