檸檬 堂 おいしい。 檸檬堂4種類のレモンサワーを飲み比べ

檸檬堂が人気の理由はマツコが紹介したから?実は製造工場によって味に違いが!?|気になる話題

檸檬 堂 おいしい

実はコカ・コーラがアルコール飲料を扱うのはこれが初めてなんですよね。 この檸檬堂シリーズ、実は 昨年5月に九州地方限定でテスト発売されてました。 たまたまその時期に九州へ旅行に行っていた上司がお土産として買ってきてくれて「 美味しいチューハイやなぁ…」と思いながら飲んでいた記憶があります。 年々伸び続けているチューハイ市場 2019年1月から6月までの出荷数量が市場全体で1億1000万ケースと推定され、前年比11%ととても好調です。 九州でのテスト販売の結果が上々だったからこそ、ついに満を持しての全国展開なのでしょうね。 こだわりレモンサワー檸檬堂 定番レモン 「 お店の定番のおいしさを実現した」という定番レモン。 アルコールは5%と一般的なレモンチューハイという感じがしますね。 早速飲んでみると、 レモンがしっかりしてる…っていうのが第一印象。 それから缶チューハイ独特のアルコールの臭みみたいなものが一切なく、のどごしがとても良いと思いました。 すごく飲みやすいです。 こだわりレモンサワー檸檬堂 塩レモン より強いお酒を好む方向けで、塩で味を引き締めたという塩レモンです。 少しアルコール度数高めな7%の塩レモン。 塩レモンという割には塩っぽさはあまり感じられません。 定番レモンと比べると、口当たりが少し甘めだと感じました。 こちらも他シリーズ同様、アルコールの臭みがほとんど感じられない。 なんか7%のアルコールを飲んでいるっていう感じが全然しません。 こんなん普通にぐびぐびいっちゃいますね(笑) こだわりレモンサワー檸檬堂 はちみつレモン 飲んだ瞬間にはちみつが口中に広がります。 はちみつレモン系のチューハイってそこまで「はちみつ感」を感じられない事が多いのですが こちらはしっかりはちみつの味が感じられます。 美味しい! アルコール度数も3%と少なく、ぐびぐびと飲んでしまいたくなります。 あまりお酒に強くないけど、 美味しいチューハイをゆっくり楽しみたい…なんていう方にもピッタリだと思います。 こだわりレモンサワー檸檬堂 鬼レモン レモン1. 5個分の果汁を使用した、ガツンとくるストロング系レモンサワー「 鬼レモン」です。 シリーズで一番アルコール度数が高く、一番果汁率の高い一品。 一口飲んでみると、 今までで一番の瑞々しいレモン感。 それと、このシリーズ全てに通ずる事なんですが、 この鬼レモンも同様アルコール臭さ一切なし! これすごいですね。 9%なのに、全然ストロングの感じじゃありません! めちゃくちゃ飲みやすいです! これは9%のアルコール度数まったく感じないでグビグビいって知らない間に酔ってしまう事もあり得ますね。 本当にレモンスカッシュみたいな飲み口です。 檸檬堂シリーズは美味しい というわけで、「 こだわりレモンサワー檸檬堂」の4種類を飲み比べしてみました。 一番美味しいのはどれか?というテーマで飲み比べしたわけですが、うーんこれは選ぶのが難しいですねぇ。 ほんとに全部美味しかったもん! 個人的には友達に勧めるなら、やはり9%のストロング系にも関わらず、そのアルコール度数の強さやアルコール臭さを全く感じさせない「 鬼レモン」に1票といったところです。 美味しいチューハイをお探しの方には、ぜひ試してみてほしい一品です。

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一番美味しいのはどれ?こだわりレモンサワー檸檬堂の4種類を飲み比べしてみました。

檸檬 堂 おいしい

はちみつレモン(アルコール濃度3%) 2. 定番レモン(アルコール濃度5%) 3. 塩レモン(アルコール濃度7%) 4. 鬼レモン(アルコール濃度9%) 「まるごとすりおろした」レモンをお酒にあらかじめ漬けておく『前割り製法』という手法で作られています。 lemondo. 今回はそちらの2種類のレビューを行います! まずパッケージがいいデザインですよね。 普段私はパッケージなんかは気にしないのですが檸檬堂のデザインはとても好きです! あと鬼レモンの方は鬼がのっているのもかわいいですね。 次に成分比較をします。 定番レモンは果汁10%アルコール濃度5%に対し、 鬼レモンは果汁17%アルコール濃度9%。 鬼レモンはレモン感をふんだんに味わえそうです。 実際に両方をグラスに注ぎました。 鬼レモンのほうが色が濃いです。 やはりレモンがいっぱい入っているからですね。 実際に飲んでみると・・・ 定番レモンは本当に飲みやすいレモンサワーで誰でも飲めるような味付けです。 とてもおいしい。 鬼レモンはやはりアルコール濃度が高いので定番レモンを飲んだあとだと「うっ・・・」と感じました。 しかし、他のメーカーから出ているようなアルコールの味はそこまでしなく、レモンの酸っぱさやうまみが口の中に広がります。 とても9%のお酒だとは感じないぐらい飲みやすいです。 これならグイグイ飲んじゃいますね! 両方ともとても美味しいです。 やはり人気の理由がわかりました。

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【購入レビュー】檸檬堂の鬼レモンと塩レモンを飲んでみた感想!値段やカロリー・糖質も紹介!コカコーラのレモンサワー

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はちみつレモン(アルコール濃度3%) 2. 定番レモン(アルコール濃度5%) 3. 塩レモン(アルコール濃度7%) 4. 鬼レモン(アルコール濃度9%) 「まるごとすりおろした」レモンをお酒にあらかじめ漬けておく『前割り製法』という手法で作られています。 lemondo. 今回はそちらの2種類のレビューを行います! まずパッケージがいいデザインですよね。 普段私はパッケージなんかは気にしないのですが檸檬堂のデザインはとても好きです! あと鬼レモンの方は鬼がのっているのもかわいいですね。 次に成分比較をします。 定番レモンは果汁10%アルコール濃度5%に対し、 鬼レモンは果汁17%アルコール濃度9%。 鬼レモンはレモン感をふんだんに味わえそうです。 実際に両方をグラスに注ぎました。 鬼レモンのほうが色が濃いです。 やはりレモンがいっぱい入っているからですね。 実際に飲んでみると・・・ 定番レモンは本当に飲みやすいレモンサワーで誰でも飲めるような味付けです。 とてもおいしい。 鬼レモンはやはりアルコール濃度が高いので定番レモンを飲んだあとだと「うっ・・・」と感じました。 しかし、他のメーカーから出ているようなアルコールの味はそこまでしなく、レモンの酸っぱさやうまみが口の中に広がります。 とても9%のお酒だとは感じないぐらい飲みやすいです。 これならグイグイ飲んじゃいますね! 両方ともとても美味しいです。 やはり人気の理由がわかりました。

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