胎動 感じ方。 これは胎児のしゃっくり?胎動の感じ方や位置は? [ママリ]

胎動はいつからはじまるの?どんな感じがするの?先輩ママの体験談もご紹介

胎動 感じ方

妊婦さんなら誰もが感じる胎動。 初産の場合は、初めて感じる「胎動」に喜びと嬉しさが込み上げてくる方もおられるのではないでしょうか。 一方で、胎動って一体いつ頃から感じ始めるの? 胎動に痛みはあるの? 急に胎動が感じられなくなったらどうすればいいの? などの不安を抱えている方もおられると思います。 初産の場合、妊娠5か月目頃から胎動を感じ始める人が多い まずは、胎動を感じ始める時期について医師に聞いてみました。 60代 男性 産婦人科医 妊娠5ヶ月頃 初産だと20週頃、経産だと大体18週頃といわれています。 40代 女性 産婦人科医 妊娠5ヶ月頃 妊娠20週目頃から、胎動を自覚し始め、初産婦の場合、「あとから思い出すとあれだったのか」といった方が多い印象です。 40代 男性 産婦人科医 妊娠4ヶ月頃 一般的には妊娠5か月以降と思いますが、まれに妊娠4か月で胎動を感じたといわれる妊婦さんがいます。 40代 男性 産婦人科医 妊娠3ヶ月頃 中には15週位で胎動が分かる人もいますが、波もあるようです。 50代 男性 産婦人科医 妊娠6ヶ月頃 早い時期に胎動を感じ始めた方の場合、腸動と勘違いしていることが多いです。 調査の結果、 最も早くに胎動を感じ始めた時期で最も多かったのは、「妊娠5ヶ月頃」という回答でした。 医師のコメントにもあるように、 初産と経産の場合とで胎動の感じ始める時期は異なります。 一般的に経産の妊婦さんの方が早い時期から胎動を感じ始めることが多く、 最も早くて妊娠5ヶ月目(特に17週頃)から胎動を感じ始める方が多いと言われています。 初産婦の方の場合は、 妊娠6か月目(特に20週前後)で胎動を感じ始める方が多いそうです。 一方で、あまりにも早い時期に胎動を感じ始めている妊婦さんは、 腸の動きと勘違いしている場合もある、といった医師の見解もありました。 続いて、妊婦の方がはっきりと胎動を自覚できるような、「しっかりとした胎動」が始まる時期について聞いてみました。 しっかりとした胎動を感じ始めるのは妊娠6ヶ月目頃から• 40代 男性 産婦人科医 妊娠6ヶ月頃 個人差はありますが、初産婦が20-21週くらいに感じ始める人が多いです。 20代 男性 産婦人科医 妊娠6ヶ月頃 妊娠6ヶ月だと大抵の妊婦さんが胎動を感じます。 30代 女性 産婦人科医 妊娠6ヶ月頃 妊娠20週をすぎたあたりからしっかりと分かりやすい胎動になってきます。 60代 女性 産婦人科医 妊娠6ヶ月頃 妊娠20週を過ぎて、胎動を自覚しない場合は、胎児への何らかの異常を疑うようにしています。 60代 男性 産婦人科医 妊娠6ヶ月頃 肥満妊婦の胎動知覚は比較的遅い印象があります。 50代 女性 産婦人科医 妊娠5ヶ月頃 やせ型の妊婦さんの方が、より早い時期に胎動を感じる方が多い印象です。 40代 男性 産婦人科医 妊娠7ヶ月頃 初産婦であっても、妊娠23週前後からしっかりとした胎動を感じる方が多いです。 最も多かったのは、 妊娠6ヶ月頃という回答でした。 個人差はあるようですが、 妊娠6ヶ月頃(特に20週目)を過ぎたあたりからしっかりとした胎動を感じ始める方が多いようです。 もしも、 妊娠20週を過ぎたあたりでも、胎動を感じることができなかったら、胎児に何らかの異常がある可能性があるので、早めに医師の診察を受けた方がいいのかもしれません。 さらに、 肥満妊婦の場合は胎動知覚が遅い傾向にあるという医師の見解も見られました。 一方で、やせ型の妊婦さんは胎動の近くが早い傾向があるようです。 次に、 胎動の位置と逆子など何らかの異常がある場合の関連性について医師にうかがいました。 下腹部や恥骨上で胎動を感じる場合は逆子の可能性が高い• 50代 男性 産婦人科医 下腹部、鼠径部 下腹部で蹴っている場合は、骨盤位のことがあります。 50代 男性 産婦人科医 恥骨の上 逆子など何らかの異常がある場合の胎動の位置は下になる傾向があります。 50代 男性 産婦人科医 恥骨の上 骨盤位であると恥骨上が最も多いようです。 60代 男性 産婦人科医 恥骨の上、臍の上あたり 逆子は恥骨上で横位は臍の上か恥骨の周りの場合が多いです。 60代 男性 産婦人科医 その他 妊娠週数が30週くらいになれば、胎児の小部分の動きが解るようになります。 その場合骨盤位なら、臍下で胎動を感じます。 このように、 恥骨上や下腹部など、胎動の位置が下にある場合については、逆子の可能性が高いと考えられそうです。 また、 恥骨上や臍下で胎動を感じる場合においては、骨盤位の可能性を指摘する医師のコメントが目立ちました。 一方で、以下に紹介しているコメントのように、 胎位によって胎動の位置は変わるため、胎動と胎児の異常はあまり関連性がないと指摘する声も多く見受けられました。 40代 女性 産婦人科医 胎児の異常の有無と胎動の位置は関係ないと理解していただく方がいいと思います。 50代 男性 産婦人科医 胎動の位置だけで、胎児の状況を判断するべきではないと考えます。 50代 男性 産婦人科医 胎位は変化しますし、週数でも場所でも変化するので一概には言えません。 胎動は、胎位や週数によって変化するため感じる位置は人それぞれで、一般的には、 臍の周囲で胎動を感じる方が多いそうです。 また、一般的に胎動を感じる位置としては、 妊娠の週数が若いうちは腹部の下の方、週数が経過すると腹部の上の方で胎動を感じることが多いとの医師の見解が多くみられました。 60代 男性 産婦人科医 週数が若いうちは、下方で胎動を感じることが多いです。 50代 男性 産婦人科医 臍の周囲で胎動を感じる方が多いが、妊娠週数が早ければ下方で、週数が経過すると上方で感じるようになります。 最後に、早急に医師の診察を受けた方がいい胎動の変化について、医師にアンケート調査をしました。 胎動が急に感じられなくなったら医師の診察が必須 調査の結果、 9割以上の医師が「胎動の回数が急に感じられなくなった場合」もしくは「胎動の回数が急に少なくなった場合」に医師の診察をうけるべきとの見解を示しました。 40代 男性 産婦人科医 胎動の回数が急に少なくなった場合・胎動が急に感じられなくなった場合 10ポイント法といって、二時間以内に胎動が10回以下のときは連絡するようにと指導しています。 50代 女性 産婦人科医 胎動の回数が急に少なくなった場合・胎動が急に感じられなくなった場合 胎児死亡の可能性があるので、すぐに受診すべきです。 50代 男性 産婦人科医 胎動の回数が急に少なくなった場合・胎動が急に感じられなくなった場合 特に合併症を持っている妊婦は、胎児機能不全の可能性があります。 40代 男性 産婦人科医 胎動の回数が急に少なくなった場合 週数にもよりますが、胎動が一日全く感じられなくなり、数日後に健診に来た際、体内死亡していたことが数例あります。 80代 男性 産婦人科医 胎動が急に感じられなくなった場合・急激に胎動の位置が低くなった場合 胎動を感じなくなったときは胎児胎内死亡の疑いがあり、胎動が下の方で感じるときは逆子の疑いがあるので診察した方がよいと思います。 50代 男性 産婦人科医 その他 胎動で胎児が元気かどうか評価できるのは、だいたい28週以降と言われています。 この時期から、胎児は睡眠と覚醒のリズムがはっきりしてきますので、30分ぐらい寝て30分起きているというようなリズムになります。 ですから、胎動が急になくなったから心配するという指導より、1時間くらいしても胎動を感じないときは受診にきてもらうというような指導をしています。 医師のコメントにもあるように、 10ポイント法などで胎動をカウントした際に、「明らかに胎動の回数が少ない」もしくは「1時間以上胎動が感じられない」場合は、医師の診察を受けるべきとの見解を示した医師が多くいました。 胎動は胎児が元気に過ごしているサイン 本調査では、早い人で妊娠5ヶ月頃(特に17週頃)から、遅くとも妊娠6ヶ月頃(特に20週前後)には初産婦の方も含め、ほとんどの方が胎動を感じるという結果になりました。 また、胎動の位置に関しては、恥骨上や下腹部で胎動を感じた場合、逆子の可能性が高いという医師の見解が得られました。 初めての妊娠の場合、不安は募る一方だとは思いますが、毎日感じる胎動は赤ちゃんの健康の指標でもあります。 そのため、もし「胎動の回数が急に少なくなった」または「胎動が急に感じられなくなった」といった変化があった場合には、胎児に異変が起きた可能性があるため、すぐに産婦人科の主治医に相談するようにしましょう。

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ポコポコ?ピクピク?あなたが初めて感じた胎動はどんな感じ? [ママリ]

胎動 感じ方

妊娠周期で変わる胎動の位置と感じ方 次は、妊娠周期で胎動の感じ方がどう変わるのかをご紹介します。 妊娠初期 胎動を感じる人はまだほとんどいません。 ポコポコとお腹の中で何かが動くのを感じることがありますが、それは胎動ではなく黄体ホルモンの影響でガスが溜まることによるものがほとんどです。 早い人では妊娠初期の最後の方で胎動を感じます。 妊娠中期 多くの人が胎動を感じる時期です。 この時期の赤ちゃんはまだお腹の中で自由に動き回ることができるので、いろんな位置で胎動を感じます。 グルングルンと赤ちゃんが回転しているのを感じられることもあるでしょう。 また、 ブルブルっと痙攣したような感じがした時は、赤ちゃんがおしっこをした時かもしれません。 赤ちゃんは羊水をのみ、おしっこをして呼吸の練習をしていると言われています。 衛生的に問題はありませんので安心して下さいね。 ピクピクっという動きは、 赤ちゃんがしゃっくりをしている時に感じます。 始めは驚くかもしれませんが、問題はありませんし、これも横隔膜を動かすことで呼吸の練習をしていると言われています。 妊娠後期の胎動 赤ちゃんの骨格がしっかりしてくる時期です。 赤ちゃんが力強く子宮壁を蹴ることによって痛みを感じることもあるでしょう。 一般的には おへそから上、胃の下辺りで感じることが多いのですが、胎動の位置は人それぞれです。 臨月に入ると赤ちゃんの位置がだいぶ下がってきます。 赤ちゃんが奥の方にいるということと、赤ちゃんが大きくなり動くスペースがどんどん狭くなっていくことで、胎動が落ち着いてくる人が多いと言われています。 胎動の位置で逆子の可能性を知る方法 では、胎動の位置で逆子かどうかは分かるのでしょうか? 妊娠32週くらいまでは赤ちゃんはお腹の中で自由に移動しているので、胎動の位置で逆子かどうか判断することはできません。 それ以降赤ちゃんの位置が固定してきた後で、 今まで上の方で感じていた胎動が下の方(おへその下から膀胱、足の付け根)で感じるようになった場合、逆子になった可能性があります。 また逆子になると膀胱を刺激され、 頻尿になることもあるようです。 しかしながら一方で、赤ちゃんのちょっとした姿勢の変化で胎動の位置が変わる為、逆子と胎動の関連性はないという意見もあります。 胎動の位置では逆子の確信は得られませんので、参考程度に留めておくのが良さそうですね。 胎動は赤ちゃんからのサイン 胎動の感じ方によって、赤ちゃんの様子が心配になることがあるかもしれません。 胎動が激しい 胎動が激しくて痛みを感じる人も多いのですが、これに関しては 赤ちゃんが元気な証拠なので心配はありません。 それでも1つ心配なのは、激しく蹴ったりしゃっくりが多いのは、 冷えが原因のこともあると言われていることです。 入浴中など身体が温まっているときには胎動が落ち着いているなと思う時は、冷えに注意して過ごすと良いかもしれません。 胎動が少ない それまで毎日元気に感じていた胎動をあまり感じられなくなった時は心配です。 臨月になると胎動を感じにくくなる人は多いですが、全くなくなることはありません。 胎盤の血流が悪くなっていたり、羊水が減って赤ちゃんが動きづらくなっている可能性も考えられます。 心配になった時は、 胎動カウント(10カウント法)を試してみて下さい。 動きを感じたタイミングを1とカウントし、10回感じるまでの時間を計ります。 胎動が最も激しい時間帯であれば15分程度で10カウントが終わり、90%の人が35分程度で終わると言われています。 普段から胎動カウントを記録して平均を知っておくと安心ですね。 しかしながら赤ちゃんには、元気な日もあれば落ち着いている日もありますので、そこまで神経質になる必要はありません。 でももし1~2時間全く胎動が感じられないなどの異常を感じたら、産婦人科に相談してみましょう。 まとめ 妊娠周期で変わる胎動の位置と感じ方、逆子の可能性を知る方法と、胎動で伝わる赤ちゃんからのサインについてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか? 妊娠周期が進むごとに変化する 胎動の様子で、赤ちゃんの成長を感じることができて嬉しいですよね。 それまでは検診でしか感じられなかった赤ちゃんの存在を毎日感じることができ、安心できると思います。 私は1人目も2人目も、胎動が激しくかなり悩まされました。 ふいに強く蹴られて声を出してしまったことが何度もありますし、連続で蹴られて寝付けない日もありました。 1人目に関してはなんと陣痛の途中にも痛い程蹴られていました。 今となってはそれもすごく良い思い出です。 娘達が大きくなったら話してあげようと楽しみにしています。 妊娠中にしか味わうことのできない胎動です。 お腹の中での成長を感じながら、マタニティライフを楽しんでくださいね。

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妊娠中のQ&A

胎動 感じ方

妊娠周期で変わる胎動の位置と感じ方 次は、妊娠周期で胎動の感じ方がどう変わるのかをご紹介します。 妊娠初期 胎動を感じる人はまだほとんどいません。 ポコポコとお腹の中で何かが動くのを感じることがありますが、それは胎動ではなく黄体ホルモンの影響でガスが溜まることによるものがほとんどです。 早い人では妊娠初期の最後の方で胎動を感じます。 妊娠中期 多くの人が胎動を感じる時期です。 この時期の赤ちゃんはまだお腹の中で自由に動き回ることができるので、いろんな位置で胎動を感じます。 グルングルンと赤ちゃんが回転しているのを感じられることもあるでしょう。 また、 ブルブルっと痙攣したような感じがした時は、赤ちゃんがおしっこをした時かもしれません。 赤ちゃんは羊水をのみ、おしっこをして呼吸の練習をしていると言われています。 衛生的に問題はありませんので安心して下さいね。 ピクピクっという動きは、 赤ちゃんがしゃっくりをしている時に感じます。 始めは驚くかもしれませんが、問題はありませんし、これも横隔膜を動かすことで呼吸の練習をしていると言われています。 妊娠後期の胎動 赤ちゃんの骨格がしっかりしてくる時期です。 赤ちゃんが力強く子宮壁を蹴ることによって痛みを感じることもあるでしょう。 一般的には おへそから上、胃の下辺りで感じることが多いのですが、胎動の位置は人それぞれです。 臨月に入ると赤ちゃんの位置がだいぶ下がってきます。 赤ちゃんが奥の方にいるということと、赤ちゃんが大きくなり動くスペースがどんどん狭くなっていくことで、胎動が落ち着いてくる人が多いと言われています。 胎動の位置で逆子の可能性を知る方法 では、胎動の位置で逆子かどうかは分かるのでしょうか? 妊娠32週くらいまでは赤ちゃんはお腹の中で自由に移動しているので、胎動の位置で逆子かどうか判断することはできません。 それ以降赤ちゃんの位置が固定してきた後で、 今まで上の方で感じていた胎動が下の方(おへその下から膀胱、足の付け根)で感じるようになった場合、逆子になった可能性があります。 また逆子になると膀胱を刺激され、 頻尿になることもあるようです。 しかしながら一方で、赤ちゃんのちょっとした姿勢の変化で胎動の位置が変わる為、逆子と胎動の関連性はないという意見もあります。 胎動の位置では逆子の確信は得られませんので、参考程度に留めておくのが良さそうですね。 胎動は赤ちゃんからのサイン 胎動の感じ方によって、赤ちゃんの様子が心配になることがあるかもしれません。 胎動が激しい 胎動が激しくて痛みを感じる人も多いのですが、これに関しては 赤ちゃんが元気な証拠なので心配はありません。 それでも1つ心配なのは、激しく蹴ったりしゃっくりが多いのは、 冷えが原因のこともあると言われていることです。 入浴中など身体が温まっているときには胎動が落ち着いているなと思う時は、冷えに注意して過ごすと良いかもしれません。 胎動が少ない それまで毎日元気に感じていた胎動をあまり感じられなくなった時は心配です。 臨月になると胎動を感じにくくなる人は多いですが、全くなくなることはありません。 胎盤の血流が悪くなっていたり、羊水が減って赤ちゃんが動きづらくなっている可能性も考えられます。 心配になった時は、 胎動カウント(10カウント法)を試してみて下さい。 動きを感じたタイミングを1とカウントし、10回感じるまでの時間を計ります。 胎動が最も激しい時間帯であれば15分程度で10カウントが終わり、90%の人が35分程度で終わると言われています。 普段から胎動カウントを記録して平均を知っておくと安心ですね。 しかしながら赤ちゃんには、元気な日もあれば落ち着いている日もありますので、そこまで神経質になる必要はありません。 でももし1~2時間全く胎動が感じられないなどの異常を感じたら、産婦人科に相談してみましょう。 まとめ 妊娠周期で変わる胎動の位置と感じ方、逆子の可能性を知る方法と、胎動で伝わる赤ちゃんからのサインについてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか? 妊娠周期が進むごとに変化する 胎動の様子で、赤ちゃんの成長を感じることができて嬉しいですよね。 それまでは検診でしか感じられなかった赤ちゃんの存在を毎日感じることができ、安心できると思います。 私は1人目も2人目も、胎動が激しくかなり悩まされました。 ふいに強く蹴られて声を出してしまったことが何度もありますし、連続で蹴られて寝付けない日もありました。 1人目に関してはなんと陣痛の途中にも痛い程蹴られていました。 今となってはそれもすごく良い思い出です。 娘達が大きくなったら話してあげようと楽しみにしています。 妊娠中にしか味わうことのできない胎動です。 お腹の中での成長を感じながら、マタニティライフを楽しんでくださいね。

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