ファイブ オー。 ハワイ ファイブ オー (Hawaii five

ハワイ ファイブ オー (Hawaii five

ファイブ オー

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『ハワイファイブ・オー/シーズン6』あらすじ

ファイブ オー

さて、ここからはシーズン4、シーズン5のネタバレが含まれています、 はやる気持ちは今しばらく心の中に、「ぶちこんどけ、ダノ!」 前シーズンまでのあらすじ アメリカ本土からハワイに赴任してきたルー・グローヴァーSWAT隊長。 スティーヴらと最初は反発しながらも、友情を築いてきました。 ファイブ・オーのメンバーであり、スティーヴの恋人でもあったキャサリンは、 軍に所属していた時にやり残した仕事をやり遂げるため、 アフガニスタンに向かい、そのまま現地に留まる決断をしていました・・・。 シーズン5のあらすじ キャサリンとの別れ、グローヴァーの加入、 そして宿敵ウォー・ファットが再び脱獄、逃亡・・・。 ファイブ・オーの新たなる戦いを予感させる終幕となったシーズン4。 シーズン5の冒頭から、その予感は的中してしまいます。 まず、ダニーは弟マットのおかげでトラブルに巻き込まれるハメに! マットはマルコ・レイエスと言うコロンビア人から金を持ち逃げしていて、 レイエスは兄であるダニーに金の弁済を迫り、ハワイに乗り込んできたのです。 さらにレイエスはマットを拉致しているとちらつかせていて、 弟を救うため大金が必要になったダニー、その金額は1850万ドル。 ですが、チンはある事件をきっかけに内部調査局からマークされていました、 その事件とは亡き妻マリアの弟で、義弟にあたるガブリエルが関わっています。 チンらの助言にも耳を貸さず犯罪組織に関わっていたガブリエルは、 警官だったチンの父親を殺害した真犯人でもあったのです・・・! 殺人罪で刑務所に服役していたガブリエルに面会に訪れたチンは、 ダニーがレイエスに渡す金の足りない分を用立ててくれと取引を画策! 今も組織に通じ大金を動かせるガブリエルに条件をのませ、何とか金を工面。 そんな事件の中、リーダーのスティーヴには新たな出会いが? 父の墓参りに訪れると、同じお墓に花を供える見知らぬ女性が。 彼女の名前はエリー・クレイトン、 スティーブの父ジョンが警官時代に担当した事件の被害者遺族でした。 エリーの父が何者かによって殺害され、今も犯人は捕まっていません・・・。 父がやり残した仕事を引き継ぐべく、スティーヴは事件の捜査を開始! 父を失った者同士、次第に惹かれあっていくスティーヴとエリー。 また、検事でもあるエリーに度々、捜査協力もしてもらうのでした。 もう1人のメンバー、コノにはおめでたいニュースが・・・!? 壮絶な運命を乗り越え、恋人のアダムと再会していたコノ。 その愛をより強いものにしようと、アダムはコノにプロポーズを計画。 コノと結婚するには今の地位も権力も捨てなくてはならず・・・。 これはシリーズ放送開始から100話目を数えるメモリアル・エピソード! スティーヴが何者かによって拉致され、ファイブ・オーは捜査に乗り出します。 父を救出し、ファイブ・オーも結成していなかった、もう1つの人生・・・。 幻想とも戦いながら、スティーヴは自分を拉致した敵と対峙、 それは・・・闘いを宿命づけられた相手、ウォー・ファット・・・! スティーヴは自分の母親ドリスとウォー・ファットとの関係を疑っていました。 そして、とうとう真実が宿敵の口から明らかにされるのです。 CIAの工作員だったドリスは、任務でウォー・ファットの父を殺害・・・。 まだ幼く孤児となったウォー・ファットを見かねたドリスは、 一時的に引き取り、実の子供のように育てていたのでした。 そしてスティーヴはウォー・ファットを倒し、因縁に終止符を打つのでした! 宿敵との決着の後もハワイの治安を守るために走り回っていたファイブ・オー。 その彼らに激震が走ったのは第18話「正義」。 しかし、その裏でコフリンはガブリエルの身柄を預かり、 チンを追い詰める協力をさせようとしていたのです・・・。 コフリンの指示に従う素振りを見せていたガブリエルでしたが、 一転、コフリンを殺害して逃亡! 行方をくらませます・・・。 コフリンの死とガブリエルの逃走により、チンの嫌疑を証明できなくなり、 チンは釈放されたものの・・・ガブリエルの行方は掴めません。 一方、コロンビアの刑務所に収監されてしまったダニーは、 スティーヴらにより陰謀の黒幕をつきとめて、無事解決、ダニーも生還! ハワイに戻ってきたダニーにはもう一悶着、別れた妻レイチェルとの再会です。 離婚した後も微妙な関係が続いていましたが、 再婚相手であるスタンの仕事の都合でレイチェルはハワイを離れていました。 レイチェルがハワイを発つ前、彼女のお腹には新しい命が宿っていて、 父親はダニーかと思われましたが、スタンの子であると判明していました。 でも、レイチェルがハワイに戻ってきたのには、ある事情がありました。 実はチャーリーは難病を患っていて、 治療には遺伝情報の近い身内からの骨髄移植が必要だったのです。 夫婦の関係はどうあれ、息子を救うためにダニーに迷いはありませんでした。 こうしてシーズン5はクライマックスへ、 コノとアダムはいよいよ結婚することになり、式が間近に迫っていました。 ちなみにこのエピソードではシリーズ1話目でスティーヴの父が殺害されず、 無事に救出されていたと言う設定の、もう1つの世界が描かれていました。 いくつか挙げると、まず第3話「ラスト・ブレイク」。 犯人が全員ビキニを着た美女と言う何ともセクシーな強盗事件が発生! そのビキニ強盗の1人を演じたのは、日本でも活躍中のすみれさん! ハワイ育ちと言うすみれさんですが、最高の形での里帰りになったかな? それから第11話「盗まれた名画」。 美術品絡みの事件を扱うことになったファイブ・オー、 そこで出会った怪しい男を演じたのがウィリー・ガーソンさん! 「ホワイトカラー」のモジー役でお馴染ですが、今回も似たような役どころ! ちなみに吹替えは多田野曜平さんではなく、横島亘さんだったでしょうか。

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ハワイ ファイブ・オー、新レギュラー3人が決定 シーズン8でチン&コノ降板

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あらすじ父親を殺害された米海軍特殊部隊のスティーヴ・マクギャレットは、ハワイ州知事に誘われ、犯罪撲滅のための特別捜査班を許可されます。 メンバーはハワイに来たばかりのダニー・ウィリアムズ刑事と、マクギャレットの父親の元同僚チン・ホー・ケリー、そしてサーファーから警官へ転身した新人コノ・カラカウア。 強力なメンバーが集まり、ついにファイブオーが結成します。 【ストーリー】 海軍将校のスティーヴ・マクギャレットは犯罪者の護送中に、犯人の引き渡しを要求されます。 主犯格はヴィクター・ヘス。 護送中の犯罪者の中にはヴィクター・ヘスの弟のアントンがいたのです。 そしてオアフ島に住むスティーヴの父ジョンとアントンの交換を要求してくるのです。 その要求を断るとヴィクター・ヘスの刺客が護送車を襲うのですが、それに応戦する際に謝ってアントンを殺してしまったため、スティーヴの父は殺害されてしまいます。 いきなりこんな感じでアクションシーン満載で始まる「ハワイファイブオー」。 私たちのイメージする南国ハワイとはかなりかけ離れたアクションシーン。 今後のハワイファイブオーも「アクション」と「魅惑のハワイ」が混在するのでしょうね。 スティーヴは父ジョンの葬儀のため一時的にオアフ島へ戻ります。 そこでハワイ州知事より「ハワイから凶悪犯罪を撲滅」するため、知事直下の特別捜査班を指揮するよう依頼されます。 知事の全面的なバックアップによる「何でも有り!」の特別捜査権を持つ捜査班です。 この任務が、またスティーヴの役柄を引き立てていきます。 かなり無茶な性格のスティーヴにピッタリの任務なのです。 そしてチームメイトとして加わるのが、ニュージャージーから赴任したばかりで、ハワイがどうしても好きになれないダニー・ウィリアムズ。 汚職警官と疑惑をかけられた、スティーヴの父親の元同僚であったチン・ホー・ケリー、そしてチンの従姉妹でポリスアカデミーを卒業したばかりの男勝りのコノ・カラカウア。 この4人でチームが結成されるのです。 そしてこの記念すべき第1話には、その後も活躍するナイスなキャラのサン・ミンが出演しています。 第1話からユニークな出演者がいっぱいで、今後のハワイファイブオーに期待大です。 (ココが面白い!) 常夏のハワイでネクタイをしているどこかハワイに馴染めないダノ(ダニー・ウィリアムズ)なのですが、朝食で食べていたのがあの「マラサダ」。 そんなアンバランスな雰囲気のダノになぜか笑顔になってしまいます。 この「家族」での見どころは、エンディングではないでしょうか。 事件当日の夕方から、警察学校にかよっていたコノの卒業式が行われることになっていました。 そこでコノは従兄弟のチンに卒業式に出席して欲しいと頼んでいました。 コノが警察学校に通うようになったキッカケがチンの警察官としての姿に憧れていたからなのです。 しかし警察から追い出され、汚職の疑惑のあるチンは、コノに迷惑がかかると思い卒業式に出られないと言います。 しかし事件が解決したその夜、ファイブオー本部でファイブオーメンバーによるコノの卒業式を行いました。 それはまさしく「家族(Ohana)」を思わせる暖かい特別な卒業式になり感動的なシーンでもありました。

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