エクセル 百万。 Excel(エクセル)でのグラフの作り方⑥|単位を表示して、「人」「円」「mm」などに変更する方法

数値を丸める関数(四捨五入・切り捨て・切り上げ):Excel関数の技

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この記事の目次• ROUNDDOWN関数で1000円未満を切り捨てる方法 それでは始めていきましょう! 1000円未満を切り捨てた数値を表示するセルをクリックして選ぶ まずは 1000円未満を切り捨てた 数値を表示するセルをクリックして 選んでください。 「数式」タブをクリックして選ぶ 1000円未満を切り捨てた数値を 表示するセルを選んだら、 「数式」タブを クリックして選びます。 その表示された関数メニューの中から 「ROUNDDOWN」をクリックして 選んでください。 「数値」欄の入力ボックスをクリックして選ぶ 「ROUNDDOWN」を選んだら 「関数の引数」ダイアログが表示 されます。 「関数の引数」ダイアログが表示されたら 「数値」欄の入力ボックスをクリックして 選びます。 1000円未満を切り捨てたいセルをクリックして選ぶ 「数値」欄の入力ボックスを選んだら 1000円未満を切り捨てたいセルを クリックして選びましょう。 「桁数」欄の入力ボックスに「-3」を入力する 1000円未満を切り捨てたいセルを 選んだらダイアログにある「桁数」欄の 入力ボックスに 「-3」を入力してください。 「関数の引数」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして終了! 「桁数」欄の入力ボックスに「-3」を 入力したら「関数の引数」ダイアログの 「OK」ボタンをクリックして選びます。 そうすると、1000円未満を 切り捨てることができます。 まとめ• 1000円未満を切り捨てた数値を表示するセルをクリックして選ぶ• 「数式」タブをクリックして選ぶ• メニューから「ROUNDDOWN」をクリックして選ぶ• 「数値」欄の入力ボックスをクリックして選ぶ• 1000円未満を切り捨てたいセルをクリックして選ぶ• 「桁数」欄の入力ボックスに「-3」を入力する• 「関数の引数」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして終了! お疲れ様でした。 1000円未満を切り捨てることは できましたでしょうか? ROUNDDOWN関数を使えば 1000円未満を切り捨てることが できるので活用していきましょう。 あなたの作業が、つまづくことなく 進められることを心より応援しております。

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エクセルの行が100万行&数十MB

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この記事の目次• 千円単位、百万円単位で表示する2つの方法 エクセルで、金額を千円単位・百万円単位で表示する方法には、大きく分けて次の2つがあります。 表示形式を使う• 関数を使う この2つは、次のような特徴があります。 表示形式を使うと「四捨五入」しかできません。 そのため「切り捨て」「切り上げ」など、他の方法で端数処理をしたい場合には関数を使いましょう。 関数を使う場合には、元々値が入っているセルとは「別のセル」に端数処理後の金額を表示させることになります。 表示形式を使う方法(基本編) まずは、表示形式を使う一番基本的な方法を紹介します。 百万円単位での表示の場合も、表示形式で端数処理をすると 端数は「四捨五入」されることに注意してください。 表示形式を使う方法(応用編) 先ほどの方法だと、数値が単なる「カンマ区切り」で表示されてしまい、次のような表示をさせることができません。 負の数を赤字で表示する そこで、ここでは、複雑な表示形式を適用しつつ、さらに、千円単位で表示させるような書式を設定する方法を紹介します。 先ほどの手順2までは共通なのですが、手順3から変わります。 当然、この数式で行われる処理も、先ほどのものとほとんど一緒です。 元の数値(B2セル=123407428)を• 1000000で割って(=123. 407428)• ROUNDDOWN関数で小数部分を切り捨て(=123) もちろんROUND関数、ROUNDUP関数を使えば、端数処理方法を四捨五入、切り上げに変えることができるのも、先ほどとまったく同じです。 状況に応じて関数を使い分けてください。 まとめ 千円単位、百万円単位で金額を表示したい場合、基本的には表示形式を使いましょう。 ただし、切り捨て・切り上げをしたい場合など、表示形式では対応できない場合には関数を使ってください。

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単位を千円や百万円にして、それ未満の桁を省略する【Excel・エクセル】

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この記事の目次• 千円単位、百万円単位で表示する2つの方法 エクセルで、金額を千円単位・百万円単位で表示する方法には、大きく分けて次の2つがあります。 表示形式を使う• 関数を使う この2つは、次のような特徴があります。 表示形式を使うと「四捨五入」しかできません。 そのため「切り捨て」「切り上げ」など、他の方法で端数処理をしたい場合には関数を使いましょう。 関数を使う場合には、元々値が入っているセルとは「別のセル」に端数処理後の金額を表示させることになります。 表示形式を使う方法(基本編) まずは、表示形式を使う一番基本的な方法を紹介します。 百万円単位での表示の場合も、表示形式で端数処理をすると 端数は「四捨五入」されることに注意してください。 表示形式を使う方法(応用編) 先ほどの方法だと、数値が単なる「カンマ区切り」で表示されてしまい、次のような表示をさせることができません。 負の数を赤字で表示する そこで、ここでは、複雑な表示形式を適用しつつ、さらに、千円単位で表示させるような書式を設定する方法を紹介します。 先ほどの手順2までは共通なのですが、手順3から変わります。 当然、この数式で行われる処理も、先ほどのものとほとんど一緒です。 元の数値(B2セル=123407428)を• 1000000で割って(=123. 407428)• ROUNDDOWN関数で小数部分を切り捨て(=123) もちろんROUND関数、ROUNDUP関数を使えば、端数処理方法を四捨五入、切り上げに変えることができるのも、先ほどとまったく同じです。 状況に応じて関数を使い分けてください。 まとめ 千円単位、百万円単位で金額を表示したい場合、基本的には表示形式を使いましょう。 ただし、切り捨て・切り上げをしたい場合など、表示形式では対応できない場合には関数を使ってください。

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