日立 ラク かる パワー ブースト サイクロン。 日立コードレス掃除機 最新6種を一覧表で比較!パワーブ―ストなど選び方とおすすめを紹介

着脱式バッテリーで時間を気にせず掃除できる! 日立のスティック掃除機がさらに進化したぞ【家電製品レビュー】

日立 ラク かる パワー ブースト サイクロン

日立 コードレス掃除機 パワーブーストサイクロン PV-BFH900を購入しようと思ったきっかけは? 単純に前の機種が故障になったためになります。 我が家の傾向になりますがちょっとの故障であればなんとかなるかと無理してそのまま使用し続けて最終的にどうしようもなくなってから購入を決意します。 以前のがTOSHIBAのキャニスタータイプでした、故障は電源は入るが切ることができなくなり、それでも私個人としては使用し続けていましたが、久々に妻が使用して我慢できなくなって「買い替える」と宣言して購入に至ります。 その中でやはりコードレスであることがまず条件。 ただしダイソン社のものは勝手なイメージで値段が高い印象があり、最初から候補のブランドからは外れていました。 その中でさまざまな状況においてパーツが色々あった今回の商品を選びました。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900をどのようにして知りましたか? 当初はネットで見た目とスペックを選んでいた際は別のモノが第一候補だったのですが、実際店頭で見ると、色々な商品がありその中で今回の該当商品もありました。 店員さんから説明を受け実物を操作などした結果、当初の商品よりも今回の商品のほうが総合的にみて色々と便利であったため購入を決めました。 コードレス掃除機を買う際に重要視したポイントとは? 今までがキャニスタータイプだったのでスティックタイプであることが第1条件でした。 メーカー自体は特にこだわりなかったのです。 ただスティックで掃除しても重すぎないものであること、持ち運んで動きやすいものであることは多少重視したと思います。 また吸引力というよりかは隅までキチンと吸うことができるか。 あとは動かす際に疲れないかなど、特に掃除するときにいかに疲れないかを重視して選びました。 購入に迷ったコードレス掃除機は? 購入に迷ったコードレス掃除機は以下の商品です。 Panasonic MC-SBU310J 当初の候補は三菱のiNSTICKが第一候補でした。 HC-VXG30Pのほうは充電する所が空気清浄機機能があり、付加価値がつくとよく見えてしまう傾向にあるため店頭で見に行くまでは非常に魅力的でした。 実際に店頭で見ると。 購入商品とその近くにライバル商品が並んであり、当初は三菱ありきで店員さんに聞いていましたが、話と実際の操作性を見ると三菱のはやや重たいことがあるのと、やはり空気清浄機は掃除機のおまけよりちゃんとしたものがよいと冷静に考え直して候補から外しました。 パナソニック社は逆に軽さと壁の端まで掃除できる点が魅力でしたが。 充電がACアダプタみたいな感じであることがどうしてもコードとか接続できなくなって充電できなくなるのではと感じたため、最終的に今回の商品を選びました。 今回の商品は掃除機としてのパーツの豊富さが魅力であり色々とアタッチメントを変えて掃除できるため隅々まで清掃ができる点が最大の魅力だと思っています。 2 標準質量[Kg]:2. 小さいサイズに替える事でハンディクリーナーになったり、布団等も掃除できたりします。 また、もって天井も掃除できる仕様にもなります。 このように色々なパーツを駆使することであらゆる場面でこの掃除機が使用できることがわかります。 同系統の1つランクしたの800タイプも候補にあがっていたのですが、アタッチメントが全部はなく後から買ったら結局900と値段は変わりませんということだったので900に決めた理由もあります。 第一にパーツの多さがこの商品の個人的には魅力なのではと感じます。 またたまったゴミも基本は触らずに捨てる事ができるため衛生面でも安心する所も良いポイントです 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900のメリット 2月頃に購入してそろそろ1年が経過します。 購入してから掃除する頻度があがったので、掃除が楽しいのかこの掃除機が気に入っているのかよくわかりませんが使って良かったのだろうと思います。 やはりコードがないというのは快適でもあります。 コードレスは吸引力がと言われていましたが、前の機種が古いのもあって余裕で今回の機種のほうが吸引力があります。 パーツを駆使して様々な所を掃除できるので、充電がなくなってしまうということも何度かあるぐらい隅々まで掃除してしまっています。 ちょっと苦手な所でもパーツを変えれば掃除することができるのでいつもパーツを持ち歩きながら作業をしてきれいに掃除するということとゴミの溜まる所をいっぱいにして捨てたいという気持ちがあるので、結果として充電がカラになるまで掃除しています。 前よりもきれい好きになったのか主夫的になったのかその部分はメリットになるのかなと思います。 あとはキャニスターにくらべると軽くなったで天井とかも持ち上げて作業できる点もメリットになりました。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900のデメリット 様々なパーツを駆使して掃除するということの反対の意味になりますが、通常の掃除機の形の状態で作業すると割と隅にあるゴミの吸引力が弱いのを感じました。 候補にあがっていたPanasonic社のが壁にくっつくと開いて隅まで吸い取るという能力があったり、単純に吸引力があるダイソン社と比べると確かに隅の部分は使っていくにつれて弱いなという感じはしました。 ただ、その部分はパーツを変える事で対応は可能ですが、本来ならフロアの掃除ぐらいは変えずにそのまま1つのパーツで掃除できるのが楽なのではと思います。 (個人的にはパーツを変えるのが変身みたいな感じで楽しいので気にならないですが・・) また掃除機の吸引で強と弱がありますが、コード付きのキャニスターだと強でガンガンに使用することもできますが、充電式だと強モードの時間が短い(自動的にパワーダウン)してしまうので、結局通常モードしか殆ど使えない点も充電タイプであるため仕方なかなと思います。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900の総合評価 スティックタイプの掃除機を初めて購入したのですが、概ねこの商品で私的には良かったと思います。 コードが無い分だけ掃除の可動範囲が上がったこと、以前であればコードと本体に気を使って動く方向を考えなければならなかったですが、気を遣わずに動ける点のストレスは解消されたかと思います。 コード付きに比べての吸引力はどうしても弱いです。 壁際の部分の弱さは正直感じますが、豊富なパーツを駆使すれば対応できます。 色々なパーツがどういう風に使用すればいいのかは自分で考えていけばいいのではと思います。 充電タイプの掃除機は使用時間が限られるので、ダラダラやってしまうと途中で切れてしまいその時点で掃除をする気力もなくなりますので、スケジュール感をもって掃除をしていただければいいのではと思います。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900 — 2017年11月月10日午前2時29分PST 飯後のお掃除。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900の購入を考えている人へアドバイス 私が購入したものよりマイナーチェンジしたものが発売されているので、そちらを是非購入していただければとお勧めいたします。 吸引力とか隅の部分の事を考えれば、若干苦手な部分でもあるためダイソン社やPanasonic社をお勧めいたしますが、フロアだけでなく布団やハンディクリーナーにもなる点など多様な使用目的があるため、色々使えるという点から考えるのであればこの商品をお勧めしたいと思います。 充電と保管が壁によりかかってできるため、目の付くことに掃除機をおけるため気が付いた時にすぐに掃除できる点もあります。 今までのコード付きタイプだといちいち押し入れからだしてコンセントを繋ぐ面倒な部分はなく充電さえできればすぐに掃除できる点からもおすすめしたいかと思います。 アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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押しても引いてもしっかり集じん! コードレススティック掃除機「パワーブーストサイクロン」

日立 ラク かる パワー ブースト サイクロン

どうも、ジャパネットが趣味の僕です。 ジャパネットを見てて、 「この商品はお得なの?「本当に安いの?」「なんで安いの?」「結局買いなの?」 なんて思ったことはありませんか? 僕はそれを調べるのが 趣味です。 ネットで買う方が安いんだろ?って思ってる方も多いと思いますが、思いのほかジャパネットが勝つこともあります。 特に今みたいなセールの時は要チェックです。 現在ジャパネットでは、今年最大のセールを謳って増税直前セールをやってます。 その中でも目玉とされているのがこちら。 ラクかる パワーブーストサイクロン 日立のコードレススティッククリーナーです。 ダイソンがもうキャニスタータイプは作らないと言っているように、現在掃除機の主流はこのタイプになってきてます。 ずいぶんしつこい長いゴテゴテした名前ですが、それには理由があります。 ジャパネットのラクかるパワーブーストサイクロンは「いいとこ取り」 さて、日立は現在2種類のコードレスクリーナーを販売しているそうです。 軽さにこだわった ラクかるスティック 吸引力にこだわった パワーブーストサイクロン しかし、本当であれば軽さにもこだわって、吸引力にもこだわりたい。 それを実現したのが、 ジャパネットオリジナル ラクかるパワーブーストサイクロン つまり、日立が市販している ラクかるスティックと、 パワーブーストサイクロンをあわせて、 ジャパネットオリジナルの ラクかるパワーブーストサイクロン を作ってしまっと言うのです。 つまりこういうことですね 懐 冗談はさておき、そんな凄い掃除機ができるなら日立はなぜそれを市販しないのか不思議です。 ジャパネット限定にする意味がわかりません。 僕はこの時点で結構疑ってかかってます。 いやしかし。 今年最大のセールを謳うだけあって、ジャパネット販売員のお二人もテンションが普通じゃありません。 掃除機持ってはしゃぐはしゃぐ。 ホレホレホレェ〜 まるで、カリブの海賊で女性を追いかける海賊のようです。 ハハハハハハハハハハ そして、この表情。 そう、こんなはしゃげるのも軽いからです。 なんと本体重量1. 6kgの超軽量! そして、軽いだけじゃありません。 パワーブーストサイクロン で、吸引力も強力らしいです。 ヘッドもなんと 日立最上位モデルだとか。 ジャパネットはこの最上位モデルという表現が好きなので注意してみていきましょう。 そして、豪華付属品がセット! これもジャパネットの常套手段です。 なんと10,840円相当! これは要チェックです。 ジャパネットオリジナルモデルでは、市販品では付属品扱いのものを別売にして、それをオマケのように扱ってお得感を演出することがあります。 本当にお得なのかちゃんと調べましょう。 そして、価格は49,800円! いったんダイソンの最上位機種レベルの価格を提示。 が、もちろんもっと下がります。 どんな古い掃除機でも下取り! しかも下取り価格は10,000円、、、ではなく! なんと、20,000円で下取ります! ジャパネットは下取りしたものを、お金に変えているわけではありません。 「まだ古くても使えるから」 と、頑なに新しいものを買わない主婦の皆様に、 「え、うちのオンボロが2万円になるの!?」 と、感じさせるジャパネット伝統芸とも言える販売手法です。 そして、結果! 29,800円!! 改めまして、本日の商品はこちら。 日立 スティッククリーナー ラクかるパワーブーストサイクロン さて、ここでまず気をつけないといけないのは、価格です。 ジャパネットの価格は 税抜き価格です。 増税前も後もありません。 税抜きです。 送料も別です。 そして、下取り手数料もかかります。 支払い総額は下の方に小さく書いてある 33,696円です。 まぁ、込みでも別でもちゃんと見れば良いんですけど、 気をつけたいのは価格比較の時です。 たとえば価格コムは税込価格で、多くの場合で送料も無料です。 大きく表示されている価格だけでみると、ジャパネットが安く見えてしまいます。 ジャパネットはこれまでに培ってきた多くのテクニックで 安く、そしてお得そうに演出してきます。 もちろん本当にお得なものもありますが、惑わされず公平に比較しないいけません。 というわけで、慎重に見ていきましょう。 比較するのは日立の 市販しているサイクロンスティッククリーナーです。 ちなみに、現在公式サイトに掲載されているのはこの4つでした。 左から順番に高額、高機能なモデルですね。 一番右の 最も廉価なモデル(PV-BE200)がこちら。 comのランキングでもかなり下位ですし、これは気にしなくて良いでしょう。 次が噂の軽量モデル ラクかるスティック(PV-BFL1)ですね。 ジャパネットモデル ラクかるパワーブーストサイクロン(PV-BHL1000J)の半分はこれからできてるという話です。 おお、これは価格. comの 掃除機ランキングでも2位という人気モデルですね。 価格もジャパネットモデルとほぼ同様です。 このモデル、 ラクかるスティック(PV-BFL1)に積まれているモーターは下記。 小型・軽量ハイパワーファンモーターTR (日立公式サイトより) これは、ジャパネットモデル ラクかるパワーブーストサイクロン(PV-BHL1000J)に搭載されているのと同じモーターです。 (ジャパネット公式サイトより) ジャパネットモデルは、吸引力と軽さを両立したと言ってはいますが、 モーター自体は軽量特化の ラクかるスティック(PV-BFL1)と同等のようです。 ただ、ヘッドが違います。 市販品の ラクかるスティック(PV-BFL1)は 自走コンパクトヘッドです。 (日立公式サイトより) それに対して、ジャパネットは前述の通りの最上位モデル「 パワフルスマートヘッド」というわけですから、ヘッドはジャパネットのほうが高性能と言えるでしょう。 PV-BFH900も人気機種ですね。 comの掃除機ランキング3位という人気ぷりです。 が、価格はジャパネットモデルよりも大分高くなってしまっています。 スタンド式充電台が付属しているのでそれが価格を上げてそうです。 PV-BFH500 はランクは大分落ちますが、価格もだいぶ安いですね。 付属品だけの違いならこちらの選択肢はありそうな気がする。 さて、こちらのパワーブーストサイクロンのモーターはこちらです。 小型ハイパワーファンモーターX4 (日立公式サイトより) あきらかにジャパネットの ラクかるパワーブーストサイクロン(PV-BHL1000J)が搭載している ハイパワーファンモーターTRよりも高性能のものですね。 ジャパネットモデルもこのモーターを積んでいてくれたらパーフェクトだったんでしょうけど、まぁ価格面、重量面から考るとそうはならないですね。 ただし、ヘッドはこちら。 パワフルスマートヘッドです。 これは、ジャパネットモデルと同じモノですね。 なんかだいたい分かってきましたよ。 つまりジャパネットモデルは・・・ ラクカルスティックの 軽量モーターを搭載し、 というか、本体はほぼこれ パワーブーストサイクロンの パワフルヘッドを搭載して いずれをも両立した と、解釈して ラクかるパワーブーストサイクロン を名乗っているわけです。 付属品の比較も必要ですしね。 日立のコードレススティッククリーナー全機種と完全比較!違いは?結局オススメなの? というわけでまとめです。 市販品との性能の違い、付属品の違いなどを見ていきましょう。 市販品とジャパネットモデルの詳細を比較表にまとめてみました。 前述のとおり、 ラクかるスティックのモーターを搭載することで軽量化して、 パワーブーストサイクロンのヘッドを搭載することで吸引力を上げています。 ジャパネットモデル(PV-BHL1000J)がラクかるスティック(PV-BFL1)よりもやや重いですが、これはヘッドの重さでしょうね。 と、こうやって並べてみて気になったのは付属品です。 ジャパネットは「豪華付属品」と言っていますが、 案の定、市販品にも元々付属していました。 ただ、2WAYブラシは最高級の PV-BFH900にしかついておらず、ふとん用吸口は PV-BFH500にしかついていないので、この3種類で付属するのはジャパネットモデルのみということになります。 残念なのは、スタンドですね。 ラクかるスティックはスタンドが付属しています。 ジャパネットモデル(PV-BHL1000J)とラクかるスティック(PV-BFL1)は価格がほぼ同じ・・・というように言いましたけど、 ジャパネットモデルはスタンドが別売りで8000円以上するものです。 こうなると、ラクかるスティックより必ずしもお得とはいいかねますね。 以上のことから整理すると、 ジャパネットモデル「 ラクかるパワーブーストサイクロン(PV-BHL1000J)」をオススメできるのは下記のような人です。 ・軽いのことを重視している 重くていいならキャニスター型でいい。 スティック型は軽くなきゃ! ・ただ吸引力はそれなりにほしい ダイソンが証明しているとおり、ヘッドの性能は吸引力に大きく影響します。 ・別にスタンドはいらない クローゼットとかにしまうなら、まぁ別にいらないですね。 この条件の人にとっては、価格的にも悪くないと言える気がします。 今回のジャパネットは頑張ってますよ。 また、今回はネット最安値と比較しており、販売店はネット専門のお店の場合が多いです。 もちろんネット専門店でも悪いわけではないのですが、 サポートに関してはジャパネットのほうがはるかに良いです。 むしろ僕の知る限り、 メーカーサポートよりもジャパネットのサポートのほうが手厚いです。 例えばメーカーのサポートだと18時に終わってしまう場合でも、ジャパネットなら22時まで受け付けてくれたりします。 使い方に不安があったりする方は、ジャパネットオススメします。 以上でした。 9月末まで増税直前セールです。 他の目玉商品ぽい炊飯器も調べてみたので良かったらどうぞ。 他のジャパネット記事はこちら hardshopper.

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日立コードレス掃除機 最新6種を一覧表で比較!パワーブ―ストなど選び方とおすすめを紹介

日立 ラク かる パワー ブースト サイクロン

「ダイソンにするか、日立パワーブーストにするかで迷ってる…」 そんなママさんのために、 ダイソンV10・V8と日立パワーブーストPV-BFH900Nの比較レビュー! ちなみに日立パワーブーストサイクロンは「900」が上位モデル。 「500」が下位モデルとなります。 もスキマ掃除しやすい長所がありますが、日立パワーブーストはダイソンと大差がないので(汗) もくじ CLOSE• ダイソンV10と日立パワーブーストサイクロンのスペック比較 ダイソンV10 パワーブースト 価格 約4万6000円 約5万円 吸込み仕事率 通常:28WA MAX:130WA 非公開 連続使用時間 省電力:40分 通常:20分 通常:40分 強:8分 重量 約2. 6キロ 約2. 1キロ 充電時間 約3. 5時間 約3. コードレス掃除機で人気なのはダイソンなので、 よほど日立が好きじゃない限り、わざわざ選ぶメリットはないような… マキタ・は安くて、1. 5キロ以下と軽い。 パナソニックのiT イット はスキマ・壁ぎわの掃除がしやすいメリットがあります。 騒音については日本メーカー製の日立パワーブーストサイクロンの方がうるさかったりします… 赤ちゃんがいたり、マンションに住んでたり、近隣に口うるさい人がいる場合は、音がうるさいかどうかも重要なポイントになります。 ただ 付属品ツールはダイソンV10・V8・V7・V6にも標準装備されてるんですよね。 なので付属品ツールは、日立パワーブーストPV-BFH900Nのメリットと言えるほどでもないんですよね。 他メーカーにも色々な付属品ツールがありますし… 押すときも、引くときも掃除できる日立のパワフルヘッド 日立のコードレス掃除機は、自走式の「パワフルヘッド」を採用してます。 日立パワーブーストサイクロンのパワフルヘッドは、 前後の動きに合わせてフラップが開いたり、閉じたりするため、じゅうたんの吸い過ぎを抑えてくれます。 日本の家電はムダな機能が多いと言われますが、光るヘッドはどうなんでしょうね… わたしは不要だと感じますが、暗い部屋を掃除するときは良いのかもしれません(部屋の電気をつけたら良い気もしますが) ダイソンと日立パワーブーストのゴミ捨ての違い ダイソンV10、日立パワーブーストサイクロンPV-BFH900Nともに、 ボタンを押すとダストカップがパカッと開く仕組みです。 日立パワーブーストは ゴミを圧縮する「圧縮サイクロン式」が採用されています。 ダイソンV10には採用されてない機能となります。 「圧縮サイクロン式」はゴミをギュッと圧縮してくれるので、 ゴミ捨ての回数を減らせる+ゴミがまとまるので捨てやすくなるメリットがあります。 54L、日立パワーブーストサイクロンが0. 2Lとなります。 集じん容量が少ないと、すぐにダストボックスが一杯になるので、何度もゴミを捨てないといけません。 軽くて、安い「マキタ・シャープ」のコードレス掃除機。 壁ぎわに強く、付属品ツールを使わなくてもスキマが掃除できるパナソニック。 これらのメーカーと比較すると、日立パワーブーストサイクロンは特長がないように感じました。

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