トム と ジェリー。 トムとジェリー すくえ!魔法の国オズ|トムとジェリー【公式サイト】

トム&ジェリー

トム と ジェリー

作品一覧 [ ] 年代順によって並べられている。 表記は、英語原題(日本語サブタイトル、アメリカでの公開日)というようになっている。 ただし、劇場公開時に別タイトルになっていた作品も一部あり。 トム、ジェリー、お手伝いさんの初登場話である。 トムとジェリーで初のアカデミー賞ノミネート作品。 2 The Midnight Snack 1941年7月19日 今回の作品から「トムとジェリー」になった。 6 Puss n' Toots 1942年5月30日 雌猫の初登場話である。 7 The Bowling Alley Cat 1942年7月17日 8 にわとり婆さん Fine Feathered Friend 1942年10月10日 にわとりばあさんの初登場話である。 9 Sufferin' Cat! 1943年1月16日 トムの悪友の初登場話である。 12 Baby Puss 1943年12月25日 ブッチの初登場話である。 13 The Zoot Cat 1944年2月26日 14 The Million Dollar Cat 1944年5月6日 15 The Bodyguard 1944年7月22日 一話完結を原則としている本シリーズにおいて、珍しく 前後編形式をとる作品となっている。 ただし、それぞれの作品を単品で鑑賞しても問題ない作りになっている。 ハチの群れが唯一登場する話である。 21 Flirty Birdy 1945年9月22日 ワシが唯一登場する話である。 エンドクレジットが通常と異なる。 トムとジェリーで初のアニー賞ノミネート作品。 24 The Milky Waif 1946年5月18日 ニブルスの初登場話である。 25 Trap Happy 1946年6月29日 26 Solid Serenade 1946年9月1日 27 Cat Fishin' 1947年2月22日 ワニのような魚 が唯一登場する話である。 Jekyll and Mr. Mouse 1947年6月14日 ハエが唯一登場する話である。 31 Salt Water Tabby 1947年7月12日 カニの初登場話である。 32 A Mouse in the house 1947年8月30日 33 The Invisible Mouse 1947年9月27日 34 KItty Foiled 1948年6月1日 カナリアの初登場話である。 35 The Truce Hurts 1948年7月17日 36 Old Rockin' Chair Tom 1948年9月18日 イナズマが唯一登場する作品である。 37 Professor Tom 1948年10月30日 子猫の初登場話である。 38 Mouse Cleaning 1948年12月11日 ロバが唯一登場する話である。 42 Heavenly Puss 1949年7月9日 ネコの改札員が唯一登場する話である。 43 The Cat and The Mermouse 1949年9月3日 海の生き物が唯一登場する話である。 44 Love That Pup 1949年10月1日 後にシネマスコープでリメイクされる。 タイク(スパイクの息子)の初登場話である。 45 Jerry's Diary 1949年10月22日 初の総集編。 「目茶苦茶ゴルフ」、「ネズミ取り必勝法」、「恋ははかなく」、「勝利は我に」の4作のワンシーンが用いられている。 笑うラジオが唯一登場する話である。 46 Tennis Chumps 1949年12月10日 作品リスト(1950~1958年) [ ] 番号 邦題 原題 公開日 概要 47 Little Quacker 1950年1月7日 アヒルの初登場話である。 アヒルの母、アヒルの旦那が唯一登場する話である。 48 Saturday Evening Puss 1950年1月14日 49 Texas Tom 1950年3月11日 50 逃げ出したライオン Jerry and the Lion 1950年4月8日 ライオンが唯一登場する話である。 51 Safety Second 1950年7月1日 52 Tom and Jerry in the Hollywood Bowl 1950年9月17日 ネコのオーケストラが唯一登場する話である。 53 The Framed Cat 1950年10月21日 54 Cue Ball Cat 1950年11月25日 55 Casanova Cat 1951年1月6日 56 Jerry and the Goldfish 1951年3月3日 金魚の初登場話である。 58 Sleepy-Time Tom 1951年5月26日 59 His Mouse Friday 1951年7月7日 原住民が唯一登場する話である。 60 Slicked-up Pup 1951年9月8日 長らくDVD未収録だったが、発売のDVD『トムとジェリー どどーんと32話 てんこもりパック Vol. 2』にて初収録された。 61 Nit-witty Kitty 1951年10月6日 62 Cat Napping 1951年12月8日 アリの群れの初登場話である。 63 The Flying Cat 1952年1月12日 64 The Duck Doctor 1952年2月16日 子ガモが唯一登場する話である。 悪魔のジェリーの最終登場話である。 67 Tripled Trouble 1952年4月19日 68 Little Runaway 1952年6月14日 オットセイが唯一登場する作品である。 69 Fit to be Tied 1952年7月26日 70 Push-Botton Kitty 1952年9月6日 お手伝いさんの最終登場話である。 人造ネコが唯一登場する話である。 71 Cruise Cat 1952年10月18日 「西部の伊達ねずみ」のワンシーンが用いられている。 船長の初登場話である。 72 The Dog House 1952年11月29日 73 The Missing Mouse 1953年1月10日 白いネズミが唯一登場する話である。 74 Jerry and Jumbo 1953年2月21日 仔ゾウ(ジャンボ)が唯一登場する話である。 エンドクレジットが通常と異なる。 ヨハン・シュトラウスが唯一登場する話である。 76 That's My Pup 1953年4月25日 77 Just Ducky 1953年9月5日 78 Two Little Indians 1953年10月17日 (火)にで放送された際の邦題は『二匹のネズミ』。 また、(火)に同番組で再び放送されたが同様。 79 Life with Tom 1953年11月21日 ここまでは日本における著作権の保護期間が終了しているため、DVDが発売されている。 「変な魚釣り」、「台所戦争」、「なかよし」の3作のワンシーンが用いられている。 カナリアの最終登場話である。 80 Puppy Tale 1954年1月23日 六匹の子犬が唯一登場する話である。 81 Posse Cat 1954年1月30日 白人のご主人様が唯一登場する話である。 82 Hic-cup Pup 1954年4月17日 83 Little School Mouse 1954年5月29日 84 Baby Butch 1954年8月14日 85 Mice Follies 1954年9月4日 86 Neapolitan Mouse 1954年10月2日 トーポ、ナポリの犬が唯一登場する話である。 87 Downhearted Duckling 1954年11月13日 にわとりばあさんの最終登場話である。 アヒルの女の子が唯一登場する話である。 88 居候 Pet Peeve 1954年11月20日 作品。 主人(男性・女性)の初登場話である。 1954年12月18日 シネマスコープ作品。 トムとジェリーで最後のアカデミー賞ノミネート作品となった。 90 Southbound Duckling 1955年3月12日 シネマスコープ作品。 エンドクレジットが通常と異なる。 野ガモたちが唯一登場する話である。 91 Pup on a Picnic 1955年4月30日 シネマスコープ作品。 92 Mouse for Sale 1955年5月21日 93 Designs on Jerry 1955年9月3日 ネコとネズミの絵が唯一登場する話である。 95 Smarty Cat 1955年10月15日 「恋ははかなく」、「変な魚釣り」、「ブルおじさん」の3作のワンシーンが用いられている。 エンドクレジットが通常と異なる。 96 Pecos Pest 1955年11月12日 名義の最終作品。 アンクル・ペコスが唯一登場する話である。 のリメイク作品。 日本では未公開。 102 Downbeat Bear 1956年10月21日 クマが唯一登場する話である。 エンドクレジットが通常と異なる。 103 Blue Cat Blues 1956年11月16日 メスネズミ、ブッチの最終登場話である。 104 Barbecue Brawl 1956年12月14日 今作から高音質ステレオ音響となった。 アリの群れの最終登場話である。 日本では未公開。 107 Timid Tabby 1957年4月19日 ジョージが唯一登場する話である。 日本では未公開。 タイク(スパイクの息子)の最終登場話である。 スパイクは、この後2005年の"The Karate Guard"に登場する。 114 The Vanishing Duck 1958年5月2日 アヒル、主人(男性)の最終登場話である。 115 Robin Hoodwinked 1958年6月6日 ニブルスの最終登場話である。 ロビン・フッドが唯一登場する話である。 116 Tot Watchers 1958年8月1日 主人(女性)、ジェニー、赤ちゃんの最終登場話である。 警察官が唯一登場する話である。 ジーン・ダイッチ期(1961〜1962年) [ ] 製作 通常版のDVDには未収録だが全巻購入者特典で付いてきた「スペシャルDVD」 13作品とも収録 または1コインDVDには一部収録 2作品は未収録。 作品リスト [ ] 番号 邦題 原題 公開日 収録・備考 1 Switchen' Kitten 1961年9月7日 長らくDVD未収録だったが、発売のDVD『トムとジェリー どどーんと32話 てんこもりパック Vol. 1』にて初収録された。 マッド・サイエンティスト、動物たちが唯一登場する話である。 2 Down and Outing 1961年10月26日 クリント・クローバー(短気おやじ)の初登場話である。 3 It's Greek to Me-ow 1961年12月7日 4 High Steaks 1962年1月1日 5 Mouse into Speace 1962年2月1日 6 Landing Stripling 1962年4月1日 黄色の鳥が唯一登場する話である。 7 Calypso Cat 1962年6月1日 猫のミュージシャンが唯一登場する話である。 8 白い鯨 Dicky Moe 1962年7月1日 白い鯨が唯一登場する話である。 9 The Tom and Jerry Cartoon Kit 1962年8月1日 10 Tall in the Trap 1962年9月1日 町の保安官、雑貨屋の主人が唯一登場する話である。 11 Sorry Safari 1962年10月1日 クリント・クローバー(短気おやじ)の最終登場話である。 シドニーが唯一登場する話である。 12 Buddies Thicker Than Water 1962年11月1日 長らくDVD未収録だったが、発売のDVD『トムとジェリー どどーんと32話 てんこもりパック Vol. 5』にて初収録された。 夫人が唯一登場する話である。 13 Carmen Get it! 1962年12月1日 指揮者のカルメン、指揮者のお伶さんが唯一登場する話である。 チャック・ジョーンズ期(1963〜1967年) [ ] 製作 日本では1980年から1981年に日本テレビ系・木曜スペシャル枠において、 『』内で放送されて、1981年から1982年に日本テレビ系「トムとジェリー」として放送。 なお、最初回の「お好みサンド」と「ジェリーの親友」はTBS版にて既に放送された為、日本テレビ版では放送されていない。 なお、「仲直りはしたものの」と「必殺ネズミ取り」には、ハンナ=バーベラ第一期を再構成したものである為、チャック・ジョーンズではなく、ウィリアム・ハンナとジョセフ・バーベラの名前が載っている。 作品リスト [ ] 番号 邦題 原題 公開日 収録・備考 1 Penthouse Mouse 1963年6月27日 エンドクレジットが通常と異なる。 2 The Cat Above and The Mouse Below 1964年1月1日 エンドクレジットが通常と異なる。 3 Is There a Doctor in the Mouse? 1964年3月22日 4 Much Ado About Mousing 1964年5月24日 ブル公の初登場話である。 カニの最終登場話である。 5 Snowbody Loves Me 1964年9月2日 6 The Unshrinkable Jerry Mouse 1964年12月6日 子猫の最終登場話である。 7 Ah, Sweet Mouse-Story of Life 1965年1月21日 8 Tom-ic Energy 1965年3月7日 ノラ猫が唯一登場する話である。 9 Bad Day At Cat Rock 1965年4月24日 エンドクレジットが通常と異なる。 10 The Brothers Carry-Mouse-Off 1965年5月15日 エンドクレジットが通常と異なる。 11 Haunted Mouse 1965年5月30日 魔術師ネズミが唯一登場する話である。 エンドクレジットが通常と異なる。 12 I'm Just Wild About Jerry 1965年6月14日 13 Of Feline Bondage 1965年8月2日 妖精のネズミが唯一登場する話である。 14 The Year of the Mouse 1965年8月30日 グレーのネズミが唯一登場する話である。 15 The Cat's Me-Ouch 1965年9月15日 「逃げろや逃げろ」のワンシーンが用いられている。 16 Duel Personality 1966年2月6日 17 Jerry, Jerry, Quite Contrary 1966年2月28日 18 Jerry-Go-Round 1966年3月6日 象が唯一登場する話である。 エンドクレジットが通常と異なる。 19 Love Me, Love My Mouse 1966年3月21日 雌猫の最終登場話である。 20 Puss 'n' Boats 1966年4月4日 サメの初登場話である。 船長の最終登場話である。 21 Filet Meow 1966年4月18日 金魚の最終登場話である。 22 Matinee Mouse 1966年5月9日 「ここまでおいで」、「トム君空を飛ぶ」、「恐怖の白ネズミ」、「逃げて来たライオン」、「空飛ぶほうき」、「ジェリーの日記」、「仲良し同盟」の7作のワンシーンが用いられている。 映画館のおじさんが唯一登場する話である。 23 The A-Tom-Inable Snowman 1966年6月20日 セント・バーナードが唯一登場する話である。 エンドクレジットが通常と異なる。 24 Catty-Cornered 1966年9月21日 黄色の猫が唯一登場する話である。 25 Cat and Dupli-Cat 1967年1月1日 茶色の猫が唯一登場する話である。 エンドクレジットが通常と異なる。 26 O-Solar Meow 1967年1月26日 ネコ型メカの初登場話である。 27 Guided Mouse-Ille 1967年1月29日 ネズミ型メカの初登場話である。 エンドクレジットが通常と異なる。 28 Rock 'n' Rodent 1967年3月15日 ネズミのバーテンダーが唯一登場する話である。 29 Cannery Rodent 1967年4月30日 30 The Mouse from H. 1967年5月7日 31 Surf-Bored Cat 1967年6月4日 サメの最終登場話である。 タコが唯一登場する話である。 32 Shutter Bugged Cat 1967年7月16日 長らくDVD未収録だったが、発売のDVD『トムとジェリー どどーんと32話 てんこもりパック Vol. 3』にて初収録された。 「トラになったトム」、「ショックで直せ」、「ワルツの王様」、「勝利は我に」、「天国と地獄」、「失敗は成功のもと」の6作のワンシーンが用いられている。 33 Advance and Be Mechanized 1967年8月29日 ネコ型メカ、ネズミ型メカの最終登場話である。 「未来戦争」のワンシーンが用いられている。 34 Purr-Chance to Dream 1967年9月26日 ブル公の最終登場話である。 劇場用作品の最終回である。 テレビアニメ [ ] ハンナ=バーベラ第2期(1975 - 1977年) [ ] 制作。 を参照。 日本ではが放送。 DVDは未発売。 (1980年) [ ] を参照。 日本では1980年から1981年に日本テレビ系・木曜スペシャル枠において、 『トムとジェリー大行進』内で放送されて、1981年から1982年に日本テレビ系「トムとジェリーとドルーピー」として放送した。 DVDは未発売。 (1990年) [ ] を参照。 VHSでは発売されたがDVDは未発売。 日本ではが放送。 単発短編 [ ]• (2001年4月8日)特番として放送した。 DVD未収録。 The Karate Guard(2005年9月27日)ジョセフ・バーベラが原作・監督など制作に参加。 (2006 - 2008年) [ ] を参照。 日本ではが放送。 DVDが発売中。 (2014年 - ) [ ] を参照。 日本ではが放送。 DVDが発売中。 TBS版で挿入されたアニメ作品 [ ] TBS版「トムとジェリー」では、30分番組のうち「トムとジェリー」を2作品放送。 その間に他のキャラクターを主人公としたアニメーション(主に作品)が1作品挿入されて放送された。 下記のリスト表記は1990年に日本の地上波で再放送された時の放送順、英語原題(日本語サブタイトル、アメリカでの公開日)というようになっている。 なお、初回放送時(1964年)とは順番が違う可能性もあり、各地方放送局によって違っているようである。 NORTHWEST HOUNDED POLICE( 1946年8月3日) 4 迷探偵ドルーピーの大追跡 編• WILD AND WOLFY( 1945年3月3日) 2 迷探偵ドルーピーの大追跡 編• HALF-PINT PIGMY(デカ吉チビ助のアフリカ探検 1948年8月17日)• RED HOT RANGERS(デカ吉チビ助の消防士 1947年5月31日)• HENPECKED HOBOES(デカ吉チビ助のニワトリ狩り 1946年10月26日)• HOUND HUNTERS(デカ吉チビ助の野良犬狩り 1947年4月12日)• DEPUTY DROOPY( 1955年10月28日)• ONE DROOPY KNIGHT( 1957年12月6日)• OUT-FOXED( 1949年11月5日) 6 ドルーピー君サーカスへ行く 編• SHEEP WRECKED( 1958年2月7日)• GRIN AND SHARE IT( 1957年5月17日)• CABALLERO DROOPY(メキシコよいとこ 1952年9月27日)• WAGS TO RICHES( 1949年8月13日)• DROOPY'S GOOD DEED(最優秀ボーイスカウト 1951年5月5日)• THE CHUMP CHAMP( 1950年11月4日) 7 ドルーピー君サーカスへ行く 編• DROOPY'S DOUBLE TROUBLE( 1951年11月17日) 10 ドルーピー君サーカスへ行く 編• HOMESTEADER DROOPY( 1954年7月10日)• DROOPY LEPRECHAUN( 1958年7月4日)• DRAG-A-LONG DROOPY( 1954年1月30日)• SENOR DROOPY( 1949年4月9日) 5 迷探偵ドルーピーの大追跡 編• DIXIELAND DROOPY( 1954年12月4日) 8 ドルーピー君サーカスへ行く 編• MUTTS ABOUT RACING( 1958年4月4日)• THREE LITTLE PUPS( 1953年12月26日)• BLACKBOARD JUMBLE( 1957年10月4日)• DAREDEVIL DROOPY(ドルーピー君サーカスへ行く 1951年3月31日) 9 ドルーピー君サーカスへ行く 編• COCK-A-DOODLE DOG( 1951年2月10日)• SCAT CATS( 1957年7月26日)• DUMB HOUNDED( 1943年3月20日) 1 迷探偵ドルーピーの大追跡 編• CELLBOUND( 1955年11月25日)• GARDEN GOPHER( 1950年9月30日)• ROCK-A-BYE BEAR(冬眠中はお静かに 1952年7月26日)• BAD LUCK BLACKIE( 1949年1月22日)• LITTLE WISE QUACKER(かしこい子がも 1952年11月8日)• SLEEPY TIME SQUIRREL(只今静養中 1954年6月19日)• GOGGLE FISHING BEAR(海中探検 1949年1月15日)• COBS AND ROBBERS( 1953年3月14日)• BUSYBODY BEAR( 1952年12月20日)• HEIR BEAR(宝さがし 1953年5月30日)• WEE WILLIE WILDCAT( 1953年6月20日)• BARNEY'S HUNGRY COUSIN( 1953年1月31日)• IMPOSSIBLE POSSUM(どちらが賢いか 1954年3月28日)• BIRD-BRAIN BIRD DOG(小鳥が好き 1954年7月30日)• HALF-PINT PALOMINO(めんこい子馬 1953年9月26日)• MAGICAL MAESTRO( 1952年2月9日)• THE FIRST BAD MAN( 1955年9月30日)• LUCKY DUCKY( 1948年10月9日)• SYMPHONY IN SLANG( 1951年6月6日)• LITTLE JOHNNY JET( 1953年4月18日)• THE FLEA CIRCUS( 1954年11月6日)• HOUSE OF TOMORROW(こんなお家は 1949年6月11日)• DOGGONE TIRED(ねむいウサギ狩り 1949年7月30日)• THE CUCKOO CLOCK(恐怖よサラバ 1950年6月10日)• VENTRILOQUIST CAT( 1950年5月27日)• FARM OF TOMORROW(楽しい農場 1954年9月18日)• THE CAT THAT HATED PEOPLE(月へ行った猫 1948年11月20日)• LITTLE RURAL RIDING HOOD(田舎狼と都会狼 1949年9月17日)• THE COUNTERFEIT CAT( 1949年12月24日)• BILLY BOY( 1954年5月8日)• ONE CAB'S FAMILY( 1952年5月15日)• CAR OF TOMORROW(ステキな自動車 1951年9月22日)• THE PEACHY COBBLER( 1950年12月9日)• FIELD AND SCREAM( 1955年4月30日)• OF TOMORROW( 1953年6月6日)• SHOOTING OF DAN MCGOO( 1945年4月14日) 未放送 3 迷探偵ドルーピーの大追跡 編 脚注 [ ].

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2020年はネズミ年にして「トムとジェリー」生誕80周年!コラボ商品×イベント続々決定!

トム と ジェリー

1940年代にアメリカで公開された トムとジェリーは、カートゥーン映画として爆発的なヒットを記録した。 日本でも1960年代に放送が開始され、それ以降も何度となく再放送されてきた人気アニメである。 カートゥーンというのは画像を高速で早送りし動いているように見せる手法である。 このアニメには都市伝説とされている 最終回が存在する。 本来は、まだ最終回というものは発表されてはいないのだが、水面下ではこの最終回が進行中だと言われているので、ご紹介していきたい。 トムとジェリー悲しい最終回 すばしっこい猫のトムと、頭脳明晰でいたずらっ子のジェリーがドタバタを繰り広げるアニメとして高い評価を受けているのが、トムとジェリーだ。 1話完結型なので決まった 最終回は設定されていないのだが、この都市伝説のようになるだろうといわれている。 トムは寿命が近づきつつあった。 猫は自分が寿命だと悟る習性があり、その姿を他に見られないようにひっそりと誰もいないところに行き、 最期を迎える。 トムもその傾向にあり、ジェリーの前からこっそりと姿を消した。 トムがいなくなった時に、ジェリーは気付いていた。 猫だから、最期にどんな行動をするのか。 もう この世の中からいなくなったんだなということで諦めがついた・・・はずだった。 ジェリーの胸の中では何かチクチクと刺さるような痛みを感じていた。 それが何なのかは全く分からない。 寂しい訳ではないのに。 続きます… スポンサーリンク しばらくして、ジェリーの前に1匹の猫が現れる。 トムよりものろまで小さい猫だ。 こいつで遊んでやろうと思い立ち、いつも通りの 罠をしかける。 チーズにネズミ捕りの罠を仕掛けたものだ。 のろまな猫は、罠のところまで来るが、すぐさまジェリーのところに向ってきた。 そしてのろまな猫に噛み付かれて 致命傷を負ってしまう。 薄れゆく意識の中で、ジェリーはこう思った。 「猫にネズミが敵うはずがない。 トムはいつも私を逃がしてくれたんだな。 ワザとやられたフリをしていたんだな」と。 その時、ジェリーは胸の中でちくちくしていた意味を知ることになる。 それは かけがえのない人を失った「悲しみ」であることを。 トムとジェリーの物語の最終回はなんとも悲しい結末で終焉を迎える。 この都市伝説はアメリカを初めとして様々な場所で伝えられている有名な都市伝説だ。 子供向けのアニメにしては、どこか悲しい最後である。

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スポンサードリンク 第27位 金魚 第1話から登場している金魚鉢に住んでいる人物。 ブッチに狙われることが多く、主人に怒られたトムに守られることもあった。 何かと影響を受けやすいトムがラジオ番組を聞いたことで食べられそうになっていたが何とか生きながらえている。 主に水中でしか行動できず、金魚鉢から出れないという面からみても戦闘能力は低いことは確実で順位も最下位。 トムの攻撃を喰らい、羽を負傷したことでジェリーに介抱されていた。 トムの攻撃で負傷し、機動力を削がれてしまっているのでトムよりも戦闘力は低いことは確実なので順位も下位。 童話を読んだことでトムに食べられようとしてみたりと何かとトムを慌てさせている。 トムのことを振り回しており、トム以上に強いかと思われたが総合的な評価をするとトムの方が強いので順位も下位。 だが、猫すらも恐れない母親や猫が恐れるほどの父親がいることから成長していくにつれて戦闘力は上がっていきそう。 第24位 トゥードルス 優雅な白い猫でトムとブッチに思わせぶりな態度を取り、二人を悩ませている。 トムの彼女として登場することもあったり、ジェリーとも仲が良かったりと広い交友関係を持っている。 トムとブッチを手玉に取っているので2人よりも強いかに思われたがさすがに戦闘力で見ると2人よりも劣ってしまうと思われるので順位も下位。 だが、金魚が金魚鉢から出れないという弱点を持っているので金魚よりも戦闘力は高いことは確実なので金魚よりも上位にランクイン。 トムにたまに意地悪をされているがその度にスパイクがトムに仕返しをしている。 トムに意地悪をされている経験から戦闘力はトムよりも劣ってしまうと思われるので順位も下位。 父親のスパイクと比較しても戦闘力は劣るので下位。 トムと勘違いしたジェリーに何度も驚かされたりしているが最終的にはトムと同じような怖い表情を作り、トムが分身したように見せることでジェリーを退治することに成功している。 ジェリーを退治することに成功しているがジェリーと比較すると何度も驚かされたりしていたのでジェリーよりも戦闘力は低いと思われるので順位も下位。 だが、金魚と比較すると戦闘力は高いと思われるので順位も上。 ジェリーと仲良くなったことで全身ペイントをしたことで巨大なネズミに変装していた。 母親もやってきており、母親にもペイントを施し、トムをかなり混乱させていた。 ゾウということで戦闘力はかなり高いように思われたが総合的な評価をするとトムよりも戦闘力は低く弱いと思われるので順位も下位。 だが、さすがに金魚や小ガモと比較すると戦闘力は高いと思われるので順位も上位。 ブッチやジョーと同じくトムと敵対することもあるが仲間として共同戦線を組むこともあった。 戦闘力で見るとトムやジェリーよりも戦闘力は低いため下位。 第19位 ジョー ブッチと同じく野良猫でオレンジ色の毛色をしている。 敵として登場することもあるが時には仲間として登場しており、ジャズセッションを行った時にはプロ顔負けの演奏をみんなで披露していた。 同じ野良猫のブッチと比較すると戦闘力は低く、弱いと思われるので下位にランクイン。 一緒に遊ぶことも多いが何かと争っていることが多い。 トムと同じ家で飼われたこともあり、ジェリーを捕まえられなかった方を追い出すと宣告されたことでトムと競ったこともある。 戦闘力に関しては、喧嘩が強く自信家なので上位に食い込むように思われたが総合的な評価をするとこの順位が妥当。 ジェリーやトムと比較しても戦闘力は劣ってしまうと思われるので順位も下位だが金魚たちと比較すると戦闘力は高いと思われるので上位。 トムが女装したことでメスワシと勘違いし、心を奪われてしまいトムを追いかけまわしていた。 その後、ジェリーの手助けもあり、女装したトムを家に連れて帰ることに成功している。 トムを連れて帰っているのでトム以上を戦闘力を持っていると思われたがトムの女装で心を奪われているのでトムの方が強いという意見が多かったので順位もトムよりも下位。 ネコでありながら二足歩行ができたり、赤ちゃんを片手で摘まみ上げれるほどの腕力を持っている。 ジェリーを捕まえるために試行錯誤しているがほとんどが上手くいっていない。 ジェリーと常に対立しているようだが時には手を取り、共闘することもあった。 小動物を獲物として追いかけまわしているがアヒルが自分のことを母親だと思い込んだ時にはアヒルの母親になりきったりと心優しい一面もあった。 作中での活躍から身体能力は高く、ほとんどのスポーツはある程度こなすことができる。 中でもビリヤードを行った時には、プロすら驚くドローショットを披露していた。 戦闘力は高く、強いと思われたが総合的な評価をするとこのくらいが妥当。 ジェリーにいつもやられてしまっているのでジェリーよりも順位も下位でマッスルとの戦闘でもボコボコにされてしまっているので順位も下位。 アフリカのジャングルに帰りたがっており、最終的にはジェリーの手助けもあり、ジャングルに帰ることができている。 ライオンなので戦闘力は高いかに思われたが気が弱いという弱点があるため、この順位。 トム以上の戦闘力を持っていると思われるがカナリアやジェリーと比較すると弱いと思われるので順位も下位。 小さな体格からは想像できないほどの腕力を持っており、ボウリングの球を持ったまま飛行するなどその力強さを見せていた。 ボウリングを持ちながらも飛行できることから高い能力を持っていることは確実だがジェリーと比較すると戦闘力は低いと思われるので順位も下位。 キツツキと比較すると互角のように思われるがキツツキがゴルフクラブを粉々にした経験からみるとキツツキの方が戦闘力は高く、強いと思われるので順位も下位。 くちばしを高速で動かすことで木でできたものをなんでも粉々にするという特殊能力を持っており、木だけでなく、金属でできたゴルフクラブすらも粉々にしたこともある。 作中での活躍からも高い攻撃力を持っていることは確実。 攻撃力だけで見るとトップクラスに入るほどの実力者だが防御の面で不安点が残るのでこの順位。 ジェリーの注意を無視し、花火をした時には、何度注意されても花火をしていた。 トムとフェンシング対決をすることも多かった。 ジェリーと比較すると戦闘力は低く、弱いと思われるので順位も下位になっているが異常なほどの胃袋の大きさを持っている。 ネズミ捕りにかかっているチーズを取ろうとしたり、トムのミルクを飲み干す、さらにはローストチキンを一瞬で食べてしまうなど大食いのような描写が多かった。 トムと比較するとトム以上の戦闘力を持っていると思われるので順位も上位にランクイン。 ジェリーのことを恐れており、ジェリーが登場するたびにイスに飛び乗ったりして非難している。 正直、あまり戦闘力は高くないと思われたが作中での行動などを見ているとトムに水を掛けられた際には、2階から飛び降り、平然としていたり、逃げていくトムに石炭を命中させたりと高い身体能力を持っている。 上記のことから高い戦闘力を持っていることは確実でトム以上の強さを持っていることは確実。 だが、ジェリーを見るたびに跳びあがり、驚いているのでジェリーよりも順位は下位。 トムと同じように様々な分野で才能を発揮しており、普段から日記を執筆していることから小説を大ヒットさせたこともある。 ト ムと比較すると体格が全く違うので心肺機能などで劣ってしまうが小回りが利くという面と頭脳からトムをボコボコにすることも多かった。 さらに、小さな体格から想像できないほどの腕力を持っており、驚異的な力を発揮することも度々あった。 戦闘力で見てもトム以上の強さを持っているので上位にランクイン。 だが、いとこのマッスルと比較するとマッスルが強すぎるので順位も下位。 ひよこに変装したジェリーを追いかけまわし、トムがジェリーと間違ってひよこを捕まえたためトムをボコボコにしている。 その後、トムに尻尾を丸刈りにされたことでトムの尻尾も丸刈りしている。 トムをボコボコにしていることから高い戦闘力を持っていることがわかるので順位もトムよりも上位にランクイン。 総合的な評価をするとジェリー以上の戦闘力を持っていると思われるので順位も上位。 トムの手のひらに乗るほどの大きさのブルドッグも登場しているがトムを丸かじりにしたり、地面に埋めたりしているので高い戦闘力を持っていると思われる。 ジェリーのボディガードのような人物でいつもトムをボコボコにしているのでトム以上の戦闘力を持っていることは確実なので上位にランクイン。 ジェリー以上の強さを持っているとも思われるのでジェリーよりも強い。 第7位 赤ちゃん ジェニーが子守をしていた人物で性別がはっきりとわかっていないので妹か弟かわかっていない。 ジェニーが目を離すとすぐにベビーベッドから脱走し、どこかに行こうとしている。 マンションの工事現場に入り、トムとジェリーを巻き込み、大騒動を巻き起こした。 ドアの隙間に入るという特殊能力を持っており、高い戦闘力を持っていることは確実。 トムとジェリーを巻き込み振り回していることから2人以上の戦闘力を持っているので順位も上位にランクイン。 高い戦闘力を持っており、トムを懲らしめることも多い。 トムとジェリーの戦闘に巻き込まれてしまうことも多いがその度にトムをボコボコにしている。 作中での活躍からも高い戦闘力を持っていることは確実だがアリの群れとの戦闘では完敗してしまっているので下位。 だが、トムやジェリーと比較すると戦闘力は高いと思われるので順位も上位にランクインしている。 一糸乱れぬ行進で共振を起こすことでトムの寝ていたハンモックを揺らし、ハンモックの紐を切るほどの威力を見せていた。 作中、 最強の略奪部隊で高い戦闘力を持っていることは確実なので順位もかなり上位にランクイン。 トムやジェリーと比較しても高い戦闘力を持っていることは確実なので順位も上位。 スパイクとの戦闘では、あのスパイクを倒しているのでスパイク以上の戦闘力を持っている。 紳士的な猫のように思われていたが冷蔵庫の食料を食い荒らし、それをトムのせいにするなど狡猾な性格をしている。 高速で移動できるということもあり、高い戦闘力を持っているかに思われたがトムとジェリーが手を組んだことで醜態を晒してしまい、追い出されてしまっている。 トムとジェリーに敗北しているが1体1なら2人よりも戦闘力は高いと思われるので順位も上位。 トムと比較してもトム以上の機動力を持っているので上位にランクイン。 ネズミの戦闘力が高いというよりは爆弾の破壊力が高すぎるため、この順位。 トムに蹴られたことで大爆発を起こし、街を1つ消滅させており、その破壊力の高さを見せつけた。 剛腕の持ち主でギターの弦を切ってしまったことでトムのヒゲを弦にしようとトムを追いかけまわしていた。 トムが何とか反撃をするがその攻撃をものともせずヒゲを抜き、弦にすることに成功している。 TV出演中にも弦を切ってしまい、テレビから飛び出てトムのヒゲを抜き、再び弦にしたことで演奏を見事に終わらせている。 トムの攻撃を受けても全く動じていないことから高い防御力を持っていることは確実。 さらにギターの弦を切りまくっているので腕力も強い。 ブラウン管から飛び出るという特殊能力も持っているので作中でもトップクラスの実力者。 高い戦闘力を持っており、トムやジェリー以上の強さを持っているので順位も上位だがマッスルと比較するとマッスルの方が強いと思われるので惜しくも2位。 小さな体格からは想像できないほどの力を持っており、近所に住んでいる野良猫たちをボコボコにしていた。 ジェリーからの救難信号を受けたことで救出に向かっており、ジェリーの元にやってきてすぐにトムをボコボコにし、トムとの戦闘に勝利している。 その後、トムが助けを求めたことで敵が増えているがその猫たちもボコボコにしている。 作中での活躍からもわかるように高い戦闘力を持っている。 トムをボコボコにし、他の猫たちもボコボコにしているので間違いなく作中No.

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