ハッサム 技。 ハッサム

ストライク

ハッサム 技

初代ではあまりいいところがなかった、かまきりポケモン・が新たに得た進化形。 緑の色調を持つ生物的なフォルムから一転、の成分を含む真っ赤な外殻に覆われたメカニカルな姿に変化し、ちょっとやそっとの攻撃ではびくともしない防御力を手に入れている。 両腕のカマは目玉模様が付いたし、このハサミを振り上げることで相手に頭が三つあるように錯覚させ威嚇する他、そのまま振り下ろす事でどんなに堅いものも粉々に砕いてしまう強力なとして使用する。 からはがねタイプに変化した事で体重が一気に重くなり(56. 0kg)、背中に羽根こそあるが、。 だがこの羽根は高速で羽ばたかせて、金属の身体が溶けないための調整に使用しているという設定があり、実際戦闘モーション中もその羽根を常時羽ばたかせている。 …だが、のハッサムは を持ち上げ飛んでいるように見受けられるほか、アニメにおいては 風に乗って空を飛んでいるシーンも度々見受けられる。 これについては、短時間・短距離のは可能なのでは?という見解が有力。 むしタイプの中では、タイプやパラメーター的にも優秀であり、外見のかっこよさから非常に人気の高いポケモン。 その上での技には4倍のダメージを受けてしまうが、それ以外タイプによる不利は 存在しないことも人気が高い理由の一つである。 入手にはアイテムを持たせての通信進化が必要な為、GTSでは現在伝説・幻を除くと結構な数で交換条件に出されている。 は全体的に黄緑と金色のようなカラーデザインとなっている。 余談だが、分類「はさみポケモン」の上に立派な鋏を持っているにも関わらず は如何なる手段を用いても習得できない。 前述の通りその鋏はや打撃攻撃に使用される事から「殴る為の鋏」……なのかもしれない。 イメージ的には覚えても良いとは思うが。 モデルとなった生物は不明。 名前からしてっぽいがハサミムシとは別の種である(ただハサミムシはバッタやゴキブリ、カマキリに近い種らしいのでもしかしたら…)。 一番見た目が近い虫にがいるが第一コイツは昆虫じゃない上に翅は無い。 その為、 進化前と合計種族値は同じ。 進化させて合計種族値が変わらないポケモンはハッサムのみ。 その為基本的に進化前とは別のポケモンと捉えた方が正しいか。 第2世代では習得できる技の火力にかなり難を抱えており、どちらかと言うとむし・はがねの優秀な耐性を活かし、豊富な積み技からのバトンタッチで繋ぐコンボの為の採用が主であった。 つまり 初登場の彼はこの性能でやる事はサポーターであった。 なお元々 「」をレベルアップで習得出来るのは、ハッサムだけだった。 他のポケモンはタマゴ技 実はこの時代の彼が持つ最強のタイプ一致技は何と 「」である。 飛べないのに。 第3世代ではタイプ一致技の「」と、特性「むしのしらせ」を得ることで多少火力が上がったが、当時弱点が2個しかなかったが登場したのが運の尽き。 物理面の数値は拮抗していても技火力で大きく引き離されており、おまけに素早さまで負けてしまっているハッサムは一気にマイナーに転落してしまう。 ハッサムの今を知るトレーナーからすれば、とても信じ難い環境だったと言える。 第4世代では新たに特性「テクニシャン」を得て、さらに 「」や 「」などそこそこ決定力のある一致技を習得できるようになった。 特に有利な状況に持って行きやすい 「」は大きい。 進化前のおかげで 「」も使えるように。 地味にはがねタイプでは珍しい回復技持ちとなった。 但し特性を最大活用するとなると 「メタルクロー」や「でんこうせっか」頼みという何とも言えない状況なのが寂しく、おまけに貴重な特性が乗るむし技「ぎんいろのかぜ」が特殊化してしまうと手放しには喜べなかった。 ハッサムが真の覚醒を見せたのは「プラチナ」からである。 テクニシャン補正で威力90の先制技となる 「」、止められやすかったはがねタイプも 「」で突破できるようになった。 さらに『』では「テクニシャン」と合わせて威力135の一致技となる 「」を得て火力も上がった。 第5世代においては同タイプで更に遅い、固い、火力が高いの出現やを始めとした鋼対策に炎の所持率上昇と若干向かい風に。 しかし「とんぼがえり」「はねやすめ」テクニシャン「バレットパンチ」を使えることがやはり大きく、またエスパータイプへの抑止力として多く駆り出されたことからむしろ前世代より使用率が上昇し、 最メジャーポケモンの認定を受けた。 特に「バレットパンチ」は最早ハッサムの代名詞となるくらい対戦での所持率が高いお約束技となっているため、ヒーロー体型なデザインも相まって バレパンマンというあだ名が付いた。 仲間にを得意とするドレパンマン がいる。 第6世代では可能なポケモンの一体でもある。 はがねタイプの弱点を突けるが追加され、「」や「」が強化されて使いやすくなった一方、あく・ゴーストに対する耐性が下がってしまった。 特に一致技を半減させるギルガルドの存在が痛いものの、それでも30位前後を推移していた。 更に第7世代ではフェアリーの跋扈により数が増える……かと思いきや、その中心にいるのせいで 強さの根幹にある先制技が使いにくくなるというまさかの事態に陥ってしまった。 加えて、や、など、鋼技が等倍、かつ鋼で受けられないタイプの技も強力なフェアリーの登場は攻防共において辛いところ。 更にハッサムが主に使用する技は低威力技のため、新要素のとは非常に相性が悪いのも逆風。 を採用するケースも増えてきた。 ただ、これらのポケモンが理不尽というほどでもなかったおかげかケアはどちらかといえば難しくはなく、レートでハッサムを使いこなすトレーナーもまだそれなりに存在する。 その為、 現環境では活躍できそうなはがねタイプなのに採用率は右肩下がりというありえない状態にある。 だが悪い事ばかりではなく、新勢力の筆頭候補であるに対しては弱点を突け、でばけのかわを剥がしながら交代し、Sの低さを活かして安全に後続で処理出来ると言う強みも手に入れた。 またUSUMではと言う相性の良いポケモンが新たに登場しこちらも追い風となっている。 ただ、通常型の採用は防御面を筆頭とした数値が足りないせいで採用率は芳しくなく、の方が主流となっている。 第8世代ではのDLC「」から復活。 新たにを覚えるようになった他、教え技でを習得。 それ以外にはわざマシンで何故かを覚えることが可能になった…本当に何故? 他作品でのハッサム アニポケ 金銀編で道場を開いているムラマサとその息子シンゴの手持ちとして登場。 AG編でルナという少女の手持ちとして登場。 彼女とはストライクからの付き合い。 DP編でエアバトルマスターミツゾウの手持ちとして登場。 SM編ではグズマの手持ちとして登場し、アローラリーグ予選のバトルロイヤルを勝ち抜いたほか、決勝トーナメント1回戦ではのあの6世代の暴君を倒すという大金星をあげている。 の初期手持ち(ベストリンクではない)。 ミツナリトリオ(年少組、あるいは)のシナリオを進めるにあたり、特にミツナリ以外の二名にとっては強敵となる。 場合によっては別シナリオから、4倍弱点を突けるポケモンを輸入した方が早いことも(特にルート)。 DX、SPECIALでのモンスターボールから登場。 「メタルクロー」で攻撃した後、空中に吹っ飛ばした相手を追撃する。 ストライクに「メタルコート」を使って進化させることでのみ入手が可能。 現状 野生の個体は一切確認されていない(いたとしても超低確率でしか出現しないと思われる)。 同作では進化アイテムが非常に入手しづらいこともあり、入手難易度は高い。 ただ、それだけ入手に苦労させられる分、その性能は本作でも非常に高い。 全体的にイマイチなステータスの多いむしタイプのポケモンの中において、ハッサムは 攻撃の種族値が全ポケモンの中でもトップクラスに高く、アタッカーとしては超が付くほど優秀。 防御の種族値も全ポケモン中59位とまずまずといったところ。 弱点もほのおタイプしかないため、汎用性が高い点も原典と同様(ただし他のはがねタイプと異なり の技は等倍で受けてしまうので、いわタイプを相手にする場合は無理をさせないように)。 反面、HPはあまり高くないため耐久は思ったほど高くはない。 技はむし・はがねどちらで揃えても優秀で、特に 「」「」の組み合わせは単発の威力こそ低いものの、 連射性やゲージ回収能力が恐ろしい程高く、かつ 相手に技を高速で畳みかけられることから非常に人気が高い。 はがねもはがねで 「」「」を揃えられ、この2つを同時に覚えられるのは現状ハッサムのみとなる。 以前は合計CPが低いことが災いしジム攻略専用だったが、2017年6月にジム仕様が変更されて合計CPではなく配置された順番で戦うようになったことから、ジムにも結構顔を出し始めている。 また、2017年6月以降実装されたでは、ボスポケモンにむし・はがねタイプが優位を取れるのポケモンが多い(、、、)ことなどもあって、の補佐メンバーとして採用されることもある。 現状、むしタイプの中ではやと並んで 並居る強豪たちと対等以上に渡り合える数少ない存在なので、ぜひ1匹は育てておきたい。 2016年10月13日、にて通算18番目のファイターとして参戦することが発表された。 翌週の20日に解禁され、バトルポケモンとしては唯一のむしタイプ。 分類はパワータイプ。 既存のパワーファイターと比べると非常に動きが素早くコンボを決めやすい他、「つるぎのまい」を使うと「つばめがえし」や「メタルクロー」といった一部に技が強化されコンボに磨きがかかる。 またブロック攻撃は最大までためるとかなり広範囲まで届く上にブロック中もわずかながら動くことが可能。 総じて扱い易いファイターであるが、一撃の威力が他のパワータイプと比べると軽いことや「つるぎのまい」を発動させないとコンボを決めにくいのが難点。 主な使用ポケモントレーナー• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-19 04:54:40• 2020-07-19 04:54:06• 2020-07-19 04:54:06• 2020-07-19 04:52:57• 2020-07-19 04:52:46 新しく作成された記事• 2020-07-19 03:19:46• 2020-07-19 04:49:02• 2020-07-19 03:27:37• 2020-07-19 03:44:59• 2020-07-19 03:37:53•

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ハッサム (はっさむ)とは【ピクシブ百科事典】

ハッサム 技

の基本データと解説 優秀な耐性と 高耐久、高火力先制技による 詰め性能が優秀な。 メガ進化することにより火力と耐久が底上げされ、 タイマン性能が高い。 優秀な耐性とで受けだしが容易なほか、とんぼ返りを一致で打てるので相手にかかるサイクル負担が大きく 高いサイクル性能を持っている。 またバレットによる抜き性能も優秀で 終盤の詰め筋として勝ち筋になりやすい。 ただし 役割破壊技に弱く、不意のめざ炎や炎技で簡単に崩されてしまう。 ステロと組み合わせると抜き性能が格段に上がるのでステロ持ちとセットでよく構築される。 メガ進化させる場合は特性はなんでもいいとは思いますが、1メガなら特性を隠す必要もないのでワンちゃんけたぐりダメを軽減できるライトボディか受けだしで削れた状態での交代読みとんぼで負担のかかる虫の知らせ、2メガならメガを隠すプレイング(ほぼ無意味)ができるのでテクニシャンが良いですかね。 正直何でもいいと思います。 主に低速相手や鋼に対して立ち回りやすくなる。 積み技のない物理地面勢程度なら起点にすることができ、 起点にできる範囲が広い。 蜻蛉羽同様、場持ちがよいので受けだしが容易でありサイクル性能が高く、自身が抜きエースにもなれるので 立ち回りが広い。 はたきと 泥棒の選択に関しては構築次第になりますが はたきは、ポリ2や交代先への負担などが利点 泥棒は、などのメガ勢やZガルドへの打点 って感じになると思います。 Sがやや過剰な気はしますが最速カグヤ抜き程度のFCなら上から動けます。 3%で2耐え D:C252メガルカの気合い玉を75%耐え S:4振りFC抜き Sを4振りFC抜きに抑えて残りを耐久に回した欲張り調整。 ついでにだいたいの耐久ドランも抜けるのでSにかなり割いたドラン以外はカモれる。 7%耐え 無振りカグヤの放射を93. 7%耐え S:4降り80族抜きドラン抜き 耐久重視の調整。 Sラインは耐久ドラン意識。 個人的にSは、岩石後準速ミミ抜きのS99混乱実ドランもいるので100以上は欲しい。 5%~121.

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ハッサム (はっさむ)とは【ピクシブ百科事典】

ハッサム 技

特性テクニシャンによる高い攻撃力と耐性の多さ、弱点の少なさといった強みを活かし、 浮き沈みはあれど多くの環境において大きな影響力を与えてきたポケモン。 特にその耐性+とんぼがえりの習得により、サイクル戦に適正がある。 第八世代ではめざめるパワーが廃止されたことで、不意の炎技を受ける危険が減少。 Zワザの廃止により等倍一致の高威力技で強引に突破を図られることも少なくなった。 またや等、数こそ減ってはいるがフェアリーの需要もまだ高く、 、、といった相性補完に優れたポケモンも多数続投・新登場している。 欠点としては、テクニシャンの性質上どうしても威力の低い技がメインとなり、積み技込みでも決定力に欠ける点。 A特化でやなしを確1にするくらいの火力はあるものの 一致技の通りも悪く、サイクル戦に適正がありながら相手にサイクルを回されやすい。 また新要素であるダイマックスとの相性も今一つ。 ダイマックス技ではテクニシャンが活かせず、特にバレットパンチは火力が上がるものの威力は90 135 と平凡。 更にその性質上バレットパンチやとんぼがえりを活かしたハッサムらしいサイクルの回し方が出来なくなってしまう点もデメリットとなる。 ダイジェットが使用可能なのは大きいが、同タイプかつダイマックスとの相性がよいが強力なライバル。 技に目を向けるとはねやすめ、はたきおとす、おいうち、むしくい、つばめがえしと相性の良い技、優秀な技を悉く失った。 一方でテクニシャン補正により実質威力が120になるダブルウイングを覚えたのはプラス要素。 特性考察 むしのしらせ HPが減少すると虫技の威力が上昇。 倍率は悪くないが虫技は通りが悪い。 更に虫技最大火力がシザークロス止まりであり、基本的に候補外。 テクニシャン ストライク同様、適用される技が豊富で使いやすい。 ダイマックスとの相性は悪いが、他2つと比較すると最も使いやすい。 癖が無く、シンプルに通常時の技威力が上昇するので基本はこれ。 ハッサムの採用に直結する特性。 ライトメタル 隠れ特性。 体重が半分になる。 一応けたぐり等の威力が多少低下するが、ヒートスタンプの威力は上昇してしまう。 更に体重参照技自体がダイマックスに無効なので採用率が低い。 基本候補外。 高威力の先制技。 ハッサムの要。 サイコフィールド、ファストガードに防がれない とんぼがえり 虫 70 105 100 攻撃後交代 タイプ一致技。 有利対面でアドバンテージを取れる。 こだわりハチマキとの相性がよい。 シザークロス 虫 80 120 100 - タイプ一致技。 どちらかと言うとダブル向け。 きゅうけつは覚えない。 テクニシャンが乗るむしくいは過去作限定。 どろぼう 悪 60 90 100 持ち物奪取 鋼にも有効で等倍範囲の広いサブウェポン。 テクニシャンで高威力。 確定数調整を施す場合に採用。 微々たる差だがぶんまわすよりPPが多い。 PPは少ないが追加効果を狙えるならダメおしが有用ではある。 バレットパンチを半減する炎や電気などに放つ。 鋼への役割破壊技。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 壁対策も兼ねて。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 -- 攻撃2段階上昇。 先制攻撃技の抜き性能を底上げする。 ただし読まれやすい。 その他の技 アクロバット 能動的に持ち物を消費する手段に乏しく、この技の採用理由である対を意識する必要が もちろん構築次第ではあるものの 現環境において薄れている。 また、やや命中不安ではあるもののテクニシャンの乗る高威力ひこう技としてダブルウイングを得た事によって、アクロバットである理由もあまりなくなったといえる。 フェイント バレットパンチ、でんこうせっかより早く先制できる。 非接触。 まもるを解除できるのでダブルで。 とんぼがえりの負荷がけとバレットパンチの抜き性能に期待したHA振りか、繰り出し性能を重視したHB振り・HD振りに大別される。 味方後続にダメージが入らないよう、とんぼがえりは後手ですることが基本。 の欠伸ループ対策等のために素早さを最遅にすることも選択肢に入る。 HPは236振りで16n-1調整となる。 持ち物別考察 こだわりハチマキ 特定のポケモンの全抜きを先制技で止めるために必要なダメージ量の確保のために採用される。 また、有利対面からのとんぼがえりで後続に出てくるポケモンへの負担を重くでき、終盤の抜きにも期待できる。 オッカのみ HAベースのオッカは雨下での採用が主。 ラムのみ 状態異常対策。 麻痺、混乱による行動停止を防ぐため。 ゴツゴツメット 後出しして削り、味方エースの確定圏内に入れるためのアイテム。 とつげきチョッキ 繰り出し性能の底上げで穴埋めする。 弱点が炎のみ。 対策方法 炎技がとにかく有効。 しかしハッサム側もそれを承知なため、まともに食らってくれるわけがない。 また、バレットパンチ・とんぼがえりがメインのため炎タイプには大した負荷を与えられない。 所詮物理技でしか攻撃できないのでおにびやゴツゴツメットも有効。 水、電気、地面、ゴーストの等倍高火力技で負荷をかける。 バレットパンチ耐性を持つポケモンを使う(タイプ)• つるぎのまいを警戒し起点をできるだけ与えないようにする。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技09 ベノムショック 65 100 どく 特殊 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技19 はねやすめ - - ひこう 変化 10 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技51 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技54 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技62 アクロバット 55 100 ひこう 物理 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技81 シザークロス 80 100 むし 物理 15 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技89 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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