山本太郎 ツイッター。 山本太郎氏、公約より前に語った「宇都宮氏と2度面会」 [2020東京都知事選挙]:朝日新聞デジタル

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山本太郎と同じジャンル(俳優・女優)の人気ツイッター モデル、女優の広瀬すずさんのtwitter ツイッター です。 姉はモデルの広瀬アリス。 広瀬すず(ひろせすず):1998年6月19日生まれ 出身地:静岡県 血液型:AB型 俳優の菅田将暉さんのtwitter ツイッター です。 菅田将暉(すだまさき):1993年2月21日生まれ 出身地:大阪府 血液型:A型 女優の吉高由里子さんのtwitter ツイッター です。 吉高由里子(よしたかゆりこ):1988年7月22日生まれ 出身地:東京都 血液型:O型 俳優、モデルの竹内涼真さんのtwitter ツイッター です。 竹内涼真(たけうちりょうま):1993年4月26日生まれ 出身地:東京都 血液型:A型 俳優の野村周平さんのtwitter ツイッター です。 野村周平(のむらしゅうへい):1993年11月14日生まれ 出身地:兵庫県 血液型:AB型 俳優の山田孝之さんのtwitter ツイッター です。 山田孝之(やまだたかゆき):1983年10月20日生まれ 出身地:鹿児島県 血液型:A型 俳優の田辺誠一さんのtwitter ツイッター です。 妻は女優の大塚寧々。 田辺誠一(たなべせいいち):1969年4月3日生まれ 出身地:東京都 血液型:A型 女優・歌手の高畑充希さんのtwitter ツイッター です。 高畑充希(たかはたみつき):1991年12月14日生まれ 出身地:大阪府 血液型:AB型 モデル、女優の能年玲奈さんのtwitter ツイッター です。 能年玲奈(のうねんれな):1993年7月13日生まれ 出身地:兵庫県 血液型:A型 女優、歌手の黒木メイサさんのtwitter ツイッター です。 黒木メイサ(くろきめいさ):1988年5月28日生まれ 出身地:沖縄県 血液型:A型 女優の仲里依紗さんのtwitter ツイッター です。 夫は俳優の中尾明慶。 仲里依紗(なかりいさ):1989年10月18日生まれ 出身地:長崎県 血液型:B型 俳優のムロツヨシさんのtwitter ツイッター です。 :1976年1月23日生まれ 出身地:神奈川県 アーティスト名「U」としても活動する俳優の城田優さんのtwitter ツイッター です。 城田優(しろたゆう):1985年12月26日生まれ 出身地:東京都 血液型:O型 俳優の神木隆之介さんのtwitter ツイッター です。 神木隆之介(かみきりゅうのすけ):1993年5月19日生まれ 出身地:埼玉県 血液型:B型 タレント、女優の平愛梨さんのtwitter ツイッター です。 平愛梨(たいらあいり):1984年12月12日生まれ 出身:兵庫県 血液型:O型 俳優の伊勢谷友介さんのtwitter ツイッター です。 伊勢谷友介(いせやゆうすけ):1976年5月29日生まれ 出身地:東京都 血液型:A型 俳優の松坂桃李さんのtwitter ツイッター です。 松坂桃李(まつざかとおり):1988年10月17日生まれ 出身地:神奈川県 血液型:A型 俳優、歌舞伎役者の香川照之さんのtwitter ツイッター です。 香川照之(かがわてるゆき):1965年12月7日生まれ 出身地:東京都 血液型:AB型 俳優の永山瑛太さんのtwitter ツイッター です。 妻は歌手の木村カエラ。 永山瑛太(ながやまえいた):1982年12月13日生まれ 出身地:新潟県 血液型:B型 俳優、音楽家、文筆家の星野源さんのスタッフによるtwitter ツイッター です。 星野源(ほしのげん):1981年1月28日生まれ 出身地:埼玉県 血液型:AB型.

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山本太郎氏って実際のところ、どうなんでしょう?ツイッターを見ていると支...

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あの、ご意見を交換する場所なので、どうせだったら手を挙げてご質問されてください」 ネトウヨ「わかりました」 山本太郎「はい、ありがとうございます。 北朝鮮ではないんだ、当然です。 私が言っているのは共産国家のような話はしてませんよ。 ご存じないですか?」 ネトウヨ「いや、考え…、考えとは違うでしょ?」 山本太郎「いや、ちょっと待ってください。 考えとかじゃなくて。 今、ここで話した話に嘘ありました?」 ネトウヨ「ないよ」 山本太郎「それはそうですよ、私が作ったチラシですから私から見た憲法観だったりというものが書かれています。 当然のことです。 それを100%信じてくれなんてとてもじゃないけど言いません」 ネトウヨ「それはそうだよね」 山本太郎「すいません、2人でやってるんじゃないんでやめてもらっていいですか?当たり前の話をされても困るんです」 ネトウヨ「当たり前の話に…(聞き取れず)」 山本太郎「ごめんなさい、やめてください」 山本太郎「みなさんにお伝えしたいのは、私が言ってることを100%信じてくれなんて言いません。 政治家なんて信じないでください。 私も含めて。 政党なんて信じないでください。 いつでも嘘つきます。 国なんて信じないでください。 政府なんていくらでも騙します。 手のひら返します。 だからこそみなさんにいろんな情報に触れていただいて、自分の中でこれだなと思えるものを探してもらいたい。 その情報のひとつとして、チラシをお持ち帰りください。 その情報のひとつとして私の話も聞いていただきたい。 先ほどからいろいろ応援いただいているのでどうぞどうぞ。 すいません、マイク通していただけますか」 ネトウヨ「あのー、改憲の話はどうですか? 御党として」 山本太郎「もう一度お願いします、マイクをちょっと…」 ネトウヨ「あ…、憲法改正の話に関しては御党としてはどういう形で…」 山本太郎「ありがとうございます、ご質問いただきました山本太郎がみなさまの質問に直接答えるということをやっております。 ただいまご質問いただきました、憲法改正という考え方に関して、私の自由党としての考え方はどうかということです。 憲法は絶対に変えてはならない、というものではないという考え方が基本にあります。 当然です。 変える必要がある部分は、変えなくちゃいけないときが来るかもしれないという話。 ただ、今、安倍政権による憲法改正、という部分に関しては乗れない。 これ以上でも以下でもない」 別のネトウヨ「や、いま、尖閣とか…」 山本太郎「すいません、ちょっと待ってください」 別のネトウヨ「尖閣とか…」 山本太郎「はい、いいですよ、ご質問ある方は手を挙げてください」 別のネトウヨ「はい!はい!」 山本太郎「わかりました、わかりました。 (スタッフに対しての発言)マイクいいですか、フォローしてあげてください」 ネトウヨ「じゃあ、すいません引き続き…」 山本太郎「あ、ちょっと大丈夫ですか?もうひと方、元気よく手を挙げられてましたけど」 注:2人組のネトウヨのうち片方がマイクで質問し、その後、もう片方が手を挙げていて山本太郎に当てられた場面だが、なぜか最初にマイクで質問していたネトウヨが再度質問し始めたため、山本太郎が別のネトウヨに「大丈夫ですか?」と言っている。 それに対して最初のネトウヨがそのまま話し続けてしまったので山本太郎が思わず吹き出す。 ネトウヨ「いまあの~、やっぱり朝鮮有事、中国の一帯一路、かなり日本有事って変わってると思うんですけど、そのへんで、そのへんのことと、憲法改正の兼ね合いっていうのは、あの山本議員のほうとしてはどういうような形でお考えになってますか」 山本太郎「えーと、申し訳ないです、いま言われたこと、たとえば今、日本を取り巻くアジアの環境が安全保障環境が著しく変化をしてきているということをご指摘いただきました。 それと憲法との関係というのは、たとえばなにが不都合があるんでしょうか。 教えていただいてよろしいですか」 ネトウヨ「あっ…、逆になにが不都合がないんでしょうか」 山本太郎「なんですか?」 ネトウヨ「なにが不都合がないんでしょうか。 やっぱり憲法は、私は率直に憲法改憲派です」 山本太郎「ええ、わかりますよ」 ネトウヨ「はい、なのでそれからすると、あの、自衛隊の位置関係を含めてこれからっていうか、あるじゃないですか? 北朝鮮…、いや、それを……(聞き取れず)しまうと…山本議員というのは高く…」 山本太郎「もうちょっと声を張っていただいていいですか?」 ネトウヨ「ああ、いいですよ」 山本太郎「もうちょっと自信持って喋ってください。 野次飛ばしているときみたいに。 お願いします」 (会場から失笑) ネトウヨ「野次飛ばしてないんだけど…」 注:ネトウヨは滑舌が悪く、また緊張から声が震えていて、話す内容もよくわからないので、山本太郎が呆れているようにも見える。 ネトウヨ「で、細かくやってしまうと、山本議員と長くなってしまうとは思うので、あれなんですけど、ま、対朝鮮半島問題、はい、朝鮮半島のこと、朝鮮半島有事、はい、を含めて中国の一帯一路問題を含めると、これからの日本のあるべき姿、ていうのは御党を含めて山本議員はどう考えているのかなていうことは率直に思います。 私はやっぱり時代にそぐわなくなった憲法かなというのはあるので、そのへんのことは、あの、各国いろいろもう、日本だけじゃないですか?見直していない憲法。 ていうのはあるので、時代はどんどんどんどん流れてきていますので、そのへんはどうなのかなと率直に私は一国民として思っております」 山本太郎「ありがとうございます、非常に丁寧にご質問いただいて恐縮です。 ありがとうございます。 憲法の問題と安全保障の問題がどうつながるのかという問題なんですけれども、日本はやはり過去に太平洋戦争だったり日中戦争というところにだったりおいて、大きくやらかしてしまった過去があります。 これは拭い去れない問題です」 別のネトウヨ「やらかしてねえだろ」 山本太郎「当然、じゃなかったらどうして国連の中で私たちが戦勝国になっていないんですか?」 別のネトウヨ「負けたからだろ」 山本太郎「負けたからですよ、当然ですよ。 負けたことによってどういうペナルティを課されたのかということを考えなきゃいけない。 この東アジアの緊張感が増したからといって日本が軍備増強していって、で、いつでも先制攻撃だってできるぜという姿勢を見せることが国際的に許されるのかということを考えなきゃいけない。 自分たちからはやらないということは原則に置かなければならないという風になってます。 当然です。 これは間違いのない事実。 だからこそ今までこのような状況できたわけです。 ただ、今、北朝鮮であったりとか中国がというお話がありましたけど、当然、北朝鮮に対しても攻撃的な姿勢では困るわけです。 なぜならば拉致被害者もいるわけですし、それに対してやってしまえという話にはできないということですね。 それだけじゃない、やってしまったときにはどえらいことになってしまう。 日本が戦争に負けたことによって国連で決められたことがあるじゃないですか。 敵国条項。 (ネトウヨの方を向いて)言ってる意味わかりますよね?」 別のネトウヨ「わかるよ」 山本太郎「わかるんだったらそういう話に繋がるはずないんですよ」 別のネトウヨ「だから、そこに向かってなにしてくれんだよ!」 山本太郎「ちょっと待ってください」 別のネトウヨ「なにしてくれるんだよ!」 山本太郎「質問されてない方がそんなに興奮されないで。 手を挙げてご質問されてください。 ルールは三度ほどご説明してると思うんですね」 別のネトウヨ「ずるいよね」 山本太郎「ずるいのはどっちですかね。 ルールを守ってください。 これがある以上は軍備を増強して先制攻撃をするような手段は取れないと説明。 外交によって国際問題を解決すべきだという主張を展開していた場面。 山本太郎「そんな危ない火遊びをするよりも、もっといい経済効果があることをこっちが金出してやっていくからって。 その武器捨てなって。 そういうようなことをやっていくしかないじゃないですか」 別のネトウヨ「やってきて何も残ってないじゃない」 山本太郎「ん?」 別のネトウヨ「やってきたじゃん、今まで」 山本太郎「やってきたんですか?」 別のネトウヨ「やってきたじゃん」 山本太郎「やってきました? 足りなかったんじゃないですかね」 別のネトウヨ「嘘でしょー」 山本太郎「足りなかったからこそ、そして直近の関係性ではトランプさんと一緒に、最大限の攻撃を加えるということを言い続けてきたわけですから。 それを考えたら当然、今、蚊帳の外に置かれているのも当たり前の話になってしまうんです。 だからアメリカ一辺倒の偏りになっていっちゃうと。 私が言いたいのは、太平洋の向う側にある、いわゆる宗主国ですよ。 日本はハッキリ言って…」 別のネトウヨ「 うるせー、黙ってろ(発狂)」 山本太郎「すいません、いいですか。 聞いていただいていいですか。 あなた方お二人に対するメッセージなんですよ、もしもし? お二人に対する…聞いていただいていいですか?」 (客席で揉め事が起こっている模様) 山本太郎「いいですか?」 別のネトウヨ「 んだ、オラア!(発狂)」 山本太郎「すいません、人の顔を撮影するのに許可もなしに映し続けるっていうのはどうかと思います。 消去されたほうがいいんじゃないですか。 いや、ちょっと待ってください。 私の顔を映すのは結構ですよ。 でもすいません、ちょっと待ってください」 (客席から怒鳴り声。 ネトウヨ2名が他の聴衆と口論となり、ネトウヨ側が他の聴衆の顔を動画で撮影している模様) 山本太郎「いや、ちょっと待って。 あのね、申し訳ない。 いや違う違う、私、今がっつり見てました。 あなたの画面。 人の顔をそうやって撮るのはあまりにも失礼。 個人…、それはない、それはない。 消去してください、今の部分だけでも。 今の彼が映っているところだけでも消去すべき。 当然です」 (場内から大きな拍手) 山本太郎「それはないじゃない、肖像権があるんですよ。 個人の権利をどうしてこの場で侵害するようなことをするんですか? ないない。 上げる上げないじゃない。 それ泥棒と一緒ですよ。 やってること」 (再び大きな拍手。 ネトウヨは粘っていたようだが、状況はさらに悪くなり帰れコール発生。 5分程度、押し問答の後、ネトウヨは周囲の人に交番へと連れて行かれた模様。 動画 全編 山本太郎 街頭記者会見 京成上野駅前 2018 10 06 他の角度から撮られた動画 現場にいた人たちのツイート まとめ まず、動画を見て思うのはネトウヨの圧倒的なダサさ。 さんざん野次を飛ばしておいて、いざマイクを持つと何言ってるかわからないし、声は震えているしで、正直、見ているこっちが辛かった。 一連の山本太郎議員の対応を見て感じるのは安倍晋三首相との差である。 安倍首相は野次を飛ばした人たちに「こんな人たちには負けない」と言い放った。 一方の山本太郎議員には、野次を飛ばすネトウヨをも包摂し、せめて対話はしようという意志が見て取れる。 そのほかの政策に関する部分も、事実をベースにした主張を自民党と対立する軸でわかりやすくまとめていたように思う。 山本太郎議員の主張は、自身の言葉で作られた独自で揺るぎないものなので、「ネットde真実」よろしく右寄りのサイトの受け売りをしているようなネトウヨが勝てるような相手ではない。 野次やアンチが集まってしまうことにビビって、街頭演説をゲリラでしかやらなかった安倍首相とは違って、山本太郎議員はアドリブも上手い。 ネトウヨにマイクをもたせた時に「もうちょっと自信持って喋ってください。 野次飛ばしているときみたいに」とサラッと煽る姿には正直感心した。 山本太郎とともに自由党の共同代表を務める小沢一郎との比較でいうと、小沢一郎代表は弁が立ってアドリブが効くタイプでは決してない。 そういう意味では、小沢氏の百戦錬磨の部分と山本議員のアドリブ対応もこなす芸能人的な資質はとても良い組み合わせのように思う。 なんだかさ、改憲に関してはあちこちから、色々なご意見があるけれども現実的に考えてみてください。 真実は一つしかないのです。 最終的には国民投票で可否が決まるという一番大事な事を野党は一切触れずにその前の段階で反対・進行妨害をする。 何故なんだろうね?太郎さんの言う安倍内閣だから反対なんていうのは全くの論外で痴呆レベル。 さて、かつて大戦後に日本の現憲法を監修し布告したアメリカはいまや敵対国ではなく、同盟国というか日本の宗主国です。 w さっさと改憲しろよ。 と言っているような状況。 改憲によって日本の軍備(軍令・運用(行動)範囲)が整うのを嫌う国はどこ? 小学生でも判るだろうけど、中国と韓国・北朝鮮ですね。 特に一党独裁で長期計画を立案・運用出来る中国はインド洋からやがては太平洋までの海洋権益取得の為に日本の9条2項改正は 絶対に阻止したい。 だから、大金をバラまいて日本の左派政治家・左派マスゴミを総動員してブレーキを掛ける。 日本にスパイ防止法があって、公安や内閣情報調査室がアメリカのCIAやロシアのGRU/SVRみたいな組織であればとっくに摘発されているんだろうけど、日本には他国の反日ロビー活動を取り締まる法律も組織も無い。 自民党が改憲を前面に押し出して選挙は大勝。 これは世論が憲法改正を認めている確たる証拠。 このままでは改正案は通る確率がかなり高い。 仕方ないから安倍内閣自体を潰そうと確証もない疑惑を作り上げて足を引っ張る。 資金や調査資料は中国から。。。 仕方ないから法案採決までの進行妨害を行う。 資金・援助は中国から。。。 ちなみに太郎の党は実質は中国にベッタリの小沢さんの党組織が母体なのです。 そろそろ目を覚ましましょう。 究極に簡単に比較するのならば、軍備拡張して日本が将来、他国に攻め入る確率と、チベットやウィグルみたいに中国がいきなり理屈をつけて侵略してくる可能性。 確率はどっちが高いかね?ただそれだけの事なのです。 野党が粉飾して語っているような、余計な御託は一切いらないのですよ。

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あの、ご意見を交換する場所なので、どうせだったら手を挙げてご質問されてください」 ネトウヨ「わかりました」 山本太郎「はい、ありがとうございます。 北朝鮮ではないんだ、当然です。 私が言っているのは共産国家のような話はしてませんよ。 ご存じないですか?」 ネトウヨ「いや、考え…、考えとは違うでしょ?」 山本太郎「いや、ちょっと待ってください。 考えとかじゃなくて。 今、ここで話した話に嘘ありました?」 ネトウヨ「ないよ」 山本太郎「それはそうですよ、私が作ったチラシですから私から見た憲法観だったりというものが書かれています。 当然のことです。 それを100%信じてくれなんてとてもじゃないけど言いません」 ネトウヨ「それはそうだよね」 山本太郎「すいません、2人でやってるんじゃないんでやめてもらっていいですか?当たり前の話をされても困るんです」 ネトウヨ「当たり前の話に…(聞き取れず)」 山本太郎「ごめんなさい、やめてください」 山本太郎「みなさんにお伝えしたいのは、私が言ってることを100%信じてくれなんて言いません。 政治家なんて信じないでください。 私も含めて。 政党なんて信じないでください。 いつでも嘘つきます。 国なんて信じないでください。 政府なんていくらでも騙します。 手のひら返します。 だからこそみなさんにいろんな情報に触れていただいて、自分の中でこれだなと思えるものを探してもらいたい。 その情報のひとつとして、チラシをお持ち帰りください。 その情報のひとつとして私の話も聞いていただきたい。 先ほどからいろいろ応援いただいているのでどうぞどうぞ。 すいません、マイク通していただけますか」 ネトウヨ「あのー、改憲の話はどうですか? 御党として」 山本太郎「もう一度お願いします、マイクをちょっと…」 ネトウヨ「あ…、憲法改正の話に関しては御党としてはどういう形で…」 山本太郎「ありがとうございます、ご質問いただきました山本太郎がみなさまの質問に直接答えるということをやっております。 ただいまご質問いただきました、憲法改正という考え方に関して、私の自由党としての考え方はどうかということです。 憲法は絶対に変えてはならない、というものではないという考え方が基本にあります。 当然です。 変える必要がある部分は、変えなくちゃいけないときが来るかもしれないという話。 ただ、今、安倍政権による憲法改正、という部分に関しては乗れない。 これ以上でも以下でもない」 別のネトウヨ「や、いま、尖閣とか…」 山本太郎「すいません、ちょっと待ってください」 別のネトウヨ「尖閣とか…」 山本太郎「はい、いいですよ、ご質問ある方は手を挙げてください」 別のネトウヨ「はい!はい!」 山本太郎「わかりました、わかりました。 (スタッフに対しての発言)マイクいいですか、フォローしてあげてください」 ネトウヨ「じゃあ、すいません引き続き…」 山本太郎「あ、ちょっと大丈夫ですか?もうひと方、元気よく手を挙げられてましたけど」 注:2人組のネトウヨのうち片方がマイクで質問し、その後、もう片方が手を挙げていて山本太郎に当てられた場面だが、なぜか最初にマイクで質問していたネトウヨが再度質問し始めたため、山本太郎が別のネトウヨに「大丈夫ですか?」と言っている。 それに対して最初のネトウヨがそのまま話し続けてしまったので山本太郎が思わず吹き出す。 ネトウヨ「いまあの~、やっぱり朝鮮有事、中国の一帯一路、かなり日本有事って変わってると思うんですけど、そのへんで、そのへんのことと、憲法改正の兼ね合いっていうのは、あの山本議員のほうとしてはどういうような形でお考えになってますか」 山本太郎「えーと、申し訳ないです、いま言われたこと、たとえば今、日本を取り巻くアジアの環境が安全保障環境が著しく変化をしてきているということをご指摘いただきました。 それと憲法との関係というのは、たとえばなにが不都合があるんでしょうか。 教えていただいてよろしいですか」 ネトウヨ「あっ…、逆になにが不都合がないんでしょうか」 山本太郎「なんですか?」 ネトウヨ「なにが不都合がないんでしょうか。 やっぱり憲法は、私は率直に憲法改憲派です」 山本太郎「ええ、わかりますよ」 ネトウヨ「はい、なのでそれからすると、あの、自衛隊の位置関係を含めてこれからっていうか、あるじゃないですか? 北朝鮮…、いや、それを……(聞き取れず)しまうと…山本議員というのは高く…」 山本太郎「もうちょっと声を張っていただいていいですか?」 ネトウヨ「ああ、いいですよ」 山本太郎「もうちょっと自信持って喋ってください。 野次飛ばしているときみたいに。 お願いします」 (会場から失笑) ネトウヨ「野次飛ばしてないんだけど…」 注:ネトウヨは滑舌が悪く、また緊張から声が震えていて、話す内容もよくわからないので、山本太郎が呆れているようにも見える。 ネトウヨ「で、細かくやってしまうと、山本議員と長くなってしまうとは思うので、あれなんですけど、ま、対朝鮮半島問題、はい、朝鮮半島のこと、朝鮮半島有事、はい、を含めて中国の一帯一路問題を含めると、これからの日本のあるべき姿、ていうのは御党を含めて山本議員はどう考えているのかなていうことは率直に思います。 私はやっぱり時代にそぐわなくなった憲法かなというのはあるので、そのへんのことは、あの、各国いろいろもう、日本だけじゃないですか?見直していない憲法。 ていうのはあるので、時代はどんどんどんどん流れてきていますので、そのへんはどうなのかなと率直に私は一国民として思っております」 山本太郎「ありがとうございます、非常に丁寧にご質問いただいて恐縮です。 ありがとうございます。 憲法の問題と安全保障の問題がどうつながるのかという問題なんですけれども、日本はやはり過去に太平洋戦争だったり日中戦争というところにだったりおいて、大きくやらかしてしまった過去があります。 これは拭い去れない問題です」 別のネトウヨ「やらかしてねえだろ」 山本太郎「当然、じゃなかったらどうして国連の中で私たちが戦勝国になっていないんですか?」 別のネトウヨ「負けたからだろ」 山本太郎「負けたからですよ、当然ですよ。 負けたことによってどういうペナルティを課されたのかということを考えなきゃいけない。 この東アジアの緊張感が増したからといって日本が軍備増強していって、で、いつでも先制攻撃だってできるぜという姿勢を見せることが国際的に許されるのかということを考えなきゃいけない。 自分たちからはやらないということは原則に置かなければならないという風になってます。 当然です。 これは間違いのない事実。 だからこそ今までこのような状況できたわけです。 ただ、今、北朝鮮であったりとか中国がというお話がありましたけど、当然、北朝鮮に対しても攻撃的な姿勢では困るわけです。 なぜならば拉致被害者もいるわけですし、それに対してやってしまえという話にはできないということですね。 それだけじゃない、やってしまったときにはどえらいことになってしまう。 日本が戦争に負けたことによって国連で決められたことがあるじゃないですか。 敵国条項。 (ネトウヨの方を向いて)言ってる意味わかりますよね?」 別のネトウヨ「わかるよ」 山本太郎「わかるんだったらそういう話に繋がるはずないんですよ」 別のネトウヨ「だから、そこに向かってなにしてくれんだよ!」 山本太郎「ちょっと待ってください」 別のネトウヨ「なにしてくれるんだよ!」 山本太郎「質問されてない方がそんなに興奮されないで。 手を挙げてご質問されてください。 ルールは三度ほどご説明してると思うんですね」 別のネトウヨ「ずるいよね」 山本太郎「ずるいのはどっちですかね。 ルールを守ってください。 これがある以上は軍備を増強して先制攻撃をするような手段は取れないと説明。 外交によって国際問題を解決すべきだという主張を展開していた場面。 山本太郎「そんな危ない火遊びをするよりも、もっといい経済効果があることをこっちが金出してやっていくからって。 その武器捨てなって。 そういうようなことをやっていくしかないじゃないですか」 別のネトウヨ「やってきて何も残ってないじゃない」 山本太郎「ん?」 別のネトウヨ「やってきたじゃん、今まで」 山本太郎「やってきたんですか?」 別のネトウヨ「やってきたじゃん」 山本太郎「やってきました? 足りなかったんじゃないですかね」 別のネトウヨ「嘘でしょー」 山本太郎「足りなかったからこそ、そして直近の関係性ではトランプさんと一緒に、最大限の攻撃を加えるということを言い続けてきたわけですから。 それを考えたら当然、今、蚊帳の外に置かれているのも当たり前の話になってしまうんです。 だからアメリカ一辺倒の偏りになっていっちゃうと。 私が言いたいのは、太平洋の向う側にある、いわゆる宗主国ですよ。 日本はハッキリ言って…」 別のネトウヨ「 うるせー、黙ってろ(発狂)」 山本太郎「すいません、いいですか。 聞いていただいていいですか。 あなた方お二人に対するメッセージなんですよ、もしもし? お二人に対する…聞いていただいていいですか?」 (客席で揉め事が起こっている模様) 山本太郎「いいですか?」 別のネトウヨ「 んだ、オラア!(発狂)」 山本太郎「すいません、人の顔を撮影するのに許可もなしに映し続けるっていうのはどうかと思います。 消去されたほうがいいんじゃないですか。 いや、ちょっと待ってください。 私の顔を映すのは結構ですよ。 でもすいません、ちょっと待ってください」 (客席から怒鳴り声。 ネトウヨ2名が他の聴衆と口論となり、ネトウヨ側が他の聴衆の顔を動画で撮影している模様) 山本太郎「いや、ちょっと待って。 あのね、申し訳ない。 いや違う違う、私、今がっつり見てました。 あなたの画面。 人の顔をそうやって撮るのはあまりにも失礼。 個人…、それはない、それはない。 消去してください、今の部分だけでも。 今の彼が映っているところだけでも消去すべき。 当然です」 (場内から大きな拍手) 山本太郎「それはないじゃない、肖像権があるんですよ。 個人の権利をどうしてこの場で侵害するようなことをするんですか? ないない。 上げる上げないじゃない。 それ泥棒と一緒ですよ。 やってること」 (再び大きな拍手。 ネトウヨは粘っていたようだが、状況はさらに悪くなり帰れコール発生。 5分程度、押し問答の後、ネトウヨは周囲の人に交番へと連れて行かれた模様。 動画 全編 山本太郎 街頭記者会見 京成上野駅前 2018 10 06 他の角度から撮られた動画 現場にいた人たちのツイート まとめ まず、動画を見て思うのはネトウヨの圧倒的なダサさ。 さんざん野次を飛ばしておいて、いざマイクを持つと何言ってるかわからないし、声は震えているしで、正直、見ているこっちが辛かった。 一連の山本太郎議員の対応を見て感じるのは安倍晋三首相との差である。 安倍首相は野次を飛ばした人たちに「こんな人たちには負けない」と言い放った。 一方の山本太郎議員には、野次を飛ばすネトウヨをも包摂し、せめて対話はしようという意志が見て取れる。 そのほかの政策に関する部分も、事実をベースにした主張を自民党と対立する軸でわかりやすくまとめていたように思う。 山本太郎議員の主張は、自身の言葉で作られた独自で揺るぎないものなので、「ネットde真実」よろしく右寄りのサイトの受け売りをしているようなネトウヨが勝てるような相手ではない。 野次やアンチが集まってしまうことにビビって、街頭演説をゲリラでしかやらなかった安倍首相とは違って、山本太郎議員はアドリブも上手い。 ネトウヨにマイクをもたせた時に「もうちょっと自信持って喋ってください。 野次飛ばしているときみたいに」とサラッと煽る姿には正直感心した。 山本太郎とともに自由党の共同代表を務める小沢一郎との比較でいうと、小沢一郎代表は弁が立ってアドリブが効くタイプでは決してない。 そういう意味では、小沢氏の百戦錬磨の部分と山本議員のアドリブ対応もこなす芸能人的な資質はとても良い組み合わせのように思う。 なんだかさ、改憲に関してはあちこちから、色々なご意見があるけれども現実的に考えてみてください。 真実は一つしかないのです。 最終的には国民投票で可否が決まるという一番大事な事を野党は一切触れずにその前の段階で反対・進行妨害をする。 何故なんだろうね?太郎さんの言う安倍内閣だから反対なんていうのは全くの論外で痴呆レベル。 さて、かつて大戦後に日本の現憲法を監修し布告したアメリカはいまや敵対国ではなく、同盟国というか日本の宗主国です。 w さっさと改憲しろよ。 と言っているような状況。 改憲によって日本の軍備(軍令・運用(行動)範囲)が整うのを嫌う国はどこ? 小学生でも判るだろうけど、中国と韓国・北朝鮮ですね。 特に一党独裁で長期計画を立案・運用出来る中国はインド洋からやがては太平洋までの海洋権益取得の為に日本の9条2項改正は 絶対に阻止したい。 だから、大金をバラまいて日本の左派政治家・左派マスゴミを総動員してブレーキを掛ける。 日本にスパイ防止法があって、公安や内閣情報調査室がアメリカのCIAやロシアのGRU/SVRみたいな組織であればとっくに摘発されているんだろうけど、日本には他国の反日ロビー活動を取り締まる法律も組織も無い。 自民党が改憲を前面に押し出して選挙は大勝。 これは世論が憲法改正を認めている確たる証拠。 このままでは改正案は通る確率がかなり高い。 仕方ないから安倍内閣自体を潰そうと確証もない疑惑を作り上げて足を引っ張る。 資金や調査資料は中国から。。。 仕方ないから法案採決までの進行妨害を行う。 資金・援助は中国から。。。 ちなみに太郎の党は実質は中国にベッタリの小沢さんの党組織が母体なのです。 そろそろ目を覚ましましょう。 究極に簡単に比較するのならば、軍備拡張して日本が将来、他国に攻め入る確率と、チベットやウィグルみたいに中国がいきなり理屈をつけて侵略してくる可能性。 確率はどっちが高いかね?ただそれだけの事なのです。 野党が粉飾して語っているような、余計な御託は一切いらないのですよ。

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