リッツ カールトン 沖縄 レストラン。 リッツカールトン沖縄の鉄板焼きレストラン喜瀬は最高におすすめ!コース内容を紹介!

ザ・リッツ・カールトン沖縄のレストラン、グスクでランチをクーポンでお得に【良しも悪しも口コミ】

リッツ カールトン 沖縄 レストラン

週末ステイなら喜瀬バーガーは必食! 喜瀬バーガーとはなんぞや?と思われた方も多いことでしょう。 喜瀬とは、琉球王国の時代から記録に残る名護市の地名で、まさにここ、ザ・リッツカールトン沖縄がある場所。 その歴史ある名を冠したハンバーガー「喜瀬バーガー」とは、ホテル内にある「レストラン喜瀬」の名物メニューなのです! なんと日曜限定・数量限定というレアなメニューです。 レストラン喜瀬・店内の様子 レストランの中はこんな感じ! テーブル席もありますが… せっかくなら、鉄板を囲むカウンター席の方が臨場感を味わえてオススメです。 メニュー構成 卓上にはあらかじめメニューカードが置かれていました。 そしてメニューも喜瀬バーガーのみのようです。 最初、大人2名子供2名でハンバーガーを3個予約していたのですが、朝食からそれほど時間が経っていなかったので、入るかどうか…と相談してみたところ、 「結構大きめですし、2つを半分ずつシェアしては?」と提案していただきました。 その代わりとはなりませんが、一応子供にはワンドリンクずつ別途オーダー。 倒さないようにこんな可愛いコップに入れていただきまして、一見大人専用っぽい雰囲気でも、さすがはキッズフレンドリーなリッツ・カールトンです。 ザ・リッツカールトン沖縄は 子供用アメニティも超豪華です! スポンサーリンク 調理開始! ではでは調理スタートです。 まずはハンバーガーの具材から、こんな風に綺麗に並べて見せてくれました。 沖縄県産品を中心に揃えているそうで、どんな仕上がりになるのか楽しみ! さっそく目の前でバンズとお肉が焼かれていきます。 子供達もあまりこういうレストランに来ないので、お兄さんの華麗な手捌きに興味津々です。 お肉があらかた焼けたところに、チーズをたっぷりトッピング。 途端に溶け出して、パチパチジュワジュワ!あたりに立ち込める香りの芳しさと言ったら…。 と、目の前に山盛り盛られた野菜チップがドーンと置かれました。 思わず手を伸ばして味見したくなっちゃいますが、言わずもがな、これもハンバーガーの具材の一つ。 さんぴん茶といただきます! 一口含んでびっくり、 肉汁たっぷり、カリッとしたチーズにサクサクのお野菜がとってもよくまとまっていて美味しい〜!! お値段ちょっとお高めではありますが、お店の雰囲気、親切なサービス、そしてこの完璧なハンバーガー!十分価格に見合う、素敵な体験となりました。 ちなみに、半分でもお腹いっぱいになったものの、子供達はさらにその半分で十分満足だというので、大人は結局4分の3ずつ頂くことに…。 我が家の場合は、2個にしておいて正解でした。 最後に ということで、今回はリッツ・カールトン沖縄の名物ランチ・喜瀬バーガーについて詳しくご紹介しました。 今回は、マリオットボンヴォイの「 チタンエリート」のステータスを利用して滞在しました。 このステータスを取得するには、基本的に何度もマリオット系列のホテルに宿泊しなければなりません。 例えば、チタンエリートであれば 年間75泊。 プラチナエリートでも 年間50泊が必要です。 この数字を見てしまうと 絶対に無理だとしか思えませんが、私の場合は、特別な方法を使ってチタンエリートのステータスを取得しました。 その方法が「 プラチナチャレンジ」です。 プラチナチャレンジとは プラチナチャレンジは、 通常よりも少ない宿泊回数でエリート会員のステータスを取得できるキャンペーンです。 上述のように、チタンエリートになるためには通常75泊が条件ですが、私の場合はたったの9泊でステータスを取得することができました。 現在、少し改悪されたようですが、それでも 16泊でプラチナステータス(通常年間50泊必要)を取得することができます。 かなりお得な制度ですよね。 SPGアメックスにお得に入会する方法 用もないのに16泊はちょっと…という方には 「SPGアメックス」がオススメ。 このクレジットカードを持てば、自動的にゴールド会員に昇格できるため、最初の宿泊からゴールド会員向けの特典を受けることができます。 例えば、お部屋のアップグレードやレイトチェックアウトもゴールド会員の特典に含まれています(一部対象外ホテルあり)。 また、SPGアメックスには、入会次年度以降、 毎年1泊分の無料宿泊券が貰える(50,000ポイント以下のホテルで使用可)という非常に強烈な特典もあります。

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ザ・リッツ・カールトン沖縄のレストラン、グスクでランチをクーポンでお得に【良しも悪しも口コミ】

リッツ カールトン 沖縄 レストラン

週末ステイなら喜瀬バーガーは必食! 喜瀬バーガーとはなんぞや?と思われた方も多いことでしょう。 喜瀬とは、琉球王国の時代から記録に残る名護市の地名で、まさにここ、ザ・リッツカールトン沖縄がある場所。 その歴史ある名を冠したハンバーガー「喜瀬バーガー」とは、ホテル内にある「レストラン喜瀬」の名物メニューなのです! なんと日曜限定・数量限定というレアなメニューです。 レストラン喜瀬・店内の様子 レストランの中はこんな感じ! テーブル席もありますが… せっかくなら、鉄板を囲むカウンター席の方が臨場感を味わえてオススメです。 メニュー構成 卓上にはあらかじめメニューカードが置かれていました。 そしてメニューも喜瀬バーガーのみのようです。 最初、大人2名子供2名でハンバーガーを3個予約していたのですが、朝食からそれほど時間が経っていなかったので、入るかどうか…と相談してみたところ、 「結構大きめですし、2つを半分ずつシェアしては?」と提案していただきました。 その代わりとはなりませんが、一応子供にはワンドリンクずつ別途オーダー。 倒さないようにこんな可愛いコップに入れていただきまして、一見大人専用っぽい雰囲気でも、さすがはキッズフレンドリーなリッツ・カールトンです。 ザ・リッツカールトン沖縄は 子供用アメニティも超豪華です! スポンサーリンク 調理開始! ではでは調理スタートです。 まずはハンバーガーの具材から、こんな風に綺麗に並べて見せてくれました。 沖縄県産品を中心に揃えているそうで、どんな仕上がりになるのか楽しみ! さっそく目の前でバンズとお肉が焼かれていきます。 子供達もあまりこういうレストランに来ないので、お兄さんの華麗な手捌きに興味津々です。 お肉があらかた焼けたところに、チーズをたっぷりトッピング。 途端に溶け出して、パチパチジュワジュワ!あたりに立ち込める香りの芳しさと言ったら…。 と、目の前に山盛り盛られた野菜チップがドーンと置かれました。 思わず手を伸ばして味見したくなっちゃいますが、言わずもがな、これもハンバーガーの具材の一つ。 さんぴん茶といただきます! 一口含んでびっくり、 肉汁たっぷり、カリッとしたチーズにサクサクのお野菜がとってもよくまとまっていて美味しい〜!! お値段ちょっとお高めではありますが、お店の雰囲気、親切なサービス、そしてこの完璧なハンバーガー!十分価格に見合う、素敵な体験となりました。 ちなみに、半分でもお腹いっぱいになったものの、子供達はさらにその半分で十分満足だというので、大人は結局4分の3ずつ頂くことに…。 我が家の場合は、2個にしておいて正解でした。 最後に ということで、今回はリッツ・カールトン沖縄の名物ランチ・喜瀬バーガーについて詳しくご紹介しました。 今回は、マリオットボンヴォイの「 チタンエリート」のステータスを利用して滞在しました。 このステータスを取得するには、基本的に何度もマリオット系列のホテルに宿泊しなければなりません。 例えば、チタンエリートであれば 年間75泊。 プラチナエリートでも 年間50泊が必要です。 この数字を見てしまうと 絶対に無理だとしか思えませんが、私の場合は、特別な方法を使ってチタンエリートのステータスを取得しました。 その方法が「 プラチナチャレンジ」です。 プラチナチャレンジとは プラチナチャレンジは、 通常よりも少ない宿泊回数でエリート会員のステータスを取得できるキャンペーンです。 上述のように、チタンエリートになるためには通常75泊が条件ですが、私の場合はたったの9泊でステータスを取得することができました。 現在、少し改悪されたようですが、それでも 16泊でプラチナステータス(通常年間50泊必要)を取得することができます。 かなりお得な制度ですよね。 SPGアメックスにお得に入会する方法 用もないのに16泊はちょっと…という方には 「SPGアメックス」がオススメ。 このクレジットカードを持てば、自動的にゴールド会員に昇格できるため、最初の宿泊からゴールド会員向けの特典を受けることができます。 例えば、お部屋のアップグレードやレイトチェックアウトもゴールド会員の特典に含まれています(一部対象外ホテルあり)。 また、SPGアメックスには、入会次年度以降、 毎年1泊分の無料宿泊券が貰える(50,000ポイント以下のホテルで使用可)という非常に強烈な特典もあります。

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ザ・リッツカールトン沖縄宿泊記 レストラン グスクのディナー利用レポート

リッツ カールトン 沖縄 レストラン

トラディショナルなスタイルでありながら、主に沖縄県産食材を使用した本格的なイタリア料理に胸が躍ります。 営業時間はディナータイムのみの17:30 — 22:00。 席数は、テラス席20席を含む合計60席。 個室は1室4~8名様 (室料:1万円)で利用することができ、利用は6歳以上のゲストとなるので、落ち着いた時間を過ごすことができます。 近海鮮魚のタルタル、リングイネ、鮮魚のソテーの3品に、ウイスキー響12年のカプチーノ ミルクアイスとコーヒーと小菓子が付く「IL MARE 」が14,500円〜。 フォアグラ フルーツ バルサミコ クルミ、沖縄県産蛸 ポテト 赤ピーマン バーニャカウダ、キタッラ 沖縄県産車えび ウニ レモン、赤仁ミーバイ 季節野菜 からすみ、沖縄県産豚ほほ肉 紅芋ニヨッキ とうふよう、沖縄県産黒糖ボネ バニラ ベリーの計6品の「DEGUSTAZIONE」が16,000円〜。 photo by tabit編集部 もちろんアラカルトでも絶品イタリア料理を楽しむこともできます。 アペタイザーは3300円〜。 スープは2500円〜。 パスタやリゾットは3600円〜。 メインは5600円〜。 デザートは1700円〜で、表示の料金より1. 5倍の料金で料理を2皿に分けて食べることができます。 photo by tabit編集部 こちらは、沖縄近海マグロとパルミジャーノのカルパッチョ。 深みを感じる沖縄近海マグロにパルミジャーノチーズとカラスミとという濃厚な味わいで、バルサミコのアクセントを加えることができ、フルーティーな白ワインとの相性抜群な一皿です。 photo by tabit編集部 こちらの一皿は、自家製サルシッチャと野菜のコンキリエ ニンニク風味のパン粉添え。 自家製ソーセージであるサルシッチャとブロッコリーを潰し合わせたものを、貝状のパスタに合わせた食べ応えのある一品。 上部にまぶしてあるにんにく風味のパン粉が食欲をそそります。 photo by tabit編集部 こちらの一品は、やんばる島豚のグリル ゴルゴンゾーラとアスパラのソース。 夜空をイメージした一品になっており、上のピパーチという沖縄の胡椒が星を、島豚が山を、ゴルゴンゾーラソースが海を表していて、目でも楽しめる料理です。 ゴルゴンゾーラが島豚の甘みを引き立てており、柔らかな島豚に舌鼓を打つ一品です。 photo by tabit編集部 総料理長のアレッシオ・コルダ氏からtabit読者へのメッセージとして 「イタリアン、和食、琉球料理ともに、枠にとらわれない現代感覚で島独特の食材の個性を引き出した3つのレストランと、エメラルドグリーンに輝く美しい海や、眼下にゴルフコースを眺めながらフィンガーフード、お飲物などのカフェメニューをおたのしみいただけるラウンジ、満ち足りた夜のくつろぎを演出するオーセンティックなザ・バーなど、館内のすべてにおいて美味をご提供いたします。 どうぞご賞味ください。 」とのお言葉を頂いています。 鉄板焼きレストラン「喜瀬」 photo by ザ・リッツ・カールトン沖縄 鉄板焼きレストラン「喜瀬」は、主に地元の魚介や沖縄県産黒毛和牛を使った最高の食材とともに、あたたかい心のこもったシェフのサービスと贅沢で寛ぎのある空間でゲストをもてなします。 営業時間はディナータイムのみの17:30 — 22:00。 席数は、個室無しの合計18席。 沖縄野菜のスープ、ピンチョス、カチョカバロ、活イセエビ スープ仕立て、沖縄県産黒毛和牛、釜炊き ごはん、デザート、お好みのコーヒーまたは紅茶の「KEION 迎恩」が21,000円〜。 沖縄県産車エビ、ジーマーミー豆腐、鴨フォアグラ、ピアディーナ、活アワビ、鉄板焼料理長 宮里厳選 沖縄県産黒毛和牛 フィレ または サーロイン、鉄板で炊き上げる釜炊きジューシーまたはガーリックライス、デザート、お好みのコーヒーまたは紅茶の、最高の鉄板焼を楽しんでいただきたいと鉄板焼料理長 宮里を中心にシェフが心を込めて一皿一皿作り上げた「KISE 喜瀬」が25,000円〜で味わうことができます。 photo by ameblo. jp もちろんアラカルトでも鉄板焼きに舌鼓を打つことができ、沖縄県産和牛が8200円〜。 やんばる島豚が3100円〜。 活イセエビ 1尾15,800円。 活鮑が7100円〜。 炊き込みご飯やガーリックライスは1300円。 デザートは1800円から楽しむことができます、 photo by ameblo. jp 調理はもちろん、食材の説明もすべてシェフから受けることができ、鉄板技を楽しみながら絶品料理に舌鼓を打ちましょう。 ダイニング「グスク」 photo by ザ・リッツ・カールトン沖縄 ダイニング「グスクは、朝食、ランチ・ディナーを気軽に利用することができるダイニングです。 朝食は、沖縄料理はもちろん、洋食・和食とも豊富なメニューを取り揃え、特におすすめは数多くの小鉢料理とバラエティに富んだ洋食が並ぶブッフェ形式。 朝食の営業時間は7:00~10:30、ランチ・デイナーの営業時間は10:30~22:00。 席数は、テラス席36席を含む計96席。 photo by ザ・リッツ・カールトン沖縄 調理法や量、味加減、ヴェジ対応など、ゲストのご要望を細かく承り、希望に沿う一皿に設えて貰うことが可能で、天気に恵まれた日は、広々としたテラスで席での食事が格別です。

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