凱旋門 賞 2019 オッズ。 【凱旋門賞2019】結果・動画/ヴァルトガイストが優勝・エネイブルは2着

凱旋門賞 2019 予想オッズ・出走予定馬・騎手・枠順=競馬ナンデ=

凱旋門 賞 2019 オッズ

97 勝利騎手:Pierre-Charles Boudot 馬場:Very Soft レース後のコメント 2着 エネイブル(J.ゴスデン調教師) 「彼女なりによく頑張ってくれました。 ただ、予想以上に重い馬場になってしまったなか、ペースが速くなった。 そこについていくのが、やはり厳しかったし、最後は勝ち馬が伸びてきた。 それでも、エネイブルはよく頑張ってくれたし、速いレースの中でよくやってくれたと思う」 6着 ソフトライト() 「前が速すぎて、ついていけなかった。 彼なりに頑張ってくれたけど、かなり重くて、ヘビーな馬場。 上位は強すぎたね。 スピードがあまりない感じ」 7着 キセキ(C.スミヨン騎手) 「重く、難しい馬場でスピードに乗るのに時間がかかりました。 今日の馬場はキセキにとって、いい馬場ではなかったかもしれません」 11着 ブラストワンピース(川田将雅騎手) 「厳しい戦いだった。 あまりにも馬場が重かった。 ゲートを出てポジションを取るまではスムーズ。 ただ向正面の中間で進んで行かなくなった。 体力の消耗も激しく、レース後は歩くのがやっとという感じ。 非常に厳しいレースだった」 12着 フィエールマン(C.ルメール騎手) 「残念。 早めにバテて、フォルスストレートで止まってしまった。 この馬場(重馬場)では難しい。 全く加速しなかった。 状態は良かった。 テンションも上がっていなかった」 勝ち馬プロフィール 勝ち馬: ヴァルトガイスト(Waldgeist) 父:Galileo 母:Waldlerche 母父:Monsun.

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【凱旋門賞2019予想オッズ】過去勝ち馬・穴馬

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おはようございます。 本日は6日のフランス、ロンシャン競馬場で行われる凱旋門賞の予想を。 エネイブル、ジャパン、ガイヤース、ソットサス、ヴァルトガイスト、フィエールマン、ブラストワンピース、キセキなどが出走する芝2400mのG1レース。 まずは本題の前に京都メイン、京都大賞典の本命馬を先に公開しておきます。 こちらのレースは間に合えばブログでも公開する予定ですが、凱旋門賞の予想が長引いてしまう可能性もありますので、その場合フル予想は内のみの公開となってしまうかもしれません。 では本題の凱旋門賞の話を。 5kg、牝馬 55㎏ 凱旋門賞は日本でも最も有名な海外のG1レースで、過去の勝ち馬にはモンジュー、ザルカヴァ、シーザスターズ、ワークフォース、デインドリームと当然のように名馬の名がズラリといった感じも、やはりオルフェーヴルが出走していた年に連覇したトレヴや、ここ2年エネイブルが連覇している事の方が有名なレースになるでしょうか。 個人的に印象に残っているのは忘れもしない99年の10月3日。 おそらく日本馬が最も勝利に近づいた年で、この先もこれ以上に惜しいと思えるレースは存在しないので、エルコンドルパサーがどれだけ偉大な馬だったかという事が今改めてわかる気がします。 自分もハープスターが出走した時に現地で観戦した事がありますが、日本の小〇い競馬場とはまるで違った異空間な世界が広がっていました。 広い、綺麗、近いといった感じで、札幌競馬場をかなり大きくした感じの場所でしょうか。 なお、いつものように海外競馬のこちらのレースに関しては内での公開となります。 前回行われた海外競馬、愛チャンピオンSはダメ予想でした。 ベタに当てに行く買い方をしていれば本線で引っかかったのですが、タラレバを言っても何も始まらないのが競馬。 7 1. 7 1. 7 ジャパン 6. 5 7. 0 6. 0 ソットサス 7. 0 7. 0 7. 0 ガイヤース 11 11 10 マジカル 11 13 13 ヴァルトガイスト 17 13 17 ブラストワンピース 26 34 34 フィエールマン 34 26 34 フレンチキング 51 34 51 キセキ 51 51 51 1人気は前代未聞の凱旋門賞3連覇が懸かっている エネイブル。 コーラル、パディーパワー、ラドブロークスの三社共に1倍台の圧倒的人気となっているが、おそらく日本のオッズでは1倍台前半の人気になる事が予想されるので、1. 7倍で買えるのであれば美味しいのかもしれない。 2人気はG1を連勝している ジャパン。 6~7倍のオッズとなっているが、名前が名前なだけにこちらも日本のオッズではもう少し人気になると思うので、単勝は海外のオッズの方が美味しいのではないだろうか。 続いて ソットサスが10倍を切るオッズとなっており、 ガイヤース、マジカルがそれに続く形となっているが、日本では ブラストワンピース、フィエールマンがこの3頭の間に入るようなオッズになるのでは。 おそらくこの5頭が8~15倍ぐらいのオッズになると予想する。 ブックメーカーオッズでは キセキは全く人気はないが、日本では単勝だけはそれなりに売れる事になると思うので、この馬が ヴァルトガイストと同じようなオッズになりそう。 最後に 凱旋門賞の穴馬をあげておきます。 今回のこの馬もメンバーが揃ったここならあまり人気になる事はないと思うが、それなりに買い材料は揃っているので、激走する態勢は整ったと思っていいのでは。 穴として必ず印は打っておきたい一頭と言えるでしょう。 毎日王冠、京都大賞典、凱旋門賞の予想はから。 だが、今年の出走予定馬の中にGI馬の名が見当たらず、例年よりも頭数が多く、フルゲートもあり得る様相。 例年とは違ったレースになることも、頭に入れておく必要があるだろう。 無論、前哨戦である以上、GIに向けた叩き台に徹する陣営もいれば、「本番では足りないのでココで勝負!」と勝負をかけてくる陣営も存在する。 しかし、マスコミや新聞に出す陣営のコメントは、本音ではなく建前であることがほとんど。 誰の目にも触れることができるだけに、危険コメントを出してスポンサーである馬主に余計な不快感を与える必要もなければ、他陣営から勝負気配を悟られてむざむざマークをキツくする必要がないからだ。 そもそも、近年の馬の仕上げは外厩主導、マスコミでは取材の手が及ばぬ部分で、確かな馬の状態、陣営の本音など、裏付け取りができない、無論、シンクタンクは早くから外厩の存在に注目し、しっかりと情報を収集できる態勢を整えている。 そこで、今週は京都大賞典の関係者情報を【情報注目馬5選】とともに無料公開させていただく。 今後のGI戦線を占う上でも重要な1戦、しっかりと情報には目を通しておいた方がいい。

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2019凱旋門賞(G1)の結果 JRA

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世界最高峰のレースとされる、フランスの G1・凱旋門賞。 2016年からは日本でも馬券が発売されるようになり、競馬のロマンを追求する方々はもちろん、馬券派の競馬ファンの皆さんも凱旋門賞に対する興味が湧いていることと思います。 ここでは、 凱旋門賞の賞金にスポットライトをあてます。 凱旋門賞で好走すると、 日本円でいくらの賞金が手に入るのでしょうか。 (1ユーロ=115円を前提として賞金をご紹介します) 凱旋門賞の賞金は日本円でいくら? 凱旋門賞の賞金総額は2008年を境に大幅アップされていて、世界最高峰のレースにふさわしい超高額な賞金が用意されています。 2016年の凱旋門賞の賞金総額は500万ユーロ。 日本円に換算すると、約 5億7,500万円になります。 賞金の着順別分配率 凱旋門賞の賞金の分配比率をご紹介しましょう。 86% 以上のように分配されます。 凱旋門賞2016の賞金 2016年の凱旋門賞で1着から5着に入った競走馬の賞金の取り分を見ていきましょう。 馬場や環境が異なる厳しいアウェーでのレースを強いられるにも関わらず、多くの日本馬が凱旋門賞へ遠征する理由は、日本のG1レースよりも賞金が高いことに関係がありそうですね。 凱旋門賞の賞金の推移 2011年から2019年までの 9年間の凱旋門賞賞金総額の推移をご紹介します。 2011年・2012年と比べると、賞金総額が1億1,500万円ほど上乗せされています。 2018年からは530万ユーロ(6億950万円)に増額される予定になっていますので、凱旋門賞への注目度が今まで以上に高まっていくことは間違いないでしょう。 2分20秒あまりのレースで、1着馬は約3億2,860万円もの大金をゲットしました。 凱旋門賞は他のヨーロッパやドバイのG1と比較すると賞金総額が少なく、出走馬のレベルが下がっていたのですが、賞金総額を引き上げることで ハイレベルな一戦が見られるようになりました。 いつの日か、日本馬が凱旋門賞の1着賞金・3億円を獲得する瞬間を見てみたいものです。

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