シャドー ル フュージョン シク。 遊戯王

遊戯王 捕食シャドール※アドバイスくださいデッキレシピシャドール【ビートダウン】

シャドー ル フュージョン シク

シャドールスト、「 リバース・オブ・シャドール」の収録リストが公開されました。 これからシャドール を作る人にとっては満遍なく揃っているような収録でしたが、シャドールを作る上では他にも相性の良いカードが存在するので、今回はそちらの紹介をしていきたいと思います。 リバース・オブ・シャドールの収録内容 SD37-JP001「聖なる影 カドシャドール ケイウス」 SD37-JP002「影霊の翼 リーシャドール ウェンディ」 SD37-JP003「影依の巫女 ノェルシャドール 」 SD37-JP004「シャドール・ファルコン」 SD37-JP005「シャドール・ヘッジホッグ」 SD37-JP006「シャドール・」 SD37-JP007「シャドール・ドラゴン」 SD37-JP008「シャドール・ビースト」 SD37-JP009「シャドール・ハウンド」 SD37-JP010「イェシャドール・セフィラナーガ」 SD37-JP011「オルシャドール・セフィラルーツ」 SD37-JP012「カオス・ソルジャー -開闢の使者-」 SD37-JP013「溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム」 SD37-JP014「」 SD37-JP015「妖精伝姫-シラユキ」 SD37-JP016「Emトリック・クラウン」 SD37-JP017「終末の騎士」 SD37-JP018「ライトロード・アーチャー フェリス」 SD37-JP019「超電磁タートル」 SD37-JP020「マスマティシャン」 SD37-JP021「クリバンデット」 SD37-JP022「ペロペロケルペロス」 SD37-JP023「の呪縛」 SD37-JP024「神の写し身との」 SD37-JP025「魂写しの同化」 SD37-JP026「超融合」 SD37-JP027「簡易融合」 SD37-JP028「闇の誘惑」 SD37-JP029「」 SD37-JP030「リビング・フォッシル」 SD37-JP031「貪欲な壺」 SD37-JP032「ハーピィの羽根帚」 SD37-JP033「影光の聖選士 レーシャドール・ 」 SD37-JP034「影依の原核」 SD37-JP035「堕ち影の蠢き」 SD37-JP036「魂源への影劫回帰」 SD37-JP037「迷い風」 SD37-JP038「醒めない悪夢」 SD37-JP039「融合」 SD37-JP040「サブテラーの継承」 SD37-JP041「エルシャドール・エグリスタ」 SD37-JP042「エルシャドール・」 SD37-JP043「エルシャドール・アノ」 SD37-JP044「シャドール・」 デッキ強化パックの収録カード• エルシャドール・アプカローネ(ウル)• エルシャドール・(ウル・新規イラスト)• エルシャドール・ミドラーシュ(スー・新規イラスト)• エルシャドール・シェキナーガ(スー)• 影依融合(スー) 全てにシークレットレア仕様があります。 今回はシークレットが一枚確定で封入されています! 相性の良いカード モンスター 妖精伝姫ーカグヤ 自身とシラユキをサーチでき、不確定ですが妨害を行うことが可能です。 、エクストラモンスターに対してはかなりの強さを誇ります。 単純に自身をサーチすることで、 ディスアドバンテージを抑えながらの素材と成り得、1850という打点から下級アタッカーとしても使うことができます。 クロシープの蘇生対象としても優秀。 インスペクト・ボーダー 下級の置き物モンスター。 制圧力はなかなかです。 の素材と成り得ますし、打点も高いのでこのカードを維持することでゲームを低速にすることができます。 ただ、自身にも効果が適用されるので、運用には注意が必要です。 他にモンスターがいてもボーダーは一応セットはできる、というのはシャドール使い的には覚えておいた方が良いです。 ライオウ サーチ封じ、無効を行える下級置き物モンスター。 光なのでの素材になります。 ミドラーシュと合わせるとかなり強い。 クロシープの蘇生対象としても優秀。 チェーンに乗るや2体以上のペンデュラム召喚は止められないことには注意! 実は試したことないですカードなんですが、強いと思います! 機巧蹄-天迦久 エルシャドール・エグリスタの素材と成り得るのですがそれはおまけ。 汎用カードとして強いですが、 シャドール においては自分の展開に邪魔な自身のミドラーシュを吸って、好きなだけ展開しつつ、能動的に融合を回収or戦闘を介してミドラをもう一度出勤させることもできます。 頼りになるカードですが、パンクラ等と違い、がチェーンに乗る点には注意しましょう。 怪獣 融合素材と成りえて、かつ相手の置き物を排除できます。 となるので、で一方的に倒せますので、打点が高くても苦に成りません。 占術姫 占術シャドール を組むならこれ! ファンレベルにはなりますが、結構楽しいです。 《禁忌の壺》を使えるのが嬉しい。 ゴーレム・アルル 魔法使い汎用サポート。 魔法使いが戦闘・効果の対象にされた時に場のカードをバウンスできます。 そのため、ミドラを立てた盤面を硬くできますし、手札から出るため奇襲性もあります。 自身で手札に戻る効果もあるため、使い回しもでき、自ターンではアタッカーになります。 エクストラ グラビティ・コントローラー EXモンスターゾーンのシャドールをどけて融合を回収してさらなる展開に繋げたり、破壊耐性持ち、対象耐性持ちに対して強く出れるのが強み。 闇なのでミドラーシュの素材にもなれるため、場に残っていたら相手ターンミドラの素材になることも。 かなり便利なやつ。 サブテラーマリスの妖魔 結構出せるようになった子。 出れば強いです。 デッキのシャドールを起動しつつ手札のシャドールを裏側でできるのがかなりのアドバンテージを稼げます。 《影光の聖選士》が墓地にあれば、したモンスターをそのままリバースでき、このカードの効果もトリガーできます。 打点も2000となかなか高いのも嬉しい。 沼地のドロゴン 超融合用。 スターヴは有名すぎるのでこちらを紹介。 相手依存にはなりますが出せる場面も多く、属性を指定できるので、シャドールの相方の属性を能動的に選べるのが魅力。 出張パーツ オフリス・ダーリングセット 捕食植物のオフリス・とダーリング・の出張セット。 融合、魔法をサーチしつつ、リンク2、ランク3を立てられます。 通れば強いですが、デッキ内にゴミが増えるのと誘発に弱すぎるのが難点。 HEROベアトセット ヴァイオン一枚からベアトを成立させる出張パーツセット。 ディアボ素引きも融合でケアできるのが素敵。 セット 後手でも先手でも強い出張パーツセット。 ……らしいです! 実際試したことないのですが、試してる人が結構いるので私も今後試してみたいなって思ってるカードたち。 試したら所感を追記します! 魔法 ・罠 儀式魔法 シャドール の効果は儀式でも発動するので、儀式を混ぜるのも面白いです。 バージェストマ・ディノミスクス シャドール のためにあるようなトラップ。 効果で手札を墓地へ送るため、シャドール を起動できます。 除外なので苦手なデッキにも対応できます。 大捕り物 汎用罠ですが、 相手のモンスターをとって融合素材にしたり、リンク素材にしたり。 用途は多いです。 さいごに 新規カードが5枚であったことは残念ですが、その中の4枚はかなり有能なので、それらを活かせるような構築を考えていきたいですね。 他にもこんな有用なカードがあるよ!ってのがあったら、コメントやのリプライなどくだされば幸いです。

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【遊戯王 値下がり】《影依融合》シークレットの相場が値下がり中!駿河屋で1290円で販売中

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1枚約 2200円~2300円くらいです。 制限改定前は1800円~1900円くらいだったのですけど、値上がりしてきています。 影依融合<シャドール・フュージョン>の効果 影依融合<シャドール・フュージョン> 通常魔法 「影依融合」は1ターンに1枚しか発動できない。 エクストラデッキから特殊召喚されたモンスターが相手フィールドに存在する場合、自分のデッキのモンスターも融合素材とする事ができる。 かなり強いパワーカードです。 それだけに 出張性の高いカードでもあります。 とにかくシャドール融合モンスターは素材が緩いです。 なぜ高騰したのか? 言うまでもなく、シャドールの規制解除しか考えられないですね。 神の写し身との接触<エルシャドール・フュージョン>は制限から準制限へと 神の写し身との接触<エルシャドール・フュージョン>の平均価格<9月17日現在> 1枚約 150円~200円くらいです。 少し値上がりしてるかなと思う程度です。 神の写し身との接触<エルシャドール・フュージョン>の効果 神の写し身との接触<エルシャドール・フュージョン> 速攻魔法 「神の写し身との接触」は1ターンに1枚しか発動できない。 このカードは速攻魔法であるため、相手ターンに使うも良し、サクリファイスエスケープに使うも良し、バトルフェイズに使うも良しとかなり使い勝手の良いカードです。 簡単に言うと、自分フィールド限定の超融合みたいなものです。 そこからの融合モンスターを特殊召喚することによって相手ターンに干渉できるのがこのカードの強みです。 正直、かなり強いです。 その後、自分フィールドの裏側守備表示の「シャドール」モンスターを任意の数だけ選んで表側守備表示にできる。 フリーチェーンで使える上にシャドールにおいては、おろまいでありその上、リバース効果も使えるというすぐれものです。 デッキから「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 そのモンスターを破壊する。 そのカードを手札に加える。 規制緩和を願っている人は多いでしょう。 個人的にもかえってくるのかなと思っていたんですけど、かえってこなかったですね。 ちなみにわたしはシャドールを使ったことがないので、あまり気にはしていません。 下級の効果モンスターと上級の融合モンスターに分かれています。 下級モンスター ・リバース効果が共通です。 サーチやサルベージ、相手カード除去などなど ・墓地効果も共通です。 リクルートやサーチなどなど 上級融合モンスター ・上級の強みはなんといっても特殊召喚メタ ・墓地へ送られたら、墓地の「シャドール」魔法・罠をサルベージ こんな感じに、特殊召喚したモンスターにはめっぽう強いテーマです。 シャドールはこれからどうなっていくのでしょうか? 新規のカードにも期待を寄せるテーマでもあります。 個人的に作る気は今のところないのですけどね。 今日はここまで ではでは!• 2019年冬アニメランキング• 2019年新作ライトノベル・ノベルズランキング 【2018年12月~2019年2月編】• おすすめライトノベル25選• 2018年アニメランキング• 2018年アニメ映画ランキング• 2018年新作ライトノベルランキング• 2018年新作ノベルズランキング• スニーカー文庫おすすめライトノベル• MF文庫Jおすすめのライトノベル• おすすめの記事• 3,047,757ビュー• 1,654,215ビュー• 1,386,234ビュー• 978,609ビュー• 328,359ビュー• 324,472ビュー• 321,367ビュー• 153,906ビュー• 124,214ビュー• 79,059ビュー• Twitter でフォロー• 本日の人気記事• 「反逆のソウルイーター」というライトノベルをご存じでしょうか? この作品は、『アース・スターノベル』で出版され […] 「月曜日の友達」という漫画をご存じでしょうか? この作品は『ビッグコミックススピリッツ』で出版されているマンガ […] 「事情を知らない転校生がグイグイくる。 」という漫画をご存じでしょうか? この作品は、『ガンガンコミックスJOK […] 「ダンベル何キロ持てる? 」というアニメをご存じでしょうか? この作品は、『動画工房』が制作したアニメであり、原 […] 「炎炎ノ消防隊」というアニメをご存じでしょうか? この作品は、『david production』が制作したア […]• 読者からの声• に うんごーるでんふりーざ より• に 通りすがりの菊池風香推し より• に 匿名 より• に 匿名 より• に 山田与作 より• ブログをメールで購読.

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純シャドール

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こんにちは、シャドールをいじりすぎて寝不足のくらくです。 これらのデッキを元にお話します。 シャドールのデッキタイプ シャドールは展開系デッキとしても組むことは可能ですが、基本的にはコンデッキとして分類されることが一般的だと思います。 展開系としてはHEROを出張などが考えられますが、個人的にはコンに寄せた方が強いと思っているので、今回はコンシャドールとしての小技なんかを紹介していくというかたちになります。 影依融合<神の写し身とのであることを理解する シャドール使いとそうでない人との見識の違いとして、《 影依融合》と《 神の写し身との》でどちらの方が強いかということです。 基本的に後手に寄せてない限り、《 影依融合》のデッキ融合が通る=上振れと考えるべきで、相手ターンやバトルフェイズにも使え、なんらかの効果にチェーンして使える速攻魔法である《 神の写し身との》の方が断然強いです。 シャドール初心者の方は《 神の写し身との》をあまり積まない人もいますが、このカードはタッチレベルの出張でなければ3積み必須です。 なにせ元ですからね……。 とはいえ影依融合も激つよカードであることには変わりはなく、シャドールが捲りが強いと言われる所以でもあります。 が強いことを理解する シャドールで一番強いモンスターはです。 なぜなら魔法罠を含めた全てのシャドールカードにアクセスできるからです。 の役割はデッキを回すこともありますが、 何より他のシャドールに変わることができる、魔法罠を落とすことができるという部分にあります。 は打点も1800ありレベルも4、リバース効果も及第点なのも良いですね。 チェーン組み方を工夫して蓋をする シャドールの融合が成立した場合、複数の効果が同時に誘発します。 これら は自由にチャーンの順番を決められるため、通したい効果をチェーン1とすることでその効果を通すことができます。 例えば、《影依融合》が通り、《シャドール・》と《聖なる影 ケイウス》 カドシャドール ケイウス を素材として《エルシャドール・》をしたとします。 この場合、チェーン1、チェーン2、チェーン3ケイウスとすることで、との効果をうららから守ることができます。 処理後、と効果でおちたカードも誘発するので、そちらもチェーンの組み方を工夫すると良いです。 通したい効果をチェーンのスタックの底にするように意識しましょう。 展開系のデッキで誘発のケアをする際に覚えておくと損はないと思います。 私もジャンクドッペルなどを使う際にもかなり意識しています。 《墓穴の指名者》を打たれたらどうにもならないので、そこはお祈りするしかないです。 ニビルを喰らわないようにする 《 原始生命態ニビル》は自身をしたのち、ンをするため、《 エルシャドール・ミドラーシュ》が存在する時には効果を使えません。 ニビルを食らうようになる一歩手前でミドラ着地で終える、という動きをするのもありですね。 ただ、ニビルの効果発動にチェーンして、融合してミドラーシュを出した場合はそのまま効果を通され、リリースからまでされてしまうので注意。 ターン1の付いていない効果を使い回す メインに入るシャドールは、いずれかでかつ名称ターン1が付いていますが、 シャドール融合体のシャドール魔法罠を回収する効果や、の時効果などはターン1が付いていません。 これらは蘇生などを絡めて使い回すことで単純にアドバンテージを得られるので覚えておいて損はないです。 シャドール融合魔法は名称ターン1が付いているため、 融合成立から、使っていない方の融合魔法をサーチすれば、連続融合に繋げることが可能です。 《 神の写し身との》は相手ターンでも打てるので回収しておくと良いです。 神の写し身とのでケープ 効果の対象に取られたモンスターを融合素材とし、写し身で墓地へ送ることで逃がすことができます。 融合体をバウンスや除外されてしまうと、サルベージ効果を使えないため、墓地へ送れるのは便利です。 の破壊効果は強制 公式より の効果破壊効果は強制効果であるため、大体のダメステ発動時効果より先に発動することができます。 攻守をいかに変化されようと、されたモンスターは問答無用で効果破壊します。 アストラムでも絶対に倒す。 (そしてバウンスされる……)ヴァレル ロードも一方的に倒すことができます。 ちなみにこれは守備表示の時にも有効です。 しかしこれはデメリットでもあって、 攻撃力がこちらの方が上の場合であろうと強制的に発動するため、ダメージを稼げないといった弱点もあります。 シェキナーガ、エグリスタの効果は処理時に手札にシャドールがなくてもOK エグリスタとシェキナーガの無効効果は発動時に手札にシャドールが存在する必要がありますが、その処理中に手札からシャドールがなくなったとしても効果はそのままノーコストで適用できます。 全体除去にチェーン写し身でミドラをだす ミドラーシュは効果破壊されないため、全体除去に対して後出しで出すことで損失を抑えながらミドラーシュを出すことができます。 融合をしっかり回収する 融合体がやられたとしても、融合魔法を回収でき、ーできることがシャドール強みでもあります。 また、最近でた《グラビティ・コントローラー》は能動的に融合を回収できるカードです。 で倒せないカードを倒せ、自身が闇であり写し身を回収しながら相手ターンミドラを構えられるため、個人的には現在のシャドールには必須だと思っています。 また、超融合、寝フィリムなどでシャドール融合モンスターを出した場合、融合魔法が墓地に落ちないので、回収先がないことがありますよね。 を出した場合は効果で墓地へ送ることができるので回収先を作ることができますね。 融合魔法を墓地へ送る手段が増えたため(など)この問題は少し緩和された感があります。 ここからは新規のお話 新規カードを使った感想はこちら シャドール経由でアプカローネを出す リンク版シャドールは光属性であるため、他のメインに入るシャドールと合わせてアプカローネを出すことができます。 とでコストで除外したシャドールを 公式より を《 影光の聖選士》の墓地効果でリバースすることで、コストで除外したカードをそのままできます。 これを利用した展開ルートが存在し、 破壊耐性アストラム、相手ターンミドラまでいけます。 (また記事にします。 にはあげてます) ウェンディからファルコン ウェンディからファルコンをすることで、墓地の任意のシャドールを蘇生することができます。 を使うもよし、相手の攻撃によってリバースしてもよし。 12月11日追記 シラユキによる墓穴の指名者ケア シャドール融合モンスターはシャドール魔法罠を回収し、損失をーできる点が強いですが、それゆえに《 墓穴の指名者》の的になりやすいです。 《妖精伝姫シラユキ》で《墓穴の指名者》の対象にされたカードをコストで除外してしまうことで、《墓穴の指名者》の効果を不発にし、こちらの回収効果を通すことができます。 仮にそのシラユキ効果に対して、墓穴を打たれたとしても、 シラユキの効果は同一チェーン上でもう一度効果を発動できるため、それすらも不発にすることができます。 (まぁコストがあればの話ですが……) シラユキがうっとおしいと感じて、それの対策するならシラユキのコストが溜まっていないうちに墓穴を打ってしまうのが良いかもしれません。 (他のタイミングで打った方が確実に強いとは思いますが…) の使いかた 《 捕食植物ヴェルテ・》はデッキから融合を打てるというげきつよカードではありますが、 シャドールにおいては簡単にミドラーシュを成立させられるカードとしても有用です。 返しにモンスター2体から超融合を通すという使い方も強いですが、それ以外の使い方もあります。 手札に融合魔法がなく、シャドールモンスターも一枚しかないという状況であっても、ヴェルテ・を成立させることができれば、デッキから《神の写し身との》を墓地に送り《エルシャドール・ミドラーシュ》を立たせることができます。 貧弱なステータスであるをそのまま場に残さない、成立までモンスターを3体しか場に出さない点も評価が高いです。 シャドールは未だ安定しないデッキではありますが、手札が弱くとも少ない要求札から動け、モンスター2体を並べられるようなギミックを取り入れて、融合を素引きできなくとも動けるようにするのが今のシャドールのトレンドな気がします。 (人によると思いますし、そこがシャドールの面白いところでもありますが) モンスターを2体並べる動きは、上振れ時には《クロシープ》成立から強い動きまで持っていくこともできるため、無駄になりません。 さいごに とりあえず色々あげてみましたが、もっとある気がする……。 まだあればまた記事をあげますね。

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