銃の悪魔。 【チェンソーマン77話ネタバレ】銃の悪魔が早川の死体を乗っ取り早川家を襲来|ワンピースネタバレ漫画考察

チェンソーマン【75話】最新話ネタバレ確定&感想|銃の悪魔

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ここではアメリカの大統領っぽい人物が、銃の悪魔と契約を結ぼうとしている感じ。 なるほど、アキも天使もみんな彼女に服従していったもんね、この辺りも全て納得! チェンソーマン75話より引用 銃の悪魔と契約を結ぼうとする大統領! 自由の国アメリカ。 彼は支配の悪魔がもたらそうとしているものが 「最悪の平和」なのだという。 もし対義語を考えるとしたら 「最良の混沌」みたいな感じ? 完全なる平和よりも、やや暴力や混沌が残っていたほうがマシ…ってこと? この辺りは哲学というか、非常に深いメッセージが織り込まれているような気がしたかな! 【スポンサーリンク】 生きていた銃の悪魔! で、次にチェックしたいのは後半、以下のカット。 マキマさんは前話で 「銃の悪魔はすでに討伐され、各国がその肉片を保管している」といったけど、それはブラフだったみたい。 以下のカットではアメリカ国民全員の寿命を1年づつ貰った銃の悪魔が、マキマ討伐に動き出している感じ。 これらの点を踏まえると、まだまだどっちが正しいとは言い切れない状況なのかもしれない! ちなみに 「銃(じゅう)=じゆう(自由)」ということで、支配と自由の対義語になっている…という考え方も一応は出来る感じ。 どっちにしてもアメリカは自由の国だし、自由の国の銃の悪魔vs支配の悪魔という構図は注目すべきポイント。 この対立の間において、デンジがどのような役割を果たしてくるのか…。 以降はこの辺りについても注目していきたいところだね!.

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チェンソーマン75話ネタバレ!銃の悪魔、襲来!|漫画市民

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チェンソーマン73話のネタバレ 銃の悪魔の真相 の恐怖ですっかり怯えきっていただったが、「地獄で闇の悪魔を倒していたかもしれん」と言うくらいには元気を取り戻していた。 たちはに呼ばれて公安の本部に向かう。 マキマはアキの銃の悪魔討伐不参加の件は了承していたが、「デンジとパワーは自分の管理下にあるから作戦に参加させる」とアキに伝える。 「参加しないのであればここから出て行ってもらう」とマキマは伝えるが、2人が作戦に参加する事実を聞き、アキはやはり参加する意思をマキマに伝える。 作戦に参加することとなった3人に、マキマの口から現在銃の悪魔はすでに倒され拘束されているという衝撃的事実が伝えられる。 らが「銃の悪魔との契約で得た」とされた銃は、銃の悪魔との契約で得たものではなく、人間が作ったものだった。 どの国も国際法に基づき銃の製造は厳しく取り締まっているが表向きそうしているだけにすぎず、実際はどの国も国が裏で作ったものを流しているのであった。 その銃は都合が悪いため売り買いしている人間らは銃の悪魔と契約して手に入れたことにしているだけだった。 デンジらはこれから銃の悪魔討伐に向かうわけだが、これは銃の悪魔を倒す任務ではなく、他国が所有する銃の悪魔の体を奪いにいくもので、言うなれば戦争のような戦いになることが予想される。 最悪の未来 銃の悪魔の真相を聞き意気消沈しているアキ。 銃の悪魔は永遠に倒すことができず、ずっと誰かに利用されながら生き永らえるだけであり、アキの目的だった銃の悪魔への復讐は果たせなくなってしまったのだ。 そんなアキはデンジを見て驚いたような表情を見せる。 夜に一人寝ていたアキは未来の悪魔を呼び、昼に見せた光景について聞く。 未来の悪魔いわくそれはもうすぐ来る未来で、絶対に変えることができない未来。 「キミとパワーはデンジにグチャグチャに殺される」「その後悪魔に最も恐れられる悪魔が現れるだろう!」という衝撃の事実が告げられる。 チェンソーマン73話の感想 73話はまじで衝撃の連続でしたねwwまず銃の悪魔。 まさかもうすでに拘束されていたとは。 ラスボス的存在かと思ってましたがどうやらそうでもなさそうですね。 そして、銃の悪魔を戦闘不能にした存在が誰なのかも気になるところです。 そして、未来の悪魔から前々から伝えられていたアキの最悪の死に方。 その真相も明らかになりました。 アキとパワーはデンジによって殺されてしまうと。 未来の悪魔いわく絶対に変えられない未来とのことでしたが、果たしてその通りになってしまうのでしょうか。 今後の展開に注目です。

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【チェンソーマン】73話のネタバレ【銃の悪魔の衝撃的事実が明らかに】|サブかる

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生き返った?マキマは能力を発動 銃の悪魔出現から6秒後、マキマ反撃。 頭上に、まるで天使の輪のような帯状の物体が浮遊、その後能力を発動させる。 出典:チェンソーマン76話 藤本タツキ 集英社 マキマと契約を交わしていた6名の能力を同時に使用。 早川アキをはじめ、過去に死亡したキャラたちも含まれていた。 以下、マキマとの契約が判明した人物。 早川アキ(未来の悪魔)• 沢渡アカネ(ヘビの悪魔)• 黒瀬コウタロウ(罰の悪魔)• 天童ミチコ(罰の悪魔)• 天使の悪魔• 蜘蛛の悪魔 3時18分28秒、銃の悪魔の頭上にマキマの頭部に出現したものと同類の帯状の物体から、剣を持ったバケモノが出現。 出典:チェンソーマン76話 藤本タツキ 集英社 ここまでの時間わずか7秒の出来事。 デンジはアキが帰ってきたを思うが、アキはすでに死亡。 玄関のドアを開けようと廊下を歩いていると、いつぞやの夢の中でみたドアと、そこから聞こえる謎の声が脳内に響きわたる。 「そのドアを開けちゃダメだ」 ドアの前に立つ訪問者の正体は一体だれなのか、その答えは次週におわずけ。 チェンソーマン76話の深掘り考察 ここからは、チェンソーマン76話で気になるコマを掘り下げます。 それにしても、今話も意味深すぎる回でした。 つながっていくマキマの暗躍? マキマが契約していたのはアキや天使の悪魔だけでなく、蜘蛛の悪魔や蛇の悪魔と契約していた沢渡などもいました。 沢渡はデンジの心臓を狙っていた民間のデビルハンター、銃の悪魔と契約して拳銃を入手し公安を次々に殺害していった女性。 ただ、沢渡を拘束する前に、蛇の悪魔に頭部を切断されるという意味深な死に方をしており、あの事件の真相はうやむやのまま終わった。 そして76話につながります! 今回再登場した沢渡は胴体と首がしっかりくっついています。 しかも、よくよく確認してみると縫い目もキッチリ描かれていた。 出典:チェンソーマン76話 藤本タツキ 集英社 つまり、ヤクザによる公安襲撃事件に関わっていたときから、沢渡はすでにマキマの支配下にあった可能性が高い。 というのもこのコマ。 出典:チェンソーマン5巻 藤本タツキ 集英社 蛇の悪魔は頭部を明らかに潰さないようにもぎ取ってます。 出典:チェンソーマン4巻 藤本タツキ 集英社 その証拠に、公安が襲撃されたとき、マキマと岸辺隊長が話している場面で、マキマの非道を見過ごす場面も描かれてました。 マキマは悪魔から一人でも救いたいといっていたけど、それがウソなのは岸辺が見抜いてた。 マキマの本当の姿が露呈しはじめてきてるな。 なんだか怖い 死体回収の意味 出典:チェンソーマン7巻 藤本タツキ 集英社 サンタ編のとき、マキマは蜘蛛の悪魔に「仲間の死体の回収」を命令していました。 そして今回のマキマの能力。 契約者が死亡していても、死体があれば契約は継続されるのか?ただ、マキマが操る悪魔、人間共に生死は実のところよく分かんない。 早川アキ:死亡• 沢渡アカネ:死亡• 黒瀬コウタロウ:死亡• 天童ミチコ:死亡• 天使の悪魔:不明(言及なし)• 蜘蛛の悪魔:不明(言及なし) 死亡リストに載っていたアキの名前、「生前契約悪魔」の説明からアキ死亡確定、でも天使の悪魔の死亡には触れてなかったように思う。 蜘蛛の悪魔の生死も微妙なところ。 一応人間勢は全員死亡確定なので、死体でも能力発動するのは可能ってことなのだろう。 マキマの正体はいまだ謎 支配の悪魔であることが判明はした、したけど、今話を読む限りそれ以外の能力も持ち合わせてないかと疑ってしまう。 とくにこのコマ。 出典:チェンソーマン76話 藤本タツキ 集英社 29度目の死亡? 悪魔が死んだら地獄で蘇る。 これは天使の悪魔がウソかホントが言ってたこと。 悪魔は現世と地獄を輪廻転生し続ける存在。 死んだ悪魔は現世で生きられない(はず)。 マキマは確かに銃の悪魔の能力により、頭部に銃弾を受けて死亡した。 だけど、現世にとどまり続けているのはなぜか。 というかなぜそんな芸当が可能なのか? 地獄の悪魔のときも「すべてを捧げる」という契約で死んだけど、復活した?マキマのいまだ明かされてない能力は確実にあるね。 デンジの夢の中の扉 ラストページに描かれていた、「開けちゃダメ」という謎の声と扉。 あのコマは、53話でデンジが夢でみた景色です。 結局デンジは「開けない」という結論をして、それ以降あの描写は登場していなかった。 けど、ここにきての再登場。 しかも今回は「夢」ではなく「正夢」のように、起きてる状態であの光景を見ていた。 デンジになーにが起こるのかね。 当然マキマが関係してるんだろうし、ポチタの正体も描かれるのかな。 ちなみに、最新刊の表紙ってデンジが囚われてる絵になってるよね。 なんか、この紐状のヤツって、今回マキマの脳みそからズズズと出てきて天使の輪みたくなったモノと似てる気がしてならない。

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