アラジン レイトショー。 109シネマズ港北(センター南駅すぐ)映画館、シネコン、上映スケジュール

TOHOシネマズ 六本木ヒルズ:上映スケジュール

アラジン レイトショー

もくじ• 前情報ほとんどなしで観に行った 引用: まず、前提です。 僕が知っていたのは「ジーニーがウィル・スミス」ってことだけ。 なんかのまとめ記事で、「ジーニーがただのウィル・スミス」って話題になっていたので、「ほー、アラジン実写化するのか~」って知っていた程度。 ウィル・スミス役のジーニー(違)以外のキャストについては全く知らず、予告編も一切観ていない状態で映画館に突入しました。 ちなみに、これ書くと「お前ディズニーブログの管理人としてどうなんだよ」って思われそうで書くかどうか迷ったんですけど、 実は、2019年6月7日に公開するということを2019年6月6日に知ったというクソっぷりです(笑) なにが「ディズニー・マニア!への通り道だよ」って感じですが、それくらい何も知らない状態でした。 そんな僕が、実写版アラジンを観て抱いた率直な感想を書きます。 ネタバレにならない程度に書きますので、まだ観ていない人も安心して読んでもらって大丈夫かなと思います。 感想 1 実写版って面白いな 引用: 実写版のディズニー映画って、なんか食わず嫌いしてたんですよ、今まで。 「アニメーションだからこそいいんじゃないの?」って思ってて。 ですが、今回(たぶん初めて)実写版を見た感想は、「面白いな」でした。 人間って、完全に未知なものよりも、知ってるものに安心感を抱くというか、懐かしいものを好きになる傾向がある気がするんですよ。 アラジンって、やっぱり知ってるじゃないですか。 懐かしいじゃないですか。 だから、実写版アラジンを観て• 感想 2 アブーがかわいくない きもかったです(笑)あえて写真は載せない(笑) 感想 3 サルタンがアホっぽく見えない ジャスミンのお父さん(サルタン)が、アニメーション版だとアホっぽく見えたのに、実写版ではキリッとしてて、なんかかっこよかったです。 これもあえて写真は載せません(笑) 感想 4 ディズニーシー行きてー! アラジンを観たのが昔すぎて(小さい子供の時で)、実は内容をよく覚えてなかったんですよね。 で、アラジンがいた町がアグラバーっていう名前だったと再確認した瞬間、 「ディズニーシーのアグラバーマーケットプレイスのアグラバーってそれか!」って気づきました(笑) アラジンの世界観を再現したディズニーシーのアラビアンコーストに行きたいって心から思いました。 やっぱり、ディズニー映画を観ると、ディズニーランド・ディズニーシーも深く楽しめるよなって再確認。 このあたりは、下記の記事に書きましたので、参考にしてください。 感想 5 ジーニーはウィル・スミスだったけど、そんなにウィル・スミスじゃなかった• 意味不明ですね(笑) 確かに ジーニーが出てきた瞬間「おまえ!ウィル・スミスやないかい!」としか思わなかったんですけど、っていうかウィル・スミスが初登場した場面でなぜか映画館のシアターの雰囲気がやわらかくなったというか、たぶん気のせいじゃなかったと思うんですけど周りから「クスクスッww」って感じがしたというか… なんというか、うーん、 ジーニーはウィル・スミスでした。 でも、すごくハマっているように思えました。 途中から全然気にならなくなりました。 途中からウィル・スミス感が消えるというか、それくらい作品に没頭できました。 ちなみに、 ジーニー登場直後の「Friend Like Me(フレンド・ライク・ミー)」の映像美は必見です。 これはすごかった。 感想 6 ウィル・スミス、撮影中に腰痛になってないかな?心配。 これって撮影中、ウィル・スミスはずっとクネクネしながら演技してたのかな? って思っちゃったんですよね。 その光景を妄想したら、映画館で吹き出しそうになりました。 感想 7 ジャスミン役が美しすぎる 引用: ジャスミン役が美しすぎました。 ナオミ・スコット(Naomi Scott)っていうイギリスの女優さんらしいですね。 父はイングランド人、母はインド系移民とのこと。 エキゾチックな感じっていうんですかね。 魅力的すぎました。 なんとなく、ロシアのフィギュアスケート選手のエリザベータ・トゥクタミシェワと同じような雰囲気を感じたのは僕だけですかね。 引用: 感想 8 ジャスミン役の歌がすごすぎる ナオミ・スコットの歌唱力が半端なかったです。 びっくりしました。 歌唱力だけじゃなく、歌声も独特で。 声の倍音成分多すぎだろ!と。 ただ歌がうまいだけじゃないんですよ。 聞いててすごく心地いいんですよね。 ナオミ・スコットの 歌唱力は序盤のソロ曲「Speechless」から圧巻。 これ聞いて、「なんだこの人は!」「歌だけ別の人が歌ってるのか?」って思うくらいでした。 感想 9 やっぱりA Whole New Worldは最高 ここがクライマックスですよね。 アラジンが手を差し伸べながら「Do you trust me?」(「僕を信じて」)って言う場面。 アラジンの手の差し伸べ方や、そのシーンのフレームワークが、アニメーション版のアラジンと重なるんです。 ここから、キター!ってニヤニヤすると同時に涙腺がなぜかゆるむわけですよ。 小さい頃にアニメーションで観たあのシーンが、実写になって帰ってきた感動っていうんですかね。 なぜかこのシーンと同時に小さい頃のこととか思い出して、涙腺がゆるみました。 そして、 A Whole New Worldを歌いながら魔法のじゅうたんで空の旅をしている時の映像美。 歌もパワフルで、ただただ圧倒されました。 映画の前半部の展開を観たからこそ、このシーンで感動できます。 YouTubeでこのシーンだけ先に観ちゃ絶対にダメです。 つくづく、やっぱりすごい映画だと思いました。

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アラジン レイトショー

夜の8〜9時程度以降に上映スタートする回をレイトショーと言います。 通常大人は1800円ですがレイトショーは大抵は1300円です。 映画の前売り券は大抵は1400円〜1500円ですからレイトショーは大抵の場合は前売り券より安いということになります。 なお18歳未満不可ではありません。 これはあくまでその地域の条例によるもので地域により若干の違いがあります。 東京や神奈川は終映時間が23時を超える回の上映を例え親同伴でも観ることができません。 これが大阪だと22時です。 つまりレイトショーでもその終わる時間が東京や神奈川では23時を回らない回は18歳未満でも鑑賞が可能です。 なのでその映画のターゲットの年齢が18歳以下である場合は劇場もその条例に抵触しないように終わる時間がその時間を越えないようにスタート時間を調整していますよ。 ちなみに前売り券でもレイトショーは鑑賞可能ですが損をするということになります。 むしろ、割安になっていることの方が多いんじゃないかな。 通常の最終回(18時、19時の回)が終わった後に 上映される映画のことで (だから、レイトショーは20時、21時頃から上映されます) 見る価値はあるけど、客の入りを期待できない無名な海外映画やインディーズ邦画が上映されることが多いです。 なので、見て損するような映画であることは少ない。 レイトショーを好んで見るようにすると、良い映画にあたる確率、グン!とあがりますよ。 一応、時間帯が時間帯ですから 18歳以上ってことにはなっていますが 映画館のチケット売り場は基本的にお客さんが「割引(映画館が損する)チケット」を購入する時以外は、年齢確認しません。 なので、もしも質問者さんがそうであれば 普通の顔して「チケット一枚、大人」といえば普通に買えます。 もしも、レイトショーが気になるのであれば ぜひ、ご覧になってみてください。

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夜の8〜9時程度以降に上映スタートする回をレイトショーと言います。 通常大人は1800円ですがレイトショーは大抵は1300円です。 映画の前売り券は大抵は1400円〜1500円ですからレイトショーは大抵の場合は前売り券より安いということになります。 なお18歳未満不可ではありません。 これはあくまでその地域の条例によるもので地域により若干の違いがあります。 東京や神奈川は終映時間が23時を超える回の上映を例え親同伴でも観ることができません。 これが大阪だと22時です。 つまりレイトショーでもその終わる時間が東京や神奈川では23時を回らない回は18歳未満でも鑑賞が可能です。 なのでその映画のターゲットの年齢が18歳以下である場合は劇場もその条例に抵触しないように終わる時間がその時間を越えないようにスタート時間を調整していますよ。 ちなみに前売り券でもレイトショーは鑑賞可能ですが損をするということになります。 むしろ、割安になっていることの方が多いんじゃないかな。 通常の最終回(18時、19時の回)が終わった後に 上映される映画のことで (だから、レイトショーは20時、21時頃から上映されます) 見る価値はあるけど、客の入りを期待できない無名な海外映画やインディーズ邦画が上映されることが多いです。 なので、見て損するような映画であることは少ない。 レイトショーを好んで見るようにすると、良い映画にあたる確率、グン!とあがりますよ。 一応、時間帯が時間帯ですから 18歳以上ってことにはなっていますが 映画館のチケット売り場は基本的にお客さんが「割引(映画館が損する)チケット」を購入する時以外は、年齢確認しません。 なので、もしも質問者さんがそうであれば 普通の顔して「チケット一枚、大人」といえば普通に買えます。 もしも、レイトショーが気になるのであれば ぜひ、ご覧になってみてください。

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