ヒプマイ bl 漫画。 【ヒプマイ感想】漫画「side B.B & M.T.C」第3話:銃兎と左馬刻の危うい関係。M.T.Cは無事に結成!

【ヒプマイ感想】漫画「side B.B & M.T.C」第3話:銃兎と左馬刻の危うい関係。M.T.Cは無事に結成!

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ディビジョンバトル ヒプノシスマイクを使ったラップバトル。 各ディビジョンで代表のMCグループが3人1組で領土をかけたラップバトル繰り広げる。 そのチームに入りたがる一郎の2人の弟・二郎と三郎。 一郎は2人をディビジョンバトルに関わらせることには消極的。 それでも食いさがる2人に一郎は条件を突きつけます。 情報屋として仕事を請け負っている一郎は、 二郎には寂雷 三郎には乱数 それぞれからの依頼を達成すること。 ドラマCDをお聴きのみなさんはご存知の通り、 「寂雷からの依頼は一二三のストーカーの女性の居場所を突き止めること」 「乱数からの依頼は幻太郎についての情報を集めること」 でしたね。 一郎は2人からの依頼の難易度は高いとみて、二郎三郎にこの条件を出しました。 二郎編 一二三のストーカーを探すことになった二郎は、知り合いを頼りシンジュク二丁目のスナックを訪れます。 情報屋のおネエさん(?)安僧祇 潤(あそうぎうるぎ) 二郎にあっさりストーカーの居場所を教えてくれます。 今回はタダでいいという潤に訝しむ二郎。 潤は今回の件が寂雷が関わっていることまで嗅ぎつけていました。 「昔いろいろあって潤に興味がある」という潤。 今後何かしら力になってもらうということで話がつきます。 謎のおネエさんと昔いろいろあった寂雷・・・ 一応、裏をとるためストーカー女の滞在するホテルにいきますが、刃物を持って追いかけられ撤退します。 三郎編 一方の三郎がなんかPCを駆使する系のようです。 個人情報を入手できる裏サイトへのアクセスの仕方を知り合いの「アイツ」に教えてもらおうとします。 その条件はサイトのハッキングに成功すること。 制限時間15時間のところ、3時間でハッキングに成功する三郎、賢い! 難なく裏サイトへのアクセス方法を教えてもらいます。 裏サイトでは金さえ積めば個人情報が買えます。 三郎は株で稼いだ金、数十万をを使い幻太郎の情報入手に成功しました。 三郎も裏をとるため、幻太郎の担当をファミレスに呼び出します。 担当を名乗る男「天谷奴(あまやど)」はカタギに見えない怪しい男でした。 ファンを装い、幻太郎の情報が正しいことを確認し天谷奴と別れます。 ・・・が天谷奴に1本の電話が その電話相手と天谷奴との会話は気になるキーワードがたくさん! ・幻太郎の秘密は隠し通したという天谷奴(幻太郎の秘密?!) ・プランドラーは中央区が管理している(プランドラーってなに?!) ・天谷奴が三郎に会いたい理由は察する(生き別れの親子とか?!) そして天谷奴の正体はとりあえず、担当ではなく「詐欺師」だそうです。

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【ヒプマイ感想】漫画「side B.B & M.T.C」第3話:銃兎と左馬刻の危うい関係。M.T.Cは無事に結成!

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だんだん近づいてくるその音からイライラが手に取るように伝わってくる。 ガチャっとそれの方が壊れるだろと思うくらいの勢いでドアが開いた。 「おい!乱数!なにし…」 「おっじゃましまーす!へー、相変わらず汚い部屋だねー」 「乱数ぁ!」 「いーからいーから!イライラしないで?お酒持ってきたから飲もー!!」 「はぁ…」 腕を退けて中へ入り込む。 案の定おでこを捕まえられぐっと引っ張られる、が掲げたコンビニ袋を見ると落ち着いたのか肩を落とした。 「何なんだよ…まじで…急に」 「何かないとダメなのー?」 必要な物だけ。 そんな殺風景な部屋。 左馬刻らしいと言えばらしいが…。 「ねぇ、エロ本の一つも持ってないわけ?」 「エッ、ゴホッォ…ゴエッブォッ…はぁ…」 「あはははは!きったなー!!」 「ふざけんなよ!お前そんな話ししに…」 「だって、左馬刻、女の人嫌いじゃん?でも男じゃん?純粋にどうしてるのかなーって」 部屋の真ん中に佇むミニテーブルにはビールの缶と枝豆、お菓子、チーズ。 「んなもん、教える筋合いはね…」 「ねぇ、僕が手伝ってあげようか?」 「はぁ?…っおい!乱数っ…」 ベットに座っていた左馬刻の背中を押す。 あの厳ついチンピラはいとも簡単に倒れた。 「はいはい、うるさいのはいいからー…」 抵抗も無い身体に馬乗りになる。 本人は抵抗出来ない恐怖と不信感に頭を巡らせている。 左馬刻の両手首を揺らすとガシャンっガシャン鈍い音が響く。 「お前、こんなんなんで持ってんだよ」 「左馬刻んとこのお巡りさんに借りたんだよ〜」 取ってきたのが本当だけど。 「それよりさぁ〜、顔真っ赤にして〜、力も入らずに拘束される気分はどお〜?」 「お前…本気で殺すぞ」 本来ならば本気でヤられる鋭い目つきを向けられる。 だがそれも今は説得力を失っている。 「ん〜…ここ、こんなんになってる人に言われてもなぁ〜」 「ッ…っおまえ…やめっ…」 ケツに当たる硬い感触を確かめるように腰を揺らす。 布越しからでも分かるくらいにしっかりと反応しているのを感じると笑みが止まらなかった。 「あんまり同様してないよね〜」 「っ、どうせ…何か盛ったんだろ、お前ならやりかねない」 「え〜!僕そんな印象ぉ〜?」 意地悪だなぁ〜とシャツのボタンを一つ一つ外す。 程よく絞られた白い身体が露わになる。 喉元からツーっと指を滑らすと、普段からは想像もできない声が溢れた。 「左馬刻かっわいい〜」 「マジでこの後覚悟しろよ…」 「はぁ〜い!」 ちゅっと肌に唇を落とす。 「僕準備するから暫く待っててね〜」 下を脱ぎ身体に手を付いた。 左馬刻に指を舐めさせ、後ろを触る。 「っふ…はぁっ…んっ、あっ…はぁ、」 俺の始終を見ていた左馬刻はだいぶお預けされているのもあり苦しそうだった。 ただ、こんな状態でも我慢できるのは流石だなと感心してしまう。 「はぁ…んっ、お待たせ、じゃあ…」 「本当にすんのかよ…第一お前先…」 左馬刻のズボンと下着を一気に脱がす。 元気な元気な左馬刻君が爆発しそうなほどパンパンに息を吐いていた。 「ごちゃごちゃうるさい!もー…いいから…んっぁ…はぁっ…入っ、っっ…」 「チッ…くっ…ぅ…はぁ」 「あぁぁ…ふふふっ、入っちゃったね〜」 あれだけ何だかんだ言っておきながらも中に入ると大人しくなり焦るようにヒクヒクと動く。 「っいっ…はぁ…んっ…んっふ、んっ〜…」 ゆっくりと腰を上げ落とす。 自分でやっていながらこっちまで焦れったくなる。 「あぁ…さまときぃ…んぅ…いいぁ…きもち…」 「どうなっても知らねぇからな」 「ぅあっ…!!」 上半身を起き上がらせ、ベットのポールを掴んでいた両手が背に周り肩を抑えられる。 完全に下も上も逃げ場を失った。 「やっ、さまっ…んぁぁっつ…はあっ…あっあっ…」 「嫌じゃねぇだろ…はぁ、クソっ…」 容赦無く中をズコズコと突き上げる。 手加減なしのただの獣。 「一旦退け、後ろ向いて手付け。 」 言われるがまま四つん這いになる。 「ひっぁ…んっ…あっ…はぁっはあっ…あっ」 あのジジイよりも激しい乱暴なセックス。 寂雷はこんなんじゃくてもっと優しく、壊れるものでも触れているかのように。 いつも煽ってんのに、別に激しいのが望みとかじゃないけど、でもなんとなく思いついてしまった。 寂雷に注意される度に感じていた満足感はもし、こんな形で俺が怒らせたら。 寂雷はどういう…。 「はぁ…そう言うことですか」 「っ、」 「あっは〜、寂雷さんおそーい」 コートを来たままの寂雷がドアの前で立っている。 「鍵が開いてるから勝手に入ってこいなんて言ってたからなにかあると思えば」 とぐちぐちしゃべる視線と目があった。 その瞳は確かにいつもと変わらなかった、そう左馬刻は感じるだろう。 俺には分かった。 その温かさに隠れる熱と闇。 「おい、乱数…どういうことだ」 左馬刻の疲れ切った怯えが混じっているような声が聞こえた。 「どういうことって…左馬刻と二人で飲んでるからジジイもどぉー?って」 「はぁ…てめ…」 左馬刻が全てを理解したように身体を引いた。 「左馬刻君、どうやらうちのが迷惑をかけたようだね。 こっちで注意しておくからもらっていくよ」 「はぁ…」 うわうわ…目、笑ってないって。 と、寂雷に腕を掴まれ身体が浮き宙が揺れた。 「ちょ、俺下履いてない!」 「いいです。 車すぐそこなので。 しっかりそのだらしない服が隠していてくれているので大丈夫です」 「大丈夫じゃないってー!!」 「左馬刻君、お騒がせしました」 「あっ、…」 「さっまときじゃあね〜!」 車の扉を開けると、放り投げるように俺を入れた。 「ちょっと痛っ…」 自分も身を屈め乗り込むと、 「しばらく黙っててください」 と何やら後頭部座席を探る。 戻ってきた手が持っていたのは口カセと目カセ、そしてロータ。 さらに両手を後ろで縛られ、目を塞がれた。 口には無理やり押入れられうっと嗚咽がこみ上げた。 「んっん!!んっ!」 寂雷の手は何も言わず黙々と作業を続ける。 「んっっっっ!!…ん、っん…」 寸止めで部屋に入られたせいでまだ疼いている中でローターが動く。 しかも、スイッチは強。 感じられるのは、車が静かに動いているという事実だけ。 あれから寂雷はなにも話さないし、むしろ気配もしない。 ここがどこかも分からないし、どこへ行くのかも分からない。 そんな恐怖の中、こっそりと心は弾んでいた。 車が止まった。 扉が開き引きずり出され、また担がれた。 静かな電気音が聞こえた。 エレベーターに乗ったのだろうか。 だとしたら…、場所は寂雷の自室か。 ドアが開く、未だ担がれたまま寂雷のジジ臭い匂いが身体にしみた。 ドスンっと落とされる。 フワッと舞った同じ香りと馴染みのある感触。 両手のヒモを取ると腕を持ち上げまた縛られた。 軽く腕を引くとある位置からは動かなくなっていることに気づいた。 どこかに縛り付けられたか…。 「楽しそうですね…飴村くん…」 「ふぅ…んっふ…ふぅ…ふ…」 「どうせ君がクスリでも盛ったんでしょう。 そうでもなければココ、期待してこんなにヒクヒクさせませんよね」 ヒモを引かれる。 中で位置がズレ、擦れる。 「はぁ…君が悪戯っ子なのは知っていましたが、ここまでとは…正直呆れて何も言えませんよ」 見えない視界から寂雷の冷めた視線を感じる。 背中にゾクゾクが走った。 身体が自然に震えた。 「本当に君は…しばらくそうしていなさい」 椅子の引かれる音が聞こえた。 パソコンのキーボードが打たれる。 席を立ったり、コーヒーを飲んだり。 耳が冴えているだけで寂雷の動きが自然と頭に流れてくる。 中のローターはおさまることを知らず容赦なく微妙な快感を与え続ける。 イキたい。 寂雷の長い指で…寂雷の太くてあの…。 「んっ…ふんっ…ふぅんっっ…ぅ…」 「声が大きくなってますけど」 ビクッと身体が揺れた。 寂雷を意識しすぎていたあまり近づく存在に気が付かなかった。 「んんっ、んんんっん… これ外して… 」 また、あの冷たい視線が突き刺さる。 「んんんんっ… おねがい… 」 「はぁ…しょうがないですね」 口が開き、目の前が明るくなった。 「だらしない顔ですね。 ぐちょぐちょで」 「はぁ…はぁ…じゃくら…おねが、取って…」 やはり寂雷の瞳は冷たく俺を突き放していた。 「どちらの事を言っていますか?」 「どっちも!ねぇ!っんはぁ…おねがい」 「はぁ…」 寂雷の色はより一層冷え熱を帯びていった。 「だったら、その気持ち悪い演技をやめなさい…」 顔がぐいっと近づけられた。 顎を掴まれ、唇を近づけられる。 ただ、近づけられるだけ。 「っふっはぁあはは…バレてたか…はぁ…」 「バレてるに決まっているだろ。 まぁ、だらしない顔は中々良かったが」 「あれも演技だと言ったら?」 「まさか、君の演技と演技では無いところの違いくらい分かるさ」 ふっと寂雷の口角が上がった。 依然、顔は近づけられたままで、何も起きない。 「その、キスしたくて堪らないという顔も演技だと言うのですか?」 「なっ…何言っ!」 「ほら、君からキスしてみなさい」 「だから!やってんだろ!」 さっきから何度顔を上げても届かない。 そういった微妙な距離に寂雷は留まったまま。 口を開いてキスを煽っても一向にしてくれる気配はない。 「ねぇ、これ本気で取って腕」 「嫌ですよ。 今回は本気で怒ったんだ。 なんの企みがあったかは知らないが、左馬刻君に迷惑をかけて…」 寂雷の声のトーンが少しづつ下がっていくのを感じた。 「それに、飴村君、何をしたか分かっていますよね…」 「え、まって…じゃく…っいひっぁ、」 中に入っていたローターが勢いよく飛び出した。 そのままそばへ放ると自分のをあてがった。 「先程までで準備はできていますよね」 「まってまって、まって…まだ…」 「待ちませんよ」 「んいっひ…ぁぁぁっっ…」 ぐっぅと腹を引裂き中へと入ってくる。 縛られた手首がぎりっと痛んだ。 「あっ、あっはぁっ、ぁっ…やぁ…」 「喘ぐことしかできなくなったんですか?なんとも可愛らしい」 左馬刻としてたときも結局既で止められ、そこからここに来て30分ほどローターを入れられっぱなしだったのが響く。 焦らされまくった結果、いつもよりも数段の快感が身体を疾走った。 「君は私とお付き合いをしているのですよ?なのに平気で私に見せて、彼の他にもそうやってるんですか?私に怒られるのが好きなのは分かりますが、今回は及第点です」 「やっ、はぁ、はぅっ…あっんんっあ…はっ、ちがっ…してないっ、してないか…ら、」 「信用できないですね君が言っても」 ゴツゴツと奥を突く。 痺れる波は引かず、本気で死ぬんじゃないかと思った。 「むりっ、…むりだかっ…ほんと、あっ、はぁっんっぁ…」 ベットが軋むたび、手首の痛みが滲んでいく。 あぁ、本気で怒らせたんだと少し後悔した。 「イクっ…やぁっ…はあっ、む、あっあっ、んっあぁぁっっつ…」 「何一人でイってるんですか」 手かせが外された。 見までもなく真っ赤に染まっているのは分かった。 身体を持ち上げられ膝の上に乗る。 まだ入ったままの寂雷のものがさらに奥へと入っくる。 「はぁ…っ、あっんん…」 下から突き上げられた。 入ってはいけないところまで入っている気がした。 「いま…いまっ、イッたば…っあは…ふぅんっ…」 「飴村君、飛ばないでくださいよ…こっち、ちゅっ」 「んぅっんっ…はぁ、んっちゅぁ…ちゅっ、んあ」 キス…そうこれ。 寂雷の温もりが伝わってくる。 柔らかく、温かく。 「んっあっ…はぁっ、はぁ、あっぁっんあっ、」 「次、っ…同じ事をしたら…本気で、閉じ込めますよ、っ…」 「しないっ、はぁっ…しないからっ、キスっ…キスして…じゃくら、ぁっん…はぁっんんちゅ…」 寂雷の大きい身体が俺を包む。 今度はどんなことでお仕置きしてもらおうか。 こんな俺でも愛想付かずにずっと一緒にいてくれるのはこの人だけなんだろうなと思った。 そしてずっとずっとこのままで居たいと、そう思った。 静かに揺れる髪が妙に恐ろしか った。 「おい!一郎!!」 「はぁ!?知らねぇーよ、俺を巻き込むなって」 肩を掴むと真剣に嫌な顔をされた。 「俺は被害者だぞ!」 「だから知らねぇって!!」.

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【ヒプマイ感想】漫画「side B.B & M.T.C」第一話の同人誌感がすごいんだけど

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