アウディtt 8j カスタム。 アウディTTの外装カスタム。ホイールのペイント(ブラック)、そしてエンブレム外し

アウディTTのカスタム例!センスが良くて、大人カッコイイCUSTOMをしよう!

アウディtt 8j カスタム

アウディのスポーツモデルといえば、それぞれのグレードに設定されたRSモデルが頭に浮かぶが、スポーツカーとなると「R8」とここで紹介する「TT」だ。 特にTTは+2の4人乗り(ロードスターを除く)という利便性からも、初代からエントリースポーツモデルとしての身の丈感があり、カジュアルで親しみやすいスポーツカーとして人気を集めた。 そんなTTもついに3代目となっての登場だ。 2006年にデビューした2代目は、まだどことなく初代の名残を感じさせる丸みを残したデザインだったが、3代目はシェイプの効いたスポーティで都会的な印象を受ける。 デザイナーによると水平のラインを直線とし、シャープでキレのあるデザインに仕上げたとのこと。 確かにショルダーラインは水平で平面だ。 それでもアーチ状のルーフラインは初代から変わらず受け継がれ、Aピラーがフロントフェンダーに食い込むかのように接続する不自然さなどは、ひと目でTTと分かるフォルムの演出に一役買っている。 また、前後のフェンダーもオーバーフェンダーのようにくっきりと張り出しているところが、やはりTTだ。 そして、これまでグリルにあったアウディエンブレムが初めてボンネット上に移されている。 この位置へのエンブレムは、アウディモデルの中でもR8とTTだけに与えられている。 これによってフロントグリルのイメージも随分と変化し、グリルは六角形となり、より細めとなったLEDライトともコラボして近未来的なフロントフェイスを形成している。 このLEDライト、TTSにはマトリクスLEDが標準装備となっていて、対向車など周囲の状況に合わせて自動的に照射域を変化させてくれるので、ドライバーはハイビームにセットして走ればよいという優れものだ。 フルデジタル多機能メーター「アウディバーチャルコックピット」は全モデルに採用。 3インチデジタル液晶ディスプレイでは3D地形図のナビゲーションマップなどの表示が可能。 TTSではセンターにタコメーターを映し出すモードも用意 インテリアでは数々の新アイテムが採用されている。 まずエアコンの送風口のセンターにエアコンのスイッチ類が配されていて、また、送風口も航空機のジェットエンジンのようなフィン形状で、送風口全体を回すことで送風方向を変えることができる優れものだ。 デザインもまったく新しい新鮮なものだが、温度表示も含め直感的に操作できるのですぐに慣れることができた。 そしてカーナビを含めた12. 3インチのディスプレイが、ドライバー正面のメーターパネルに埋め込まれたことが新しい。 「バーチャルコクピット」と名付けられたディスプレイは、左右にタコメーターとスピードメーターが分離した「クラシックビューモード」と、2つのメーターを小さくしてナビ画面を拡大した「プログレッシブビューモード」の2種類を、ステアリング手下のファンクションボタンを押すだけで切り替えることができる。 また、TTSには「スポーツレイアウトビューモード」というセンターにタコメーターを大きく映し出すモードが設定されている。 すべては直感的に操作ができるものであり、これらはメインメーターパネルに表示されるので、視線移動も少なくストレスを感じなかった。 グレードはTT クーペとよりスポーティなTTS クーペ、そしてTT ロードスターがラインアップされる。 TT クーペには2WD(FF)とクワトロ(4WD)の2種類がラインアップされ、あとはすべてクワトロモデルだ。 アウディバーチャルコックピットの表示例 エンジンはすべて直列4気筒DOHC 2. 0リッターターボ。 これまで直噴のみだったが、新たにポート噴射が加えられたデュアルインジェクションを採用。 このパワー差はターボのブースト圧などの差と思われる。 先代ではFFモデルは1. 8リッターエンジンを搭載していたが、新型ではTTSとはパワーこそ異なるものの、同じ2. 0リッターエンジンが搭載されることになったわけだ。 デュアルインジェクションの2. 0TFSIエンジンは380Nmの最大トルクを1800rpmから発生するので、市街地を抜ける際にもまったく不足を感じさせない。 渋滞の中、極低速域で前車の速度に合わせたアクセレーションでもピックアップがよいので普通に走ることができる。 高速道路では最新のレーンキープアシストを含めたアウディの安全装備で快適な遠出が可能だろう。 トランスミッションはデュアルクラッチの6速Sトロニック。 4WDシステムは第5世代に進化し、今モデルからドライブセレクトでチョイスしたモードに4WDの前後配分も調整されるようになった。 では走り出そう。 グレードはTTS、一番ホットなモデルだ。 ドラポジもしっかり好みに合わせることができる。 最近のスポーツモデルはどのクルマも走行ノイズが抑えられているが、TTSもまったく例外ではない。 静かなうえに振動もない。 サスペンションはなかなか硬く路面のゴツゴツ感を伝えてくるが、ボディーの振動感がとても低くなっているので嫌味がない。 TTSには減衰力可変ダンパーのマグネティックライドが装備されている。 アウディモデル共通のドライブセレクトでは、エコ、コンフォート、オート、ダイナミック、そして自分で設定するカスタムの5種類から選択できる。 モードを選ぶことで減衰力コントロールも変化するのだが、コンフォートにすることで上下動(バウンシング)も大きくなりソフトな乗り味に変化するが、ハーシュ(突き上げ感)などのフィーリングは大きく変わるものではなかった。 むしろ個人的にはオートやダイナミックなどの上下動を抑えた硬めのサスペンションモードの方に好感が持てた。 これは好みによるだろうが、ギャップなどを通過した後の上下動を短く、速く終息させる方がこのクルマには合っている。 ただ、このマグネティックライドコントロールはTTやロードスターには16万円のオプションとなっている。 ハンドリングはサスペンションがハードであることもあり、ステアリングを切り始めるとスッとノーズが向きを変える応答性の高いもの。 速度の上昇とともに操舵応答時にロールが増えることで路面に吸い付いたような感覚が増す。 おそらく超高速ではダウンフォースを得たようなオン・ザ・レールのハンドリングが味わえるのだろう。 ま、しかし、それはサーキットかアウトバーンにでも行かなくては体験できないはずだ。 パドルシフトによってマニュアルセレクトでシフトチェンジをすると、6速Sトロニックの俊敏なギヤシフトがスポーツカーであることの楽しみを満喫させてくれる。 特にエキゾーストノートがとてもレーシーなので、無駄なシフトが増えてあまりエコとはいえない走りになってしまう。 気になる燃費だが、TTSがJC08モード燃費14. TT ロードスターが14. TT クーペがFFモデルを含めて14. ただ、TTは1. 8リッターだった先代モデルの14. やはり、旧型に比べてねじり剛性を23%アップしながら17%軽量化したことが、ハンドリングとエコの両面にメリットをもたらしているのだろう。

次の

TTクーペ(アウディ)のモデル・グレード別カタログ情報|中古車の情報なら【グーネット中古車】

アウディtt 8j カスタム

アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 スポーツモデルにふさわしく軽量かつ高剛性なアルミニウムとスチールの複合構造ASF(アウディスペースフレーム)のボディを採用。 ラインアップは、ターボ付2L 直噴ガソリンエンジン(2. 0 TFSI)を搭載。 最高出力は、197馬力/320Nmを発生し、トランスミッションは7速Sトロニックを採用する「40TFSI」、最高出力は、230馬力/370Nmを発生し、トランスミッションは6速Sトロニックを採用する「45TFSIクワトロ」を設定。 エクステリアは、従来のS lineエクステリアのデザインを取り入れ、バンパー、サイドスカート、リアディフューザーのデザインを変更。 また、シングルフレームグリルはマットブラックペイントの立体的な3Dハニカムメッシュグリルを採用し、アウディ「R8」のエッセンスを取り入れたスポーティなものとした。 今回、「45TFSIクワトロ」をベースに内外装の機能や装備面を充実させた限定モデル「Sラインコンペティション」(150台限定)を設定。 S lineパッケージをはじめ、コンフォートパッケージやブラックスタイリングパッケージを装着。 これらに加えて、マトリクスLEDヘッドライト、プライバシーガラスなど、さまざまなアイテムを標準装備。 特別装備として、エクステリアにはRSリヤスポイラーやアンスラサイトブラックのAudi Sport製5アームポリゴンデザイン19インチアルミホイールを採用。 カラードブレーキキャリパー(レッド)やブラックテールパイプを装備している。 インテリアでは、ドアアームレストやセンターコンソールをレザー仕様に、ボディカラーにより、レッドまたはブルーのコントラストステッチを配している。 ボディカラーは「タンゴレッドメタリック」、「ターボブルー」、「グレイシアホワイトメタリック」の全3色を用意。 右ハンドルのみの設定。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 スポーツモデルにふさわしく軽量かつ高剛性なアルミニウムとスチールの複合構造ASF(アウディスペースフレーム)のボディを採用。 ラインアップは、ターボ付2L 直噴ガソリンエンジン(2. 0 TFSI)を搭載。 最高出力は、197馬力/320Nmを発生し、トランスミッションは7速Sトロニックを採用する「40TFSI」、最高出力は、230馬力/370Nmを発生し、トランスミッションは6速Sトロニックを採用する「45TFSIクワトロ」を設定。 エクステリアは、従来のS lineエクステリアのデザインを取り入れ、バンパー、サイドスカート、リアディフューザーのデザインを変更。 また、シングルフレームグリルはマットブラックペイントの立体的な3Dハニカムメッシュグリルを採用し、アウディ「R8」のエッセンスを取り入れたスポーティなものとした。 今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。 右ハンドルのみの設定。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 ラインアップは、「40TFSI」を設定。 スポーツモデルにふさわしく軽量かつ高剛性なアルミニウムとスチールの複合構造ASF(アウディスペースフレーム)のボディに、ターボ付2L 直噴ガソリンエンジン(2. 0 TFSI)を搭載。 最高出力は、従来比+17馬力/+70Nmの197馬力/320Nmとなり、パフォーマンスを大幅に向上させた。 エクステリアは、従来のS lineエクステリアのデザインを取り入れ、バンパー、サイドスカート、リアディフューザーのデザインを変更。 また、シングルフレームグリルはマットブラックペイントの立体的な3Dハニカムメッシュグリルを採用し、アウディ「R8」のエッセンスを取り入れたスポーティなものとした。 限定車には、「1. 8TFSI」をベースとした「Sラインダイナミックリミテッド」(限定125台)を用意。 今回、ラインアップに「45TFSIクワトロ」を追加するとともに、TTシリーズの誕生20周年を記念した限定車「20イヤーズ」(国内限定20台)を設定。 「45TFSIクワトロ」をベースに、コンフォートパッケージ、B&Oサウンドシステム、マトリクスLEDヘッドライト、マグネティックライド等を標準装備。 さらにインテリアでは、Sスポーツシート、ステアリング、シフトノブ&ブーツ、ドアアームレスト、センターコンソールなどに専用のイエロー コントラスト ステッチを施したモカシンブラウンのファインナッパレザーを採用。 また、ステアリングホイールとシフトノブには 「TT 20 years」エンブレムを配し、エンジンスタートボタンの脇にはシリアルナンバーを刻印したバッジも備わる。 ボディカラーは専用色「アローグレーパールエフェクト」を用意。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 ラインアップは、「1. 8TFSI」をベースとした限定車「Sラインダイナミックリミテッド」(限定125台)を用意。 今回、エントリーモデルのエンジンパフォーマンスを大幅に向上し商品改良を行った。 ラインアップは、「40TFSI」を設定。 スポーツモデルにふさわしく軽量かつ高剛性なアルミニウムとスチールの複合構造ASF(アウディスペースフレーム)のボディに、ターボ付2L 直噴ガソリンエンジン(2. 0 TFSI)を搭載。 最高出力は、従来比+17馬力/+70Nmの197馬力/320Nmとなり、パフォーマンスを大幅に向上させた。 エクステリアは、従来のS lineエクステリアのデザインを取り入れ、バンパー、サイドスカート、リアディフューザーのデザインを変更。 また、シングルフレームグリルはマットブラックペイントの立体的な3Dハニカムメッシュグリルを採用し、アウディ「R8」のエッセンスを取り入れたスポーティなものとした。 インテリアでは、従来S lineパッケージ装着車のみの設定だった、エクステンデッドアルミニウムルックインテリア(ウインドウスイッチ/ペダル)を、オプションのスタイルパッケージに新設定。 さらに、S lineパッケージ装着車ではシートをSスポーツシートに変更。 表皮素材はアルカンターラとレザーの組み合わせで、ダイヤモンドステッチを配し、スポーティさ、プレミアム感を大幅に高めた。 ボディカラーは、新色「パルスオレンジ」などを含む全10色を用意。 右ハンドルのみの設定。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 ラインアップは、ターボチャージャー付1. 8L 直列4気筒エンジンに7速Sトロニックを組み合わせる「1. 8TFSI」、2. 0 TFSIターボチャージャー付2L 直列4気筒エンジンに6速Sトロニックを組み合わせた「2. 0TFSI クワトロ」を設定。 さらに限定車には「1. 8TFSI」をベースとした限定モデル「1. 8TFSI ライティングスタイルエディション」(限定110台)、「1. 8TFSI」をベースとした限定車「Sラインダイナミックリミテッド」(限定125台)を用意。 今回、「1. 8TFSI」をベースとした限定車「1. 8TFSI スタイル+」(限定100台)、「2. 0TFSI クワトロ」をベースとした「2. 0TFSI クワトロ スタイル+」(限定100台)を設定。 ともにS lineエクステリアとインチアップしたアルミホイールにより、スポーティーなTTの魅力を最大限に引き出し、リヤビューカメラ、アウディパーキングシステム、アウディホールドアシスト、アウディサイドアシストといったアシスタンスシステムを特別装備。 さらに「1. 8TFSI スタイル+」にはLEDヘッドライトならびにリヤダイナミックインジケーターを、「2. 0TFSI クワトロ スタイル+」にはマトリクスLEDヘッドライトをそれぞれアップグレードして搭載。 ボディカラーは、「グレイシアホワイトメタリック」を含む全4色を用意。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 ラインアップは、ターボチャージャー付1. 8L 直列4気筒エンジンに7速Sトロニックを組み合わせる「1. 8TFSI」、2. 0 TFSIターボチャージャー付2L 直列4気筒エンジンに6速Sトロニックを組み合わせた「2. 0TFSI クワトロ」を設定。 さらに限定車には「1. 8TFSI」をベースとした限定モデル「1. 8TFSI ライティングスタイルエディション」(限定110台)を用意。 今回、「1. 8TFSI」をベースとした限定車「Sラインダイナミックリミテッド」(限定125台)を設定。 S lineエクステリアをはじめ、LEDヘッドライト&LEDリヤダイナミックインジケーター、アウディサウンドシステム(9スピーカー)、Audi Sport5スポークブレードデザイン19インチアルミホイール、そして運転支援システムのアシスタンスパッケージを標準装備。 ボディカラーは、「デイトナグレーパールエフェクト」を含む全4色を用意。 右ハンドルのみの設定。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 ラインアップは、ターボチャージャー付1. 8L 直列4気筒エンジンに7速Sトロニックを組み合わせる「1. 8TFSI」、2. 0 TFSIターボチャージャー付2L 直列4気筒エンジンに6速Sトロニックを組み合わせた「2. 0 TFSI クワトロ」を設定。 今回、「1. 8TFSI」をベースとした限定モデル「1. 8TFSI ライティングスタイルエディション」(限定110台)を設定。 エクステリアにS lineエクステリアパッケージ(専用バンパー、ハイグロスブラックラジエターグリル、プラチナムグレーリヤディフューザー、ドアシルトリム、エクステリアロゴ)をはじめ、 LEDヘッドライト、18インチアルミホイール、さらにドアを開けた際にアウディブランドロゴフォーリングスを照らし出すLEDドアエントリーライトを装備し、スポーティさを強調した。 インテリアでは、センタークラスターを運転席側に傾けたドライバーオリエンテッドなデザインを採用。 メーターパネル内に設置された12. 3インチTFT(液晶)ディスプレイにスピードメーターやタコメーターだけでなく、ナビゲーションシステムをはじめとする様々な情報を表示できる最新のインフォテイメントシステムアウディバーチャルコックピットを標準装備。 ボディカラーは、「グレイシアホワイトメタリック」を含む全5色を用意。 ハンドルは右ハンドルのみの設定。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 搭載する2. 0 TFSIターボチャージャー付2L 直列4気筒エンジンは、230馬力/370Nmに向上しているほか、燃費効率も13. 0km/Lから14. 7km/Lに改善。 トランスミッションは全車6速Sトロニックを採用。 ラインアップは、quattroフルタイム4輪駆動の「2. 0 TFSI クワトロ」を設定。 パワーアップしたエンジンと、アルミを多用したコンポジット(複合)構造の軽量ボディなどにより、コンパクトセグメントのスポーツカーとしてトップレベルの走行性能を実現。 また、クラス初のフルデジタル多機能メーター「アウディバーチャルコックピット」を全モデルに採用。 通常メーターパネルが収まる場所に、高解像の12. 3インチデジタル液晶ディスプレイを置いて、そこに速度、エンジン回転数などのメーター表示のほか、ナビゲーション/インフォテイメントシステムのディスプレイ機能もすべて統合している。 また、LEDヘッドライトを全モデルに標準装備。 今回、エントリーグレード「1. 8TFSI」を追加。 ターボチャージャー付1. 8L 直列4気筒エンジンを搭載。 トランスミッションには7速Sトロニックを組み合わせ、軽快かつ効率的でJC08モード燃費は16. 6km/Lを実現。 また、「1. 8TFSI」の導入を記念した限定モデル「1. 8 TFSI 1stエディション」(限定180台)を設定。 通常設定のないS lineエクステリアパッケージ(専用バンパー、ラジエターグリル、リヤディフューザー、ドアシルトリム、エクステリアロゴ)をはじめ、LEDヘッドライト、10スポークデザイン18インチアルミホイール、先進安全機能アシスタンスパッケージを特別装備している。 ハンドルは右ハンドルのみの設定。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 今回、2世代目が2006年にデビューして以来、9年ぶりのフルモデルチェンジを行い3世代目となった。 搭載する2. 0 TFSIターボチャージャー付2L 直列4気筒エンジンは、230馬力/370Nmに向上しているほか、燃費効率も13. 0km/Lから14. 7km/Lに改善。 トランスミッションは全車6速Sトロニックを採用。 ラインアップは、FWD(前輪駆動)の「2. 0 TFSI」とquattroフルタイム4輪駆動の「2. 0 TFSI クワトロ」を設定。 従来型のモデルに対してさらにパワーアップしたエンジンと、アルミを多用したコンポジット(複合)構造の軽量ボディなどにより、コンパクトセグメントのスポーツカーとしてトップレベルの走行性能を実現。 また、クラス初のフルデジタル多機能メーター「アウディバーチャルコックピット」を全モデルに採用。 通常メーターパネルが収まる場所に、高解像の12. 3インチデジタル液晶ディスプレイを置いて、そこに速度、エンジン回転数などのメーター表示のほか、ナビゲーション/インフォテイメントシステムのディスプレイ機能もすべて統合している。 また、LEDヘッドライトを全モデルに標準装備。 ハンドルは右ハンドルのみ。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載の「1. 8TFSI」、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載のフルタイム4WDモデル「2. 0TFSIクワトロ」をラインアップ。 トランスミッションは、「1. 8TFSI」が7速Sトロニック、「2. 0TFSIクワトロ」が6速Sトロニックを組み合わせる。 限定車では、TTの持つパワフルでエモーショナルなスポーツカーデザインを更に強化した「1. 8TFSI Sラインコンペティション」、「1. 8TFSIレザーパッケージ」、「2. 0TFSIクワトロ Sラインパッケージ」を設定。 ハンドルは右ハンドルのみ。 今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。 グレード グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格 ABA-8JCDA 1798cc 3 7AT FF 4名 14. 8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載の「1. 8TFSI」、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載のフルタイム4WDモデル「2. 0TFSIクワトロ」をラインアップ。 トランスミッションは、「1. 8TFSI」が7速Sトロニック、「2. 0TFSIクワトロ」が6速Sトロニックを組み合わせる。 今回、TTの持つパワフルでエモーショナルなスポーツカーデザインを更に強化した限定車「1. 8TFSI Sラインコンペティション」、「1. 8TFSIレザーパッケージ」、「2. 0TFSIクワトロ Sラインパッケージ」を設定。 8TFSI Sラインコンペティション」は通常のSラインパッケージに加えて、ブラック基調のシングルフレームグリル、ミラーカバー、リヤスポイラー、19インチアルミホイールなど、スポーティな専用部品を標準装備。 8TFSIレザーパッケージ」は、インテリアに上質なファインナッパレザーを採用。 シートおよびドアの内張りも同色にコーディネート。 レザーのカラーはブラックのほか、ヌガーブラウン、マグマレッドの3種類を用意。 0TFSIクワトロ Sラインパッケージ」は、Sラインパッケージの装備を設定。 インテリアはブラック、エクステリアはグレイシアホワイトMとファントムブラックPEの設定。 モノトーンの配色によりシンプルでありながらスポーティイメージを表現。 ハンドルは右ハンドルのみ。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載の「1. 8TFSI」、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載のフルタイム4WDモデル「2. 0TFSIクワトロ」をラインアップ。 トランスミッションは、「1. 8TFSI」が7速Sトロニック、「2. 0TFSIクワトロ」が6速Sトロニックを組み合わせる。 特別限定車は、「1. 8TFSI Sラインコンペティション」を設定(限定110台)。 今回、一部変更を行いアダプティブヘッドライトを標準装備化。 また、オプションのS-lineパッケージに含まれる専用アルミホイールを変更し、ハイグロスカラーの18インチ、5ツインスポークデザインを採用。 ハンドルは右ハンドルのみ。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載の「1. 8TFSI」、2. 0L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載のフルタイム4WDモデル「2. 0TFSIクワトロ」をラインアップ。 トランスミッションは、「1. 8TFSI」が7速Sトロニック、「2. 0TFSIクワトロ」が6速Sトロニックを組み合わせる。 今回、「1. 8TFSI」をベースに特別限定車「1. 8TFSI Sラインコンペティション」を設定(限定110台)。 ベースとなる「1. 8 TFSI」は、TT専用開発のアルミニウムとスチールのハイブリット構造、ASF(アウディ スペース フレーム)による軽量な車体に、160馬力の出力と250Nmのトルクを発生。 JC08モード燃費は14. 2km/Lを実現。 エクステリアには、通常のS-lineパッケージ(S-line専用バンパー/リヤディフュザー、スポーツサスペンション、マルチファンクション&パドルシフト付本革巻き3スポークスポーツステアリングホイール等)に加えて、ブラックシングルフレームグリルなどを用意。 インテリアには、レザー&アルカンタラコンビネーションのスポーツシートやドアパネルなど、ブラック基調のスポーティな専用部品の数々を標準装備。 ボディカラーは、「デイトナグレーパールエフェクト」を含む全3色用意。 ハンドルは右ハンドルのみ。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載の「1. 8TFSI」、2. 0L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)搭載のフルタイム4WDモデル「2. 0TFSIクワトロ」をラインアップ。 トランスミッションは、「1. 8TFSI」が7速Sトロニック、「2. 0TFSIクワトロ」が6速Sトロニックを組み合わせる。 LEDポジショニングランプ、照明付メイクアップミラーなどを採用。 また、個々の車両から位置や速度情報などを収集するプローブ情報を利用しより細やかな渋滞情報が取得できる他、Googleマップ「ローカル検索」が利用可能なSDナビゲーションシステムを標準装備。 今回、ボディカラーの変更を行い、新たに「グレイシアホワイトメタリック」を追加。 ハンドルは右ハンドルのみ。 アウディのプレミアムスポーツカー「TT」シリーズ。 エンジンは、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)を搭載。 「TTクーペ」はフルタイム4WD「2. 0TFSIクワトロ」、「TTロードスター」はフルタイム4WD仕様の「2. 0TFSIクワトロ」、それに最高出力272馬力を発揮するハイパフォーマンスモデル「TTSクーペ」をラインアップする。 今回、「2. 0TFSI」を廃止し、新たにFF駆動「1. 8TFSI」を設定した。 エンジンは、1. 8L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)。 トランスミッションは7速Sトロニックを搭載。 基本的装備は「2. 0TFSIクワトロ」同様となる。 アルミニウムとスチールのハイブリット構造、ASF(アウディスペースフレーム)による軽量車体となり、軽快な運転特性を実現。 10・15モード燃費は14. ハンドルは右ハンドルのみ。 アウディのプレミアムスポーツカー「TT」シリーズ。 エンジンは、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)を搭載。 「TTクーペ」はFF駆動の「2. 0TFSI」とフルタイム4WD「2. 0TFSIクワトロ」の2タイプ、「TTロードスター」はフルタイム4WD仕様の「2. 0TFSIクワトロ」、それに最高出力272馬力を発揮するハイパフォーマンスモデル「TTSクーペ」をラインアップする。 「TTクーペ」は、LEDポジショニングランプ、照明付メイクアップミラーなどを採用。 また、個々の車両から位置や速度情報などを収集するプローブ情報を利用しより細やかな渋滞情報が取得できる他、Googleマップ「ローカル検索」が利用可能なSDナビゲーションシステムを標準装備。 トランスミッションは6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を搭載。 また、人気のオプション装備である「S-lineパッケージ」の価格引き下げを行った。 ハンドル位置は右ハンドルのみ。 アウディのプレミアムスポーツカー「TT」シリーズ。 エンジンは、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付直噴ターボ(TFSI)を搭載。 「TTクーペ」はFF駆動の「2. 0TFSI」とフルタイム4WD「2. 0TFSIクワトロ」の2タイプ、「TTロードスター」は新たにフルタイム4WD仕様となった「2. 0TFSIクワトロ」、それに最高出力272馬力を発揮するハイパフォーマンスモデル「TTSクーペ」をラインアップする。 今回の改良により、2. 0TFSIエンジンはAVS(アウディバルブリフトシステム)を新採用し、大幅な出力・トルク向上を果たしながら、燃費を改善。 従来比+11馬力、最大トルクは+70Nmとなった。 エクステリアでは、LEDポジショニングランプが新たに標準装備。 さらに新デザインのフロント/リアバンパー、左右2本出しのエキゾーストパイプなどを採用。 ハイグロスブラック仕様のシングルフレームグリルや、TTSクーペではそれを水平ラインを強調した新デザインへ変更。 インテリアでは、アルミ調リングやハイグロスブラックカラーを施したスイッチ類を採用、インテリアカラーに、チタニウムグレー、ヌガーブラウンを新設定した。 また、標準装備のカーナビゲーションシステムは、個々の車両から位置や速度情報などを収集するプローブ情報を利用し、より細やかな渋滞情報が取得できる他、Googleマップ「ローカル検索」が利用可能な最新のSDナビゲーションシステム(ETC標準装備)へ進化した。 トランスミッションは全グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)、ハンドル位置は右ハンドルのみ、TTSクーペは左右が選べる。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 エンジンは、直噴2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)を搭載。 FF駆動の「2. 0TFSI」とフルタイム4WD「2. 0TFSIクワトロ」の2タイプ。 トランスミッションは全グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 オプション装備として、アウディマグネティックライドを選択可能。 ダンピング特性を切り替えることができるアダプティブサスペンションの一つで、路面状況だけでなく、走行状態に合わせてダンピング特性を自在に変化させるため、卓越したドライビングダイナミクスと快適な乗り心地が得られる。 今回、特別仕様車として「S-line limited(Sラインリミテッド)」を設定した。 0TFSIクワトロ」に、専用フロント/リヤバンパー、S-lineエンブレム(サイド)、クロームテールパイプトリム、ドアシルプレート、スポーツサスペンション(quattro GmbH製)、専用アルカンタラ&本革仕様スポーツシートなどの人気のS-lineパッケージを装着、さらにアウディのカスタムメイドプログラムAudi exclusive(アウディエクスクルーシブ)アイテムの7アームダブルスポークチタンルック19インチアルミホイールを特別装備。 外装色は特別色「モンツァシルバー メタリック」を含む計3色とした。 全モデル右ハンドル設定。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 エンジンは、直噴2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の2ユニット。 FF駆動の「2. 0 TFSI」とフルタイム4WDの「2. 0 TFSIクワトロ」、それにV6 3. 2L搭載「3. 2 クワトロ」の3タイプ。 トランスミッションは全グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 オプション装備として、アウディマグネティックライドを選択可能。 ダンピング特性を切り替えることができるアダプティブサスペンションの一つで、路面状況だけでなく、走行状態に合わせてダンピング特性を自在に変化させるため、卓越したドライビングダイナミクスと快適な乗り心地が得られる。 今回、アウディ創立100周年を記念した特別仕様車「2. 0 TFSIリミテッド」を設定。 10スポークデザイン18インチアルミホイールに加え、S-line仕様のフロントバンパーとリアバンパーを装着する。 インテリアでは、インパルスレザーを使用した本革シートに加え、100周年記念ドアシルプレートを装着した。 150台限定販売。 アウディのプレミアムスポーツカー「TTクーペ」。 エンジンは、直噴2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の2ユニット。 FF駆動の「2. 0 TFSI」とフルタイム4WDの「2. 0 TFSIクワトロ」、それにV6 3. 2L搭載「3. 2 クワトロ」の3タイプ。 トランスミッションは全グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 オプション装備として、アウディマグネティックライドを選択可能。 ダンピング特性を切り替えることができるアダプティブサスペンションの一つで、路面状況だけでなく、走行状態に合わせてダンピング特性を自在に変化させるため、卓越したドライビングダイナミクスと快適な乗り心地が得られる。 今回、アウディ100周年を記念した「2. 0 TFSIクワトロリミテッド」を設定。 専用19インチアルミホイールに加え、S-line仕様のフロントバンパーとリアバンパーを装着する。 さらに、フロントスポイラーリップとリアディフューザーはカーボントリムを採用した。 インテリアでは、TTSが採用する本革シートに加え、100周年記念ドアシルプレートを装着した。 また、ボディカラーにTTS専用色を2色追加設定した。 100台限定販売。 アウディTTクーペは、デザイン面では初代のコンセプトを継承し、一回り大きくなったショート&ワイドな2代目。 エンジンは、直噴2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の2ユニット。 FF駆動の「2. 0 TFSI」とフルタイム4WDの「2. 0 TFSIクワトロ」、それにV6 3. 2L搭載「3. 2 クワトロ」の3タイプ。 トランスミッションは全グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 オプション装備として、アウディマグネティックライドを選択可能。 ダンピング特性を切り替えることができるアダプティブサスペンションの一つで、路面状況だけでなく、走行状態に合わせてダンピング特性を自在に変化させるため、卓越したドライビングダイナミクスと快適な乗り心地が得られる。 全車右ハンドル設定。 今回の一部改良では、2. 0TFSIに、バイキセノンヘッドライト、自動ヘッドライトハイとコントロール、オートライト、ヘッドライトウォッシャー、自動防眩ルームミラーや、レインセンサーを標準装備して販売。 アウディTTクーペは、デザイン面では初代のコンセプトを継承し、一回り大きくなったショート&ワイドな2代目。 エンジンは、直噴2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の2ユニット。 FF駆動の「2. 0 TFSI」とフルタイム4WDの「2. 0 TFSIクワトロ」、それにV6 3. 2L搭載「3. 2 クワトロ」の3タイプ。 トランスミッションは全グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 オプション装備として、アウディマグネティックライドを選択可能。 ダンピング特性を切り替えることができるアダプティブサスペンションの一つで、路面状況だけでなく、走行状態に合わせてダンピング特性を自在に変化させるため、卓越したドライビングダイナミクスと快適な乗り心地が得られる。 全車右ハンドル設定。 また、TTシリーズのフラッグシップモデルとして、「S」をネーミングした、エンジン出力を大幅に向上「TTSクーペ」(2Lターボ:272ps)もラインアップする。 今回、アウディの一部モデルで希望小売価格を改定し、2009年1月1日より新価格を適用した。 アウディTTクーペは、デザイン面では初代のコンセプトを継承し、一回り大きくなったショート&ワイドな2代目。 エンジンは、直噴2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)の2ユニット。 FF駆動の「2. 0 TFSI」とフルタイム4WDの新設定「2. 0 TFSIクワトロ」、それにV6 3. 2L搭載「3. 2 クワトロ」の3タイプ。 トランスミッションは全グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 右ハンドル設定。 オプション装備として、アウディマグネティックライドを選択可能。 ダンピング特性を切り替えることができるアダプティブサスペンションの一つで、路面状況だけでなく、走行状態に合わせてダンピング特性を自在に変化させるため、卓越したドライビングダイナミクスと快適な乗り心地が得られる。 今回、TTシリーズのフラッグシップモデルとして、エンジン出力を大幅に向上した「TTSクーペ」をラインアップした。 アウディTTクーペは、デザイン面では初代のコンセプトを継承し、一回り大きくなったショート&ワイドな2代目。 エンジンは、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)。 FF駆動の「2. 0 TFSI」とフルタイム4WDの「3. 2 quattro(クワトロ)」。 トランスミッションは両グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 さらに、このクラスで初めて、磁性流体を使用したショックアブソーバー「アウディマグネティックライド」をオプション設定。 磁性流体で作動するアダプティブシステムにより、走行状況とドライバーのドライビングスタイルに応じてロールの安定化を行い、乗り心地の良さとダイナミックな走りを同時に実現する。 今回、特別仕様車「TTクーペ2. 0TFSIリミテッド」を100台限定で設定した。 ボディカラーを「ミサノレッド」、インテリアカラーを「ルクソールベージュ」とし、新デザインの17インチアルミホイール、本革スポーツシートを装備し、ハンドブレーキグリップなどのインテリア各所にも本革を採用する。 電動シート、電動ランバーサポート、シートヒーター、センターアームレストなども装備し、使い勝手も向上している。 右ハンドルのみ。 アウディTTクーペ(AUDI TT COUPE)のエンジンは、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)。 FF駆動の「2. 0 TFSI」とフルタイム4WDの「3. 2 quattro(クワトロ)」。 トランスミッションは両グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 さらに、このクラスで初めて、磁性流体を使用したショックアブソーバー「アウディマグネティックライド」をオプション設定。 磁性流体で作動するアダプティブシステムにより、走行状況とドライバーのドライビングスタイルに応じてロールの安定化を行い、乗り心地の良さとダイナミックな走りを同時に実現する。 今回、一部改良を行い、自動防眩ミラー/レインセンサー/オートライトを標準装備。 0 TFSIには、従来オプション設定であった7Yスポークアルミホイール(8. また、スポーティなエクステリア・インテリア装備を含む「S-line」パッケージもオプション装着が可能。 右ハンドルのみ。 新世代アウディTTクーペは、デザイン面では初代のコンセプトを継承し、一回り大きくなったショート&ワイドなエクステリア。 フロントエンドには、アウディの新世代モデルであることを示すシングルフレームグリルを、それに大きく開いたエアインレット、リヤエンドには、電動可変リヤスポイラーを採用した。 ボディには、軽量化を実現するためにアウディ独自のアルミとスチールを初めて併用する新開発のASF(アウディスペースフレーム)。 ボディ剛性の向上のみならず、前後重量配分も最適化された。 エンジンは、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)。 FF駆動の「2. 0 TFSI」とフルタイム4WDの「3. 2 quattro(クワトロ)」。 トランスミッションは両グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 さらに、このクラスで初めて、磁性流体を使用したショックアブソーバー「アウディマグネティックライド」をオプション設定。 磁性流体で作動するアダプティブシステムにより、走行状況とドライバーのドライビングスタイルに応じてロールの安定化を行い、乗り心地の良さとダイナミックな走りを同時に実現する。 右ハンドルのみの設定。 対ユーロの円安傾向が続く中、全アウディモデルの一斉価格見直しが行われた。 新世代アウディTTクーペは、デザイン面では初代のコンセプトを継承し、一回り大きくなったショート&ワイドなエクステリア。 フロントエンドには、アウディの新世代モデルであることを示すシングルフレームグリルを、それに大きく開いたエアインレット、リヤエンドには、電動可変リヤスポイラーを採用した。 ボディには、軽量化を実現するためにアウディ独自のアルミとスチールを初めて併用する新開発のASF(アウディスペースフレーム)。 ボディ剛性の向上のみならず、前後重量配分も最適化された。 エンジンは、2L 直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3. 2L V型6気筒DOHC(250ps)。 FF駆動の「2. 0 TFSI」とフルタイム4WDの「3. 2 quattro(クワトロ)」。 トランスミッションは両グレードともに6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0. 2秒と切れ目のない加速をする。 さらに、このクラスで初めて、磁性流体を使用したショックアブソーバー「アウディマグネティックライド」をオプション設定。 磁性流体で作動するアダプティブシステムにより、走行状況とドライバーのドライビングスタイルに応じてロールの安定化を行い、乗り心地の良さとダイナミックな走りを同時に実現する。 右ハンドルのみの設定。 アウディのコンパクトなスポーツスペシャリティモデルがTT。 4人乗り「クーペ」と2人乗り電動オープン「ロードスター」が設定されるボディは、全幅1765mmの3ナンバーワイドサイズながら全長は4060mmのショートデザイン。 搭載されるエンジンは、1. 8Lの直列4気筒20バルブターボと、クーペには3. 2LのV型6気筒24バルブユニットも用意。 8T S-line(Sライン)」、3. 2クワトロSライン」をラインアップする。 トランスミッションは、1. 8Lに6速ティプトロニックオートマチック、Sモード機能やステアリングシフトスイッチによる変速を可能とし、スポーツ走行を一層高める。 2Lは、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)。 クーペ「1. 8T S-line Limited」は、アウディTTクーペ1. 8T S-lineをベースとし、ボディカラーとインテリアカラーの新しい組み合わせを含む6通りのバリエーション、2つのオプション装備とアウディのテーラーメイド・プログラムである「アウディエクスクルーシブ」で設定されるアルミホイールを標準装着とする。 アウディのコンパクトなスポーツスペシャリティモデルがTT。 4人乗り「クーペ」と2人乗り電動オープン「ロードスター」が設定されるボディは、全幅1765mmの3ナンバーワイドサイズながら全長は4060mmのショートデザイン。 前後オーバーハングを切り詰め、大型のオーバーフェンダーを採用、個性的なスポーティデザインを完成させている。 搭載されるエンジンは、改良され、出力アップ&燃費向上した1. 8Lの直列4気筒20バルブターボと、クーペには3. 2LのV型6気筒24バルブユニットも用意。 8T S-line(Sライン)」、3. 2クワトロSライン」をラインアップする。 トランスミッションは、1. 8Lに6速ティプトロニックオートマチック、Sモード機能やステアリングシフトスイッチによる変速を可能とし、スポーツ走行を一層高める。 2Lは、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)。 エアロダイナミクスは煮詰められ、アンダーフロアもフルカバードとなる。 また、エンジン直下のアンダーカバーにはエンジンへフレッシュエアーを導入するNACAダクトも装着される。 ステアリング位置は右のみとなる。 アウディのコンパクトなスポーツスペシャリティモデルがTT。 4人乗り「クーペ」と2人乗り電動オープン「ロードスター」が設定されるボディは、全幅1765mmの3ナンバーワイドサイズながら全長は4060mmのショートデザイン。 前後オーバーハングを切り詰め、大型のオーバーフェンダーを採用、個性的なスポーティデザインを完成させている。 搭載されるエンジンは、1. 8Lの直列4気筒20バルブターボと、クーペには3. 2LのV型6気筒24バルブユニットも用意。 8T S-line(Sライン)」、3. 2クワトロSライン」をラインアップする。 新設定された1. 8T Sラインは、従来の1. 8Tグレードに、フロント&リヤ専用スポイラー、ドアシルにS-lineプレート、フロントグリルにS-lineエンブレムを装着したスポーティな「S-lineエクステリアパッケージ」を標準装備した。 トランスミッションは、1. 8Lに6速ティプトロニックオートマチック、Sモード機能やステアリングシフトスイッチによる変速を可能とし、スポーツ走行を一層高める。 2Lは、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)。 エアロダイナミクスは煮詰められ、アンダーフロアもフルカバードとなる。 また、エンジン直下のアンダーカバーにはエンジンへフレッシュエアーを導入するNACAダクトも装着される。 ステアリング位置は右のみとなる。 アウディTT「クワトロ スポーツ」は、アウディ独自の先進技術である「クワトロ(フルタイム4WDシステム)」が1980年に登場して今年で25年を迎えることを機会に、アウディAGが市場に送り出したアウディTTクーペの特別仕様車。 リヤシートを取り除き2シーターにすることにより、50kgの軽量化を実現。 搭載されるエンジンは、アウディTTクーペ1. 8Tの水冷直列4気筒1. 8L 5バルブDOHCインタークーラー付ターボエンジンを専用にチューン。 最高出力は240psにまで高められ、最大トルクは320Nmにアップ。 ボディカラーはツートーン仕様で、ボディはアーブスシルバーパールエフェクト、ミサノレッド パールエフェクト、そしてファントムブラックパールエフェクトの3色から選択することができる。 アウディのコンパクトなスポーツスペシャリティモデルがTT。 4人乗りクーペと2人乗り電動オープンが設定されるボディは、全幅1765mmの3ナンバーワイドサイズながら全長は4060mmのショートデザイン。 前後オーバーハングを切り詰め、大型のオーバーフェンダーを採用、個性的なスポーティデザインを完成させている。 TTクーペに搭載されるエンジンは、1. 8Lの直列4気筒20バルブターボと3. 2LのV型6気筒24バルブ。 8T」、3. 2クワトロSライン」の2種をラインアップする。 トランスミッションは、1. 8Lに6速ティプトロニックオートマチック、Sモード機能やステアリングシフトスイッチによる変速を可能とし、スポーツ走行を一層高める。 2Lは、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)。 エアロダイナミクスは煮詰められ、アンダーフロアもフルカバードとなる。 また、エンジン直下のアンダーカバーにはエンジンへフレッシュエアーを導入するNACAダクトも装着される。 ステアリング位置は右のみとなる。 アウディのコンパクトなスポーツスペシャリティモデルがTT。 4人乗りクーペと2人乗り電動オープンが設定されるボディは、全幅1765mmのワイドサイズながら全長は4060mmのショートデザイン。 前後オーバーハングを切り詰め、大型のオーバーフェンダーを採用、個性的なスポーティデザインを完成させている。 TTクーペに搭載されるエンジンは、1. 8Lの直列4気筒20バルブターボと3. 2LのV型6気筒24バルブ。 8T、3. 2クワトロSラインの2種をラインアップする。 トランスミッションは、1. 8Lに6速ティプトロニックオートマチック、Sモード機能やステアリングシフトスイッチによる変速を可能とし、スポーツ走行を一層高める。 2Lは、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)。 エアロダイナミクスは煮詰められ、アンダーフロアもフルカバードとなる。 また、エンジン直下のアンダーカバーにはエンジンへフレッシュエアーを導入するNACAダクトも装着される。 ステアリング位置は右のみとなる。 アウディのコンパクトなスポーツスペシャリティモデルがTT。 4人乗りクーペと2人乗り電動オープンが設定されるボディは、全幅1765mmのワイドサイズながら全長は4060mmと短いデザイン。 前後オーバーハングを切り詰め、大型のオーバーフェンダーを採用、フロントグリルやホイールデザインの変更も行なわれ、スポーティなデザインを完成させている。 搭載されるエンジンは1. 8Lの直列4気筒DOHC20バルブ。 これに異なるサイズのインタークーラー付きターボを組み合わせ、225馬力もしくは180馬力のパワーを発生させる。 TTクーペには、クワトロ4WD+6MTの225馬力高出力エンジン搭載の1. 8Tクワトロと、FWD+ティプトロニック6ATの180馬力搭載の1. 8Tの2種をラインアップ。 新設計TT専用の6速ティプトロニックオートマチックは、Sモード機能やステアリングシフトスイッチによる変速を可能とし、スポーツ走行を一層高める。 エアロダイナミクスは煮詰められ、アンダーフロアもフルカバードとなる。 また、エンジン直下のアンダーカバーにはエンジンへフレッシュエアーを導入するNACAダクトも装着される。 ステアリング位置は1. 8Tクワトロは左、1. 8Tは右となる。 アウディが久々に登場させるスポーツスペシャリティモデルがこのTT。 4人乗りクーペと2人乗り電動オープン(ロードスター)が設定されるボディは、全幅1765mmのワイドサイズながら全長は4060mmと短いデザイン。 前後オーバーハングを切り詰め、大型のオーバーフェンダーを採用するなどコンベンショナルな手法によって、スポーティなデザインを完成させている。 搭載されるエンジンは1. 8Lの直列4気筒DOHC20バルブ。 これに異なるサイズのインタークーラー付きターボを組み合わせ、225馬力もしくは180馬力のパワーを発生させる。 グレードはTTクーペとTTロードスターともにクワトロ4WD・6MTの225馬力高出力エンジン搭載の1. 8Tクワトロと、FWD・5MTの180馬力エンジン搭載の1. 8Tの2種をラインアップ。 エアロダイナミクスは煮詰められ、アンダーフロアもフルカバードとなる。 また、エンジン直下のアンダーカバーにはエンジンへフレッシュエアーを導入するNACAダクトも装着される。 ステアリング位置は1. 8Tクワトロは左、1. 8Tは右となる。 アウディが久々に登場させるスポーツスペシャリティモデルがこのTT。 クーペと電動オープンが設定されるボディは、全幅1765mmのワイドサイズながら全長は4060mmと短いデザイン。 前後オーバーハングを切り詰め、大型のオーバーフェンダーを採用するなどコンベンショナルな手法によって、スポーティなデザインを完成させている。 搭載されるエンジンは1. 8Lの直列4気筒DOHC20バルブ。 これに異なるサイズのインタークーラー付きターボを組み合わせ、225馬力もしくは180馬力のパワーを発生させる。 駆動方式はクワトロ方式の4WDとFWDを採用。 エアロダイナミクスは煮詰められ、アンダーフロアもフルカバードとなる。 また、エンジン直下のアンダーカバーにはエンジンへフレッシュエアーを導入するNACAダクトも装着される。 グレードはクーペが4WD・6MTの1. 8TクワトロとFWD・5MTの1. ロードスターは4WD・6MTの1. 8Tクワトロのみをラインアップ。 ステアリング位置はFWDは右、4WDは左となる。 アウディが久々に登場させる2ドアクーペモデルがこのTTクーペ。 1765mmのワイドボディながら全長は4060mmと短いデザイン。 前後オーバーハングを切り詰め、大型のオーバーフェンダーを採用するなどコンベンショナルな手法によって、スポーティクーペデザインを完成させている。 サスペンションはフロントにストラット、リヤにはダブルウイッシュボーンをベースにしたマルチリンクを装着。 搭載されるエンジンは1. 8Lの直列4気筒DOHC20バルブ。 これにインタークーラー付きターボを組み合わせ225馬力のパワーを発生させる。 駆動方式はクワトロ方式の4WDを採用する。 エアロダイナミクスは煮詰められていて、アンダーフロアもフルカバードとなる。 また、エンジン直下のアンダーカバーにはエンジンへフレッシュエアーを導入するNACAダクトも装着される。 6速MTのモノグレード展開で、ステアリング位置は左のみ。

次の

中古で買った「AUDI TT RS 8J」のスペック

アウディtt 8j カスタム

ロードスター リア アウディがに発表した TT デザイン・スタディ・モデルを、ほぼそのままの形で市販化したモデルが、このTTである。 TTのデザインの方向性は、その後のアウディ車に反映されただけでなく、他社のデザインにも影響を与えている。 はやなどと共通であり、にバックハッチを持つ TTクーペを発売、には電動ソフトトップを備えた TTロードスターが追加された。 初代TTのデザインはドイツ系アメリカ人のによるもので、のオマージュであるとも言われる。 円のモチーフをエクステリア・インテリアともに反復表現していることも特徴である。 しかしこのスタイリングは、高速域での過大なをもたらす要因ともなった。 内装では、製パーツを用いて質感を高めたり、オーディオをワンタッチで隠せる蓋を設けるなど、プレミアムスポーツを感じさせる演出がなされている。 クーペは後部座席を持つが、大人が座るには非常に窮屈である。 ただし、後部座席の背もたれを前方に倒すことで荷室を拡大することができる。 なおこのリアスポイラーの装着に関しては、デザイナー(フリーマン・トーマス)が頑なに反対した、という逸話がある。 マイナーチェンジが一回実施されており、外観では、周囲が黒から銀黒色へ、が水平基調から格子柄となったほか、のデザインが変更されている。 グレード構成は以下のとおり 日本国内正規導入 1. 8T Quattro(型式:GF-8NAPXF, GF-8NBAMF 日本に最初に導入されたモデル。 全て左ハンドル・6MTであった。 当初の色はシルバー・ブラック・ブルーメタリックの3色。 225PSの1,800ccエンジン搭載のモデル。 1,800ccターボエンジンモデルはすべて5バルブである。 モデルよりも大きなツインインタークーラ付ターボを装備することで、出力に差が出ている。 1,800ccの排気量で225PSの出力は1Lあたり125PSというハイチューンエンジンであった。 極初期モデルはリアスポイラーもESPも未装着であった。 FFモデルとの外観上の識別点はマフラーカッターが2本であること・フロントとリアにクアトロエンブレムが装着されている点が挙げられる。 8T(型式:GF-8NAUQ 1月に発売された180PSの1,800cc直4 DOHC 5バルブ ターボエンジン搭載、5MTのFFモデル。 8T Quattroより約100万円安い390万円にて当モデルを発売した。 初めての右ハンドルモデルとなった。 11月には、そのFFモデルに製6ATを搭載。 これによってTTは日本でも、女性を含めた一般ユーザーに選ばれるクルマとなった。 ただしこれ以降、安価なFFの5MT車は販売を終了してしまったため、マニュアル派には選択肢が狭くなった。 2 Quattro S-line(型式:GH-8NBHEF フォルクスワーゲン・ゴルフ やアウディ・などにも搭載される3,200ccエンジンを搭載し、と呼ばれるを組み合わせたTTのトップグレード。 8T S-line(型式:GF-8NAUQ, GH-8NBVR アウディTTのラインアップの中で最販グレードであった1. 8Tクーペとオープンエアドライブを満喫できる1. 8Tロードスターにスポーティな『S-lineエクステリアパッケージ』を標準装備し、8月より発売。 8T S-line Limited(型式:GH-8NBVR 全国限定250台で2006年3月に販売開始した。 価格は434万円と、ベースモデルに58万円相当の特別装備を施しながらも、15万円高に抑えられた。 S-Lineリミテッド特別限定車のカラーバリエーション ボディーカラー&シートカラー は以下の通り。 シルバーメタリック + シーブルー 30台 シルバーメタリック + ブラック 40台 ファントムブラックメタリック + クリムゾンレッド 60台 ファントムブラックメタリック + ブラック 83台 モーリシャスブルーパールエフェクト + アニスイエロー 7台 ブリリアントレッド + ブラック 30台 1. 8T Quattro-Sport(型式:GH-8NBFVF クアトロ誕生25周年を記念してSラインをベースにクアトロGmbHがチューニングしたスポーツモデル。 発売時にはすでに1. 8Tクワトロはカタログ落ち 2004年8月 し、1. 8TはATのFFのみであったが、当モデルにて1. 8Lエンジンのクアトロモデルが復活した。 直4・1. エンジン以外の変更点としては専用サスペンションを装着、また、ハンドリングを向上させるためにTT3. 2のリヤフロアパンを使用し、バッテリーを後部に移動している。 軽量化のため、後部座席とエアコンを排除し、エアコンはオプションとして設定した。 また、後部座席を排除した事による剛性低下に対してリヤタワーバーを設けることで剛性を確保している。 これらの軽量化によって75kgの軽量化とCd値を0. 02下げることに成功している。 キセノンヘッドライト、アルカンタラの3スポークスポーツステアリング、アルカンタラのハンドブレーキグリップ、アルミシフトノブを標準装備。 ルーフ、サイドミラー、リヤスポイラーがパールがかったブラックに塗装されているのが特徴。 これらの装備を備え、3. 2クワトロSラインの535万円とほぼ同じ529万円で販売された。 2代目(2006年-2015年)タイプ8J [ ] アウディ・TT 2代目 ロードスター リア エクステリアデザインは、Jorge Diez、Gary Telaakが担当した。 エクステリアは初代TTのイメージを残しつつ、最近のアウディの特徴であるシングルフレームなどを取り入れた躍動感あふれるデザインとなっている。 からインスピレーションを得たという空調の吹き出し口や、SF映画に登場する宇宙船のようなテールランプなど、細かな内装の作り込みも特徴である。 そのインテリアデザインは、Carsten Monnerjan、Uli Beierlenが担当した。 メカニズム的には初代TTがそうしたように2代目A3と同じプラットホームを採用しているが、TTのために開発されたスポーツカー仕様のASF(アウディ・スペースフレームテクノロジー)を採用したことによりボディの7割がアルミニウム製となった。 ちなみに残りの3割の鉄は重量バランスと衝突安全性の改善ためリア部分とドアに使われている。 30と初代より向上した。 またオプションとして、アウディとしては初めて、磁性流体を利用したサスペンションであるマグネティックライドを搭載している。 インゴルシュタットの本社工場でボディの生産を行い、ハンガリーにあるアウディ ハンガリア モーターKft. へ列車輸送され組み立てを行っている。 日本仕様のグレード構成は以下のとおり。 なお、日本仕様はTTSとTTRSを除く全車右ハンドルのみ、HDDナビゲーションシステム(モデルまでクラリオン製MAX760HD、モデルからクラリオン製NX808のOEM)、バイキセノンヘッドライトが標準装備となっている。 クーペ [ ] 日本国内正規導入 1. 8TFSI(型式:ABA-8JCDA 2011年からエンジンをダウンサイズし、1,800ccターボエンジンを搭載する。 最高出力160PS、最大トルク25. 7速Sトロニック搭載。 駆動方式はFF。 6速Sトロニックを搭載する。 特別仕様車• 0T FSIリミテッド 2. 0T FSIに特別色「ミサノレッド」、「ルクソールベージュ」カラーの電動レザーシート、17in5アームトラペゾイダルデザインホイール等を標準装備とした100台限定車。 2008年6月26日発売。 TTS(型式:ABA-8JCDLF) TTのSモデル。 アウディ・S3とほぼ同型の2,000cc直4直噴ターボエンジンを搭載し、最高出力は272PS、最大トルクは35. マグネティックライドは標準装備、ESPは2ステージモード付きとなっている。 外観は、デイライトをヘッドライト内に装備し、メッキ塗装されたドアミラー、専用の前後バンパー、18inホイールなど。 内装は、レザーシートを標準とするが、レザーパッケージ2を選択すると、初代(8N のTTに装備されていた、インパルスと呼ばれるグローブをモチーフとしたステッチが入ったシートが装備される。 2008年3月にジュネーブショー2008で発表され、同年9月に販売開始。 日本仕様は、当初は左ハンドルの6速Sトロニックのみだったが、の一部改良により右ハンドルも追加された。 価格は693万円。 2008年5月には、名称の由来であるツーリスト・トロフィーの役員用車両としてTTSが供給されている。 TT RS(形式:ABA-8JCEPF) TTのRSモデル。 詳細は「」を参照 ロードスター [ ] 日本国内正規導入 2. ソフトトップは約12秒でオープン、約14秒でクローズする。 Sライン(S-line) クーペと同等のパッケージ 過去のモデル [ ] 日本国内正規導入 3. 2クワトロ(型式:ABA-8JBUBF) ゴルフ R32、と同じ3,200cc狭角V6エンジン搭載。 BUB型。 パドルシフトも可能な6速Sトロニック(DSG)搭載。 駆動方式はクワトロシステム(フルタイム4WD。 ヘッドライトの照射角を走行速度や、ステアリングホイールの切れ角から進行方向へ傾けるアダプティブヘッドライトを標準装備。 11月にはアウディから詳細が発表され、改造されたTTSにはかつてでパイクスピークの記録を更新したと同じ「Shelley」のニックネームが与えられることも明かされた。 2010年9月、「Shelley」はパイクスピークを27分で停止せずに完走。 証人となった同レース主催者は、プロドライバーが同車を運転した場合でも17分が限界との見方を示した。 0L直列4気筒DOHCエンジン インタークーラー付ターボチャージャー 2. 0Lコモンレール式直噴ディーゼル 2. 0TTS 184ps 2. 0TDI 37. 7kg・m 2. 0TTS、2. 0TDI 6速 Stronicトランスミッション 6速MT 全長 4180mm 全幅 1830mm 全高 1380mm 2505mm 車両重量 1230kg.

次の