哺乳瓶 レンジ。 哺乳瓶のレンジ消毒のやり方を紹介!時間は何分?実は超簡単

哺乳瓶消毒グッズのおすすめ人気ランキング10選【ラクラク消毒!】

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哺乳瓶消毒液について先輩ママに聞いてみました 哺乳瓶消毒している間に別の家事を 「哺乳瓶の消毒は基本的に煮沸消毒をしていましたが、毎回鍋にお湯を沸かしたり火のそばに立っていたりしなければいけないのが大変でした。 あるときドラッグストアで見かけた液体の消毒用アイテムを使ってみたら本当に楽でびっくり。 浸け置きしている間は別の家事もできるし、もっと早く使っていればよかったと思うほどです」(生後3ヶ月女の子のママ) 自宅と実家で哺乳瓶の消毒方法を使い分け 「自宅では電子レンジで消毒するタイプの哺乳瓶消毒グッズを使っていますが、実家に帰省したときはタブレットタイプの哺乳瓶消毒グッズを使っています。 専用容器は実家に置かせてもらっているので、帰省する宿泊日数に応じてタブレットを持って行くだけ。 荷物がかさばらず助かっています」(生後5ヶ月の男の子のママ) ちゃんと哺乳瓶消毒できている安心感 「先輩ママから電子レンジを使って哺乳瓶消毒ができるグッズを教えてもらっていたので、出産前から準備していました。 母乳がわりと出るタイプだったので、ミルクを飲ませる回数は多くありませんが、飲ませたあとはいつもこの哺乳瓶消毒のグッズを使っています。 ちゃんと消毒できている安心感があるのでよいです」(生後1ヶ月男の子のママ) 持ち運びにも便利な哺乳瓶消毒容器 「電子レンジを使う哺乳瓶消毒容器は、そのまま哺乳瓶の保管容器にもなるので便利です。 実家に帰省するときは哺乳瓶消毒容器に哺乳瓶を入れたまま持ち運びしています。 消毒に時間もかからないのでおすすめです」(生後4ヶ月女の子のママ) 哺乳瓶消毒って必要なの? 「なぜ哺乳瓶を消毒しなければいけないの?」と疑問に思っているママもいるかもしれません。 哺乳瓶を消毒する理由は、哺乳瓶の乳首や本体についてしまった雑菌やウイルスを取り除くためです。 特に、乳首は形が複雑でスポンジで手洗いするだけでは雑菌をとりきることが難しいもの。 哺乳瓶用の消毒液に浸け置きしたり、電子レンジで加熱消毒したりすることで、手洗いでは届かない細かい箇所もきちんと消毒することができるのです。 また、産まれたての赤ちゃんはまだ免疫力が大人よりも弱く、細菌の感染にも注意が必要。 赤ちゃんが直接口に含む哺乳瓶をきちんと消毒することで細菌の感染を防いであげましょう。 哺乳瓶を使ったら毎回哺乳瓶消毒をするところまでを1セットで考えて、赤ちゃんをしっかり守ってあげたいですね。 哺乳瓶の消毒はいつまでしたらいい? 使うたびにした方がよいとされる哺乳瓶の消毒。 では、いつまですればいいの?と、消毒をやめるタイミングが分からないというママもいるのではないでしょうか。 哺乳瓶の消毒は、「生後3~4ヶ月頃までは必ず続けましょう」と言われることが多いようです。 ちょうど赤ちゃんが手にとったものを口に入れ始める時期ですね。 生後6ヶ月頃になると、免疫力が上がり始めると言われていますが、実は1歳になっても免疫力は大人の半分程度。 できれば1歳まで消毒を続けるのが理想的ですね。 哺乳瓶消毒の方法が知りたい 哺乳瓶を消毒する方法には、煮沸消毒の他に哺乳瓶消毒のグッズを使った方法があります。 消毒グッズは主につけおきタイプと電子レンジタイプの2種類。 それぞれの消毒方法別に哺乳瓶消毒のメリットとデメリットをみてみましょう。 煮沸消毒のメリットとデメリット お湯を沸かして哺乳瓶を熱湯で煮沸することで哺乳瓶を消毒する煮沸消毒のメリットは、薬液等を購入するコストがかからないことと、お湯さえあればどこででも消毒ができるという点です。 反対にデメリットは、お湯を沸かす時間がかかることや、煮沸消毒をしている間は火を使うのでそばを離れることができず他の家事などができないことと言えるでしょう。 電子レンジ消毒のメリットとデメリット 電子レンジタイプの消毒方法は、哺乳瓶を専用の容器や袋に入れて電子レンジで加熱し、蒸気で消毒する方法です。 電子レンジタイプのメリットは、つけおきタイプに比べて消毒にかかる時間が短いこと。 また消毒に使ったあと、そのまま哺乳瓶を保管する容器として使えるものもあります。 また、電子レンジさえあればどこででも哺乳瓶消毒することが可能なので、帰省時や旅行先でも使うことができて便利です。 反対に、電子レンジタイプのデメリットとしては、電子レンジで加熱する時間は少ないものの、哺乳瓶が使える温度に冷めるまで待たなければならないことが挙げられます。 哺乳瓶を使ったらすぐに消毒を済ませてしまい、次のミルクまでの間に哺乳瓶を冷ます時間をとるようにするとよいかもしれませんね。 薬液消毒のメリットとデメリット 薬液消毒とは、タブレットや顆粒状、液体の薬剤を水に溶かして消毒液を作り、哺乳瓶を消毒する消毒方法です。 薬液消毒のメリットは、煮沸消毒のようにお湯を沸かさなくてよいことや、殺菌力が強い事、消毒後すすぎなしでも哺乳瓶をすぐ利用できることなどがあります。 哺乳瓶を水洗いしたあとは、消毒液につけておくだけでよいので手軽ですよね。 逆に薬液消毒のデメリットとしては、薬剤を定期的に購入する必要があるのでコストがかかることと、つけおき時間が1時間など電子レンジタイプに比べると時間がかかることが挙げられるでしょう。 また、薬剤の臭いが気になるママもいるようですので、においが気になる場合は、水道水ですすいでから使いましょう。 すすいでも消毒効果は変わりません。 哺乳瓶を消毒するときの注意点 哺乳瓶を消毒するときは、消毒を始める前にまずはしっかりと哺乳瓶を洗浄することが大切です。 哺乳瓶洗剤と専用のスポンジを使い、本体と乳首部分と外して丁寧に汚れを落とすようにしましょう。 哺乳瓶の消毒、旅行中はどうしたらよい? 哺乳瓶を使う機会は、自宅にいるときだけではありませんよね。 実家に帰省するときや、家族で旅行に行くときでも赤ちゃんはミルクを哺乳瓶で飲むことがあるでしょう。 その場合は、哺乳瓶をどう消毒したらよい?と悩んでいるママもいるのではないでしょうか。 基本的には、哺乳瓶消毒に必要なグッズを持参して旅行先でも同じように消毒できればよいのですが、荷物はできるだけ少なくしたいもの。 電子レンジタイプの哺乳瓶消毒であれば、哺乳瓶1本分のコンパクトサイズのものや袋タイプのものを持参しててみてはいかがでしょうか。 薬液タイプのミニボトルや、除菌できる錠剤ならコンパクト。 旅行中もストレスなく哺乳瓶消毒ができるように準備していきたいですね。 哺乳瓶消毒グッズの選び方 哺乳瓶消毒のグッズには、薬液消毒と電子レンジ消毒の2種類があることをご紹介しました。 それぞれの消毒方法の中でも、さまざまなタイプの商品があるようです。 選び方のポイントを見てみましょう。 電子レンジタイプ 電子レンジタイプの商品を選ぶときにポイントとなってくるのは、容器の大きさと過熱に必要な時間と言えるでしょう。 哺乳瓶を1本だけ収納できるコンパクトな商品もあれば、2本や3本を入れることができる大きさのもの、袋タイプの商品があります。 袋タイプは、旅行先にも持っていきやすいかもしれません。 加熱時間は3分間や5分間など、商品によって違うので購入前に確認してみてくださいね。 液体タイプ 液体タイプの哺乳瓶消毒グッズを選ぶときは、つけおき専用の容器の大きさと、消毒液を作る薬剤の形状がポイントとなってくるでしょう。 つけおき専用の容器が大きいものだと、哺乳瓶以外に玩具やおしゃぶり、搾乳器なども消毒・除菌することができます。 薬剤には液体と顆粒、タブレットの形状があり、それぞれ水に入れて使います。 自宅で薬液を作るときは液体タイプ、外出先で溶液を作るときはタブレットタイプを数錠カバンに入れていくというように使い分けてもよいかもしれません。 哺乳瓶消毒グッズ、タイプ別のおすすめの商品10選 電子レンジタイプ 西松屋 ほ乳びん消毒器 西松屋チェーン 参考価格:¥2,500 キャラクターのプーさんが描かれており見た目もかわいい哺乳瓶消毒容器です。 哺乳瓶1本分の小さ目のサイズですが、高さもあるのでマグカップタイプの哺乳瓶でも立てて消毒をすることができます。 おしゃぶりやおもちゃも消毒することができて便利ですよ。 サイズ:22. 5 x 13. 9 x 13. 6 cm 蝶プラ工業 消毒用品 電子レンジ用スチーム殺菌容器 蝶プラ工業 参考価格:¥1,650 丸い形がかわいい電子レンジタイプの哺乳瓶消毒容器です。 一度に2本の哺乳瓶と蓋や乳首などを置いて同時に消毒可能。 支え部品も付いているので、哺乳瓶などを固定して加熱することができます。 加熱時間は600wで3分と素早く消毒が完了するのが嬉しいですね。 コンパクトなので、キッチンでの収納場所にも困りません。 かさばらず、旅行や帰省のときにも持ち運びが便利です。 母乳とミルク混合で哺乳瓶の使用頻度が少ないママにもおすすめですよ。 サイズ:20. 5cm ベルコット miffyミッフィー 哺乳瓶消毒ケース ベルコット 参考価格:¥2,291 ミッフィーの絵柄がキュートな四角い哺乳瓶消毒容器です。 市販されているほとんどの哺乳瓶を2本同時に消毒することができます。 西松屋 [SmartAngel] 哺乳瓶レンジ消毒器 西松屋チェーン 参考価格:¥1,498 一度に2本分の哺乳瓶を入れることができる哺乳瓶消毒容器です。 水を入れて3分加熱するだけで消毒が完了するので、忙しいママにもぴったりの商品ですよね。 哺乳瓶消毒が必要な時期が過ぎたら、蒸しパンやシュウマイなどを蒸す道具としても使うことができます。 サイズ:幅20. 哺乳瓶消毒グッズの中では珍しい袋タイプのもの。 袋に哺乳瓶と水を入れ、電子レンジで3分加熱してから袋内のお湯を捨て哺乳瓶を出して乾かします。 1袋20回使用することができるので、5袋1セットで消毒を100回分することができます。 日本語での説明書もついてくるので取り扱いも安心。 なにより持ち運びが便利なので、旅行や帰省時には欠かせないグッズとなりそうです。 液体タイプ チュチュベビーつけるだけ アシストリング 参考価格:¥638 水1Lに対して12. 5mlの薬剤を入れ消毒液を作って使うことができる商品です。 取っ手がついていたり、注ぎ口に中栓がついていたりと、使いやすい設計の容器が魅力。 また、コストパフォーマンスがよいことでも人気があるようです。 ピュリファンS 豆のイメージがかわいいビーンスタークの商品です。 80倍に薄めた消毒液に哺乳瓶や乳首を1時間以上つけおきすることで消毒が完了します。 消毒後、すすがなくてもすぐに哺乳瓶を使うことができるので、おなかがすいた赤ちゃんを待たせることなく調乳できますよ。 ガラス製はもちろん、木製や樹脂製、陶器製の食器などにも使えるので、離乳食が始まってお皿を除菌したいときにも重宝するでしょう。 顆粒・錠剤タイプ Milton CP チャイルドプルーフ Milton 参考価格:¥1,080 水2リットルに対し1錠のタブレットを溶かすだけで溶液を作ることができます。 片手でポンとタブレットを水に入れることができ、目盛りを見ながら薬剤の量を量らなくてもよいので便利ですよね。 Shellista シェリスタ 野菜・くだもの 哺乳瓶 乳首 浸け置き洗い Shellista 参考価格:¥1,210 北海道産のホタテ貝を独自の技術で加工した製品です。 合成界面活性剤や保存料、着色料、香料などを一切使用せず天然由来の商品なので、薬剤を使うことに抵抗のあるママにもおすすめ。 哺乳瓶だけでなく野菜についたワックスや汚れをとりたいときにも使うことができますよ。 文/伊藤美保子.

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哺乳瓶の消毒方法。煮沸消毒、レンジ、消毒液、どれがいい? 哺乳瓶の消毒はいつまで?

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電子レンジのメリット• 火を使わない• 薬品を使わない• 煮沸消毒より短時間• 電子レンジに入れて、「チン」するだけ。 火も使わないので、付きっきりでいる必要なし。 薬品も使わないので、すすぐ手間なし、安心ですよね。 一般的な煮沸消毒よりも短時間で済むし、何より 「チン」するだけという手軽さ。 ちなみに、哺乳瓶向けの消毒ケースを買わなくても、家にあるタッパーやジップロックのような袋でも代用できるようです。 ですが、哺乳瓶向けの消毒ケースの方が 蒸気を十分発生できるような構造になっているし、 水の分量や加熱時間もメーカーが指定してくれているので、悩まずに使い始めることができるかな、と思っています。 電子レンジ用消毒ケースがオススメ 哺乳瓶向けに発売されている電子レンジ用消毒ケースは、各メーカーから発売されていますが、消毒できる機能は一緒なので、どのメーカーを選んでもいいと思います。 そのため、 大きさを目安に購入することをオススメします。 哺乳瓶が3本入る.

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哺乳瓶の消毒は電子レンジが簡単!やり方・保管方法・ポイントなど徹底調査!

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哺乳瓶の消毒はなぜ必要なの? 赤ちゃんの成長を助けるミルクには、栄養がたくさん含まれています。 栄養があるということは、雑菌も繁殖しやすいということ。 哺乳瓶に飲み残しやミルクかすが残ったままだと雑菌が繁殖し、免疫力の低い赤ちゃんが菌に感染するリスクがあります。 また新生児の髄膜炎の原因となるサカザキ菌などの雑菌は、空気中にも存在しているため、調乳するパパママ手指に付着して持ち込まれる場合もあります。 哺乳瓶だけでなく、パパママが調乳前に手指をしっかり洗ったり、調乳場所の洗浄・消毒することが、粉ミルクが汚染されるリスクを減らします。 哺乳瓶の中や飲み口は雑菌が繁殖しやすい 哺乳瓶の中でも飲み口部分や哺乳瓶の端などは、ミルクの飲みかすが残りやすく、哺乳瓶にミルクのかすが残ったまま使い続けると菌が繁殖してしまいます。 この汚れは、放置しておくと固まって洗っても取れにくくなってしまいます。 哺乳瓶は赤ちゃんのためにすみずみまで洗ったうえで消毒をして、雑菌を取り除きましょう。 哺乳瓶はいつまで消毒が必要かは意見が分かれる 赤ちゃんの月齢が低く頻回授乳が続いている場合にはかなりの負担になることもあり、いつまで続ければいいのか気になっているパパママも多いでしょう。 しかし、日本では 哺乳瓶の消毒がいつまで必要かを明記した公式な指針はありません。 しかし、2007年に発表されたWHO(世界保健機関)の「乳児用調製粉乳の安全な調乳、保存及び取扱いに関するガイドライン」では、1歳未満の乳児は、菌などの感染リスクが高く哺乳瓶をはじめとした調乳器具の消毒が必要としています。 日本の厚生労働省もこれを踏襲するスタンスです。 一方で、アメリカでは 安全で清潔な水が手に入る国では、哺乳瓶の消毒は必要ないとして「消毒不要論」が主流です。 哺乳瓶の消毒は生後3ヶ月~6ヶ月ごろまでが多い 日本ではこれまで、赤ちゃんがママからもらった免疫がなくなり、赤ちゃん自身の免疫だけとなる 6ヶ月ごろまでは使用のたびに哺乳瓶の消毒をするのが一般的でした。 しかし、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)では赤ちゃんが3か月未満の場合、早産、または免疫力が低下している場合に少なくとも1日1回、消毒としています。 また、温水を使った食器洗い機と加熱乾燥サイクルがある場合には消毒は不要としています。 このため、日本でも生後3ヶ月ごろには消毒をやめても構わないという小児科医もいます。 どちらも消毒の有無よりは、 哺乳瓶をよく洗い、ミルクかすなどがつかないようにすることが重要です。 哺乳瓶の消毒をいつやめるのかは、パパママが赤ちゃんの様子を見ながら決断することが多いようです。 赤ちゃんがおもちゃを舐めたり、何でも口に入れるようになった4~5ヶ月ごろには 消毒の意味を感じられなくなり、止めてしまうケースも多いようです。 ただし、赤ちゃんの体調不良時などは消毒を再開するなど、臨機応変に対応してあげましょう。 哺乳瓶の煮沸消毒の手順 まずは哺乳瓶のパーツすべてがしっかり浸かるよう鍋にたっぷりの水をはります。 そこによく洗った哺乳瓶、乳首、ケースなど消毒したいものを全体が浸かるように入れてください。 空洞部分に空気が入っていると浮いてきてしまい水から出てしまうため、空気が入らないように注意しましょう。 沸騰したお湯にいきなり哺乳瓶を入れると、急激な温度変化から哺乳瓶がひび割れてしまう可能性があるため、沸騰させる前から浸け始めてください。 沸騰したら哺乳瓶を3~5分煮沸しトングなどで取り出します。 ガラスの哺乳瓶であれば問題なく煮沸消毒できますが、プラスチックの哺乳瓶には煮沸できないものもあります。 事前に哺乳瓶のパッケージなどで確認しておきましょう。 また、乳首などゴムでできているパーツは長時間煮沸しすぎると劣化してしまうため、ゴムパーツは早めにお湯からあげるようにしましょう。 Amazonの情報を掲載しています コンビの哺乳瓶消毒ケースです。 小物がケースの中でバラバラにならないように、専用のケースがついています。 哺乳瓶を消毒してそのまま保管ケースとしても利用できます。 哺乳瓶の消毒方法3:消毒液を使った薬剤消毒 専用の消毒液に哺乳瓶を漬けておくのが薬剤消毒です。 消毒液は一度作ってしまえば、その日のうちは同じ消毒液で何本でも哺乳瓶を消毒することができます。 そのため毎日何回も哺乳瓶を使う、完全ミルク育児や混合育児をしているパパママにはおすすめの消毒方法です。 消毒液はミルトンやピジョンなど大手メーカーからも販売されており、液体タイプ、錠剤タイプ、顆粒タイプがあります。 自宅では液体タイプ、外出する場合には錠剤タイプなど使用する場面で使い分けるパパママもいますね。 消毒後は水ですすがなくてもそのまま使用できるというのも便利なポイントですね。

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