グランディ羽鳥湖スキーリゾート。 グランディ羽鳥湖スキーリゾート

グランディ羽鳥湖スキーリゾート 第2レストハウス

グランディ羽鳥湖スキーリゾート

今回は息子と2人で那須高原エリアの... スクランブルBコース後半一部だけ土が出てましたが。 そこから2,000mのロングクルージングが楽しめます。 東北自動車道白河ICから45分でアクセス。 コースは、パウダースノーと開放的なコース幅が多くのスキーヤーに好評。 パークは初心者から楽しめるアイテムを設置。 ゲレンデにはポールバーン・ウェーブが整備され、変化に富んだ滑りが期待できます。 キッズエリアには2基のスノーエスカレーターを設置。 キッズゲレンデ・ソリコース・林間の雪遊び広場の空間が一日を楽しく演出してくれます。 また、広場には森の動物などの遊具が設置され、パパ・ママと子供達の歓声が聞こえてくるようです。

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グランディ羽鳥湖スキーリゾート|東京発 リフト券付き格安日帰りスキーツアー・スノボーツアー 予約サイト

グランディ羽鳥湖スキーリゾート

グランディ羽鳥湖スキーリゾートは緩斜面中心の滑りやすいファミリー向きスキー場で、林間コースなどもあり、雪質もかなりいい。 リフトは6本で一番長いクワッドリフトは1,700mあり、最長で2kmのロングコースを楽しめる。 また、週末でもそれほど混雑していない。 なにしろ一度破綻したスキー場なのだ。 時として、とても魅力的に感じるのだが、僕は今シーズンの利用について決めかねている。 理由は2つある。 1つは「強風」である。 などのコミュニティを見ればよくわかることだが、このスキー場は強風に見舞われることが多いのである。 実際、写真のような猛烈な地吹雪に見舞われることがある。 実際の迫力がこの写真で伝わっているか自信がないが、これは雪が降っているのではなく、晴天の中で強風によって雪が舞い上がっているのである。 これは那須エリア全体に言えることで、冬場の「那須おろし」と呼ばれる強風は、別荘族にも恐れられている。 「煙突が折れた」「物置が飛ばされた」などという話は実際によくあるらしい。 また、後で知って呆然としたが、このスキー場がある天栄村には、強風を生かしたまであるのである(決定的な事実!)。 したがって、このスキー場ではリフトがよく止まる。 僕は昨シーズン、2回行ったが、すべてのリフトが運行しているときは1度もなく、1日はすべてのリフトが止まってしまった。 もちろん、リフトが止まっても料金の払い戻しなどはないのだ。 もう1つの理由はアクセスの悪さだ。 送迎バスでスキー場に向かうと、片道45分ほどかかる。 待ち時間も入れると、往復で2時間は移動だけに取られてしまう。 そんなにムリをして那須白河でスキーをしなくても…。 そんな心の声が聞こえてきてしまう。 だいたい28kmも離れたスキー場をホテルの付帯施設として総合リゾートをうたうのにはムリがあるのだ。 いくらリゾートトラストがリゾート再生のプロだとはいえ、強風や立地などの自然条件を変えることはできないのである。 しかしながら、ここまでダメだと逆に応援したくなる。 エクシブ那須白河に行った人にはなんとなくわかってもらえると思うが、それでもなんとなく利用してみたくなるものなのだ。 これは単なるオーナーの欲目というものだろうか。 たろっぺさん、こんにちは。 送迎バスは「羽鳥湖ライナー」といって、地元の福島交通が新白河駅-スキー場間で運行しているもので、エクシブ独自の送迎ではありません。 路線バスがエクシブに止まる、といった感じです(バス自体は普通の観光バスです)。 そのため、時間が決まっていますし、1日1本しかありません(なんとスキー場に行ったバスが帰りまでそのまま待っています。 運転手は何をしているのだろう)。 エクシブで無風でもスキー場は強風だったりしますし、エクシブにはスキー場の積雪状況やリフト運行状況が一切表示されていません。 行ってダメだったら、1日を棒に振ることになります。 このリスクはそれなりに大きいと思います。 直営スキー場の情報がエクシブにいてわからない、というのは単なるホテルの怠慢ですから、今シーズンは解決されることを期待しています。 風がなければ気持ちのいいスキー場だと思います。 テクニカルな楽しみは一切ありませんが、お子さんと滑るには楽しいと思います。 夏には海水浴の話を随分させていただいて、ホテルから直接楽しめるパターンをさまざま開拓することができました。 スキーにおいても、今シーズンはゲレンデに直接行けるようなホテルを開拓してみたいです(プリンスというわけではないですけど…)。 たろっぺさん、resortboyさんおはようございます。 羽鳥湖スキー場1度は、行ってみるつもりですが、かなりびびっています。 朝バスで行ってお昼になったからホテルのスパにはいろう!なんて軽々しく考えてはいけないのですね。 行く前にわかってよかったです。 お先に帰ります~タクシーで帰ってきてね!なんて言えないのですね。 今まで行ったスキー場でも強風でリフト止まることがあっても他のスキー場に振り替えてくれたり、払い戻ししてくれたりしましたけど払い戻しもしてくれない、ホテルにも戻れないスキー場なんて聞いた事がありません。 出かける前にリフト動いているかホテルでスキー場情報フロントでわかるようにしてもらいたいですね。 BWの今井浜(東急リゾートの玄関)には、本日の波の高さや風速など海水浴に必要な情報は、ひと目でわかるように絵と字で子供でもわかるような看板がありましたよ。 那須白河にも営業の方がいましたが、羽鳥湖スキー場は、中途半端なスキー場とおっしゃっていました。 無理して買ってかえってお荷物じゃないのかしら。 かなり赤字になるのではと心配してしまいます。 ホテル直結のスキー場というかスキー場直結のホテルというと苗場プリンスとか東急のホテルやハーヴェストが良いですね。 先日とびこみでジャパントータル(コーユーコーポレーション) の営業さんがきました。 詳しい値段表やDVDも置いていかれました。 たろっぺさん、利用料金難しいのです(いろいろありすぎて。 素泊まりは、日光しかできないみたい)16~25年会員だと割引もあります。 4名で利用した場合の1名料金が標準みたいなので子供が生まれたと同時に購入してたら今頃割り引きになっていますね。 直結?(まだ、忙しくて詳しくは、見ていない)といえば、赤倉スキー場にもホテルがありますね。 チョコたん、こんにちは。 ホテルにいて付帯するスキー場の情報が何もわからない、という(あきれた)問題に関しては、エクシブ那須白河のY総支配人に直接お話する機会があったので、改善をお願いしました。 さすがに今シーズンは解決されるんではないでしょうか。 羽鳥湖が「中途半端」というのはその通りだと思いますが、そこそこの規模とダラダラの斜面、それに空いている、というのはピッタリな人もいると思うんですよね。 ホント、天候については惜しいと思います。 天候やバスのことがあるので、スキー場内のグランディ羽鳥湖スキーロッジにエクシブ宿泊者向けラウンジでも作ってほしいと思っています。 ホント、天候については惜しいと思います。 ちびっこいのがいる我家としては、こんなスキー場がぴったりです。 でも、強風ですか・・・。 強風が吹きやすく、送迎バスも本数がなく、となると・・・・そうですね。 まさに、グランディ羽鳥湖スキーロッジを充実させていただくしか、利用価値がないですね。 それでも、往復時間がかかり過ぎですよね。 グランディ羽鳥湖スキーロッジでのお泊りプランもあるようですが、こちらのホテルの充実度(お部屋の装飾、広さなど)はどのようなものなのでしょうか? ちなみに、10月末に、那須白河のロッジのシングルのお部屋(5250円)に1泊してきました! 私の泊まった部屋は、壁が明るいレモンクリーム色で、アメリカンカントリー調のお花柄の家具やベットカバー、カーテンとも、とても まとまっていて、気持ちのいいお部屋でした。 将来、娘の部屋は、こんなかわいい感じに、リフォームしてあげたいな~なんて思っていましました。 ロッジの宿泊は、お値段との比較で満足度(スパ、オーナーカード利用付き)の高いものでした。 お部屋は、とってもちっちゃいのですが、調度品が愛らしくまとまっているので、疲れないのです。 そこで、グランディ羽鳥湖スキーロッジのお部屋も、気になるところなのです。 すごい! 買収前のお写真まで、調べてしまうとはただものではない検索能力ですね。 レポートの中には、「大浴場」とありましたね。 温泉かな~ リゾートトラストのリフォーム力で、内装をグレードアップさせて、お部屋をリゾーピア熱海の大型ルームのように改装すれば、かなりつかえるホテルになるかもしれませんね。 エクシブは、どうしても、「立地力」が弱いですよね。 夏のビーチサイドホテル無し。 冬のゲレンデ内ホテル無し。 ですから・・・。 チョコたん、こんにちは。 羽鳥湖の状況はむしろ去年よりも悪いくらいですね。 22日の土曜日にグランディ羽鳥湖スキーリゾートはオープンしましたが、1コースしか開けませんでした(ファミリーコース。 それにキッズエリアもオープン)。 まだ新規のクワッドリフトも動いていません。 クワッド稼動までリフト券は半額(リフト1本では半額でも高いかも…)。 羽鳥湖でのスキーは1月半ば以降が無難ですね。 やはりゲレンデベースが標高1,000mを割っていますから、軽井沢プリンスのようなICS(人工造雪機。 要するにかき氷の噴射)を導入しないと12月やお正月のオープンは厳しいと。 蓼科・白樺湖エリアのように標高が高ければ、スノーマシン(人工降雪機)でほぼ問題なくクリスマスのスキーが楽しめるんですが。 ピラタスでは今年も22日からロープウェイ山頂駅からの4,000mのロングコースがオープンしていますから、かなり安定感があります。 はじめまして。 え~、ここ数年毎年ロッジ宿泊しているのですが(ロッジが取れないときはXIVの方に泊まります)所感を。 ・さすがに破綻した物を買い取って全部総とっかえってワケではないので施設(ロッジ含め全ての)は古いです。 しかし、必ず毎年何かしらはお金をかけて改善されています。 確か、昨シーズンはゲレ食用の椅子やテーブルが総取替え、今年はクワッドリフト交換(H19. 12竣工となっていました)、ゲレンデもボーダー用クロスコースリニューアル、キッズエリアそりや新しい遊具施設設置(エアバルーンタイプ)、女性用パブリックバスの改修など・・・。 特に新規のクワッドは毎秒5mと快適です。 確かにゲレンデのコンディション的には強風で辛いことが多いかも知れませんが、山の北側に位置しているので、同じ日に南側のMt. ジーンズ等では雨が降ってもグランディは雪、とコンディション的には一長一短に思えます。 那須白河からも専用の送迎バスを用意してくれるようになりましたし、時間も片道20分位だと思いますよ。 (雪が酷ければもう少し?) お部屋はむか~しからのいかにものロッジ!って感じですが、それもまた郷愁を感じる感じです。 (あ、部屋の家具も最初に比べると入れ替えたりして頑張ってますよ。 もちろんXIVに比べれば非常に簡易なものですが。 ) ウチはまだ小さいチビがいるので、食事中に多少騒いでも気にならないロッジがお気に入りです・・・。 以前帰りのアクセス路中の坂道で降りられなくなりました。 というのも、路面がツルツルでチェーンを履いてようがとにかく滑るのです。 果敢にこのツルツル路を下ろうとトライする車両はことごとくガードレールにぶつかってました。 私も新車3ヶ月の車を後ろからぶつけられ、ぶつけられた弾みで自車ももクルクルと回り、ガードレールにぶつかり止まりました(泣) 因みに、修理費100万円オーバー!もちろん全額相手持ちですが大変ショックでした。 結局、スキー場のラッセル車が登場し、融雪材をこれでもかとばかり撒きやっと降りれるようになりました。 私自身二度と行かないかもしれません。。。

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2020年 グランディ羽鳥湖スキーリゾートへ行く前に!見どころをチェック

グランディ羽鳥湖スキーリゾート

福島県天栄村にある グランディ羽鳥湖スキーリゾートは、スノーパークやポールバーンなどの個性的なコース設計がされており、初心者エリアやキッズエリア、無料休憩所などの設備も充実しているので、休日になると多くの人が利用する人気スポットとなっています。 そんなグランディ羽鳥湖スキーリゾートに行きたいなと考えていると思いますが、リフト券のチケット料金を見てみると高いので、もう少し安く利用できないかなぁと思ってしまいますよね。 クーポン画面を印刷してチケット窓口に提示すると、クーポン1枚で大人5人・小人(ジュニア)5人まで割引料金で利用することができます。 ただ、時期によっては発行されていないこともあるので注意しましょう。 ちなみに、周辺にある宿情報も掲載されており、宿によっては格安リフト券の販売も行っていることがあります。 そして、スキー場に顔写真の付いた身分証明書とクーポン画面を提示すると、平日リフト券を無料で利用することができます。 そして、スキー場に顔写真の付いた身分証明書とクーポン画面を提示すると、平日1日券を無料で利用することができます。 ただ、前売り券と言っても現地で当日券と引き換える必要があるので注意しましょう。 早割リフト券なので販売期間が短いのが難点ですが、早い時期に購入すると割引率も大きくなるので、できるだけ早めに購入するのがおすすめですよ。 色んなサイトを覗いてみて、安い物があったら落札してみましょう! ちなみに、aucfan(オークファン)というサイトでは、ヤフオクやラクマなどのオークションサイトで出品されている物を、一括検索することができるようになっています。 色んなサイトで調べる必要が無いので時間と手間がかかりませんし、価格の相場も確認できるので安心して買い物ができる。

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