大麻 ジョイント。 【中級者向け】大麻・マリファナの吸い方

ジョイント (大麻)

大麻 ジョイント

こんにちは。 ゴンべです。 今日は【】のジョイントの巻き方と必要なもの(道具)、あったらいい物についてお話していこうかと思います。 では早速解説していきます。 必要なもの まずは、最低限必要なものから紹介していきます。 ジョイントを巻く際に最低限必要なものは、 ペーパー、(ローチ)、ライター、バッツ()です。 ペーパー まずはペーパーです。 要は巻くための紙ですね。 ペーパーは調べると様々なものがあって 香りがついているもの、素材が違うもの、色が違うもの、サイズが違うもの、、、 と、まあ調べれば調べるほど出てきて初心者は戸惑ってしまうかもしれません。 私も最初に買ったペーパーはRAWでした。 もし手先が不器用で自信がない方は キングサイズといわれる大きめのものを買うとよいかもしれません。 (もちろん自分で巻くタイプのでもできますよ)そして、キングサイズのペーパーを買った方はローラーもキングサイズ専用のものを買ってください。 グラインダー これはを砕くための道具です。 必要なものに入れようか迷ったんですが自弁の手でバッツを砕くこともできるので、あったらいい物の方に入れておきました。 基本的には何でもいいと思いますが、 ウエットなバッツを砕く際には高いものがあったら重宝すると思います。 トレイ トレイはジョイントを巻く際にこぼれてしまったバッツを受け止めてくれたりグラインダーで砕いたバッツを置いておくことができて、買っておいたら便利なものだと思います。 ここでは、おなじみRAWのトレイのリンクを張っておきますが、別に百均に売っている小さめのトレイでも代用できます。 ただRAWはデザインがかっこいいので、インテリアとしても使うことができますね。 かわいいロサンゼルスのお姉さんに教わりたい方はこちら カナダに住んでいる大先生チェダーさんに教わりたい方はこちら 見てて楽しい最強コンビのお兄さん達に教わりたい方はこちら 以上、【】のジョイントの巻き方、必要なもの(道具)、あったらいい物でした。 他にも知りたいことがある人や、もっと便利な物を知っている人がいたらぜひコメントしてください。

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大麻のジョイントに正しく火を付けるコツ!

大麻 ジョイント

巻き紙としては、では通常に代表される紙巻きタバコ専用の紙が用いられる。 一方で特にでは、ありあわせの包装紙やたばこの葉を除いた紙巻きたばこ、からたばこを除いたもの、レシートや新聞紙などもよく用いられる。 紙巻きタバコ専用の紙はあらゆるサイズのものが、、、、、その他香りがつけられたものなどさまざまな素材で作られている。 ジョイントの大きさには好みに応じて幅が見られる。 一般的には0. 25グラムから1グラムの大麻を含むサイズが好まれるが、過去には1(45グラム)、あるいはそれ以上の大麻が1本のジョイントとして巻かれたこともある。 大麻にたばこの葉が混ぜられることもある。 商業的に流通しているアメリカのジョイント ジョイントには大麻が含まれることが前提となるが 、地域によって異なる習慣を持っている。 や、のいくつか、そして最近ではでもジョイント、スプリフ(spliff、後述) にはタバコの空き箱、あるいはなどを切って丸めたものを吸い口として用いる。 スプリフはたばこが混ぜられていないジョイントを意味する。 すなわちまじりっけなしの大麻ジョイントと、ヨーロッパで一般的なタバコが混ぜられたジョイントとを区別するために用いられる語である。 ヨーロッパでは大麻のみ喫煙は一般的ではないが、対称的にこのスプリフという語の発祥となった、とくにでは大麻にたばこを混ぜることは一般的ではない [ ]。 オランダの企業は電子ジョイントの製造を行っている。 これはの仕組みを利用したものである。 名称 [ ] 大麻を細かく砕くためのグラインダー 語源 [ ] ジョイントの語源を辿るとに行き着く。 「参加する」を意味するの動詞の過去分詞、すなわち形容詞で、さらにさかのぼるとのiunctusに由来を求めることができる。 これはiungere(参加する、結び合わせる、くびきをかける)の過去分詞である。 1821年までにジョイント(joint)はアイルランド系イギリス人の言葉で「別館」、「」という意味を持つようになる。 母屋につながった(joined)という文脈での連想である。 その後1877年までにジョイント(joint)はアメリカで「場所、建物、施設」、中でも特にを意味するとして発展している。 その後「大麻たばこ」という文脈で使用された時期は1938年に求めることができる。 「ジョイント」の他にもたくさんのスラングが同義語として使用されている。 「スプリフ」は西インド諸島の由来の言葉であるが欧米各国にも、特にイギリスなどヨーロッパのいくつかの国によく浸透している。 スプリフの語源についてははっきりしていないが少なくとも1936年にはこの語が使われていた痕跡がある。 「J」あるいは「ジェイ(jay)」がジョイントの略語として使われることもある。 「ドゥービー(doobie)」もまたよく用いられる語である。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 出典 [ ]• , in Jamaica: The Rastafarians by Leonard E. Barrett p. 130. Ryomagazine. com. 2011年4月20日閲覧。 news. com. 2006年11月26日. の2009年10月28日時点におけるアーカイブ。 2012年1月28日閲覧。 World Health Organization: Division of Mental Health and Prevention of Substance Abuse 1997. Dictionary. reference. com. 2011年4月20日閲覧。 Etymonline. com. 2011年4月20日閲覧。 2011年2月27日, at the. , page 4. "Cannabis has been described as a 'Trojan Horse' for nicotine addiction, given the usual method of mixing cannabis with tobacco when preparing marijuana for administration. , retrieved December 8, 2014• Etymonline. com. 2011年4月20日閲覧。 Dictionary. reference. com. 2011年4月20日閲覧。

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【中級者向け】大麻・マリファナの吸い方

大麻 ジョイント

海外では嗜好品として楽しまれてることも多い大麻・マリファナ。 タバコと同じく、煙を吸引することによって成分を体内に摂取します。 しかし、大麻・マリファナを吸うための方法はいくつか種類があるので、海外で初めて体験する人は吸い方がわからないかもしれません。 今回は大麻・マリファナの吸い方をスタンダードなものから、マニアックなものまで紹介していきます。 ジョイント Joint ジョイントは大麻・マリファナを専用の紙で巻き、火をつけて吸う方法です。 紙巻きタバコと同じイメージですね。 大麻・マリファナの吸い方としてはポピュラーな方法です。 巻き紙は大きさや素材にいくつも種類があり、なかには香りがつけられた紙もあります。 同じ大麻・マリファナでも個人の好みにあわせてアレンジできるのが特徴です。 資源が少ない国では専用の紙ではなく、タバコ用の巻き紙や新聞紙などで代用することもあります。 海外ではジョイントのアルファベットの頭文字を取って、「ジェイ(J)」と呼ばれることもありますね。 「ジェイで一服しよう」といった言い方のイメージでしょうか。 最近では電子タバコの技術を応用した電子ジョイントが販売されている国もあります。 特殊な道具を使わないため、手軽に吸いやすいのがジョイントです。 ボング Bong ジョイントと並んで人気なのがボングと呼ばれる道具を使って吸う方法です。 ボングは煙を水でろ過して吸うことのできるボトル。 映画などでは大麻・マリファナを吸っていることをわかりやすくするために使われていますね。 ボング自体は古くからアジア圏やアフリカに存在し、数百年の歴史がある道具です。 大麻・マリファナだけではなく、タバコでも使われることがあります。 いわゆる水タバコ・シーシャはボンズを使ったタバコの吸引方法ですね。 フィルターの代わりに水を使うことで、煙に含まれる刺激物を緩和し、マイルドな味わいになる特徴があります。 ジョイントで大麻・マリファナを吸うとむせてしまう人でも、ボングを使えば平気という人もいますね。 ボングにいれる水を専用のリキュールやフレーバーすれば好みの香りにもアレンジできます。 ボングはショップやネットで市販されているほか、大麻・マリファナが吸えるカフェでも常備されているほど、お馴染みの道具です。 パイプ Pipe パイプはボングと同じく大麻・マリファナやタバコを吸うための道具です。 日本でも昔からキセルという道具がありますね。 先端に葉を詰める穴があり、火をつけて、吸い口から煙を吸う筒状の道具です。 ボングとは違い、持ち運びやすいので、外出先で大麻・マリファナを吸うときはパイプを使う人も多いです。 大麻・マリファナ専用のパイプは「ピース」や「ボウル」と呼ばれることもあります。 木製やガラス製など、さまざまなデザインがあるのが特徴。 ほとんどが手作業で製造されています。 携帯性とファッション性に優れているのがパイプの特徴です。 ダブ dab 大麻・マリファナの楽しみ方の1つにダブというのがあります。 ダブは大麻・マリファナに含まれるTHCなどの有効成分を抽出した粘着性の油です。 ここまで紹介した方法は大麻・マリファナの葉と道具を使って吸う方法でした。 ダブの場合はバーナーとダブリグという専用の器具で、油を高温で熱し、発生した煙を吸います。 ダブを吸うことを「ダビング」といい、コアな愛好家が多いのが特徴です。 人によっては通常より気分の高揚感が激しかったりするかもしれません。 吸い口から直に吸うだけではなく、煙を部屋に漂わせてアロマのようなイメージで吸引することもあります。 ダブはどちらかというとマイナーな吸い方でしたが、成分の抽出方法が進化したため、近年になって人気が高まりました。 ベイポライザー Vaporizers ベイポライザーはいわゆる電子喫煙具です。 ベポライザー、ヴェポライザー、ベイパーなど、さまざまな呼び方がありますね。 大麻・マリファナを電気で加熱し、発生した蒸気を吸い口から吸引します。 大麻・マリファナの葉を直接燃焼させているわけではないため、一酸化炭素やタールといった有害物質が発生しづらいのが特徴です。 日本では電子タバコとしてベイポライザーを吸っている人も多くなりましたね。 海外では大麻・マリファナの吸引器具として、かなり浸透してきています。 携帯性に優れたパイプ型のベイポライザー、ボングのようなスタンド型のベイポライザーなど、豊富なデザインがあるのも特徴です。 いずれは大麻・マリファナの吸い方として主流になるかもしれません。 ブラント Blunt ブラントは葉巻で使われるタバコの葉で大麻・マリファナを巻いたものです。 タバコや葉巻と同じく、先端に火をつけて口にするだけのシンプルな吸い方になります。 「ラッパー」という安いタバコの葉を使用するため、大麻・マリファナの成分だけではなく、ニコチンなどのタバコ特有の成分も一緒に発生するのが特徴です。 そのため、健康上のリスクではタバコと変わらないと考えられています。 ブラントはもともとニューヨークで生まれた吸い方とされており、ジョイントに比べて使用している葉の量が多いです。 味やクセが強いので、大麻・マリファナ愛好家のなかでもヘビースモーカー向けの吸い方といえるでしょう。 ジョイントで物足りない人はブラントを吸うイメージです。 スプリフ(Spliff) スプリフは大麻・マリファナの葉とタバコの葉をミックスさせて、一緒に吸う方法です。 ジョイントと同じ紙に巻いて吸うのが一般的。 タバコと混ぜて吸うため、ブラントと同じく、味わいやリスクはタバコ特有のものが含まれます。 しかし、喫煙者が大麻・マリファナを初めて吸うときはタバコの味が含まれるため、人によっては慣れやすいという特徴もありますね。 好みのわからない相手に大麻・マリファナを勧めるときはまずスプリフからという人も珍しくありません。 地域によってはここまで紹介した吸い方よりも、もっぱらスプリフが人気ということもあります。 タバコに近い感覚で吸えるのがスプリフです。 バブラー Bubbler バブラーはボングをそのまま小型化したような喫煙具です。 ボングと同じく煙をろ過して吸う方法のため、味わいもクセが弱く、まろやかな特徴があります。 ボングでは大麻・マリファナをセットする皿を別にセットするタイプが多いですが、バブラーは皿が一体となっているのが主流。 片手に収まるサイズが多いので、持ち運び用に使う人が多いです。 ガラス製でオシャレなデザインのバブラーが多く市販されているので、女性の大麻・マリファナ喫煙者も好んで使ったりしますね。 喫煙器具ショップに行ったときのために大きいものはボング、小さいものはバブラーという認識で覚えておくといいでしょう。 海外で大麻・マリファナを楽しむときは自分にあった吸い方を 大麻・マリファナの吸い方をいくつか紹介してきました。 タバコと同じような吸い方から、大麻独自の吸い方まで色々とありましたね。 大麻・マリファナは吸い方によって味や香り、吸ったときの高揚感などがどれも違ってきます。 クセが強すぎる吸い方は人によって喉を痛めたり、むせたりといった症状が出るので注意が必要。 もし、海外で大麻・マリファナを楽しみたいときは自分にあった吸い方を見つけてみましょう。

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