約 ネバ 15 巻。 【約束のネバーランド】15巻表紙|最速考察|約ネバ考察【ネバラン ネタバレ】

約束のネバーランドでノーマン生きてる?再登場は何巻で再会いつ?生きてた理由も徹底調査

約 ネバ 15 巻

13というかなり最初から描かれており、この巻の最後に「発信機が耳に埋められている」ことが明らかになるので、1巻を代表する伏線として妥当かと思います。 モブも生き生き(p. 20、2コマ目のコニーとか推し) P20、3コマ目(2コマ目というのは間違い?)のコニーはこちら。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、1巻 p. 20 かわいいですね。 ちなみに2コマ目のコニーもかなり小さいですが「テストできなかった」感漂う表情をしていて可愛いです。 (白井先生のお気に入りはこちらなのかもしれません) 壁に貼ったチビッ子の絵のクオリティがすごい(3話)! これはp. 98に描かれています。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、1巻 p. 98 確かにチビッ子の割にはかなり絵がうまそうです。 これも毎日のテストのおかげ? 2巻 やはり楽しいモブ観察(出水先生のキャラ付けが楽しい) 1巻に続き、モブキャラにも注目してほしい、という話ですね。 個人的には8話で鬼ごっこ中のトーマが好きです。 首筋のナンバーに一応法則?はあります これは有名な考察である 「マイナンバー逆読み」ですね。 3巻 3巻では「約ネバ・マニアック見所」ではなく、「約ネバ・マニアック小話」となりました。 HAPPY NEW YEARのメッセージ ジャンプの新年号だった21話に、作画の出水先生が「HAPPY NEW YEAR」のメッセージを忍ばせていた、とのこと。 書いてある通り単行本でもかなり小さいですが、ギリギリ読めます。 場所はp. 111、21話の最後のコマ。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、3巻 p. 111 左下あたりの本の背表紙に 「HAPPY NEW YEAR! 」と書いてあるのが分かります。 4巻 首筋のナンバーの法則?のほぼ答え 首筋のナンバーの法則?のほぼ答えみたいなヒントが、この巻のどこかにあるとのこと。 その答えは、p. 51にありました。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、4巻 p. 51 レイの回想シーン内で、レイが生まれてすぐの場面。 「81194」のレイの隣にいる子が「91194」になっています。 詳しくはこちら。 5巻 突然ですが誕生日公開 突然誕生日が公開されました。 レイ ・・・ 1月15日• ノーマン ・・・ 3月21日• エマ ・・・ 8月22日 ということですが、これに関しては特に意味はなく、次のマニアック見所につながる情報なのだと思います。 だがレイの本当の誕生日は別にある レイは1月15日が誕生日ということになっていましたが、これとは別に「本当の誕生日」があるそうです。 その理由とは、レイの実の母であるイザベラとの関係が重要になってきます。 レイは幼児期健忘が起きない体質のせいで、イザベラとレスリーしか知らないはずの歌を知っており、それが原因でイザベラはレイが実の息子なのだと知ります。 しかし、実の息子が食用児として存在していてはひいきをしたり脱走の手助けをしたりする可能性があり、農園としては好ましくありません。 そのためママやシスターには本来、実の子を知られることがあってはいけません。 そこで農園は、新しくハウスに入ってくる幼児の誕生日を適当に変え、ママやシスターに自分の子だとバレないようにしているのでしょう。 もし本当の誕生日をママやシスターに伝えてしまうと、実の子の誕生日ぐらい覚えているはずなので、「もしかしてこの子は私の子では?」と気づいてしまう可能性があります。 その可能性をなくすために、食用児たちは誕生日を変えられて入荷させられるのです。 6巻 付箋も楽しい45話扉! p. 27の45話扉絵には、付箋がいくつか貼られています。 まずは本の上の部分。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、6巻 p. ひとつ右にいくと、 「CorD please」と書いてある気がします。 (かなり読みづらいので間違っているかもしれません) これについては意味がわからず。 解読できた方いらっしゃたらコメントください。 鬼や森のことが書いてあるノートみたいなので、エマたちがいま「ココにいるよ!」ということを示しているのでしょうか。 続いて、本の左下の付箋です。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、6巻 p. 27 上は読みづらく、 「MISTAKE 20856」と書いてある気がします。 (数字が間違ってそう) 何のミスなのでしょうか…?こちらも謎です。 下は読みやすく、 「Secret」にバツがついています。 しかし意味は分からず。 色々と想像できる、という意味ではまさに「付箋も楽しい」ですね。 47話の麦わら帽子! 47話の扉絵はエマやイザベラたちがひまわり畑で麦わら帽子を被っている絵が描かれています。 そして、麦わら帽子は本編中にも隠れているとのこと。 白井先生いわく大小変形合わせて3つだそうです。 78 3コマ目• 88 6コマ目• 101 1コマ目 でしょうか。 あまり自信はないです。 本編やはり絵にも伏線!(どこかは一部次巻で判明) p. 178の1コマ目のことかと思います。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、6巻 p. 178 「鬼は目が弱点」という事実です。 この時点ではまだ明らかになっておらず、次巻の7巻の最後、p. このように 「鬼を倒すにはどうすれば良いのか」を問いかけたような状態で7巻は終わっています。 つまり 「鬼を倒す方法」の伏線を6巻で張っておいて、7巻の最後で 「鬼を倒す方法」を問題視し(読者に考えさせる時間を与え)、8巻で 「鬼を倒す方法」が明確に判明するという流れになっています。 7巻 7巻は「約ネバ・マニアック小話」でしたが、初期のメモ公開という内容でしたので、特に解説することはないため省略します。 8巻 農園によって出荷の最大年齢が異なる GF(グレイス=フィールド)は12歳、GB(グローリー=ベル)は 15歳だそうです。 オジサンの年齢がザックリ判る箇所 7巻のp. 14で、オジサンは13年前にGBから脱走したことが分かります。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、7巻 p. 14 そして、今回8巻のp. 36で、オジサンがGP(ゴールディ・ポンド)から帰ってきたのが16歳だったことが判明しました。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、8巻 p. 28歳で「オジサン」はちょっとキツいですね…。 116、右下のコマを見ると、 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、7巻 p. 116 「保存食 — 梅干しの作り方」という本を手にしていますね。 100の4コマ目、p. 107の1コマ目、p. 140の6コマ目などが分かりやすいかと思います。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、9巻 p. おサル鬼のリアクション(楽しいです) パルウゥスのことですね。 ただ、9巻よりも10巻〜11巻の方が楽しいと思います。 カバーエマ右手とカバー下の左手(位置!!! ) カバーに描かれているエマの右手と、カバー下に描かれているノーマンの左手が位置的に同じ位置に描かれており、手をつないでいるような感じになっています。 ただ個人的には「手をつないでいる」というには若干位置がずれているかな、と思います。 エマは右手に銃を、ノーマンは左手に風船を持っているので、 「銃を持っている手に風船を渡す」=「戦いを終わらせて自由になってね」というノーマンの気持ちがこの絵に込められているのではないでしょうか。 あまり自信はないのですが、58話扉絵の下側に描いてある瓶詰めされたもののことでしょうか。 10巻 突然ですが血液型公開 突然血液型が公開されました。 レイ ・・・ AB型• ノーマン ・・・ B型• エマ ・・・ O型• イザベラ ・・・ A型 やはり注目すべきは親子関係のあるレイとイザベラでしょう。 レイはAB型であり、AB型が生まれるためには父母が「A型 — B型」「A型 — AB型」「B型 — AB型」「AB型 — AB型」の4つの組み合わせしか有り得ません。 イザベラがA型であることも判明したので、 レイの父親は B型もしくはAB型であることが判明しました。 今後どこかでB型もしくはAB型であることが分かる男性が出てくるのでしょうか…? レウウィスのデザイン お面のモチーフはザリガニで、全体のモチーフは偽ミネルヴァだそうです。 確かに言われてみればザリガニに似てる気がします。 そして、ミネルヴァが白いハットを被っているのに対し、レウウィスは黒いハットを被っているなど、全体として「黒いミネルヴァ」という感じが若干しますね。 11巻 レウウィスは王家の五男坊 これに関しては今後の伏線の可能性が大いに有ります。 104は念のため別バージョンも描いている p. 104はどんなページだったかと言うと、 「何も描かれていないページ」です。 エマが会心の一撃として撃った閃光弾が発火し、レウウィスに決定打を与える場面。 閃光弾が光っていることを、真っ白なページで表現しているのだと思われます。 おそらく、意図があったにしても「ページに何も描かない」というのは漫画としてどうなんだ、ということを危惧しての「念のため別バージョンも描いている」なのではないでしょうか。 結局は白紙のページで問題なかったので、お蔵入りしたということでしょう。 いつかお蔵入りしたページも見てみたいですね。 どこかに殺せんせーがいるよ 「殺せんせー」とは、漫画「暗殺教室」に出てくるキャラクターです。 殺せんせーは、p. 186の1コマ目でジリアンのワッペンとして登場しました。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、11巻 p. 186 もしかしたら9巻の「ジリアンのワッペン」という約ネバ・マニアック見所はこれに対しての伏線だったのかもしれませんね。 12巻 今回は約ネバ・マニアック小話。 キャラデザに添えられた出水先生のメモが面白いという話です。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、13巻 p. 47 右が白井カイウ先生ですね。 左は…誰でしょうか。 暑がりドンくん(そういえば5〜6巻でも・・・) 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、13巻 p. 158 p. 158の食料を集めているドンを見てみると、めちゃくちゃ汗をかいています。 また、5巻 p. 34の3コマ目やなどにも汗かきドンが描かれていますね。 117、1コマ目の声はどっちの声? 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、13巻 p. 117 アンドリューが野良鬼に食べられたシーン。 「あ・・・」と言う声はアンドリューか野良鬼かどっちの声だろうか、という話です。 個人的には、この前のコマでアンドリューが悲鳴をあげているので、アンドリューはそこで息絶えていて「あ・・・」は野良鬼がアンドリューを食べて少し知性を得たために発せられた声ではないか、と考えます。 と当時は考えていましたが、後ほど答えのようなものが出てきます。 これに関しては改めて別記事にしようと思います。 14巻 「クリスの薬」というフレーズは偶然です p. 10で「クリスの薬」というフレーズが出てきます。 ダジャレでも伏線でもないようです。 ザジの年齢は実は5歳 これには驚愕。 なんとフィルと同じかフィルよりも年下なのです。 それであの強さとは…ラムダ恐るべしですね。 その中で、「鬼は人間を食べることによって知性を得て、言葉を発するようになった」という内容の話があります。 つまり、アンドリューを食べた野良鬼はやはり知性を得て言葉を発したということで、「あ・・・」という言葉は野良鬼の言葉だということです。 15巻 ドンドコ!! 元ネタはアニメ約ネバの第9話、ドン役・植木さんのアドリブということです。 そのアドリブを原作にも登場させたという遊び心。 これが描かれているのはp. 73です。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、15巻 p. 73 つられて笑うぬいぐるみ(ヒント: アハ) p. 119に描かれています。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、15巻 p. 119 うなぎのぼり再び!と頑張ってしがみつくバーニー! 131話の見開きの扉絵に描かれています。 バーニーも左下で頑張ってしがみついています。 「再び」というのは6巻 p. 176にもうなぎのぼりが描かれているので、「再び」とされています。 ボスの言葉に知った顔で頷く梟 これはp. 164の下のコマかな、と思います。 ノーマンが「儀祭の最中、王・貴族を殺す」と宣言しているのを聞いて、頷いているような描写がされています。 ただこれは「ご飯を食べているだけで頷いているわけではないかもしれない」とのことなので、伏線などの深い意味はなさそうです。 16巻 ゴミは持ち帰る!(さすがママ・イザベラの可愛い子供達!) これはp. 48の右下のことかと思います。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、16巻 p. 48 七つの壁の迷路の中で迷っているときに食べた食料のゴミを、袋にまとめています。 これをリュックに入れたりする描写はありませんでしたが、さすがにまとめたのなら持ち帰ったのでしょう。 ユッケジャンスープ!!(にしか見えない!再び!)これがよく これはp. 106に映っているスープのことでしょう。 約束のネバーランド、原作 白井カイウ、作画 出水ぽすか、16巻 p. 106 番外編のようなもので、鬼が「ユッケジャンスープです」といってスープを提供する場面が以前あったので、そのせいで今回のスープもユッケジャンスープに見えてしまいます。 鬼語を使える鬼は今やほとんどいないのに、あの鬼は何故? 16巻で鬼語を話せるのはムジカ、ソンジュ、アイシェです。 今回は「鬼」と言っているので、アイシェは候補から外れます。 そうなるとムジカとソンジュですが、この巻では2人とも鬼語を話してはいません。 (アイシェの鬼語を聞いてはいますが) 実は、もう1人鬼語を話す鬼が登場しています。 描写こそなかったものの、 アイシェの父親は確実に鬼語を話しているでしょう。 アイシェが鬼語を覚えているのですから当然です。 ここで話している「鬼語を使える鬼」とは、アイシェの父親のことではないでしょうか。 なぜ鬼語を使っているのかはよく分かりません…。 まとめ 以上、1巻から現在の最新巻である16巻までの「約ネバ・マニアック見所」「約ネバ・マニアック小話」解説一覧でした。 新しいコミックスが出たら、また更新したいと思います。

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約束のネバーランドの19巻の発売日はいつ?表紙や特典にあらすじや感想!(ネタバレ注意)

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このペースでなら約束のネバーランド19巻の発売日は、 2020年6月4日と予想されます。 ですがこれはあくまで予想! 販売元や作者の都合によって発売日のペースが変わってくるのでご注意ください。 また決定しましたら修正していきます! 約束のネバーランド19巻の特典や特装版は? そして気になるのは約ネバ19巻に特装版や特典が付いてくるのかということ。 これまでの特典をご紹介します! 約ネバの18巻アニメイトで購入してきた!! — ウララ berserk318 ノーマンの元へ辿り着いたエマとレイ。 しかしそこは既にノーマンの策で死んでいった鬼たちが…。 エマはノーマンにどんな言葉をかけるのか…? スポンサーリンク 約束のネバーランド19巻のネタバレ 再開 寺院に急ぐソンジュとムジカ。 かつては神の声を伝える者として代々王の任命し政を助けてきた者がいると言います。 中でも大僧正と四賢者は立派だったとソンジュ、ソンジュの先生の先生でした。 その贖罪として本人は教義を守り、民はそのお蔭で人肉を食べられていると思っています。 二人が寺院に着くと、そこには骨になった大僧正と四賢者の姿が。 しかしまだ生きていると感じるムジカ。 仮死状態にあるとヨンジュ、彼らを自分たちの血で復活させ大僧正を王にすると言います。 一方、女王が死んだことを知るピーターは食用児の仕業だと勘付きました。 しかし却って好都合と考え、弔い合戦と称して自分が玉座・政権を貰うつもりです。 残った子供たちを引き連れGFに向かうピーター、そこにいたのは…。 お久しぶりです。 グランマ・イザベラ。 ママと思わぬ再会を果たす子供たち。

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【約束のネバーランド】最終回考察仮いよいよ終わってしまうのか?代償とペンダントについて考える【約ネバ】181話

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約束のネバーランド 約ネバ はアニメ2期の放送も決まり人気ですね。 2020年6月15日 月 発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定の約ネバ本誌181話のネタバレ最新確定完結最終回速報をお届けします。 ついに完結、最終回となってしまいました。 約ネバの では、エマも人間世界に飛ばされていたことが判明。 しかし、電波も届かないような暮らしをする一般人に保護されていたため、エマ発見の知らせはラートリー家に届かなかったようです。 エマは家族との繋がり 記憶 を消され、自分のこともわからない様子。 そんな自分と向き合い、新たな人生を歩み始めたエマ。 しかし、その裏ではエマを捜索する子供たちの姿が…。 果たしてエマと子供たちは再会することが出来るのでしょうか? 今回は「【約束のネバーランド 約ネバ ネタバレ181話最新話確定速報】子供たちとエマが感動の再会を果たす」と題し紹介していきます。 180話ではついに食用児たちが人間世界へと渡ることができましたが、これまでの話を読み返したいと思いませんか? アニメ2期も10月に放送決定し、実写の映画も公開が決まっています。 ここで読み返したくなった方も多いのではないでしょうか? またアニメも見返したくなりますね。 その場合は単行本を 電子書籍でお得に読み、アニメも無料でイッキ見しませんか? 皆様、お待たせしました! 『』18巻のカバーデザインを最速大公開!!!!! 表紙は、久々のエマ・ノーマン・レイの3人! 王家城内で、鬼絶滅計画完遂目前のノーマンと再会を果たしたエマとレイ。 彼らの行く末は…!? 来週3月4日(火)の発売を、どうぞお楽しみに!! 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 しかし、お互いに気付くことはなく、そのまますれ違ってしまいます。 今後どうなるのでしょうか? 考えられる展開を紹介していきたいと思います。 本当に同じ時代に飛ばされたのか? 人間世界に飛ばされたエマ。 戦争によって仲間や家族が死んだと語るおじいさんや周りの建物の様子から、エマも同じ時代に飛ばされたようです。 しかし、最終ページに登場したフィルの姿が、かなり大人びているような…? レイやギルダは前と変わっていませんが、フィルだけ身長がグッと伸びていますよね? エマがおじいさんに発見されたのはおそらく冬。 街に出たのが春? そこまで月日が経っていないはずなのに、フィルだけ急成長しているような気がします。 実はエマは少し先の時代に飛ばされていたのか。 それともフィルもラムダの投薬実験を受けていたのか。 謎は深まるばかりですね。 エマの認識番号が消えている 人間の世界へ飛ばされたエマですが、首にあるはずの認識番号が消えているのです。 他の食用児たちはまだ認識番号が残っており、ニュースでも「謎の番号が書かれた子供たちが出現」と報道されていました。 なぜエマは認識番号を消されたのでしょうか? それは、家族との繋がりをすべて消し去るという「あの方」によるものでしょう。 認識番号は、エマをエマと判別できる大きなポイント。 しかし、認識番号が消されてしまってはエマをエマだと断定できなくなるのです。 もしエマに少しでも記憶が残っているのなら、話を聞いてエマだと判別することもできるでしょう。 ですが、エマは家族の記憶どころか自分のことさえも分からないのです。 この先子供たちがエマと再会できたとしても、エマが家族を認識できなければ真の再会とは言えないでしょう。 181話で完結? 6月15日発売の週刊少年ジャンプで、約ネバがセンタカラーを飾ることが発表されました。 これまでの作品もセンターカラーで最終回を迎えるパターンが多く、最近では鬼滅の刃も同じ流れで最終回を迎えています。 さらに、181話ではページ数が27ページも増えるとのことで、ますます完結する可能性が高くなっているのです。 これまでも「完結間近」「超クライマックス」といった煽り文句が書かれてきた約ネバですが、181話でついに完結を迎えるかもしれませんね。 未回収の伏線 クライマックスの約ネバですが、まだまだ未回収の伏線が多数存在します。 ムジカのペンダント お守り?• フィルとアンドリューの会話• アダムの謎• レイの寿命と誕生日• ノーマンとアイシェの会話 他にも未回収となっている伏線が多く、すべて回収しきれるのかどうか…。 謎を残したまま最終回を迎える可能性もあるため、鬼滅の刃のようにスピンオフが作製されるかもしれません。 できれば、レイの出生の秘密は明らかになってほしいですね。 ごほうびはやっぱりあった。 代償は家族との別れと記憶、エマが何も覚えてないのつらいなぁ。 こんな雪国だと誰にも会えないだろうな……と思ったら普通に近場に街あるのかよ!それですれ違うのかよ!!! え!?こんなはやく会えるフラグ来るの!? ビックリした。 別れたエマとの再会と、クリスティの目覚めと、、あと、ノーマン達の健康を回収して欲しいなぁ — Miy b00kmeyah 約束のネバーランド…次号は超クライマックスだって。 前はクライマックス。 今度こそ最終回なのかな?センターカラー増ページだし。 でも超々クライマックスって予告が来週に来るかも? — ういろう uirou666 約束のネバーランド読みながらこれさすがにあと1. ここからネタバレを含みますので注意してください。 途方もないかくれんぼ この途方もなく広い世界から、エマというたった一人の存在を見つけ出さなければならない。 誰もが途方もない作業になると分かっていましたが、それでも子供たちにエマを探さないという選択肢はありませんでした。 しかし、2年たってもエマを見つけられず、本当にエマがいるのか、いたとしても会えないのではと、不安になる子供たち。 そんな中、ギルダがムジカたちを見つけたような禁制区域があるのではと思いつきます。 その言葉を聞いたノーマンは、今は存在していない国を探し始めました。 僕たちならできる、と皆を鼓舞するノーマン。 レイもエマを絶対に探し出すと決意、フィルも運命を覆してやると意気込みます。 誰もがエマを絶対に探し出すという決意を胸に、あらゆる場所を探してきました。 そして、ある市場にやってきたレイ、フィル、ギルダ。 これまで様々なところを探してきましたが、未だエマは見つかっていません。 エマを見つけられない悔しさから地図を握りつぶすレイ。 また出直そうというギルダの提案で、3人はその場を去っていきます。 一方、レイたちの近くを逆方向に駆けていくエマの姿が…。 声に導かれて レイは、何者かにリュックを引っ張られるような感覚を覚えました。 後ろを振り返ると、死んだはずのイザベラとユウゴが…。 二人は、こっちにエマがいる、とエマの居場所を教えてくれました。 その声に従って進むレイ。 程なくしてノーマンと合流しましたが、なおもユウゴとイザベラの声はレイを導きます。 そこには、ペンダントを拾い上げるエマの姿が…。 エマとの再会 ついにレイたちはエマと再会することが出来ました。 しかし、エマは記憶を無くしているため、子供たちのことがわかりません。 また、首の番号がないため、人違いなのでは?と心配になる子供たち。 それでも、レイだけはエマが本人だと確信していました。 「ごほうび」の詳細 「あのお方」の要求したごほうびの詳細を知る子供たち。 自分の記憶がなくなってしまったのは犠牲ではなく、けじめなのだと考えるエマ。 自分の決断がみんなを怒らせるのはわかっていても、人間の世界へ行ける、鬼も人間も自由になれる、この先ずっとみんなが笑って暮らせると考えていたのです。 しかし、エマの話を聞いてもなお、ドンとギルダは現状を受け入れられません。 たしかに自分たちが生きて人間の世界へ来たことはエマのおかげ。 誰も犠牲になってはいませんが、エマだけが犠牲になっていることが悔しかったのです。 ギルダはエマに近寄り、何とか自分のことを思い出してもらおうとしますが、何もわからないエマはギルダを突き飛ばしてしまいます。 本当に家族のことがわからないのだという現実を知った子供たちは、泣き出してしまいました。 子供たちの願い そんな中、よかったと呟き、涙を流すノーマン。 ノーマンは、ただエマが無事でいてくれればいいと願っていたのです。 記憶がなくても生きてくれてさえいればよかった。 ノーマンの願いはただそれだけだったのです。 自分たちが今学校に通っていることや、元気になっていることを伝えるノーマン。 クリスも目覚め、みんなきちんと生活できている、今の生活があるのはすべてエマのおかげなのだと感謝を伝えます。 しかし、エマと一緒にいたかったと涙を流すノーマン。 その様子を見ていたエマも、みんなのことがわからないはずなのに涙があふれてきました。 目の前にいる子供たちのことを思い出せないのに、何故かみんなに会いたかった気がすると感じるエマ。 変えられない運命があったとしても、そんなことは関係ない。 以前とは違うエマだとしても、これから一緒に生きていきたいと伝える子供たち。 再び泣きそうになるエマですが、笑顔で「うん!」と頷くのでした。 約ネバ完結最終回181話までのネタバレ 180話までのネタバレはこちらから見れるので気になったところはチェックして下さいね。 — — まとめ 約束のネバーランド 約ネバ 本誌のでは、おじいさんによって保護されたエマ。 しかし、「あのお方」によって家族との繋がりである記憶を奪われ、自分のことすらわからなくなっていました。 最新話確定速報として181話のネタバレを紹介してきましたが、ついに最終回を迎えましたね。 エマと再会を果たした子供たちですが、やはりエマの記憶は戻りませんでした。 それでも一緒に生きたいと願い子供たちに対し、笑顔で頷くエマ。 運命に抗う子供たちの姿が最後まで印象的でした。 本誌では完結し最終回を迎えましたが、アニメ2期の放送や実写映画も予定されている約ネバ。 まだまだ約ネバから目が離せませんね。 以上「【約束のネバーランド 約ネバ ネタバレ181話最新話確定速報】子供たちとエマが感動の再会を果たす」と題しお届けしました。

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