ゴースト リコン。 Ghost Recon Future Soldier

Ghost Recon Future Soldier

ゴースト リコン

ゲームは1日1時間を絶対守れないガハラです! 友達にすすめられて ゴーストリコンというゲームを買いました。 あまり期待していなかったのですが、これがまぁおもしろい! なんといってもオフラインで1人黙々とプレイしていても楽しめるのがかなり気に入っています。 さて、この記事では 「ゴーストリコン、やろうと思っているけど ぶっちゃけおもしろいの?」 「 今からでも始められる?」 といった疑問を持つ方のために• ゴーストリコンがどんなゲームか• ゴーストリコンのおもしろさ• 今からでも始められる理由 の3つを主にお話していきます。 「買おうかどうか迷ってるんだよな~」という方はぜひ参考にして下さいね。 まず、ゴーストリコンは オープンワールドを採用しています。 マップがとにかく広く、ミッションの数も多いので やり込み要素がすごい。 マップに表示されているポイントを選択すれば、ミッションの開始です。 ちなみにマップはどこでも開けるので、いつでもミッションを始められますよ。 今回のミッション内容は「ターゲットを確保して脅迫する」というもの。 早速ヘリで急行します。 マップがバカ広いだけに 「移動がめんどくさそう」と思われる方もいるはず。 しかし、ゴーストリコンでは マップ上から目的地に近いキャンプまで移動できるファストトラベルがあるため、移動の手間はほとんどありません。 ターゲットのいる現地に着きましたが、ものの2秒で見つかってしまったため、大乱闘になってしまいました。 (笑 そしてまさかの・・・ ミッション失敗 ターゲットを確保するつもりが勢い余って射殺してしまいました。 もちろんミッションはクリアするまで 何度でもやり直しがきくのでご安心を。 序盤であれば、1つのミッションはだいたい10分ぐらい片付きます。 そのため、 空き時間で出来るお手軽なゲームといえますね。 スポンサーリンク ゴーストリコンのおもしろさ3つ 続いて、ゴーストリコンの どんなところがおもしろいのかを個人的にお話しますね。 武器やスキルといったやり込み要素がすごい ゴーストリコンはマップで探索を行うことで、新しい武器・スキルポイントが手に入ります。 武器の数も豊富で、スコープやバレルなど アタッチメントのカスタマイズもゴーストリコンの醍醐味です。 武器のカスタマイズ画面が 超かっこいいのが僕は気に入っています。 そしてもう1つはスキルポイント。 FPSやTPSのスキル制度は賛否両論ですが、ゴーストリコンは基本的にCO-OP(協力型のゲーム) なので、 オンラインでプレイヤーのレベルにバラつきがあってもなんら問題ありません。 スキルを開放することで、ドローンで攻撃できるようになったり、傭兵部隊の支援を申請できたりと、どんどん機能が拡張されます。 ゴーストリコンは 収集癖がある人にはたまらないゲームですよ。 僕の愛用武器、M4をアンロックしたときは超テンションが上がりました 2. 隠密も特攻もOK。 プレイスタイルを選ばないゲーム ゲーム性としては、メタルギアシリーズにかなり近いです。 メタルギアは隠密が基本で、 真正面から特攻しようもんならすぐにやられてしまいます。 しかし、ゴーストリコンは 隠密も突撃も可能。 攻撃用ヘリで敵をあらかた片付け、堂々と真正面から潜入することも出来ます。 一方、敵にばれないようにサプレッサー付きのアサルトライフルで敵を暗殺。 無傷でミッションを完遂するのも可能なんです。 僕はメタルギアのような敵に見つからないように隠れて動くのがとにかく苦手でして。 (笑 プレイヤーの得意な戦術で進められるのはゴーストリコンの大きな魅力ですね。 オープンワールドだけどストレスフリー。 プレイヤーへの配慮がすごい おもしろさかどうかは分かりませんが、 ゴーストリコンはストレスが溜まりにくいゲームです。 そもそも僕がゴーストリコンをやり始めたのは 、対人戦に嫌気がさしていたからなんですよね。 レインボーシックスシージでは1キルも取れず、やられまくり• DBD Dead by Daylight ではキラーに吊られまくれ 「対人戦はもうたくさんだ!」 そんな気持ちですがるようにプレイし始めたのがゴーストリコンでした。 が、ゴーストリコンは一度ゲームが始まれば ロード時間はほぼ0。 ミッションを開始するたびにロードが入るグラセフを経験していたので、ゴーストリコンのロード時間0はもはや神。 そして、広大なマップはファストトラベルで移動時間は最小。 グラセフではスポーツカーで爆走してクラッシュしていたのが懐かしい。 というかあれはなんだったんだ、と。 (笑 ゲームの本来のおもしろさを損なってしまう ストレス要素。 それがゴーストリコンでは今のところ ほとんど感じられません。 僕はまだ10時間ほどしかプレイしていませんが、久々に 100時間を越えて熱中できそうなゲームに出会えました。 対人戦に疲れた方• 協力型のゲームが好きな方• 武器の収集など やり込み要素を求める方• 隙間時間でもプレイできる お手ごろなゲームを探している方• 1人でプレイしてもおもしろいゲームを探している方 僕のようにFPSの対人に疲れた方には特におすすめです。 たまには協力ゲームも楽しいですね。 オープンワールド型のゲームは不評なものが多いですが、ゴーストリコンは作り込みとプレイヤーへの配慮が素晴らしい。 特にカスタマイズで自分だけの武器が作れるのはめちゃくちゃおもしろいですよ。 ぜひプレイしてみて下さいね。

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ゴーストリコンシリーズ

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プレイヤーはこの島でさまざまなミッションに挑み、サバイブすることが目的となる。 プレイヤーの乗るヘリが撃墜されるところからプレイが開始。 負傷したプレイヤーは足を引きずり、自ら治療キットを使って回復を行うなど表現がリアルに。 回復するとダッシュが可能になり、崖をすべり降りるアクションも確認できた。 敵から身を隠すために、木や壁などを背にしたり匍匐したりするほか、身体に泥を塗りつけてカモフラージュするなど、島の自然をはじめとする周囲の環境を利用することが可能で、シリーズの醍醐味であるステルスアクションは進化を遂げている。 その後は仲間と合流し、バギーで敵の拠点へ乗り込む。 拠点を塞ぐフェンスを特殊なツールで焼き切って侵入したり、偵察ドローンで敵の位置を把握するといった場面も確認できた。 新たなクラスシステムが採用され、スナイパーやメカニックなどの得意分野が存在。 映像では無線で連携を取り合って、ロケットランチャーの爆撃を起点に、タイミングを合わせて突入する様子が描かれていた。 スモークを使って敵の視界を奪い、倒れた仲間を担いで運び出して救助するといった連携も可能だ。 そのほかワールドプレミアでは、Co-opのほかに、ソロモードやPvP、大型兵器が登場するレイドが用意されることや、チームメイトとキャンプを開設して、備品やクラス、武器を管理できること、外見や装備をカスタマイズ可能なことなども明らかにされた。

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ゴーストリコンブレイクポイントの評価感想まとめ!ソロだとキツイ?

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スポンサーリンク 期間中にサム・フィッシャーから連絡が入り、また連絡すると言われる。 場所はラ・クルス付近に行くと、サムから連絡が入った。 (期間眼底ミッション)• ウォッチマン作戦 敵にきづかれず、殺さずに、04:00までにサム・フィッシャーと合流する 時間制限あり、21:00~04:00までに合流する。 ・高難易度ステルスミッション、ドローン妨害装置があるが、解除してる暇がないので、索敵は反乱軍に任せる。 ・正面入り口に1人いる、 陽動グレネードなら問題ないので、動いてくれない場合は使って気を逸らす。 ・後はできるだけ最短距離で動く、殺害できないのがつらい、周りを見ながら動く。 ・サムはサーバー室2階にいる、運が悪いと1階に兵士がいる時がある。 合流すると、ソロチャレンジ1解放。 ハッキングが完了するまでエリアを守る ・結構時間がかかる上に、大量のユニダット兵士やヘリがくる。 向かい側の高台にもスナイパーがおり、きつい銃撃戦が始まる。 できれば銃耐性も上げておきたい。 ・ヘリは落としても増援が来るので、室内に隠れ続けるのもあり、ロケットには注意。 ・ 反乱軍の傭兵をオトリにして時間を稼がせるのもあり。 一定時間戦い続けると、ソロチャレンジ2クリア。 フィッシャーと一緒にラ・クルス・アルファに移動する ・ この激しい銃撃戦のまま、フィッシャーと逃げなくてはならない。 しかも遠い。 ・敵を反乱軍で引き付けて、近くのジャングルに隠れながら移動すると撒ける。 撒いた後は、ヘリで移動しても大丈夫。 ・フィッシャーをボウマンの所に連れていけば、終了。 ソロチャレンジ3クリア。 サムがスネーク?らしき人間の事について少しだけ語る。 ・イベント終了後、ウォッチマン作戦クリア。

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