シーバス ロッド シマノ。 【最強】ライトショアジギングで選ぶべきロッドは?本当に使えるおすすめランキング

【シマノやダイワ、初心者向けも!】シーバスロッドのおすすめ人気ランキング10選

シーバス ロッド シマノ

なるほど。 シーバスなら?というのがポイントっぽいね。 ディアルーナ、ラテオ96Mのロッドコンセプトの違い? メーカーのコンセプトが結構違うように思います。 ダイワの場合はシーバスに限定したシチュエーションをウリにしています。 シマノの場合は・・・説明からもランカーシーバスや良型ヒラメの引き・・・と記載があります。 シーバス一直線というよりは、シーバスをやっていればヒラメも掛かることがあるでしょうし、青物も狙う範囲に入るでしょう。 ぼくは40g超のメタルジグをシーバスで使うというシチュエーションはそうそうありません。 なので、40gのメタルジグと言えばショアジギングを思いだします・・。 そんなことから、シーバスロッドでライトショアジギングも使ってみる方もターゲットにされている作りになっています。 実際に使ってみて、ライトショアジギングでも使いやすいのがディアルーナです。 ディアルーナが登場した当時は、こりゃ凄い!と思いましたが、やはりラテオの登場も凄いと思ったのでした。。 爆 ロッドスペック比較 19ラテオ96M 18ディアルーナS96M 全長(m) 2.90 2.90 自重(g) 143 141 先径(mm) 2.2 1.8 適合ルアーwt(g) 10-50 0.8-45 適合PEライン(号) 0.8-2 0.8-2 カーボン含有率(%) 96.0 99.8 本体価格(円) 28,700 29,000 比較した表で見ると、結構似ているのが分かると思います! ディアルーナ [DIALUNA] より軽く、より強く、をキーワードにさらなる進化を遂げた新生ディアルーナ。 シマノHPより引用 (外部リンク) ディアルーナは前作と比べて最大で約14%(23g)もの軽量化に成功しているので、最初に使う時は、そんなに軽くて折れないの?と思ってました。 実際は全然問題なかったのですが、そんなに軽量化されたディアルーナと肉薄する軽さなのが19ラテオです。 わずか2gしか変わりませんので、かなりの軽量ロッドという印象です。 そして、スペック表を見て改めて「なるほど!」と思ったことがあります。 それが、カーボン含有率です。 ラテオのほうがガラス繊維が4%なのに対し、ディアルーナは0.2%です。 この辺のカーボン含有率の高さが竿の調子や印象を決定付けているようにも思いました。 ラテオは粘るようなコシの強さなのに、ディアルーナはグングン竿が反発して魚を引き寄せ浮かせるような調子です。 この辺がカーボン含有率にも関係しているかもです。 買う前に確認したら?笑 実際の使用感比較 上記の写真はディアルーナS96Mでの釣果です。 本格的にシーバス狙いと言うよりはライトショアジギングも兼ねて青物のライトゲームで遊んでいました。 こんな感じでサゴシを釣ったりしても楽しんでいます。 実に汎用性が高いです。 ちなみに96Mでは釣ってませんが90Lではシーバスを釣っています。 一方のラテオですが、本当にシーバスオンリーターゲットの時に使っています。 実に使用感が良いです。 96M以外のロッドもあるのですが、総合的に思うのですが・・・ ディアルーナは張りが強く硬めです。 ディアルーナの90Lを使ってもティップは柔らかいというよりはピンと張りがあるという印象です。 ラテオはティップ部の弾きが弱く魚の食い込みが良い感じです。 掛かった時もその印象の継続で、ラテオはシワぁっとタメて浮かしてくる感じなのですが、ディアルーナはドラグを使ってやり取りすることが中心です。 それぐらい限界値までの曲がりとロッドの反発が強く感じています。 ディアルーナを買うメリット・デメリット ディアルーナを購入するメリットですが、シーバスはもちろんのこと、他魚種への汎用性の高さもうかがえます。 例えば96Mの場合は40g前後のメタルジグも投げて使ってみて、なかなかの操作性でした。 その点から考えると1本でライトショアジギングもと思うとディアルーナの方が使い勝手が良いように思います。 反面、デメリットとしてはロッド自体の弾性が強いように感じているので、魚のショートバイトを弾いているように感じることも多々あります。 その辺はラテオのほうが食い込みというか、吸い込みが良いような感じです。 ほんとだね!爆 ラテオを使うメリット、デメリット ラテオですが、メリットとしては「シーバス仕様」のロッドを全面に出していて、自分の釣りのスタイル、シチュエーションにロッドを合わせやすいことです。 例えば、96Mは「ランカー対応の河川モデル」という分かり易い表現でロッドケースに記載されています。 ただ、デメリットと言うとシーバスを前提に設計されているであろうことから、他魚種への対応力というのが気になるところです。 もちろん、ディアルーナもシーバス用です。 ラテオで青物を掛けても、ヒラメを掛けても取り込みはできるでしょう。 それでいても、シーバス用という大前提があります。 なので、アングラー的な思い込みですが、シーバスロッドではシーバスを狙って釣りたいという・・・変な思い込みもあります。 笑 なので、変なデメリットかもしれませんが、シーバス以外に使う気が起きない???というのが率直な印象です。 伝え方がへたくそですみません。 爆 デザイン面 デザイン面で言うと、圧倒的にダイワのラテオがカッコいいですし、高級感があります。 下にあるのがラテオです。 グリップデザインも洗練されていますよね。 この辺のエンドグリップ部分も締まった印象を受けてカッコいいのがラテオです。 ディアルーナは・・・ロゴがなくてもぼくは良かったと思ってます。 ラテオのイケている小さなポイント! 実はこれです。 合わせマークがラテオにはあります。 そして、ロッドの硬さと長さの表記があります。 上記写真で言えば「96M」ですね。 例えば、ロッドを片付けている際に同じようなロッドが並んでいて、96Mと96MLを持っていた場合は・・・ 変な話ですよ。 持って行って穂先と根元が違う!なんて経験、実はしたことあるんですよ。 爆 なので、ユーザー側のこんな冗談みたいな気持ちもあるんじゃないかなって思います。 そして、合わせマークがあればロッドを真っすぐ挿し易いですよね?こういうところがラテオ凄い!と思ったわけです。 笑 さいごに さいごになりますが、両方ともシーバスロッドとして最強クラスにコスパも良いロッドだと言えるでしょう。 なので・・本当にこんなことを言うと、「なんじゃそりゃ!」ですが、好きなメーカーで選んでもOKだと思います。 笑 強いて言えば、シーバスだけ狙うならラテオ! 汎用で色々狙ってみるならディアルーナ!がおすすめです。 ラテオも買っちゃったのですが、どちらか1本だけ選べ!と言われば色々と使えそうなディアルーナを選択します。 ラテオを購入した理由なのですが、ディアルーナではシーバスに少々ティップが硬い印象を受けたためです。 その点、シーバスを掛けてみて、やっぱりラテオすげー!と思ったので買って良かったです。 笑 少しでもご購入の参考になれば幸いです。 ではでは 良い釣りを!!.

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シーバスロッド3ピースおすすめ10選!3ピースのメリットをご紹介

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今回は初心者向け講座「シーバスロッド選びのコツについて」をお送りします。 リール自体はほとんど釣果に影響ありませんが、ロッドはある程度は釣果に影響します。 しかしロッド自体は無数にあるので選ぶのは一苦労です。 なので今回は迷いにくいように標準的なタックルセッティングや選び方のコツを紹介します。 一番重要なロッドの長さ選定のコツ• 8,6ft~9ftがシーバス釣りの基本的な長さと覚えておこう ロッドにはテーパーやパワーの表記がありML ミディアムライト がごくごく標準的なテーパーとパワーになります。 そこに長さのFT フィート が加わってきます。 長さは基本的に8,6ftになります。 そこから自分が選んだシーバスポイントの規模や、釣り方、ロッドの好みからロッドを吟味していくのが選ぶコツです。 長さが極端なロッドはビギナー時代は避けおきましょう。 例えば12ft以上のロッドや7ftのロッドなどは選ばない方がいいでしょう。 長ければ長いほど飛ぶわけではありません。 さらに長いロッドは基本でかい重いルアーの使用に適していますので使用法が難しく初心者にはおススメではありません。 逆に短すぎる7ftのロッドではパワーがなさ過ぎてラインブレイクさせられたりしてはいけないので注意してください。 ML ミディアムレギュラー が一番使いやすいのでまずはそれだけを狙おう ロッドには色々なパワーの表記があり迷いますが、ビギナーはまずMLから選んでいきましょう。 MLが標準的な硬さや強さなのでこれをじっくり使い込んでフィールドや自分が好きな釣り方に合わせてロッドパワーを上げてたり下げたりを調整するのが一番お金がかからずにやっていけます。 ホームポイントや釣り方に応じた長さが一番よい 例えば、お住いの地域に流れる河川が川幅100m前後の大規模なモノでしたら大型シーバスと飛距離を重視して9ft以上のMLという風になります。 他にもサーフや磯などが絡む場所でやりたいとなると9ft以上で強さもMH ミディアムヘビー などがおススメになります。 こちらの釣りでは回遊待ちやルアーを遠くにぶっ飛ばして広く探る釣りになりますのでロングロッドがおススメです。 シーバスもパワーがある個体が多いのでMLかMH辺りがおススメになります。 逆に地域の河川が50m以下やベイエリア主体でやりたいとなるなら8,6ftか8ftでL ライト 辺りがおススメになります。 どちらかというとベイエリアの方が繊細で小さいルアーを使って巧みに操作したりキャストしたりするのでライトで短めのロッドの方が取り回しが良いでしょう。 いきなりエクスセンスやモアザンなどのハイエンドモデルを使ってもそのロッドの凄さや使い方が分からないと思います。 なのでエントリーモデルでしっかり場慣れしてシーバスとのやり取りを学んだり、得意な釣りを探してミドルクラスやハイエンドモデルに変えていくのがおススメです。 一年も使うとかなり欠点や利点も把握できますからおススメです。 そして注意しなければいけないのが正直言いますとよっぽど ポイントに恵まれないと簡単にはシーバスは釣れないという事です。 シーバスはかなり釣れる人と釣れない人の差が出ます。 私のホームでも新規のアングラーの方が始めて辞めてを繰り返していますのでかなり釣れるようになるまで時間がかかります。 こういった時期には誰にでもあるのでこの時期にハイエンドモデルを持っていても何の役にも立ちませんからある程度釣果が安定してから鞍替えするのが絶対いいと思います。 エントリーモデル【ダイワ製】 厳密に決まっている訳ではないのですが価格が大体 1万程度がエントリー、 2万~4万がミドル、 4万以上がハイエンドという感じですね。 もちろんハイエンドモデルの性能は凄まじいですが、それはあくまでロッド、リール、ラインのセッティングとバランス、そしてルアーと使い手の技量が合わさった時に性能がフルに発揮されます。 ビギナー向けロッド選びのシチュエーション比較例• とりあえずシーバスを釣ってみたい方向け これはブログや動画などでシーバス釣りを見て「とりあえずシーバスやってみてえな~でも、あんまりお金はかけたくないよ」というライト志向のアングラーにおススメするロッドです。 特に 餌釣りの暇つぶしや釣りには本当に暇なときしか行かないなどの方にもおすすめです。 こういったパターンだとあまりシーバスタックル自体の出番がないのでお金をなるべくかけないようにした方がいいですね。 ロッド:「ダイワ:シーバスハンターシリーズ」、 「シマノ:ソルティーアドバンスシリーズ」 シーバスハンターXでの釣果。 解説:週末のみや気分が向いた時に釣りにいく感じで選ぶならエントリーモデルで十分釣る事が可能です。 もちろん釣り方などは考察する必要がありますが、エントリーモデルでもシーバスを掛けて折られるなどの心配は要りません。 田舎や都会にある河口や堤防など広く使えるモデルですね。 太刀魚や簡単な投げ釣りや浮き釣りに使用できるので ファミリーフィッシングやお子さん向けにも使えます。 真剣にシーバスをやってみる予定だがあくまで腕前は初心者な方向け こちらはとりあえず将来的にもシーバスをやっていきたい、色々勉強してシーバスをたくさん釣りたいなどの向上心がある人向けのロッドです。 ロッド:「ダイワ:ラテオシリーズ」「シマノ:ディアルーナシリーズ」 ディアルーナでの釣果。 解説:釣行頻度が高くなるので軽めで長めのロッドを選んでいます。 ミドルクラスだとエントリークラスよりもかなり軽くなるので 釣行頻度が高くなってもストレスは少ないでしょう。 飛距離や干潮、満潮の足場の増減を考慮して9フィートの長めのモノを選んでいます。 小型ルアーからやや大型ルアーも使用できるので河口でのドリフトやベイエリアの壁打ちなど広く使えるタックルになっています。 ショアジギなどもしつつシーバスがいれば狙うスタイル 最近は おかっぱりからメタルジグをしゃくって青物を狙うショアジギがかなり流行っています。 これは比較的簡単で青物さえ釣れる時期なら数もサイズも狙えるので非常にルアー釣り初心者向けです。 このショアジギ+シーバスだと通常のシーバスロッドだと使いにくいので ショアジギ向けロッドのエントリーかミドルスペックがおススメです。 ショアジギロッドは硬い分かなりナイトシーバスの繊細な釣りがやりにくいのでシーバスはおまけという方にはお勧めします。 あとサーフでのヒラメマゴチでも使えるので場所によっては普通のシーバスロッドと別に持っておくとかなり汎用性が高くなります。 ロッド選び考え方や釣り方の解説 河口では中型大型ルアーのドリフトとボトムドリフトを主にやるのでバイトしてくるシーバスのサイズが大きくそれらに耐えれるように10フィート台でM ミディアム のパワータックルに寄せています。 これなら70UP以上でも早期決着が可能です。 さらに外道のボラのスレがかりに対応するためにもより強いタックルセッティングにしています。 ルアーは主に20g以上のシンペンやローリングベイト、140mm台の大型ミノーを中心に使うのでより長く強いロッドの方が扱いやすいという意味で10フィートのロングロッドを使用しています。 なぜハイエンドモデルを使用しないのか? 率直に言うと、ミドルクラスのディアルーナで十分釣れてますし、問題なく使えるからですね。 釣行頻度は以前より劇的に落ちているので無理にハイエンドでなくても釣れるので今は必要ないかな~って感じです。 あと最近はベイトタックル+ビッグベイトという最高に面白い釣り方をしているのでスピニング自体の出番が激減しているのも理由の一つです。 Mの強さにしたことでやや40~60ぐらいの釣果は減りましたが、代わりに70以上の釣果が増えてきているのでこれでOKです笑 でも次買い替えるならエクスセンスのハイエンドにしようかなって思います。 実質ロッドより腕前が重要です。 シーバスロッド選びの初心者向けQ&A• ロッドのメーカーはどこがいいの? ロッドはメーカーごとに特徴があります。 ダイワは比較的曲がりがよく柔らかい印象、シマノは少し固めでシャキッとした印象です。 他のメーカーのロッドもありますがまず ビギナーの頃はダイワかシマノに絞って選んだ方がいいでしょう。 もちろんダイワ、シマノはエントリーモデルでもかなりしっかりしていますので安心しましょう。 高いロッドを使いたいんだけど・・・ もちろん個人の趣味なので使ってもらってOKですが、率直に言わせてもらいますとビギナーには必要ありません。 当然シーバスをたくさんかけて、たくさん釣るなら高級ロッドの方がいいですがビギナー時代は何週間もボウズの方も多いですし、一年で数匹しか釣れなかったなどの話もよく聞きます。 特に昨今はスレが入っているのでいきなりガンガン釣れるポイントはほとんどありません、従って必要ありません。 エントリークラスかミドルクラスで十分です。 最低1000匹釣ってからハイエンドに変えるぐらいでOKです。 中古のロッドって大丈夫? 安く売ってるけど・・・ 中古はおススメではないですね。 特に最近多いメルカリやラクマなどの個人売買系のサイトは注意でろくでもない転売屋がいますからそういう輩から買うといきなり折れたりしたという話を何回か聞いたことがあります。 ちなみに ロッドはだいたい数年ごとにモデルチェンジして性能が少しずつ上がっていきます。 なので新規で買う場合は必ず新品で最新版を購入しましょう。 ロッドもある程度釣るとカーボンが弱くなってきて感度が悪くなったりロッドのシャキシャキ感も失われてきます。 エントリーやミドルスペックのロッドは2万あれば買えるのでケチらず新品を購入しましょう。 ちなみに私は釣り具はほとんどアマゾンで買ってますね。 理由は簡単で買いに行く時間がもったいないからです。 ロッドは何本持っておくのがよい? シーバスだけ狙うなら後述のロッドを参考に一本あれば十分ですが、海にはシーバス以外にもメバルやカサゴ、イカなどもいますのでそちらも興味ある方はそれ用のロッドを買いそろえておくと良いでしょう。 しかし、後述の 8,6ftでMLのロッドならメバリング以外は十分こなせるので五目釣りもこなせます。 チニングなどは引きも強いのでシーバス用ロッドの方がいいですね。 ちなみに バス用のロッドをシーバスに流用するのはやめましょう。 ベイエリアでも70以上はうようよいますし、不意にメーター級もくるかもしれません。 バス用だと強さにもよりますが折られる危険性もあります。 ロッドの良し悪しで釣果とかに差が出る? 確かに釣果に差が出ますが、それも腕で十分対応できます。 現在私のロッドはディアルーナXRとエクスセンスCI4というそこそこのセッティングで臨んでいますが ディアはミドルスペック 、それ以前はダイワのエントリーモデルであるシーバスハンターXというロッドで200匹ぐらい釣っています。 さらにシーバスラボラトリーを作る前のタックルはロッドは4000円の名前も分からないような ロッドとリールは ワゴン品で高級ロッドを使っているおっさんたちを差し置いて釣りに釣りまくったので私個人の考えでは性能より腕前や経験の方が釣果に絶対影響します。 しかし注意点が一つあり、 全ての道具をハイエンドで揃えてキャストすると過去の道具とは比べもにならないほどよく飛距離が出ます。 これだけは覚えておきましょう。 しかし、飛距離が出てもシーバスがいないところに飛ばしても何の意味もないですが。 これらがよくビギナーの方が悩んでらっしゃるロッドのアレコレですね。 要は ダイワかシマノのエントリーかミドルスペックを選んでおけば問題ありません。 ロッドは釣り道具屋で実際に手に取って選んだ方がいいの? もちろんいいですが、正直初心者の段階だと手に取って触ってもどこがいいのか、悪いのか判断できないと思いますので別段こだわりがなければAmazonや楽天で購入するのがいいと思います。 特にAmazonプライムなら次の日に届くので非常に便利です。 さらにダイワかシマノならかなり厳重に梱包して届くので安心です。 私はめんどくさがりなので絶対amazonで買いますね。 グリップはコルクかスポンジかどっちがいい? こちらはお好みですね、私はあまりコルクが好きじゃないので絶対選びませんが・・・• 初心者向けのリール、PEラインは以下のリンクからどうぞ リールやライン選びはロッド選びより非常に簡単です。 リールもロッドと同様にエントリーか、ミドルを選べばOKです。 PEラインはメーカーなどはどうでもいいですが操作や巻き方をきっちりしないとバックラッシュするのでリンクを熟読しましょう。 最近は小さいルアーが多く強すぎるロッドを買ってしまうと扱いが難しい大きいルアーを使用しなければならなくなってしまいます。 なので慎重にロッドを選ぶようにしましょう。

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シーバスロッドのおすすめ11選!高感度タイプも【2020年版】

シーバス ロッド シマノ

仕事や運動に便利なスマートウォッチ。 今回、カシオからアウトドア用スマートウォッチ「WSD-F20X」が新登場しました。 オフラインでも現在地を確認できる機能があり、釣りやキャンプ、登山などにも最適。 気になるスペックを調査し... 初心者におすすめの万能シーバスロッド5選 初心者におすすめしたいシーバスロッドとして、今回は定番メーカー、• Daiwa ダイワ• SHIMANO シマノ• Abu Garcia アブガルシア の入門モデルを5つご紹介する。 定番シーバスハンターが人気、Daiwa ダイワ ダイワの特徴 ダイワは、安価な初心者向け入門機から上級者向け高級機まで、幅広く取り揃える人気釣り具メーカー。 シーバスハンターに代表されるように、釣りたい魚にフォーカスしたロッドが特徴。 また、レンタルができたり、所有者の割合も高いメーカーなので、レンタルしてから購入…といった選び方もできそうだ。 ダイワ ロッド シーバスハンターX 100ML シーバスロッドの中でも定番の「シーバスハンター」シリーズ。 その中でも、軽量で柔らか過ぎず、腰があると人気なのが、100MLだ。 PEライン使用時も安心のスペックにバージョンアップした。 サーフや大河川河口で重量級ミノーやバイブレーション、ジグを気持ちよく飛ばすモデル。 ) シーバスハンターX 100ML スペック• 全長 m :3. 継数 本 :2• 仕舞 cm :157• 自重 g :170• ルアー重量 g :7-40• ライン ナイロン lb :8-16 耐久性で選ぶなら、SHIMANO シマノ シマノの特徴 シマノは、他メーカーと比較して強度基準が高く、ロッドの耐久性が高いことで有名。 最近のロッド市場は、軽量化が波としてあるが、シマノは耐久性ありきの軽量化を目指している点で評価できる。 シマノ ロッド ディアルーナ XR S906ML シマノからは「ディアルーナ XR S906ML」を選んだ。 少し硬めではあるが、パワーが有り、シーバスの引きもしっかり受け止めてくれる。 また、軽くて振りやすく、リールの脱着も簡単で釣行中に緩まないのも嬉しい。 ブレのないシャープなキャストフィールを実現。 XR S906MLスペック• 全長:2. 90m• 継数:2本• 仕舞寸法:148. 5cm• 自重:152g• 先径:1. 7mm• 元径:15. 8mm• 対応ルアーウェイト:6-28g シマノ ロッド ディアルーナ XR S906M 前述の機種とほぼスペックは同じだが、対応ルアーウェイトが42gと14g増したモデルもある。 細身ながらもかなりパワーがある。 シーバスだけではなく、ヒラメ、ヒラスズキ、ライトショアジギング等、大型までカバーしたい人にはおすすめだ。 デザインで選ぶなら、アブガルシア Abu Garcia アブガルシアの特徴 アブガルシアは、ベイトリールで海外有名なメーカーで、30年程前から熱狂的なファンが居るほど、国内でも人気。 国内メーカーと比較して、性能でさほど差はないが、デザイン性が高いのが特徴。 アブガルシア Abu Garcia シーバスロッド ソルテイーステージ KR-X SEABASS SXSS-902L-KR ブランクスのカーボンマテリアル、最新鋭のKRコンセプトガイド、ハイグレードAAAコルクを採用。 飛距離、パワー、トルク、そして感度、すべての部分に置いてハイエンドクラスのシーバスロッドに劣っている所はないともいえる新型ロッド。 SXSS-902L-KR スペック• 主なターゲット:シーバス タチウオ• 仕舞寸法:140. 5cm• 標準自重:139g• 先径:1. 8mm• 8-1. 5号 PE• ボート用のシーバスロッドのおすすめ 逆にボート用のシーバスロッドは、6ftML(ミディアムライト)クラスのスピニングロッドがおすすめ。 ロッドパワーとテーパーアクション ロッドの強度と竿の曲がりも重要なポイント。 扱うルアーによって、クラスを絞っていくと良い。 逆にボートから釣りを行う場合は、ベイトロッドがおすすめ。 携行性 釣りはついつい荷物が多くなってしまうもの。 荷物の中でもかさばるのがロッド。 なるべく継ぎ数が多く、伸縮性に優れたロッドを選ぶと良い。 紹介した以外のメーカー tailwalkの「SALTWATER RODS」、プロマリン の「ルアー竿」、メジャークラフトの「シーバスロッド」、ヤマガブランクスなどがある。 プロマリン PRO MARINE CB ソルティーラガーシーバス 80ML.

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