ペイペイ とは。 【初心者向け】PayPay(ペイペイ)とは? 危ない? 使う上での注意点や仕組みについて紹介|まるわかりキャッシュレス

【初心者向け】PayPay(ペイペイ)とは? 危ない? 使う上での注意点や仕組みについて紹介|まるわかりキャッシュレス

ペイペイ とは

こんにちは。 水玉あい()です。 ペイペイは2018年12月に100億円キャンペーンを実施して話題となったため、多くの方が知っているのではないでしょうか? ペイペイのみならず、LINE Payやメルペイなど、最近やたらと〇〇ペイという言葉を耳にするようになったと思います。 現在今最もキャンペーンに力を入れており、最も多くの方に知られているペイペイについてメリット・デメリット徹底や口コミ・評判を徹底解説したいと思います。 ペイペイとは? は、ソフトバンクとヤフーが共同出資し設立したPayPay株式会社が運営するQRコード決済サービスで、2018年10月15日からサービスを開始しました。 実店舗での支払いに利用できるペイペイは、「店舗に設置されたQRコードをスマートフォンのカメラで読み取って金額入力をする」、または、「スマートフォンに表示されるバーコードを店員さんに見せて読み取って支払う」のいずれかの方法で、簡単にすぐに決済が完了します。 さらに、決済だけでなく、ペイペイ間で友達に送金する個人間送金もできます。 個人間送金は、「相手のバーコードを読み取る」、または、「電話番号を指定する」のいずれかの方法で、簡単にすぐに送金することが可能です。 ペイペイのメリット 500円もらって利用可能 ペイペイを利用するためには、アプリのダウンロード、利用情報の登録、決済手続きなどの作業が必要ですが、手数料は一切必要ありません。 利用者がペイペイ利用時に支払う費用は、通信料に応じたパケット通信料金のみです。 さらに、ペイペイは新規登録で500円相当がアプリ残高としてもらえるので、500円もらってペイペイの利用を開始することができるというとてもお得なサービスです。 支払い金額の0. 月々の還元額は、最大5,000ポイントまでと制限がありますが、月々の利用が100万円までは全額分還元されるということなので、気にする必要はありません。 なお、 貯まったポイントの有効期限は2年間となっていますので、利用店舗の多いペイペイなら日常生活で十分ポイントを活用することができます。 さらに、決済方法をクレジットカードにすれば、クレジットカードポイントも一緒にもらえるので お得にポイントの二重取りが可能です。 3つの支払い方法から選択可能 ペイペイの支払いは、銀行口座からのチャージ、Yahoo! マネーまたはクレジットカードの3つの方法から選ぶことができるので、とても利便性が高いです。 1.銀行口座からのチャージ 銀行口座からチャージする場合は、ネットバンクを契約した上で、三菱UFJ銀行以外の各銀行口座からチャージすることができます。 銀行口座からチャージする際は、「チャージする」をタップするとチャージできます。 2.Yahoo! マネー Yahoo! マネーで支払うためにはYahoo!JAPANIDと連携する必要があります。 チャージは、Yahoo!ウォレットの預金払い用口座、コンビニでの現金チャージまたはヤフオク!の売上のいずれかで可能です。 3.クレジットカード クレジットカード支払いに対応している国際ブランドはVISA、MastercadおよびJCB(Yahoo! JAPANカードのみ)です。 なお、クレジットカードから直接PayPay残高にチャージできるのは、Yahoo! JAPANカードのみです。 すぐにサービスを利用できる ペイペイのアプリをダウンロード後、電話番号(IP電話は不可)とパスワードを設定する、または、Yahoo! JAPAN IDでログインすればすぐに利用を開始することができます。 使える店舗が多い ペイペイの利用店舗は毎月拡大中で、コンビニやドラッグストア、定番の飲食店なども幅広く利用可能なので、非常に利便性の高いサービスと言えます。 使える店舗を一部紹介します。 店舗側は、おサイフケータイやクレジットカード決済を導入するとき、多額の費用が掛かりますが、ペイペイは、初期投資、固定費、決済手数料および入金手数料がすべて無料(ユーザースキャンのみ)で導入でき、決済も最短で翌日入金されるため、店舗側にとても優しいサービスとなっています。 よって、 今後ますます導入店舗が増えていくことが期待されています。 キャンペーンが豊富にある 2018年12月に開催された第1弾100億円キャンペーンで初めてペイペイのことを知った方も沢山いらっしゃるかと思いますが、ペイペイは、かなりキャンペーンに力を入れています。 現在も第2弾100億円キャンペーンを実施(2019年5月31日まで)していますし、アプリ決済合戦が落ち着くまでは、何かしらのキャンペーンは続くものと思われますので、登録しておいて、損はないアプリ決済となります。 ペイペイのデメリット 不正利用のリスク ペイペイだけではなく、キャッシュレス決済全体に言えることですが、登録したクレジットカード情報を不正利用されるリスクがあります。 実は、ペイペイの100億円キャンペーンが終わる頃、SNS上で「ペイペイでクレジットカードが不正利用された」など、複数の不正利用被害の声が上がり、となりました。 ペイペイのクレジットカード決済の仕様が甘く、決済時のセキュリティコード入力回数を制限する機能を付けていなかったため、どこかから流出したクレジットカード情報をペイペイに登録されて使われたのではないか、と言われています。 クレジットカード会社に連絡すれば適切に対応してくれ、実害を被ることはありませんが、不正利用の被害は避けたいですよね。 この事態を受けて、ペイペイはすぐに、セキュリティコード入力回数を制限する仕様変更を実施しました。 さらに、2019年1月に3Dセキュア認証を導入し、セキュリティの強化に努めています。 通信障害で使えないリスク ペイペイだけではなく、アプリ決済全体に言えることですが、アプリ決済は、ネットに繋がっていない状態では利用できません。 例えば、地震や台風などの何らかの自然災害時にネットワーク環境が遮断され、コンビニのWifiも使えないとなった場合、アプリ決済ができないため何も買うことができません。 もちろん、いざというときのために、常に少額の現金は持ち歩くようにすれば、避けられるリスクです。 ペイペイのお得な使い方 ペイペイを使うとき、必ずセットで使って欲しいのが無料で登録・利用できるです。 なぜなら、びっくりするくらいお得だからです。 銀行口座引き落としだとポイントがつかないところ、ヤフーカードからチャージすると100円につき1ポイントもらえる• ヤフーカードの入会と利用で最大10,000円相当の期間固定Tポイント( 有効期限:申込月含む5カ月目の15日)がもらえる もはやお得すぎて、ペイペイを使う場合は、決済にしないと損した気持ちになりますね。 ペイペイの口コミ・評判 キャンペーン中は、必ず、「当たった」とか「当たらなかった」とかの報告が相次ぎ盛り上がります。 1,121円のものを購入して、1,000円相当のPayPay残高がもらえるなんて、美味しすぎますよね? キャンペーンのために不要なものを買う必要はありませんが、欲しいものがあれば、ペイペイで支払った方が断然お得です。 ペイペイのまとめ は、アプリ決済合戦で多数のサービスが乱立する中でも、トップを走っているサービスとなります。 利用者だけでなく、導入する店舗側にもメリットのあるサービスを提供しており、導入する店舗は今後ますます増えることが予想されます。 登録するだけで500円もらえて、利用料は無料なので、登録だけしておいても損はないサービスとなります。 ペイペイはヤフーカード決済が断然お得です。 は無料で申込できるので、是非お得にペイペイ生活を始めましょう。 これからは、お金について個人がしっかりと考えて資産運用していく時代です。 運用の回せるお金は少しでも多い方がいいので、日常でできる節約はしっかりと取り入れてお得に生活しましょう。

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便利!スマホ決済ペイペイとは?驚きのキャンペーンも紹介します

ペイペイ とは

2C2P• Airtag• Atom Technologies• Bancomat Pay ()• Bell ID• BHIM• BitPesa• Boku ()• Carta Worldwide• CDS Global• Circle ()• EnStream• Ensygnia• EServGlobal• Fortumo• FreeCharge• Send• Immediate Payment Service• Interac e-Transfer• Jumio• KakaoPay• LG Pay• LUUP• Microsoft Pay• MobiKwik• Mopay• MPeso• Naver Pay• Net Element• Oxigen Services• PayAnywhere• Paym• PayMate• PayMe• Braintree ()• Paydiant• Venmo• Payworld• PhonePe• Pingit• Qiwi• Secure Mobile Payment Service• Simpay• Spice Digital• Square Cash• Tagpay• Tappr• Tez ()• Vipps• Wizzit• Yandex. Money• Zapp ()• Zelle ()• 2020年2月4日閲覧• 日経新聞の報道• , , ヤフー株式会社プレスルーム, 2016年4月19日 , 2018年8月5日閲覧。 , , ヤフー株式会社プレスルーム, 2018年3月28日 , 2018年8月5日閲覧。 , , ヤフー株式会社プレスルーム, 2018年6月5日 , 2018年8月5日閲覧。 日本経済新聞 2018年11月26日. 2018年12月18日閲覧。 朝日新聞デジタル 2018年12月13日. 2018年12月18日閲覧。 PayPay株式会社(2019年11月1日作成). 2019年11月12日閲覧。 PayPay株式会社 2019年2月5日. 2019年2月4日閲覧。 PayPayからのお知らせ. PayPayからのお知らせ. 2019年5月9日閲覧。 日本経済新聞 2019年2月5日. 2019年10月2日閲覧。 2018年10月5日閲覧。 山川晶之 2018年7月27日. CNET Japan. 2018年8月5日閲覧。 PayPay株式会社・ヤフー株式会社・アスクル株式会社・ワイジェイカード株式会社(2018年11月30日作成). 2019年5月14日閲覧。 PayPay株式会社(2019年3月4日作成). 2019年5月14日閲覧。 PayPay株式会社・ヤフー株式会社(2019年5月31日作成). 2019年6月2日閲覧。 PayPay株式会社(2019年9月3日作成). 2019年11月12日閲覧。 PayPayフリマ. 2020年2月28日閲覧。 yahoo-help. 2020年2月28日閲覧。 会社概要 - ヤフー株式会社. 2020年2月28日閲覧。 xn--lck0cth848iewi0zqbur. com. 2020年5月9日閲覧。 2018年12月18日. 2018年12月23日閲覧。 2018年12月17日. 2018年12月17日閲覧。 2018年12月27日. 2019年3月12日閲覧。 PayPay 2019年2月4日. 2019年7月8日閲覧。 2018年12月17日. 2018年12月17日閲覧。 PayPay 2018年12月18日. 2018年12月23日閲覧。 2018年12月18日. 2018年12月23日閲覧。 2018年12月21日. 2018年12月23日閲覧。 PayPay 2018年12月21日. 2018年12月23日閲覧。 朝日新聞デジタル 2018年12月13日. 2018年12月18日閲覧。 マネ会. 2019年6月6日閲覧。

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