ドラクエ10ラグナ。 Dq10ragu : ドラクエ10攻略 ラグナのブログ

タロットデッキの組み方とおすすめデッキ!

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まさてぃーです。 Ver5. 1リリースで実装されたレンジャー強化。 それには ツメのスキルライン追加(ツメ装備可能に)、そして スキルの強化などが挙げられ、リリース前から非常に注目されていましたね。 とはいえ、これまでのレンジャーは エンドコンテンツでは席がないと評されていましたので、「いまさら強化されても~」というご意見も少なからずあるでしょう。 しかし! レンジャーを気に入っていた私からしてみたら、今回のレンジャー強化は絶対注目株であると言って過言ではありません! 今後メキメキと頭角を現していく職業に成り上がる可能性を十分に秘めているでしょう。 レンジャーは何役? レンジャーの主な役割は何だったか……というところから復習していきます。 レンジャーは自然の力を味方に戦う戦士……みたいなイメージですよね。 実際ドラクエ10でのレンジャーはデバッファーという役回りが主な立ち位置ではないかと認識しています。 特に、ブーメランを持たせ、「デュアルブレイカー」を放ち、 敵の状態異常耐性を下げつつ、「あんこくのきり」で状態異常をばら撒き敵を弱体化。 そして「レボルスライサー」で敵の 被ダメージアップを図り、アタッカーに仕留めてもらう。 また、デバフばかりではなく、「まもりのきり」で全員ブレス無効化バリアを張れるし、「ベホイム」のみならず「ザオラル」で蘇生も可能。 こう書いてみると「レンジャー良いじゃん」と思うのですが、ただ、 敵によって状態異常耐性が高ければレンジャーは難しいですし、それ以外に突き抜けた何かがあるわけではありません。 それらの点を踏まえ…… レンジャー強化点 Ver5. 1で実装された、レンジャーの強化ポイントをおさらいしていきましょう。 スキルライン「ツメ」追加 一番大きいのがスキルライン「ツメ」の追加。 つまり、レンジャーはツメが装備できるようになったという事ですね。 しかも、ただツメが装備できるようになっただけではなく、 レンジャー専用のツメスキルラインとして追加され、その他の職業のツメスキルとは一部変更がなされています。 これにより、ツメ装備時にレンジャーが積極的に攻撃参加にも行けるようになります。 バイキルト習得可能に バイキルトが習得できるようになりました!これもめっちゃ良い! バイキルトと言えば魔法戦士というイメージだと思いますが、レンジャーでも出来るようになりました。 もちろん、一通りバイキを撒いた後、自己バイキで自ら攻撃に参加することもできますね!後述しますが、これに「牙神昇誕」を噛ませたら……ああもう脳汁がぁぁぁぁ。 脳が……脳がっ震っっえるっっっ!! あなた……怠惰デスねぇ ……失礼しました。 もちろん魔法戦士にはフォースがありますから、レンジャーのバイキを使うか魔戦でバイキを使うかでは、意味合い……というか、 そもそも職の役割が違います。 このHPMP徐々回復はそのままに、攻撃&守備アップが2段階アップに引き上げに! 特に「開幕で必殺チャージしてしまった……」という場合でも徐々回復なので、回復機能は決して無駄にはならず、且つ攻撃守備を全員いきなり2段階に引き上げられるので、開幕で使用しても全く問題ありません。 私の持論ですが、むしろ開幕にこそ嬉しい必殺技になったのではないでしょうか。 ちなみに私は、闇の宝珠はほとんど剣用の宝珠を挿しているので、ツメはノー宝珠であることを予めご留意ください。 あれれ、強くないですか? スポンサーリンク 最後に ということで今回は「ツメレンジャー最高超強い!というか何でも屋へとランクアップ!絶対注目職です」というタイトルでお届けしていきましたが、いかがでしたでしょうか? 最後にまとめていきますと、デバフ良し、回復蘇生できます、肉弾戦もバッチ来い……何でも屋さんですね。 ただ、こう何でもできてしまう職業やキャラクターって、いわゆる「器用貧乏」と卑下されがちですよね。 しかしだったら「〇〇中心に立ち回る」と役付けをしていくことで、今後レンジャーの汚名は瞬く間に挽回されていくのではないかと期待しています。 回復は専門的には弱いですので、「弱体化」に寄った立ち回りか、「アタックに重きを置き、補助を撒いていく」といった役回りとか。

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【ドラクエ10】バージョン4 占い師デッキを考えました

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まさてぃーです。 Ver5. 1リリースで実装されたレンジャー強化。 それには ツメのスキルライン追加(ツメ装備可能に)、そして スキルの強化などが挙げられ、リリース前から非常に注目されていましたね。 とはいえ、これまでのレンジャーは エンドコンテンツでは席がないと評されていましたので、「いまさら強化されても~」というご意見も少なからずあるでしょう。 しかし! レンジャーを気に入っていた私からしてみたら、今回のレンジャー強化は絶対注目株であると言って過言ではありません! 今後メキメキと頭角を現していく職業に成り上がる可能性を十分に秘めているでしょう。 レンジャーは何役? レンジャーの主な役割は何だったか……というところから復習していきます。 レンジャーは自然の力を味方に戦う戦士……みたいなイメージですよね。 実際ドラクエ10でのレンジャーはデバッファーという役回りが主な立ち位置ではないかと認識しています。 特に、ブーメランを持たせ、「デュアルブレイカー」を放ち、 敵の状態異常耐性を下げつつ、「あんこくのきり」で状態異常をばら撒き敵を弱体化。 そして「レボルスライサー」で敵の 被ダメージアップを図り、アタッカーに仕留めてもらう。 また、デバフばかりではなく、「まもりのきり」で全員ブレス無効化バリアを張れるし、「ベホイム」のみならず「ザオラル」で蘇生も可能。 こう書いてみると「レンジャー良いじゃん」と思うのですが、ただ、 敵によって状態異常耐性が高ければレンジャーは難しいですし、それ以外に突き抜けた何かがあるわけではありません。 それらの点を踏まえ…… レンジャー強化点 Ver5. 1で実装された、レンジャーの強化ポイントをおさらいしていきましょう。 スキルライン「ツメ」追加 一番大きいのがスキルライン「ツメ」の追加。 つまり、レンジャーはツメが装備できるようになったという事ですね。 しかも、ただツメが装備できるようになっただけではなく、 レンジャー専用のツメスキルラインとして追加され、その他の職業のツメスキルとは一部変更がなされています。 これにより、ツメ装備時にレンジャーが積極的に攻撃参加にも行けるようになります。 バイキルト習得可能に バイキルトが習得できるようになりました!これもめっちゃ良い! バイキルトと言えば魔法戦士というイメージだと思いますが、レンジャーでも出来るようになりました。 もちろん、一通りバイキを撒いた後、自己バイキで自ら攻撃に参加することもできますね!後述しますが、これに「牙神昇誕」を噛ませたら……ああもう脳汁がぁぁぁぁ。 脳が……脳がっ震っっえるっっっ!! あなた……怠惰デスねぇ ……失礼しました。 もちろん魔法戦士にはフォースがありますから、レンジャーのバイキを使うか魔戦でバイキを使うかでは、意味合い……というか、 そもそも職の役割が違います。 このHPMP徐々回復はそのままに、攻撃&守備アップが2段階アップに引き上げに! 特に「開幕で必殺チャージしてしまった……」という場合でも徐々回復なので、回復機能は決して無駄にはならず、且つ攻撃守備を全員いきなり2段階に引き上げられるので、開幕で使用しても全く問題ありません。 私の持論ですが、むしろ開幕にこそ嬉しい必殺技になったのではないでしょうか。 ちなみに私は、闇の宝珠はほとんど剣用の宝珠を挿しているので、ツメはノー宝珠であることを予めご留意ください。 あれれ、強くないですか? スポンサーリンク 最後に ということで今回は「ツメレンジャー最高超強い!というか何でも屋へとランクアップ!絶対注目職です」というタイトルでお届けしていきましたが、いかがでしたでしょうか? 最後にまとめていきますと、デバフ良し、回復蘇生できます、肉弾戦もバッチ来い……何でも屋さんですね。 ただ、こう何でもできてしまう職業やキャラクターって、いわゆる「器用貧乏」と卑下されがちですよね。 しかしだったら「〇〇中心に立ち回る」と役付けをしていくことで、今後レンジャーの汚名は瞬く間に挽回されていくのではないかと期待しています。 回復は専門的には弱いですので、「弱体化」に寄った立ち回りか、「アタックに重きを置き、補助を撒いていく」といった役回りとか。

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[B!] ドラクエ10攻略 ラグナのブログ

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11月15日追記:バージョン4. 0に合わせて内容を更新。 パック別出現モンスター一覧を掲載。 他に 入手方法、モンスター効果一覧、アルカナ効果一覧等の情報をまとめました。 参考デッキも載せてあります。 タロット合成チャート 2. 愚者や運命など2回やっても意味がほとんどないアルカナが対象外の模様。 アルカナ効果一覧(基本効果) 4. パック別出現モンスター一覧 5. 出現アルカナ率一覧 各パックからのアルカナの出現率はデッキの上限枚数と同じ割合です。 デッキ紹介 管理人が使っている使い勝手のよいデッキを紹介します。 このデッキは使いやすさに主眼を置きました。 ダクキン等の高難度の敵以外ならば、数枚のカードを入れ替えるだけで対応できます ダクキンとか相手だとまるっきり編成が変わります。 かなりの理解と試行が必要です。 またバージョン4. 0以降も運用できます。 クールタイム中はカードを消費しつつスウィートバッグを揃え、4枚揃い次第、魅惑の水晶玉を使い連続高ダメージを狙う。 死者が出た時かバイキルトが切れそうな時は エンゼルのみちびきで「審判」と「力」を引き寄せ立て直す。 上のデッキでは「審判」を2枚入れていますが、1枚でもなんとかなります。 魔法を使う敵が相手ならばエンゼルかベリアルを世界に切り替えるのがおすすめ。 別のモンスターに切り替えるのも十分に有りです。 ただ、「 どういったデッキを目指せばいいかわからない」という人も少なくないと思うので、参考になればと思い掲載しました。

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