プリコネ ストーリー まとめ。 【プリコネR】メインストーリー第二部二章 後半情報&考察まとめ

【プリコネ】【ネタバレ】前作のストーリーのラストまでのあらすじ教えて~ ⇒ 「めっちゃ大雑把に説明するわ!!」

プリコネ ストーリー まとめ

今回のストーリー(1~6話) 主人公が死んで生き返って覇瞳皇帝に反撃したら結界を張られたので、別行動してる人たちで各地のボスを倒して結界を解除する感じになった。 来たるべき「本当の戦い」 覇瞳皇帝が力を蓄えていたのは主人公たちとの戦いのためではなく、この世界(アストルム)の『神』を追い落とす為だった。 覇瞳皇帝がユイに反応していることから、現在のアストルムを願ったユイの本体的な存在?もしくは、ミネルヴァとユイが願いを叶えるために融合したものか。 千里真那は願いに敗北する これについてラビリスタは「願いに敗北する」「世界に敗北する」と表現している。 キミが望む世界 主人公は覇瞳皇帝の攻撃で致命傷を受け、アメスによって魂だけ夢の中に退避した状態でラビリスタから選択を委ねられる。 安全装置を外して危険を侵し、今の絆を守るか。 すべてをやり過ごし、新たな機会を待つか。 「目を伏せる」を選択すると暗転し、場面はプロローグへ。 何度この光景を見てきたのか、主人公には思い出せない。 アストルム内の時間経過 これまでの記事でも触れてきた、この物語の時間経過について。

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【プリコネ】メインストーリー解放まとめ!

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ですので、初めに 解放されるコンテンツについて解説していきます。 2-5「探索」 メインクエスト2-5で解放される「探索」です。 探索では、マナとEXPポーションが 獲得できます。 これは、忘れずに毎日やりたいので 早く解放しましょう! 2-12「ダンジョンNormal」「イベントクエスト」 2-12では実質2つのコンテンツが解放されます。 「ダンジョンNormal」「イベントクエスト」です。 ダンジョンNormal ダンジョンも毎日やりたいので 早く解放した方がいいのですが、 難易度が高いものがまだ後で 解放されるので出来るだけ難易度が高いものを プレイ出来るようにしましょう! イベントクエスト 開催されていたら積極的にやっていきましょう! ダンジョンまで解放されているので メインクエストは一旦置いておいてでも やる価値はあります。 もちろんスタミナに余裕があるならば 両方進めるべきです。 3-1「クラン」「クランバトル」 3-1では「クラン」と「クランバトル」が解放されます。 クラン クランは複数のプレイヤーが集まって結成するものです。 クランバトルはクランのメンバーと 戦うことになるので、 お互いに協力しあいながら プレイしましょう! クランバトル クランバトルはBOSSをどれだけ倒したかを クラン単位で競うものになります。 クランメンバーとの連携が うまく取れていないと なかなか順位が上がりません。 完結の際、ストーリーの一部とイベントがリンクしていたので、 メインストーリーの1部がすべて公開されています。 ですのでメインストーリーを読みたかったら ゲームをプレイするしかないです! メインストーリーの追加頻度は? 追加頻度は、やく1ヶ月に一度になります。

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【プリコネR】王都終末決戦の攻略情報まとめ【15章特別イベント】

プリコネ ストーリー まとめ

「忘却のキャロル」感想 今回のメインは【サレンディア救護院】のクルミとアヤネ、そして【カルミナ】からチカとノゾミ。 2つのギルドの、 4人の物語となりました。 年齢も雰囲気も違うギルド同士でしたが、 ノゾミがうまく繋いでくれてた感じがありましたね~。 この前のイベント「プレゼントパニック!」に続いて、ノゾミのコミュ力というか適応力は改めてすごいなぁと感じました。 いきなり記憶喪失 冒頭でいきなりチカが記憶喪失になる不穏な出だし。 原因は「 記憶の大精霊フォギー」という存在のようです。 記憶を奪われ倒れてしまうチカでしたが、クルミとアヤネ、そして主人公に助けられ「サレンディア救護院」で保護されることに。 ノゾミが迎えに来たところでようやく目を覚ますチカ。 でも喜んで抱きついたノゾミをなぜか突き飛ばしてしまいます。 ここ突き飛ばすというよりエフェクトが完全に 打撃系でしたね。 笑 頑丈なノゾミじゃなかったら危ないところでした。 !? チ、チカさん!? チカがなんかまずいことになってます。 ノゾミの冷静なツッコミ。 笑 ノゾミはどんな時でもシリアスにしないところが好きです。 この前のイベントでもそうでしたけど、器の大きさのようなものを感じます。 一方アヤネは、 ぷうきちが喋らなくなったことがショックな様子。 ちょうどチカが記憶を失ったのと同時期なのがちょっと気になります。 ケモノの饗宴 これ実際にゲームのタイトルなんですけどすごいタイトルですよね。 チカが向かった先、キッチンからはコッコロの悲鳴。 いきなりきて鍋に顔をつっこんだチカに 超ビックリ(コッコロ談)したようです。 超ビックリとかいうコッコロも珍しい。 笑 シリアスになるのかと思いきや…、 ぺろぺろしだすチカ。 文字だけみると アウト感が半端じゃないです…。 笑 ようやくチカを落ち着いたところで、コッコロは治療法を聞くためにチカの師匠のおばあさんを探しに。 クルミいわく、「コッコロが趣味で参拝している神殿」にいるとか。 趣味で参拝ってワードがちょっと面白い。 笑 2階では目を覚ましたチカが今度は ぷうきちを食べるという暴挙に。 (実際にはハムハムしてただけですが) ハムハムされたこともですが、それよりも家族であるぷうきちが 喋らなくなったことにショックを受けてアヤネが泣き出してしまいます。 アヤネを抱きしめながら慰めるクルミ。 2人はこうしていつも支え合ってるんだなというのが伝わってきますね~…。 クルミは普段泣くことも多いけど、いざという時にはしっかりしてますよね。 救護院の子供たちにもクルミお姉ちゃんと慕われてるとか。 流れで主人公も2人に抱きつきます。 いい場面…、いやこれは アウトでは?笑 なんか 僕が変なことしたみたいになってる…! 騎士くん、僕の名前で変なことしないで…。 笑 チカはチカでまた様子が変わったようです。 これは…いわゆる「幼児退行」というものでは…? とまどいながらも、チカを泣かさないために受け入れるノゾミ。 この日ノゾミは ママになりました。 原因は… こちらはすっかりうちとけたチカとクルミ。 うしろでノゾミがめっちゃ 複雑そうな顔してます。 アイドルの顔じゃないです。 笑 今のチカは主人公が初めて救護院にきたときと似てるとクルミ。 そういえば記憶喪失つながりでしたね。 主人公の場合、もう慣れすぎたというか 天然ぽい感じもあってちょっと忘れがちですけど。 ノゾミはチカのことも含めて、マジメに考えてみようと提案します。 そこに、 !? このシーンBGMが急に止まるしチカがいつもと違う顔と口調で話し出すしで、割と本気でドキッとしました。 いきなり変貌したチカにとまどう面々。 でもアヤネだけはすぐにそれがぷうきちだと気づきます。 ぷ、ぷうきちさん…かっこよすぎ…! チカの中にぷうきちとチカ(いつもの)が一緒にいるようです。 ぷうきちの計らいでチカと入れ替わります。 ノゾミをママと呼んだことを恥ずかしがるチカ。 かわいいです。 笑 どうやらぷうきちの力で一時的にチカ(いつもの)が出てこられたようです。 ここでチカがみんなに事の発端から説明してくれます。 原因はやっぱり「記憶の大精霊フォギー」でした。 チカは 主人公の記憶を取り戻すため、フォギーを探していたようです。 いい子だな~。 ただフォギーは交渉の余地もないくらい 恐ろしい魔物だったようで。 呼びかけたものの、いきなり襲われて記憶を奪われてしまったとのこと。 怖いですね…。 「記憶を奪う」というのがまたかなり厄介というか。 以前コラボをしたリゼロでも「白鯨」という敵がそういう性質を持ってましたが、なんかそれを思い出したりもしました。 人間としての記憶すべて…。 怖すぎる…。 戦闘力が強い系の強敵とかよりよっぽどやりたくない相手ですよね。 耐性があるチカ、そしてぷうきちのおかげでギリギリ踏みとどまることができたようです。 ただちょっとだけ記憶が戻った結果、幼児退行してしまったと。 今までのことを恥ずかしがるチカですが、 かわいかったです、うん。 そういえばチカは最初の第一印象では結構厳しいこと言いそう系なキャラかなと思ったんですが(思い込み)、ほんとに優しくていい子で。 チカも僕の中でだいぶ印象が変わったキャラの一人です。 今回のストーリーでもまた一つ違う一面を知ることができたかなと思います。 [ad] フォギーはどこへ?謎解きパート! さてさて。 記憶を奪うフォギーをなんとかしたいところですが、フォギーの行方はさっぱり。 しかしチカはフォギーはここにいる、とみんなに告げます。 そして ニヤニヤ笑いながら眺めてると。 (3回目) 何かに入り込んで身を隠してるとチカ。 読んでるとき、ここでピーン ときました。 ぷうきちがいきなり喋らなくなったときも気にはなってたんですよね。 なんでぷうきちがチカの中に?っていうのも。 …なんか名探偵っぽく言ってみましたけど、まあみんな普通に気づく場面かもですね。 笑 ここのBGMが完全に 謎解きパートだったのも趣向的にちょっと面白かったです。 ふっふっふ、謎はすべてまるっととけたよワトソン君! はい、名探偵になるの楽しいです。 カスミの気持ちがちょっとわかったかも。 ついでに「犯人はあなただ!」とか言いたくなる流れですが、そこはチカにお任せして。 チカに看破され、ついに動き出す大精霊フォギー。 ぷうきちの姿のまま暴れまわります。 襲われそうになるクルミ、それを間一髪でかばう主人公…! 相変わらずいいタンクっぷりです。 笑 ぷうきち(ぬいぐるみ)をどうにかしないといけないんですが、アヤネの大事な家族だし傷つけるのも気が引けますよね…。 どうしたら…と思っていると、 ぷうきちさんほんとかっこよすぎなんですけど。 この信頼関係、 素敵 です。 ぬいぐるみ(フォギー)をアヤネがトスしてクルミがハンマーでカキーン!とナイスバッティング。 すると、ついにフォギーが 本来の姿を現しクルミに襲い掛かります。 あわやというところで主人公が抱えて逃げ、さらにみんなを強化! 今回主人公大活躍です。 いよいよフォギーとも決着のとき、最後の戦いが始まります。 フォギーとの最終決戦 記憶を奪う恐ろしい敵・フォギーと対峙する面々。 フォギー思ったよりでかい! ラスボス感が半端ないです。 主人公に強化されたノゾミが剣で斬りつけますが、実体がない精霊フォギーにはあまり効かず。 でも唱喚士のチカなら精霊にも対抗することができます。 ここBGMも相まって、なんか 映画でも観てるような感じでした。 チカかっこよかったですよね~。 あと風の精霊がかわいかった。 笑 チカの活躍によって今回の騒動の発端、「記憶の大精霊フォギー」をなんとか封印することができました。 エンディング 無事フォギーを封印して元の日常に戻ったサレンディア救護院。 お芝居の稽古をしてるアヤネとクルミのもとにチカとノゾミが訪ねてきます。 先日のお礼とお詫びを兼ねて、2人にクリスマスプレゼントを持ってきてくれました。 チカは引き続いてのサンタ衣装。 なんだかんだで結構気に入ってるみたいですね~。 ノゾミは寒いからという理由で着ないようです。 まあそう言いつつ、この1年後には 割とノリノリで着ることになるんですが。 笑 せっかく知り合いになれたし、と救護院でのパーティーにみんなで参加することに。 芝居をやっているというクルミにチカが「劇団を紹介しようか」と話しますが、クルミはこれを丁重に断ります。 すごいっていうのも違うかもしれないですけど、でも本当に応援したくなる子だな~と思います。 そんなクルミ、そしてアヤネ(ぷうきちにも)にクリスマスプレゼント。 ちゃっかり主人公ももらってます。 笑 まあいい子はいい子だし…いいですよね?笑 チカからの素敵なメッセージで、「記憶と思い出」にまつわる今回のエピソードは幕引きとなりました。 [ad] 「忘却のキャロル」まとめ! 記憶を奪うという結構ハードな敵が相手でしたけど、シリアスになりすぎず、クリスマスらしくしっとりとしたいいお話だったなぁと思います。 4人とも新しい一面やいいところを知ることができたのもよかった部分ですね。 結構うるっとさせられる場面も多くて、クリスマスイベント2連発になりましたが、ほんとにいい時間を過ごさせてもらえたな~と感じています。 2019年最後のイベントストーリーも存分に楽しませていただきました。 来年もまた素晴らしいストーリーを作ってくれる運営さんに感謝しつつ、楽しんでいきたいなと思っています。 かなり長~くなっちゃいましたが、読んでいただいてありがとうございました!.

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