ワイモバイル データ増量オプション。 ワイモバイルの「データ増量無料キャンペーン2」の詳細

【21GB!ワイモバイルの大容量プラン「スマホプランL」を解説】注意点についても詳しく紹介!

ワイモバイル データ増量オプション

目次 CLOSE• データ増量無料キャンペーン2の概要 契約しているスマホベーシックプランに応じて、追加の高速データ通信容量をもらえるのが「データ増量オプション」です。 データ増量無料キャンペーン2は新規契約・MNP・契約変更全ての契約が対象となります。 【補足】データ増量オプションについて データ増量無料オプションについても、補足しておきます。 スマホベーシックプランでは、1ヶ月毎にプランで決められた容量の高速データ通信を利用できます。 この容量を使い切った場合、低速データ通信に自動的に切り替わります。 低速データ通信になった場合、追加の料金は発生しません。 しかし、翌月までデータ通信速度は遅いままです。 当月中に高速データ通信に戻す場合は、データ通信速度を戻す料金を追加で支払わなければいけません。 料金は、500MBごとに500円です。 データ増量オプションは、スマホベーシックプランごとに決められた容量分の追加料金が無料になります。 キャンペーンの特典は、データ増量オプションが13ヶ月無料となることです。 無料期間の詳しい話 実はキャンペーンによってデータ増量オプションの月額料金が無料になる期間は、契約翌月を1ヶ月目として12ヶ月の間です。 契約当月はキャンペーン期間外ですが、データ増量オプションは初月無料となっています。 そのため、契約当月を含めて13ヶ月間が無料となります。 キャンペーンの適用終了条件 回線を解約した場合、キャンペーンが適用終了となります。 なおキャンペーン適用後にケータイベーシックプランSSへプラン変更をした場合や、データ増量オプションを解除した場合も割引期間は継続されます。 オプションを解除すると月額料金の割引はされませんが、キャンペーン期間中にオプション再加入をした場合は再度オプション料金が無料になります。 データ増量オプションの申しこみ方法 データ増量無料キャンペーンを適用するには、スマホベーシックプランの契約と同時にオプション申し込みしないといけません。 オンラインストアから申し込む場合は、オプションに「データ増量オプション」があるので必ずチェックを入れてから申し込みをしてください。 最初からチェックが入った状態になっています ワイモバイルショップで契約をする場合は、店員さんに言うだけでOKです。 快適モード設定で自動でデータ追加 データ増量オプションで高速データ通信容量を足すには、「低速データ通信から高速データ通信へ戻す」作業をしなければいけません。 しかし、それを自動で行ってくれる「快適モード」という設定があります。 快適モードを設定すると、データ通信容量を使い切った時に「設定した回数だけ」自動で高速データ通信に戻してくれます。 例えば1GBの追加をしたい場合、「2回」に設定すればデータ通信容量を使い切った後に1GBまで自動で追加されます。 とても便利な設定なので、データ増量オプションを適用している場合は利用した方がいいです。 快適モードは、My Y! mobileから設定できます。 My Y! mobileにログインして、メニューから「データ使用量の管理」を選ぶ ご利用モードの設定で、「次へ」を選ぶ 無料になる回数分、快適モードの回数を設定する 設定はこれだけです。 簡単なので、最初に設定しておくことをおすすめします。 まとめ データ増量オプション無料キャンペーン2を適用すると、最初の13ヶ月間はスマホベーシックプランSでも4GB使えるようになります。 月額1,980円で4GBなので、十分に多いデータ通信容量が使えます。 また、ページで紹介している他キャンペーンも合わせて利用できます。 ただし、本キャンペーンを適用するための注意点が2つあります。

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ワイモバイル(Y!mobile)の契約後にプラン変更する方法と3つの注意点

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ソフトバンクのサブブランドとして2014年からサービス提供をスタートした「Y! mobile(ワイモバイル)」は、ソフトバンクの良質な回線を同じように利用できるにも関わらず、安価な料金プランが特徴となっている格安SIMです。 そんなワイモバイルにも欠点があります。 大手キャリアや格安SIMでは当たり前のサービスとなっている、前月の余ったデータ容量を当月に繰り越すサービス 「データ繰り越し」が用意されていない点。 そのため、データ容量を使い切ってしまわず、また逆に多く余らせない程度の上手な運用が必要不可欠となります。 万が一、データ容量を使い切ってしまった場合は有料のデータチャージオプションも用意されているので、最悪それを使えばいいのですが、やはり無駄な出費は避けたいところですよね。 今回は、データ繰り越しに対応していないワイモバイルを上手に運用するための、 賢い料金プラン選びから、モバイルネットワークを使用するデータ通信をできるだけ節約する方法を紹介します。 データ繰り越しができないので、この3プランの中から自分にあったプランを選ぶ必要があります。 5倍となる月額500円の有料オプション「データ増量オプション」を最大1年間無料で利用することができる「 データ増量無料キャンペーン2が適用されます。 データ増量オプション適用時 データ容量1. 5倍 向いているユーザー スマホベーシックプランS 4GB ライトユーザー向け (メール・SNS・検索など) スマホベーシックプランM 12GB ヘビーユーザー向け (SNS・動画・ゲームなど) スマホベーシックプランR 17GB ヘビーユーザー向け (動画・ゲーム・テザリング) データ使用量のチェックも大事 例えば普段、メールとSNS、多少のブラウジングや検索を利用するライトユーザーの場合、1ヶ月4GBのスマホベーシックプランプランSで十分でしょう。 プラン変更は月に1度自由に行うことが可能なので、月にごとで使用量が大きくことなる人は、データ増量オプションの有無に関わらず、 スマホベーシックプランMから利用してみることをおすすめします。 なお、Wi-Fi環境以外の場所で少しでも動画見たりテザリングをするような方は、最低でもスマホベーシックプランM以上のプランを検討しましょう。 自身にあった料金プランを選びましょう ちなみに、ワイモバイルは月のデータ容量を使い切ってしまった場合、次の月が開始されるまで最大速度128kbpsの速度制限「制限モード」が適用されます。 低速ではありますがデータ通信ができなくなるわけではないのでご心配なく。 ココがポイント ・データ容量2倍オプション ・ソフトバンクWi-Fiを活用する ・パケットマイレージを活用する データ増量オプションを使う データ容量が1. 5倍に! データ増量オプションは、通常月額500円の有料オプションです。 5倍利用することができるようになります。 そしてこのデータ増量オプションは、機種変更以外のほとんどの契約場合、最大1年間オプション料金が無料となるデータ増量無料キャンペーン2が適用されます。 データ増量無料キャンペーン2は、利用するにあたってとくに成約などはなく、無料で利用できるのであれば利用しなければ損をするキャンペーンです。 なので適用される場合は何も気にすることなく全力で活用しましょう。 ちなみにデータ増量オプションは契約すると勝手にデータ容量が1. 5倍となるわけではなく、マイページなどからご自身で都度500MBずつチャージしていく必要があります。 無料期間終了後は、オプション解除手続きをしない限り、自動更新されてしまいますので注意しましょう。 ソフトバンクWi-Fiを使う この目印のお店でソフトバンクWi-FIを利用できます ワイモバイルはソフトバンクグループのキャリアなので、ソフトバンクの回線だけでなくサービスまで利用することができます。 その代表的なサービスが、全国のコンビニやファーストフード店、都営地下鉄、空港やラウンジ、そのほかホテルや飲食店など、数十万か所のWi-Fiスポットが利用できる「ソフトバンクWi-Fi」です。 ワイモバイルを契約していればソフトバンクWi-Fiを無料で利用することができます。 ソフトバンクWi-Fiが利用できるスポットは全国にかなり多く用意されているので、ご自身の活動エリアの中にどの程度あるのかをソフトバンク公式サイトで事前に確認しておくと良いでしょう。 参考:(ソフトバンク) パケットマイレージを活用 データ容量がプレゼントされるパケットマイレージ ワイモバイルオリジナルのサービスとして、Yahoo! JAPANサービスを利用することでマイルが貯まり、貯まったマイルに応じてランクが上がってそのランクに応じて翌月に利用できるデータ容量がプレゼントされる「パケットマイレージ」があります。 パケットマイレージはランクに応じて500MB・1GB・5GB・無制限のデータ容量がプレゼントされます。 ・スマートフォン版Yahoo! Japanトップページにログインした状態で訪問する(1日1回) ・Yahoo! JAPANトップページに5日間訪問するとボーナスマイルを獲得できる「パケくじ」を引ける権利がもらえるので、当たったパケくじ分のマイルが貯まる ・Yahoo! ショッピング・LOHACO・ヤフオク! で商品を購入する 商品の購入以外は無料で行うことができる行為なので、毎日欠かさずYahoo! Japanにログインしていればデータ容量をタダでもらうことだってできてしまいます。 参考: SNOWを使ってマイルをもらおう ただ注意していただきたいのは、パケットマイレージは My Y! mobileのアカウントとYahoo! Japanのアカウントを連携しておかないと意味がありません。 つまり始める前に設定が必要です。 Yahoo! Japanアカウントとの事前連携が必須 この辺もビギナーにはちょっとややこしい内容かもしれないので、わからなければワイモバイルショップへ行くといいでしょう。 データ容量(パケット)が足りなくなった場合は? 快適モードでデータチャージ それでもデータ容量がなくなって速度制限が掛かってしまったら、苦肉の策ではありますが、500MBごとに500円課金制のデータチャージ「 快適モード」を活用しましょう。 快適モードは単なるデータチャージではなく、事前に設定しておくことで データ容量を超過してしまっても、高速データ通信のまま利用することができる便利なサービスです。 500MBごとに1回という単位で、快適モードを適用する上限回数も事前に設定することができます。 つまり上限を2回に設定しておけば、データ容量を超過しても快適モード2回分の1GBまではそのまま高速データ通信を利用できるということです。 あくまでも快適モードが適用された回数分の請求・支払いとなります。 事前に回数を設定できる快適モードも意外と便利 快適モードの設定はMy Y! 快適モードはMy Y! mobileから事前設定が必要 ちなみに最大1年間のオプション料金が無料となるデータ増量オプション無料キャンペーン2は、実はこの快適モードがプランごとに一定数無料となるという内容なんです。 設定回数を間違えるともちろんその設定分の快適モードが適用されるので、特にデータ増量オプション適用期間中にプランを変更する場合は快適モードの回数の再設定をお忘れなく。 まとめ データ繰り越しがないというだけで、多少気を配って運用しなければいけないワイモバイルですが、 自身の運用パターンから逆算してプランを設定しておけば、データ容量の消費をそこまで気にすることなく運用することができます。 また行動範囲内にあるソフトバンクWi-Fiのスポットを知っておけば、無駄なデータ通信の消費も抑えることができます。 更に保険としてパケットマイレージを活用したり、快適モードを設定しておくという運用が賢いと言えるでしょう。 スマートフォンを活用する中での無駄な出費を抑えるためには自身の運用パターンを知ることは不可欠です。 そういう観点から見れば、データ繰り越しのないワイモバイルは良い勉強になるかもしれませんね。 欠点も前向きに捉えるだけで自身の大きな力にも成りえます。 それでもワイモバイル最大のデータ容量となる月17GBでは足りないという方は、ワイモバイルではなく20GB以上のプランがラインアップされている他の格安SIMか、もしくはソフトバンクの乗り換えも検討してみてください。

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【ワイモバイルのデータ増量無料キャンペーンの詳細と注意点】適用条件など詳しく解説!

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mobile ワイモバイル の「スマホプラン」は無料通話コミで月額1,980円から利用できるプラン、完全かけ放題の「スーパーだれとでも定額」も付けることができて格安SIMの弱いところである「通話重視のユーザー」にもしっかりと対応できるプランです。 この「スマホプラン」は加入から最大25か月間はプランのデータ容量が1. 5倍になる「データ増量オプション無料キャンペーン」実施中なので、MNP転入した人には自動的にデータ容量1. 5倍になっていると思います。 たとえば、「スマホプランL」に加入した人は、本来14GBのデータ容量がキャンペーン適用で最大25か月間は21GBになるわけです。 ただし、このキャンペーンの仕組みには要注意です。 自動的に1. 5倍になるわけではありません。 ここでは、スマホプランにご加入の方にキャンペーン適用の仕組みを理解しておいてほしいことをまとめています。 5Mbps 上り最大37. mboile ワイモバイル 「スマホプラン」の料金プラン改定が行われます。 改定のポイントは2点です。 5倍に! データ容量は自動的には1. 5倍にならない スマホプランSの規定 本来 のデータ容量は2GBです。 Mは6GB、Lは14GBです。 このデータ容量は「データ増量オプション無料キャンペーン」により、加入から25か月間は1. 5倍となり、Sが3GB、Mが9GB、Lが21GBと非常にお得になっています。 ただし、この「1. 5倍の仕組み」は 自動的に1. 5倍になるわけではありません。 500MBごとに「通常速度に戻す」操作が必要 「スマホプランS」の基本データ容量は2GBで、キャンペーン適用で1. 5倍の3GBとなります。 この場合、自動的に毎月3GBの高速通信ができるわけではありません。 基本データ容量を使い切ったら、速度制限がかかり通信速度が128Kbpsに減速されます。 この128Kbpsという速度はほぼなにもできないほど低速です。 「データ増量オプション」の仕組みは、 自動的にデータ容量が増量されるキャンペーンではなく、この高速通信容量の 追加購入料金が一定回数無料となるキャンペーンなんです。 追加購入が無料になる回数はプランによって違い、下表のとおりです。 費用項目 スマホプランS スマホプランM スマホプランL 月間データ量 基本 2GB 6GB 14GB データ容量2倍キャンペーン 高速通信容量追加購入無料 規定回数 2回分 1,000円 が請求確定時に割引 6回分 3,000円 が請求確定時に割引 14回分 7,000円 が請求確定時に割引 実質無料容量 3GB 9GB 21GB 高速通信容量の追加購入 このように、高速通信容量の追加購入をしないかぎり、キャンペーンの恩恵は受けられず、「スマホプランS」の高速通信容量は2GBだし、Mは6GB、Lは14GBです。 追加購入の費用 高速通信容量の追加購入にかかる費用はそのまま請求額 未確定 に計上されます。 この追加購入のために使った費用について、請求確定時に キャンペーン規定回数分の請求額が割引されます これが「データ増量オプション」キャンペーン適用。 キャンペーン規定回数を超える追加購入費用はそのまま 割引されずに請求されます。 高速通信容量を追加購入しなければキャンペーンは適用されない このように、「データ増量オプション無料」キャンペーンは「高速通信容量が自動的に1. 5倍になる」キャンペーンではありません。 高速通信容量の追加購入費用に対して、 「規定回数分の購入費用が請求確定時に割引される」キャンペーンです。 たとえば「スマホプランL」は14回分の高速通信容量追加購入が請求確定時に割引となりますが、キャンペーンの恩恵を受けるには、高速通信容量を使い切ったら 500MB毎に14回も追加購入しなければキャンペーンの恩恵を受けられない、という結構面倒くさいキャンペーンの仕組みです。 データ容量を使い切ったら たとえば、スマホプランSでの規定の月間データ容量は2GBですが「キャンペーン適用により3GB」と広告では謳っています。 ですが、スマホプランSで1GBのデータを使うと、スマホにSMSが送られてきます。 速度制限モードの通知 「快適モード」で追加購入を自動化する 「制限モード」と「快適モード」 Y! mobile ワイモバイル の高速通信容量の追加購入には「制限モード」と「快適モード」があります。 初期値は「制限モード」です。 「制限モード」とは、高速通信容量がなくなると速度制限 128Kbps を実施するモードです。 制限を解除するためには、手動で高速通信容量を追加購入する必要があります。 「快適モード」とは、高速通信容量がなくなると、指定回数を上限として自動的に高速通信容量の自動購入を行う仕組みです。 1回500MBの高速通信容量を指定回数まではどんどん自動購入していきます。 指定回数分の自動購入が終わると、速度制限がかかります。 ここから先は、手動で高速通信容量を購入します。 なお、Y! mobileの初期値は「制限モード」です。 外部サイト キャンペーン適用回数分を自動購入する この「快適モード」の仕組みを使って、「データ容量2倍キャンペーン」の割引回数を上限として「快適モード」を設定することで、ほぼ自動的にデータ容量を2倍にすることができます。 ただし、注意が必要です。 「データ容量2倍キャンペーン」の適用期間は加入から最大25か月です。 キャンペーン期間中は請求確定時に規定回数分の追加購入費用が割引されますが、キャンペーン期間を終了すると、そのまま請求されます。 キャンペーンがいつまで適用されるのかをきちんと把握しておかないと、キャンペーン終了後もどんどん自動購入されて請求額が大きくなる危険性があります。 「快適モード」で自動設定 知らないと損!ワイモバイルの割引とキャンペーン Y! mobile ワイモバイル は宣伝広告を撃ったりホームページに大々的に掲載しないけれど、とてもたくさんのキャンペーンを実施しています。 現在実施中のキャンペーンの中から、特にお得度の高いキャンペーンをご紹介します。 データ増量無料キャンペーン データ増量オプションとは 「データ増量オプション」とは、月額500円の有料オプションで毎月使えるデータ通信容量 ギガ を増量してくれるオプションです。 500円払ってどれくらい増量してくるか、というと・・・ ワイモバイルの新プラン「スマホベーシックプラン」に「データ増量オプション」を適用すると以下のようになります。 また、旧プランの「スマホプラン」にも「データ増量オプション」は適用でき、その場合は以下のようになります。 このように月額500円のオプション料金で、通常の追加チャージの2倍~14倍ものギガを増量してくれるお得なオプションが「データ増量オプション」です。 キャンペーンの概要 そして、この「データ増量オプション」を 「2年間無料で提供します!」というのが「データ増量無料キャンペーン」です。 ワイモバイルの新プラン「スマホベーシックプラン」に新規・乗り換え MNP で契約した方全員が対象となります。 ソフトバンクや他社格安SIMからの乗り換え MNP でも対象となります。 ただし、 「データ増量無料キャンペーン」の適用は2019年11月28日までとなります。 下取りプログラム 下取りプログラムとは ワイモバイルでスマホセットを契約する場合、今お使いのスマホや使っていないスマホを下取りしてくれるサービスがあります。 下取りしてくれるのはSIMフリースマホ以外にも他社大手キャリアから購入したスマホなども下取り対象機種になっています。 下取りしてもらった場合、下取り代金は現金等で支払われるのではなく、 毎月の月額料金からの割引となっています。 下取り対象機種や下取り価格は毎月見直されており、3月や9月など通信サービスの需要の高い時期には下取り価格が非常に高くなるようです。 ワイモバイルでスマホセット契約する場合、使わないスマホがある場合はぜひ利用してみましょう。 機種変更サービスでも下取り可能 この「下取りサービス」は、新規での契約時以外にワイモバイルの機種変更サービスを利用する場合にも下取りしてくれます。 ワイモバイルから過去に購入したスマホだけでなく、別に購入したスマホや使わなくなったスマホなどがあれば、機種変更時にも利用してみましょう。 ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン キャンペーン概要 現在Y! mobile ワイモバイル のPHSをご利用の方が、スマホプラン・ケータイプランSSへの契約変更を行った場合、通常月額1,000円の完全かけ放題オプション「スーパーだれとでも定額」を次回機種変更まで無料とするキャンペーンです。 「スーパーだれとでも定額」は国内の固定電話・携帯電話へ掛けた場合の通話料金が回数・通話時間に制限なく無料となるオプションです。 外部リンク 対象者 現在Y! mobile ワイモバイル のPHSをご利用の方が対象ですが、以下の条件がつきます。 契約変更先のプランはスマホプラン・ケータイプランSSであること• スマホ購入を伴う契約変更であること SIMのみ発行は対象外• mobile ワイモバイル では 2018年3月いっぱいをもってPHSの新規契約を終了する、と発表しています。 いつまでPHSが使えるか 停波するか はわかりませんが、サービス終了に向けて動き出しています。 これ以降、 PHSでの料金プラン変更や機種変更なども受け付けられなくなります。 既存のPHSユーザーをスマホ契約に誘導するためのキャンペーンですね。 現在では携帯電話番号にも「070番号」が割り当てられているため、今お使いの PHS番号からは同じ番号でスマホへの移行が可能です 電話番号は変わらない。 なお、現在Y! mobile ワイモバイル では別キャンペーンとしてPHSからスマホへ 契約変更する場合の手数料 通常3,000円 が無料となるキャンペーンも実施中です。 次回機種変更まで、とは この「次回機種変更まで無料」の「次回機種変更」とはいつのことでしょうか? Y! mobile ワイモバイル では既存のユーザーがお得に機種変更できるサービスを提供しています。 「次回機種変更」とはこのサービスを利用して機種変更することを言い、ご自分でSIMフリースマホなどを入手・購入してSIMを差し替えて使う場合は機種変更には当たりません。

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