リンダキューブ 完全版 rom。 Linda³ Kanzenban Sega Saturn

リンダキューブ完全版..(セガサターン)【中古ゲームジャパン】 レトロゲーム通販

リンダキューブ 完全版 rom

ゲームデザインは桝田省治、キャラクターデザインはカナビス、開発は株式会社アルファ・システム。 作品解説 対応機種ごとにタイトルが異なり、内容も完全移植ではなく、それぞれの機種の特色や制限に合わせてアレンジされている。 ラインナップは以下の通り。 リンダキューブ PCエンジン版• リンダキューブ アゲイン PlayStation版• リンダキューブ 完全版 セガサターン版 PS版は、PCエンジン版から全体的なグラフィックのブラッシュアップ、アニメーション、エンディングの変更、残虐描写の規制、シナリオの追加、難易度選択などが追加されている。 SS版は、PS版をベースに動物の位置の変更、一部セリフの変更、PCエンジン版の画像の閲覧、「国分名人に挑戦!! 」モード、サウンドトラックなどが追加されている。 特徴 A、B、Cの3シナリオ PS版、SS版ではDシナリオを含めた4シナリオ が存在し、それぞれ全く違うストーリー展開となる。 このうち特にA、Bのシナリオは猟奇的な表現が含まれており、このためにPCエンジン版は18歳以上推奨指定で発売された。 桝田省治が公式ホームページにおいて述べている通り、『リンダキューブ』は• 主人公は勇者ではない• 魔王やそれに類する世界の脅威となる「敵」が存在しない• 惑星の滅亡を阻止する事が出来ない と言うストーリー上の特徴を持ち、一般的な 特に正統派ファンタジー系を名乗る RPGとは全く主人公がなすべき目標が異なる。 また、システム面でも• 8年という年月はプレイヤーが遊んでいる時間の経過と共に自動的に進む セミ・リアルタイム。 また、時が進むにつれて住民の脱出は進み、最後の年にはほとんどの住民がマップ上から姿を消してしまう。 装備品や道具などは、捕獲した動物を加工して作成する。 と言う点に関しても過去に例が少なく、全体的に斬新な作りとなっている。 なお、上記のような特徴になった理由として、桝田省治は直前に係わっていた『天外魔境II』で「王道」のRPG制作に3年携わり、その「王道」を作り続けたストレスからアンチテーゼとしてリンダキューブを作ったと語っている。

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【今から遊ぶ不朽のRPG】第4回『リンダキューブアゲイン』(1997)

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また、でも配信されている。 隠れた名作とされるが、 エログロでショッキングな内容が多いことから、ゲーとしても有名である。 リンダキューブが好きな人にとって別にグロく感じないような、ごく普通のイラストでも投稿者が自重してこのをつけている場合もあるので、18歳以上の人はリンダキューブのイラストを探す際は、一旦制限を解除すると良いかもしれない。 ゲーム内容 8年後に滅ぶ定めの惑星・ネオケニアを舞台に、脱出船たる箱舟に乗せる動物を集める事が目的。 因みにこの惑星の滅亡を阻止する事は出来ない。 (ただし宇宙航行技術が高度に発達した世界なので、ネオケニアの住人達の脱出については問題ない。 あくまでネオケニア以外の惑星では生存できないとされる動物達を保護するのが目的である。 ) 戦って生捕りにする、動物商から買う、罠で捕える、人から貰うなど様々な方法で動物を集める。 また、その動物は売ったり養殖したり加工して食料や武器防具にする事も出来る。 本作にはABCの3本のシナリオが用意されている PS・SS版のみタイムアタックのシナリオDも存在する。 これらのシナリオは、登場人物は共通しているもののそれぞれ境遇が異なっており、パラレルワールド的な繋がりを持っている。 シナリオAとBはチュートリアルも兼ねているためストーリー展開が中心で「動物集め」は補助的な要素となっており、この時点で行ける場所や捕獲できる動物の種類に制限がかけられている。 シナリオCは作品の本番とも言える章であり、登場する全ての動物を捕獲することができる。 行動有度の高さは全シナリオ中、随一。 その反面ストーリー面での縛りは極めて薄く明確なストーリーは無いが、シナリオ自体がABシナリオのセルフパロディに走っており、ABのエログロさが嘘のような明るいギャグシナリオとなっている。

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リンダキューブ アゲイン攻略サイト

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Sega Saturn ri リアルサウンド 風のリグレット ワープ/ワープ インタラクティヴサウンドドラマ 1997年07月18日 CD-ROM 批評者 ひっき 評価 8 世界初の画面に何にも映らないゲーム 面倒くさいところもないし、予想していたよりも長く遊べるし、シナリオもまぁまぁだし とりあえず、ゲーム的なところではなんの文句もないが 天気予報の歌(爆)を何回も聞かせられるのだけは勘弁して欲しかった。 あと、配役は無名の俳優か声優にして欲しかった。 なぜかというと柏原崇、菅野美穂、篠原涼子だと どうしても顔のイメージができあがってしまっていて、想像する余地が無いような気がする 問題点はそこだけ、他は素晴らしい作品。 批評者 ナバッチ 評価 7 冒頭の鈴木慶一のメロディーが郷愁を誘う。 このゲームはゲームというよりラジオドラマみたいな感じだ。 それも質の高い。 何でバッドエンドになるのか納得いかない感じもしたが、 物語に入りこめたし、今までのゲームにはなかったシチュエーションを楽しめたので シナリオに関係なく良かったと思う。 シナリオの内容をほとんど覚えていないので 雰囲気を味わっただけかも。 批評者 おたも 評価 3 ゲーム業界の異端児、飯野賢治が放つ問題作。 映像がなく、音声のみでゲームが進むと言う前代未聞の作品に、 「面白そう!」「発売日が待ち遠しい!」と心躍らされるわけもなく、もちろん売れなかった。 リアルバウト餓狼伝説 SNK/明記されず 2D対戦格闘アクション 1996年09月20日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 6 リアルバウト自体のことはネオジオCD版と同じであるのでまた書くことはしないでおく さて、拡張RAMのおかげで移植はなかなか早かったし まずは、完全移植と言える出来で良好 反面、拡張ROMの時よりもロードが長いことは否めないが・・・・ ロード時間の短縮という快適さを求めるのか よりネオジオに近い形でリリースし早く発売するのか というこの議論はいろんなところで語られたことだろう 個人的には開発が容易になることもあり後者でいいのではと思う あえて茨の道を進むこともないだろう 欲を言えば前者と後者の2つのモード搭載というのが理想ではあるが・・・・ リアルバウト餓狼伝説スペシャル SNK/明記されず 2D対戦格闘アクション 1997年12月23日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 6 「スペシャル」とはいえリアルバウトとは結構変わり様がある 一番の特徴は2ライン制の復活である さらにリングアウトの廃止など 見た目は同じだがシステムが違うという面白い試みをしている 確かに3ラインにも2ラインにも根強いファンがいるし 前作と今作で両方共のファンの心を満たすというのは 作り手として理想的と言える ただ、シリーズの流れとして組み込むこともないだろうに・・・・・ 2シリーズ制だったらよかった リグロードサーガ セガ/セガ(CS2研),マイクロキャビン シミュレーションRPG 1995年07月21日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 7 このゲームはアークザラッドと比べられることが多いが 両方やってみて、正直ゲーム的にはこっちの方が良くできてる気がする ただ、一番いけないところは地形はポリゴン、CGレタリングのキャラ、と このゲームのウリにした2つの要素にあるような・・・ つまり、見た目的に明らかにつまらない(爆 ただ、ゲーム的にはかなり良くできていて 技を偶然にひらめきスキルを上げて使えるようになる キャラを育てるのがかなり楽しい まぁ、ロマサガのパクリっぽいわけですが・・・・ リグロードサーガ2 セガ/セガ(CS2研),マイクロキャビン タクティカルRPG 1996年11月08日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 7 全作はキャラが喋らないのでテキストがだらけた感じになっていたが 今回は一応喋る システムも全作を元に作り込みがなされていて遊びやすい 正直、このシリーズはシナリオが良くない まぁRPGのシナリオなんてこんなもんだと思えば たくさんのゲームをやっていてもまともなシナリオは少ないので これで良いのかもしれないけど ゲームのシナリオは誰でも書けるという時代は そろそろ終わりにして欲しい 地形の高低差をより表現したかったのか分からないが なんか面倒くさいように感じた リターントゥゾーク バンダイビジュアル/アクティビジョン,不明 アドベンチャー 1996年02月02日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 3 やはりというか手紙付き 他機種版を開けてしまって内容がゲームと全く同じだと 分かっているので不毛なことはしなかった 開けると破ることになるから気分悪いもんなぁ・・・・ ヒントが理不尽になさすぎる こういうゲームは攻略本を見てしまうとつまらなくなってしまうが 攻略本を見るかあきらめるかの2択になる とりあえず、あきらめ中 ホントに理不尽なんだよなぁ・・・・ リフレインラブ あなたに逢いたい リバーヒルソフト/フライトプラン 恋愛ゲーム 1997年11月27日 CD-ROM 2枚組 批評者 ひっき 評価 8 異常に純な大学生達の恋愛物語 現実的ではないがそれがおもしろいところである 基本的にトレンディドラマの路線なので ギャルって感じのゲームを受け付けない人でも遊べる 移植はハイクオリティなことで有名のフライトプランよって、 完全移植以上の出来である 正直、ハート型のCDにはびっくりした トレカ付きでもありおまけ要素は非常に多い 龍的五千年 イマジニア/明記されず アドベンチャー 1997年05月23日 CD-ROM 1枚組 批評者 ケマポン 評価 4 キャラクターデザイン「寺田克也」 モンスターデザイン「韮沢靖」 有名クイエイターを集めビッグプロジェクトとして 多少セガサターンのユーザーの心を揺るがした作品 だが、ゲーム自体のクイエイターは3流なので出来はクソゲー中のクソゲーである ただ、サターンでビッグプロジェクトを興すところはHPで 「スーパーファミコンが登場し、セガサターン、PS、そしてPS2と家庭用TVゲーム機は進化していき」 と書くだけあってさすがにサターンに肩入れしているイマジニアならではである(笑) さて、本編のレビューに移ろう ストーリーの分岐が全くない割にいちいちコマンド選択を強いられるのでかなりダルい 戦闘も、3つの作戦のうちから正しい行動をとれば進むことができ 間違ったら前に戻されて再挑戦なだけなので完全な一本道 やってることは面倒くさいデジタルコミック これなら見ているだけにして欲しかった・・・・・ ただ、内容はしっかりしていて面白い しかも、グラフィックのセンスは有名人を使っただけある ゲームとしてはクソゲーだがゲーム部分以外は良作な内容 FFと内容だけ交換して欲しい・・・・そんな思いをする作品 両替パズル もうぢや ヴァージンインタラクティブ/エトナ,FWS,ラクジン 落ちものパズル 1996年12月20日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 5 4つ揃えて消す代わりに両替するというアイディアはいいと思う 5円,50円は2枚で消えるので連鎖が起きやすく1円10円を5枚揃えた時など 2連鎖までは頻繁におこるのだがそれ以上作るのに手間がかかりすぎるのが難点 積むのに時間がかかりあっという間に積み上がってお終い・・・・ テンポ良く消していくコンピューターにイライラ・・イライラ 逆にぷよのとことんのようなひたすら消していくモードだと、簡単すぎで延々と何時間も死ねない状況が続く・・・・ ゲームバランスの悪さでどうにもならない ぷよぷよみたいにカラフルじゃないのでコインの見分けが若干つきにくいし グラフィックはしょぼめで流行りの漫才デモもなく1枚絵のみとグラフィック的な面でもいいところがない もうじや銀行のコインを奪った悪の組織もうじや族からまねき族の若者がコインを取り返す という意味不明なストーリー(特に襲われた銀行名と悪の組織名がかぶってるところが・・・)とか 『MOUJIYA』というメチャメチャ呼びにくいタイトル名やセンスの悪いネコのキャラクターなど ゲーム以外のところからしてダメっぽいけど・・・・・ でも、景気回復パズルゲームという言葉には涙が出るね(汗 リンクル・リバー・ストーリー セガ/ネクステック アクションRPG 1996年03月15日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 7 可もなく不可もないというのが結論 ただ、ラグナセンティの続編的な作品でメガドライバーなら文句なく楽しめると思う で、ゲーム的には適度な難易度なので誰でも遊べちゃいます ただ、少し子供っぽいところがあるし映像的にも癖があるのが難点なので それほど期待せず普通に遊ぶといいかもしれません リンダキューブ完全版 アスキー/マーズ、アルファシステム ロープレ 1998年06月18日 CD-ROM 1枚組 批評者 ひっき 評価 8 プレステ版と全く変わらない出来 それだけに上位互換と言えサターン版が全てに於いてプレステ版を上回っている 今からならプレステ版を遊ぶ意味はなくサターン版を遊べば満足という感じ もっとも、PCエンジン版はテイストが違うので遊ぶ価値は十分にある 後、モンスターの出現分布が変わってるから とことんマニアなら試す価値はあるかな? さらにサターン版は、特典としてアイディアノートとサウンドトラックが付いてくるし PC-E版のグラフィックなどが鑑賞できるオマケモード、 スタッフと競争できるモードも搭載されているのでまさに完全版.

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