どこ より も wifi。 どこよりもWiFiの評判がリセット?リニューアルで変わったこと

どこよりもWiFiの契約は電話必須?評判や口コミを徹底検証|ポケットWiFi大学

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どこよりもWiFiが到着、さっそく使ってみた 公式サイトから申し込み後、当日に電話での確認、そしてその2日後に端末が届きました。 さっそくレビューしていきましょう。 どこよりもWiFiの同梱物 の同梱物は4点。 端末(JT101)• バッテリー• 充電用コード(micro-B)• ユーザーマニュアル USB電源アダプタはついていないので、すでに持っているものを使うか、自分で準備しなければなりません。 どこよりもWiFiの接続方法 どこよりもWiFiはバッテリーを付けたのち、 電源を使ればすぐに使うことができます(電池残量がない場合は充電が必要)。 画面にWiFiのSSID、KEY(パスワード)が表示されるので、使いたい端末で設定しましょう。 接続ができると、画面上部のWiFiマークに0と表示されている部分が1に変わります。 どこよりもWiFiの端末(JT101)の使い勝手 上記画像がどこよりもWiFiの実際の端末。 ここでは端末に焦点を当てて、使い勝手をレビューしていきます。 JT101はとにかく軽くて持ち運びにGood で使われているJT101ですが、最初の印象はとにかく「軽い」ということ。 重さは約90gしかありません。 やなど無制限ポケットWiFiでよく使われているU2sという端末は約150g、や、などで使われているFS030Wは約130gですから、頭一つ抜けた軽さです。 大きさとしても小さいので、無駄な荷物にならない、携帯性に優れている点でかなり良い点だと感じました。 ただ小さい、軽いということで紛失のリスクは高くなるという点には注意が必要かもしれません。 U2sくらい大きければポケットに入っているかどうかすぐわかりますが、JT101だと気づかなかったりします。 起動が早くて、すぐWiFiが使える JT101は起動が速いというのも一つのメリット。 電源を入れてからWiFiを利用できるまでの時間が約20秒しかかかりません。 U2sやWiMAXは利用まで1分半かかってしまいますからかなり優秀です。 そう頻度が多いわけではないものの、ポケットWiFiはたまに繋がるサーバー等の関係で速度が遅くなってしまい、再起動が必要となる場面があります。 そんな中で再起動までの速度が速いというのはかなりありがたいです。 機内モードはないので電源を切るしかない JT101には機内モードがありません。 その為、もし通信をオフにしたい場合は電源を切るしかありません。 ただ上でも書いたように電源オンから使えるようになるまでの速度は速いですし、WiFiルーターとして以外の使い道はありませんから、特別問題はないでしょう。 バッテリーに不安はあったが今のところ問題はなし JT101を使う上でもっとも不安だったのがバッテリー。 U2sの連続利用時間が12時間であるのに対し、 JT101は8時間と3分の2しかありません。 今のところ、朝から夜まで接続していて電池がなくなるということはないのですが、減り具合を見るとバッテリーが劣化すると 1日持たないだろうなというのが正直な感想です。 もし1日フルで使う人は、モバイルバッテリーを持つ、充電コード(micro-B)JT101を持ち歩きパソコンなどから充電できるようにしておくといったことが必要になるでしょう。 どこよりもWiFiの時間帯別の通信速度(実測)やWiFi安定性、エリア ポケットWiFiを選ぶ上で、最も大切なのは通信速度やWiFiの安定性、エリアですよね。 いくら安くても、遅い、エリアが狭いとなれば意味はありませんし、頻繁に途切れるようなら使い勝手が悪いです。 ではどこよりもWiFiはどうでしょうか。 速度は10Mbps~20Mbpsなので動画も難なく見ることができる の時間帯別の通信速度(実測値)は以下の通り。 下り 上り 朝8時 14. 7Mbps 10. 8Mbps 昼12時 26. 6Mbps 15. 4Mbps 夕方18時 29. 2Mbps 11. 5Mbps 夜20時 25. 5Mbps 9. 43Mbps 夜22時 18. 3Mbps 12. 1Mbps どの時間帯でも、10Mbps以上、速い時は20Mbps以上でています。 高画質の動画でも問題なくみることができるので、速度面で不満は一切感じていません。 格安SIMだと5Mbpsどころか、昼や夜22時以降だと1Mbpsを切ってしまうことがあって動画どころかSNSすら厳しいなんてこともありますが、どこよりもWiFiにそういったところは今のところありません。 たまに遅くなるが再起動すると改善される たまになのですが、繋がるサーバーによって速度が10Mbps以下になってしまうことがあります。 使っていてもなんか遅いなと感じました。 そんな時は再起動。 そうすることで速度が改善され、また快適に使えるようになります。 ちなみにこれは他のポケットWiFiも同じです。 どこよりもWiFiのJT101は再起動から使えるようになるまで約20秒と短いので、ありがたいです。 たまにWiFiが切れて、検知されなくなることもある(今のところはすぐ直っている) 原因不明ですが、時々いざ使おうと思ってもWiFiが切れていて、端末側で接続しようと思ってもどこよりもWiFiの回線が検知されないということが起きています(どこよりもWiFiの電源は入ったまま)。 端末側で一度WiFiを切ってもう一度ONにすると、検知されてすぐ直るので問題はないのですが、ちょっと心配な点です。 端末側の問題かなと思いましたが、複数の端末で同じように起こるのでやはりどこよりもWiFiの端末の問題でしょう。 この点はもう少し様子を見てみます。 エリアは全く問題なし、地下でも繋がる やといったクラウドSIM対応のポケットWiFiは、ドコモ・au・ソフトバンクの回線を使うことができるようになっています。 一方でどこよりもWiFiはソフトバンクのみです。 ただだからと言って エリアは全く問題ありません。 WiMAXのように地下だと繋がらないなんてこともないし、キャリアのスマホ同様のエリアで特に不満がなく使うことができているので心配する必要はないでしょう。 【まとめ】料金を考えるとかなり使い勝手は良い 無制限ポケットWiFiの中では最安(2,980円)のどこよりもWiFiですが、使ってみると大きな不満もなく非常に使い勝手は良いなというのが一番の印象。 速度・エリアは十分だし、現在1週間ほど使ってみましたが大きな不満もなく使えています。 キャンペーンが終わってしまうと料金が上がってしまうので、検討している方はぜひ早めに申し込むようにしましょう。

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どこよりもWiFiの料金やプラン、口コミ・評判まとめ。無制限プランでも通信制限が実はありというのは本当?

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ちなみに、無制限GBプラン3,380円というのは、無制限を謳っているポケットWiFiの中では割と安いほう。 以前までは同じソフトバンク回線を使ったものでギガゴリWiFi(3,050円)、ネクストモバイル(3,100円)などがありましたが受付中止(再開予定なし)。 今無制限に使えるポケットWiFiはクラウドSIMを利用した3大キャリア対応ポケットWiFiばかりで、最安のものでも の3,280円(6ヶ月目まで2,980円)となっています。 なお、契約期間ありの20GBプラン2,480円は最安ではなく、ギガゴリWiFi 月2,350円 、ネクストモバイル 月2,400円 があるので、より安く使いたい人はそちらも検討してみると良いでしょう。 無制限と言っているのに実は制限があるって本当? 「無制限で使い放題」と謳っている公式サイトをよく見ると、次のような記載がありました。 月間通信容量は大容量なので、実質無制限でご利用いただけます。 ヘビーユーザー制限 通信速度制限 もありません。 引用: 「実質無制限」の文言からは、決して無制限で使えるわけではなく、無制限GBプランにも一定の上限があることが伺えます。 ただこの記載は他の無制限を謳っているポケットWiFiでも記載されています。 どこよりもWiFiが特別というわけではありません。 大容量の月間通信容量はおよそ「300GB」です。 や などクラウドSIMのポケットWiFiはこのように決まった制限がなく、使ってみたところ300GB以上でも制限がかからなかったので、もしそれ以上使うならクラウドSIMのポケットWiFiにしておいた方が良いでしょう。 ただ300GBなんてよっぽどな使い方をしない限り(4K最高画質の動画でも1時間7GB程度、高画質なら1GB程度)は超えません。 来る日も来る日も一日中大容量の通信をしない限り、 無制限のポケットWiFiのように通信していても、月間容量制限に掛かることはほとんどないでしょう。 【端末】無制限ならU2s、容量が20GBならJT101 どこよりもWiFiの端末詳細は以下の通り。 クレジットカードのサイズが53. 60mmくらいと言えば、いかに小さいかがよく分かりますね。 対してU2sは倍近い大きさがありますが、JT101よりもバッテリー持ちが良い端末です。 ただ残念ながら、どこよりもWiFiではプランによって端末を選ぶことができません。 必然的に無制限GBはU2s、容量が20GBのプランはJT101になってしまいますので注意してください。 【回線】JT101もU2sもソフトバンク回線、U2sは別料金で海外利用も可能 JT101端末は国内使用のみ可能、U2s端末は手続きや支払いが別途必要にはなりますが海外利用も可能です。 国内での通信はどちらもソフトバンク回線とそのエリアに対応しています。 国内外の通信会社では、ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合、該当のお客様へに対し、通信速度を概ね384Kbpsに制限する場合があります。 また、違法ダウンロードなどの、不正利用の疑いがある場合、ご利用停止を行う場合があります。 引用: ただキャリアなどの128kbpsに比べると倍以上で、SNS等はなんとかできるレベルです。 【解約金】契約解除料は9,500円、端末の機器損害金は18,000円 2年契約による 途中解約の違約金は9,500円、故障や水没時における 機器損害金は18,000円となっています。 心配な人は入っておくと良いでしょう。 どこよりもWiFiを他社のポケットWiFiと比較 現在大容量・無制限のポケットWiFiは非常にたくさんのものがあります。 どうせなら一番お得なところが良いですよね。 そこで他社で安いものと比較してみました。 ポケット WiFi 月額料金 初期費用 回線 契約 期間 通信 容量 詳細 (2年) 3,380円 3,000円 ソフトバンク 2年 無制限 — 2,980円 7ヶ月目~ 3,280円 3,000円 3大キャリア 2年 無制限 3,280円 3,000円 3大キャリア 2年 無制限 3,480円 3,000円 3大キャリア 2年 無制限 3,500円 0円 3大キャリア 2年 無制限 3,280円 3,000円 ソフトバンク なし 100GB 無制限を謳っているポケットWiFiでは、 どこよりもWiFiよりもZEUS WiFiのほうが安く使えます。 以前まで行っていたキャンペーン価格はかなりお得に契約できましたが、プラン変更後の価格は平凡的。 またクラウドSIM端末のU2sを使っている無制限GBプランですが、国内の回線はソフトバンク回線のみで、3大キャリアを使えるわけでもありません。 総じて見ると、大しておすすめできるWiFiとは言えないでしょう。 どこよりもWiFiの契約方法・解約方法 どこよりもWiFiの契約方法や解約方法は以下の通りです。 契約はWEB上から手続き、申込み後に折り返し電話が掛かってくる どこよりもWiFiに契約する方法は、WEB公式サイトからとなっています。 WEB上の申し込みフォームへの入力• どこよりもWiFi側から掛かってくる折り返し電話に出る 生年月日や住所を聞かれます• 本人確認が終了するとメールが送られてくる• メールのURLからクレカの支払い手続きをする• 受付完了 私の場合、申込時にどこよりもWiFiから掛かってきた電話は、050から始まる番号で、申し込みをした翌日の営業時間内 11時頃 に掛かってきました。 公式サイトは情報量が少なく、よくある質問やお問い合わせフォームもありません。 したがって、 申込みするうえで不安な点があれば、申し込みフォームの「その他備考」欄に問い合わせ事項を入力しておくと良いでしょう。 解約はカスタマーセンターへ電話するしかない どこよりもWiFiの解約をWEB上で済ますことはできません。 解約するなら、契約書面に記載されている番号 カスタマーセンター へ電話することになります。 また端末はレンタルなので、解約連絡後にSMSで知らされる住所宛てに送り返しましょう。 送料は自己負担です。 どこよりもWiFiのメリット どこよりもWiFiのメリットをまとめました。 20GBプランを契約期間の縛りなしで使えるプランがある• JT101端末を使える 20GBプランを契約期間の縛りなしで使えるプランがある 20GBプランの使えるポケットWiFiには、ギガゴリWiFiやネクストモバイル、それがだいじWiFiなどがありますが、 いずれも2年契約や3年契約など契約期間に縛りがあるものばかり。 しかし、どこよりもWiFiは2年のしばりがあるプランのほかに、 しばりのない20GBプランも用意しています。 料金は2,980円と若干割高ですが、契約期間の縛りを気にせずに20GBのポケットWiFiを使いたい人にはぴったりかもしれません。 ただなら、 契約期間の縛りがなくても25GBを2,480円で契約できるので、料金で選ぶならFUJI Wifiがおすすめです。 端末の使い勝手が良い JT101は画面あり端末。 どんなときもWiFiやZEUSWiFiなど、一般的な無制限ポケットWiFiはU2sという画面なし端末なので、使い勝手が正直悪いです。 電源いれて繋いだらあまり触ることがなくなるポケットWiFiですが、意外と容量を確認したり、電波を確認したりという機会はあるので、画面あり端末は正直ありがたいです。 どこよりもWiFiのデメリット どこよりもWiFiのデメリットは以下の通りです。 無制限GBプランの3,380円にメリットがない• いくつか公式ページのようなものがあり分かりづらい 無制限プランを3,380円で使えるのはお得だが、最安ではない どこよりもWiFiの無制限GBプラン月3,380円プランは、 無制限を謳っているポケットWiFiの中ではお得な料金設定です。 しょっちゅうホームページがリニューアルし、どれが公式か分かりづらい どこよりもWiFiはこの半年ほどで公式ページのリニューアルを行っているほか、公式らしくない公式ページが残ったままで、どれを信頼して良いのか分かりづらい状態です。 ちなみに、現在の公式サイトは、下部のリンク先からアクセスが可能です。 どこよりもWiFiの口コミや評判 どこよりもWiFiの口コミや評判は非常に少なく、SNSや5chを見て回ってもほとんどありませんでした。 どこよりもWiFiの口コミや評判も、今後集まり次第更新していきます。 ただ同じソフトバンク回線を利用したポケットWiFiのギガゴリWiFiやネクストモバイルに関しては速度が速いなど良い評判が多いです。 仕組みは同じなのでよっぽど心配なく使えるでしょう。 現在は物理SIMの方が安定して使えます。 どこよりもWiFiは割とお得に使えるが、どのプランも最安ではない どこよりもWiFiの概要について解説してきました。 公式サイトが分かりづらいなどサポート面がやや不安ですが、無制限プランを3,380円で使えるなど料金だけを見れば割とお得に使えるケットWiFiであることには間違いありません。 できるだけお得にポケットWiFiを契約したいと考えている人は、ぜひ検討してみましょう。 【どこよりもWiFiのメリット】• しばりのない20GBプランがある• JT101端末を使える 【どこよりもWiFiのデメリット】• 無制限を3,380円で使えるのは割とお得だが、おすすめできない• いくつか公式ページのようなものがあり分かりづらい.

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どこよりもWIFIとどんなときもWiFiを比較!どっちがお得?

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どこよりもWiFiの目次(クリックでジャンプ)• どこよりもWiFiについて どこよりもWiFiは3つのプランが用意されています。 無制限プラン(2年契約)• 20GBプラン(2年契約)• 20GBプラン(縛りなし) プランは大きく分けると無制限に使える「無制限プラン」か月20GB迄の「20GBプラン」に分かれます。 無制限プランでは 速度制限がかからず、 好きなだけネットが使えるという特徴があります。 一日中動画を視聴したい、テレワークで大容量のポケットWiFiが欲しいという人におすすめです。 それでは、料金を見ていきましょう! 月額料金 無制限プラン (2年契約) 3,380円 20GBプラン (2年契約) 2,480円 20GBプラン (縛りなし) 2,980円 上記の通り、無制限プランは月額3,380円と格安で利用できます。 月20GBプランも2,480円と安いと思われがちですが、他のポケットWiFiの方が20GBプランであれば安く利用できます。 2020年4月14日時点で 在庫有の最短翌日発送となっており、ポケットWiFiが早く欲しいという人にもおすすめです。 なお、他の無制限WiFiと比較したい場合は「」をご覧ください。 月額3,380円で無制限にWiFiが利用できます! 運営会社について どこよりもWiFiの運営会社は「株式会社Wiz」です。 資本金は準備金含めて 6,000万円の 従業員数は1092人と、ポケットWiFiのサービスを提供している会社の中では大きいです。 但し、公式サイトには「お問合わせ」が用意されていませんので、何か質問がある人は「」のページのお問合わせよりご質問ください。 契約解除料について どこよりもWiFiの「無制限GBプラン(2年契約)」を選択した場合、契約期間は2年ですから 2年以内に解約した場合9,500円の違約金が発生します。 なお、更新月は無料で解約できます。 2年契約の場合、端末発送月を1ヶ月目として25ヶ月後だよ! 2020年3月に端末が発送された場合、 無料で解約できる月は2022年の3月となります。 25ヶ月目に解約をしないと自動更新で翌月からは解約するのに違約金がかかりますので注意してください。 端末について どこよりもWiFiの端末は2種類用意されており、• 1年契約プラン:U2s• 2年契約プラン:JT101 となっております。 一つずつ端末のスペックを見ていきます。 U2sについて(無制限プランの端末) U2sの主なスペックとして• 同時接続台数5台• 2mm• 重さ:約151g• 連続通信時間:12時間 電源を押してから使えるようになるまで1~2分かかるのがデメリットですが、それ以外は他のポケットWiFiとそん色なく利用可能です。 実際にU2sの端末を使っていますが、速度も速い時は50Mbps前後の速度が出ています。 私、最初見たときオモチャかと思ったよ(笑) 私が知ってる中でポケットWiFiで一番小さいです。 持ち運びもしやすいので、 小さすぎてカバンの奥に隠れてたってこともありますので気をつけてください。 速度に関して言えば、 最大下り150Mbpsの上り50Mbpsとなっておりますので、ポケットWiFiでは申し分のない速度です。 在庫有!最短翌日発送です。 どこよりもWiFiのデメリットについて どこよりもWiFiは大きなデメリットが存在します。 もし契約する場合は、必ずデメリットを事前に確認してください。 1.無制限プランはいつ速度制限になるかわからない!? U2s端末の無制限プランですが、速度制限なしで使い放題のポケットWiFiです。 しかし、他の無制限WiFiでは、使い放題と言いつつ、• 限界突破WiFi:1日5GBの制限• どんなときもWiFi:通信障害+一部ユーザーは1ヶ月25GB制限 という事がありました。 「どこよりもWiFi」のサポートにも確認済みですが、 現時点では無制限に使えると回答をいただいてます。 但し、今後ユーザーが増えた場合は、速度制限がかかる可能性は0ではないのではと予想されますので、その点を頭の片隅に入れておいてください。 2.申込後電話連絡と、SNSでのクレジットカード登録が面倒 どこよりもWiFiの申込から端末到着の流れは、• 「どこよりもWiFi」のサイトから申込• 契約の確認の電話が来る• SMSでクレジットカード登録のURLが届く• クレジットカード登録をする• クレジットカード登録後1日~2日で端末発送 という流れになっており、少し手間です。 他のポケットWiFiでは、申込フォームで全て完結している場合が多いので、それを考えると時間がかかります。 「どこよりもWiFi」は料金が安く使えるという特徴がありますので、 申し込みからポケットWiFiが届くまで少し面倒でも、選ぶ価値は十分あります。 3.端末を壊した場合の弁済金が高い!? 機器補償サービスに加入していれば大丈夫ですが、補償サービスに未加入もしくは解約してしまった場合、高額の機器損害金が発生します。 機器損害金 18,000円 そうだね。 クレジットカードを持っているならクレカ払いの方が断然お得! クレジットカードがなくて「口座振替」を選択する人は、高くなってしまいますが、「どこよりもWiFi」を契約するのは有りです。 他の無制限WiFiで「口座振替」ができるのは「」位となっています。 3.無制限にポケットWiFiが利用可能 無制限に使えるポケットWiFiは2020年3月頃までは沢山ありました。 しかし、2020年4月になると、 在庫がなく新規受付を停止しているWiFiが多いです。 その中で「どこよりもWiFi」は 在庫が有り、無制限にWiFiが使えるという事で注目されています。 しかも、月額料金は3,380円と格安で利用できます。 どこよりもWiFiは数少ない無制限WiFiです。 4.海外利用料金が安い! 海外利用できるのは「無制限プラン」の「2年契約」U2sのみとなっております。 どこよりもWiFiでは、どんなときもWiFiと同じく海外でWiFiの利用が可能です。 Glocal MEのアプリを利用することにより、海外データパックを購入することができます。 しかも、 最初の1. 1GBは無料で使用することができます。 それ以降は、• アメリカ 1GB 9ドル(963円)• 中国 500MB 1ユーロ(約118円)• ヨーロッパ 12ドル(1,284円) 等、海外でも格安で使用できるのがメリットです。 他の無制限WiFi端末と比較しても、 どこよりもWiFiの方が安いです。 海外旅行・海外出張が多いという人には「どこよりもWiFi」がおすすめだよ どこよりもWiFiの評判・口コミについて どこよりもWiFiの口コミ・評判は少なかったです。 口コミが少ないという事は、悪いことがないという事です。 対応が悪かったり、速度が遅かったり、何かしらトラブルがあると、ネットでは直ぐに拡散されますのでそれが見つからないというのは良い事です。 速度は高速通信という口コミについて 夕方より宇都宮で用事があったので、帰りに繁華街で回線速度測定! オリオン通りの東武百貨店側です! ・40. 47mbpsがどこよりもWiFi ・38. 06がYmobile — さく君 PointTownでポイ活中 4saku39saku8 こちらのどこよりもWiFiの口コミでは「 下り40Mbps」「 上り23Mbps」と高速通信を記録しています。 ポケットWiFiですから、速度に期待しすぎるのも良くないですが、これは速度が速いです。 こちらのレビューで使用されている端末はJT101です。 2020年4月14日のサービス内容変更により、 無制限プランを選択した人は「U2s」という端末が届きます。 どこよりもWiFiを実際に契約して、開封から速度の計測までレビューします。 申込みから2日で届きました。 申込みから到着までの流れとしては、• どこよりもWiFi公式サイトから申込み• 電話で申込確認の連絡有• SMSでくるメールからクレジットカード登録の手続き• 2日後に端末到着 という流れでした。 どこよりもWiFiでは 端末の発送をどこよりも早くしようと頑張っているようです。 実際の宣伝動画は 届いた箱の中には、• モバイルルーターの箱• 申込内容のご案内の書類 が入っていました。 モバイルルーターの箱を開けてみると、上記の写真のような感じです。 写真だとわかりにくいですが、端末のサイズは小さいです。 モバイルルーター本体(JT101)• バッテリー• USBケーブル• ユーザーマニュアル 上記4点が入っていました。 USBのコンセントにさすアダプタは入っていませんので、自前で用意する必要があります。 先ほどの写真でもわかる通り、 バッテリーを本体にセットしないといけません。 本体(JT101)の裏蓋を開けるのですが、ずらして開くわけではなく、 蓋との間に爪を入れて開ける感じになります。 ちょっと壊れそうな感じもして、開けるのは怖かったです。 蓋が開いたら、バッテリーを入れて、蓋を閉じて準備完了です! 最初は充電されていませんので、まずはUSBケーブルを繋いで充電してください。 実際に「どこよりもWiFi」の速度を計測してみました! 1回目の速度結果は下り18Mbpsの上り11Mbpsでした。 この速度なら動画視聴は問題なくできます。 2回目の速度は、1回目より少し速く、下り22Mbpsの上り13Mbpsです。 JT101の端末に不安はありましたが、速度を計ってみたら、全く問題ありませんでした。 試しに動画視聴もしてみましたが、途中で止まることなく 快適に視聴ができました。 どこよりもWiFiで気になる点について 端末補償オプションはどうなの? 月額400円を支払う事で、端末の補償を受けられるオプションです。 加入することで、端末が破損・全損した場合に無償で修理・交換をしてもらえます。 但し、• 紛失 対象外となっております。 ポケットWiFiで多いのが「破損」もしくは「紛失」ですが、紛失は保証対象外のため失くしてしまった場合は、違約金として18,000円支払う必要があります。 スマホをよく落すという人は、モバイルルーターも落とす可能性があるから入っておいた方が良いかもね! 端末補償オプションは途中加入はできません。 なお、端末補償オプションを途中で解約したい場合はオプション解約の電話を入れないといけません。 どこよりもWiFiのサポートセンターの電話番号は「03-4346-0708(営業時間9時から19時まで、日曜祝日は休み)」です。 契約期間中に解約した場合は違約金が発生 どこよりもWiFiの契約期間は1年間、もしくはプランによって2年間の自動更新となっております。 なお、途中解約は9,500円の違約金がかかります。 ~12ヶ月目 9,500円• 13,25,37ヶ月目(更新月) 0円• 14ヶ月目以降(更新月以外) 9,500円 さらに、注意が必要なのは、端末はレンタル品です。 レンタルのため、解約後は返却しないといけませんが、返却をしなかった場合、別途18,000円の違約金を請求される可能性がありますので、 必ず解約後は返却してください。 クーリングオフ(初期契約解除)はあるの? 「どこよりもWiFi」は初期契約解除を適用することは可能です。 初期契約解除は 10日間となっていますので、端末到着してから 10日以内であれば解約金を支払うことなく解約ができます。 ポケットWiFiが届いて「電波」「速度」に不満がある場合は、我慢せずに初期契約解除を適用してください。 どこよりもWiFiと他ポケットWiFiの比較 テレビCMで話題のどんなときもWiFi、THE WiFiとの比較はしておりません。 理由としては「どこよりもWiFi」の方が、 毎月料金が500円も安く、 「どんなときもWiFi」及び「THE WiFi」を選ぶ理由がありません。 ここでは、これら2社以外の注目のポケットWiFiと比較していきます。 Mugen WiFiとの比較 Mugen WiFiは当サイトで最も人気のあるポケットWiFiです。 さっそく「どこよりもWiFi」との料金を比較していきます。 月額料金 Mugen WiFi 3,280円 どこよりもWiFi 3,380円 料金を比較するとわかりますが、 どこよりもWiFiの方が毎月100円高いです。 但し、Mugen WiFiは新規受付を停止していまい、再開の目途はたっていません。 そのためMugen WiFiよりは毎月100円高いですが、2020年4月時点ではどこよりもWiFiがおすすめです。 クラウドWiFi東京との比較 クラウドWiFi東京は、公式では発表していませんが「どこよりもWiFi」と同じ1ヶ月300GBの制限があります。 月額料金 どこよりもWiFi 3,380円 クラウドWiFi東京 3,380円 料金だけを比較すると、「どこよりもWiFi」と同じです。 しかし、 クラウドWiFi東京は契約期間の縛りがありません。 そのため、いつ解約しても解約金が請求されません。 3ヶ月や半年もしくは、いつ解約するかわからないけど、ポケットWiFiを持ちたいという人には「クラウドWiFi東京」がおすすめです。

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