大砲主義。 大巨艦大砲主義 〜 Ai Nikkor 600mmF4S(IF)

【エーペックス】バンガロールのセリフといえばコレ!意味も解説!【私は大砲よ】

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コブレイ・ストリート・スイーパー Photo via rockislandauction. com 以下の条件がデストラクティブ・デバイスとして定義されます。 重さ4オンス(約113g)以上の推進薬を使用するロケット弾(毒ガス弾、爆弾、りゅう弾)• 飛翔体を発射できる内径0. 5インチ(. 7mm)より大きな口径を持つ武器• デストラクティブ・デバイスに転換できるよう設計されたパーツ ただし、以下は例外としてデストラクティブ・デバイスから除外されます。 スポーツ用として司法長官に認められたショットガンまたはショットガンシェル• 武器として使用するために設計されていない装置• 信号銃、花火、ライン投射装置などの装置• 陸軍長官の許可の元、放出された軍用品やアンティークの青銅製や鉄製の大砲• 司法長官に認められた武器として使用されないと推定される装置• アンティーク銃• スポーツ用として使用されるライフル アメリカでのデストラクティブ・デバイス登録数 Photo via metrocosm. com デストラクティブ・デバイスは2014年の時点で登録数2,246,422件となっており、銃規制の緩い州ほど登録数も多い傾向があります。 ただし、全米一銃規制が厳しいといわれるカリフォルニア州は例外で、230,410件のデストラクティブ・デバイスが登録されていますが、ハリウッドによる登録が多いので他州とは状況が少し異なるでしょう。 日本から見れば驚くような登録数ですが、登録されたデストラクティブ・デバイスが犯罪に使用されることは殆ど無く、むしろ見た目が軍用ライフルのセミオートマチック・ライフルの方が問題視されています。 詳しい統計はできます。 大砲を探す 大砲は通常のガンショップでは扱っていないので、まず最初に所有者を探さなければなりません。 オークションサイトのではデストラクティブ・デバイスも扱っており、出品者から直接購入できます。 Photo via atf. gov これは申請書類のです。 デストラクティブ・デバイスを譲渡する場合、トランスファー費用として200ドルの税金が掛かります。 クレジットカードやデビットカードなどを使用してATFに支払い、書類に添付されるTAXスタンプを購入しましょう。 マシンガンやグレネードランチャーなどクラスIIIのカテゴリーに入る武器も同様に200ドルの税金が掛かる他、大砲の砲弾やグレネードランチャーのグレネードなどの実弾にも一発ずつ、それぞれに200ドルの税金が掛かります。 しかし一発撃つごとに200ドルの税金は高価なので、実際には税金の掛からない練習弾を使用して発射を楽しむオーナーが多いようです。 (それでも火薬代だけで数千円~数万円ですが) 支払いと発送 手続きが終わったら大砲の発送手続きが必要ですが、発送先は自宅というわけにはいきません 元の所有者は購入者の近くのFFL(フェデラル・ファイアーアームズ・ライセンス)を持つディーラーに発送(トランスファー)し、そのディーラーから購入者が受け取ります。 ただし、ディーラーによっては所有するFFLのタイプによって年間に処理できるデストラクティブ・デバイスの数が制限されていることもあるので、引き受けが可能かどうか事前確認が必要です。 デストラクティブ・デバイスを扱えるFFLのタイプにはタイプ1~タイプ11があり、「タイプ9(DDディーラーライセンス)」、「タイプ10(DD製造ライセンス)」、「タイプ11(DD輸入ライセンス)」のFFLを持つディーラーであれば間違いなく引き受けてもらえるでしょう。 FFLディーラーの場所は、から検索できます。

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口径15cmで長さが150m、途中に枝分かれした炸薬室があり、 途中でどんどん加速して打ち出す、というものです。 兵器としては、デカイ図体で移動ができないという致命的な欠陥があり (ムカデ砲も存在がバレた途端にイギリスに空爆で破壊された)、 ミサイルにとって代わられました。 射程では、第一次大戦のドイツ軍の列車砲「パリ砲」の方が大きい 120km。 兵器としてはミサイルに道を譲ったが、宇宙開発目的(安く衛星軌道 まで打ち上げる)として、リニアモータータイプやガス爆発タイプなど 様々な「砲」が研究されていますが、実用化のニュースは聞きません。 A ベストアンサー No. 2です。 仰角の件が質問にあったのを忘れていました。 当時の仰角についての資料は持っていませんが 海軍の艦載砲で4~6度ですから大差なかったものと思います。 というのは野戦の場合射程を伸ばそうとして大仰角をかけると 砲弾は高く上がり(遠くへは飛びますが)着弾の時はドスンと上から降ってきて 地面に突き刺さるだけになってしまいます。 当時は砲弾が爆発しませんから 敵兵を薙ぎ倒すような水平弾道が欲しいので仰角はかけません。 艦載砲でも同じことで真横一直線に弾を飛ばせば弾の届く範囲の敵艦には命中しますが 弾を上にあげてしまうと、弾が落下したところに敵艦がいないと命中しないんです。 ですから射程距離と言うのは近代の射程距離とは違います。 30~40度も仰角をかけて打てば、もっともっと遠くまで飛んだはずです。 ですから大阪城攻めのとき大阪城の淀君の侍女を殺した砲弾は心理作戦を狙って 目いっぱい飛ばそうと通常使わない大仰角で打っています。 A ベストアンサー >日本の場合THAADは無くても良いのですか? はい、必要ありません。 一方、日本が Aegis 艦に搭載している SM3 Standard Missile 3 161B Block IA は射程 400km、射高 250km で、先端部が Kinetic 弾頭と呼ばれる高機動弾頭になっているように、空気のない大気圏外での超高速運動能力を持たせたものとなっていて、THAAD よりも高性能な Missile になっています。 youtube. be 最初に海上自衛隊に配備された「こんごう」の SM3 161B Block IA は高度 160km を飛行する模擬弾道弾の直撃撃墜に成功していますし、現在は日米共同開発になる Block IIA の地上試験を終えて来年に飛行試験、2018 年には現在の Block IA を Block IIA に置き換える予定になっています。 youtube. 相手国が日本に向けて発射する Missile の Course は決まっていますので、日本列島近海に配置する Aegis 艦の数も数隻あればよく、既に海上自衛隊は上記「こんごう」型 Aegis DDG Missile 護衛艦 を 4 隻、次級の「あたご」型 Aegis DDG を 3 隻運用していますので、2~3 隻が定期整備中であっても常時 4~5 隻は緊急配備に就くことができるようになっています。 >日本の場合THAADは無くても良いのですか? はい、必要ありません。 Q ここしかないのでお訊きします。 だいぶ前なので、現在は状況が違うかもしれないですが何度か空母のカタパルトについて、イギリスやフランス・ロシア等が開発しようとしたけど無理で米国だけだと本で見たような。 これ自体は軍事や戦略等から見ると大した話ではないでしょうが、事実ですか?単に、米国以外は大型のジェット戦闘機を空母から飛ばそうとしなかったり目的・戦略が違っただけとか。 それに何年か前に、フランスの今までの原・水爆実験で得た情報と米国の情報を交換するとニュースで見たり、エシュロンという世界規模の盗聴網で米・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・イギリスの白人クラブがあるとEUの議会で取り上げられたのを見るとカタパルトの技術くらい教えそうですが。 それに現在は、先進国間で留学等の知の交流があるし物質工学や工作機械や設計・加工技術等の差がそんなにあるのか疑問ですが。 A ベストアンサー シャルル・ドゴールのカタパルトはアメリカ製のようですね。 というか、アメリカ以外の最近の空母でカタパルトで離艦するのってってシャルル・ドゴールだけじゃないでしょうか。 なお、フランスの旧艦ですが、クレマンソー級の蒸気カタパルトはイギリス製のようですから、アメリカでしか作れないと言うことではないようです。 ただ、現在、イギリスやロシアの空母はカタパルトではなく、スキージャンプを使った離艦です、おそらく、今後のアメリカ以外の空母はSTOL能力の高い機材で運用というのが世界的な流れでしょう。 アメリカ以外で蒸気カタパルトを作らないのは、空母の思想が変わってアメリカ以外での需要がないからだと思いますよ。 外国で作ったとしても売れなきゃどうしようもないですから。 Q 本日迄の報道では、アメリカは空母「キティホ-ク」をアラビア海に、「セオドア・ルーズベルト」を地中海に派遣したそうです。 現在アラビア海に展開している「カール・ヴィンソン」「エンタープライズ」を合わせると、何と4隻もの空母を今回のテロ報復に関連して展開することになります。 又「ジョ-ジ・ワシントン」がニュ-ヨ-ク沖で警備に当っているそうです。 さて、その話はさておき、ふと気になったのがアメリカは現在何隻現役空母を保有しているかと言うことです。 私の手持ちの資料 笑)では、 「ニミッツ」「ドワイド・D・アイゼンハワ-」「カール・ヴィンソン」「セオドア・ルーズベルト」「エイブラハム・リンカーン」「ジョ-ジ・ワシントン」「ジョン・C・ステニム」 ニミッツ級7隻)。 「エンタープライズ」 エンタープライズ級1隻)。 NAVYのホームページの「AIR CARRIERS」で確か確認できると思ったのですが、今回の件が絡んでいるのか、私のインターネット環境が悪いのかで見ることができません。 宜しくご回答の程お願い申し上げます。 本日迄の報道では、アメリカは空母「キティホ-ク」をアラビア海に、「セオドア・ルーズベルト」を地中海に派遣したそうです。 現在アラビア海に展開している「カール・ヴィンソン」「エンタープライズ」を合わせると、何と4隻もの空母を今回のテロ報復に関連して展開することになります。 又「ジョ-ジ・ワシントン」がニュ-ヨ-ク沖で警備に当っているそうです。 さて、その話はさておき、ふと気になったのがアメリカは現在何隻現役空母を保有しているかと言うことです。 私の手持ちの資料 笑)では、 「ニ... 【ニミッツ級 計8隻】 #「ニミッツ」 Nimitz CVN-68 ニミッツ級の1番艦として、75年5月に就役。 満載排水量91,487トン #「ドワイライトD.アイゼンハワー」 Dwight D. Eisenhower CVN-69 ニミッツ級の2番艦として、77年10月に就役。 満載排水量91,487トン #「カール・ビンソン」 Carl Vinson CVN-70 ニミッツ級の3番艦として、82年3月に就役。 満載排水量91,487トン #「セオドア・ルーズヴェルト」 Theodore Roosevelt CVN-71 ニミッツ級の4番艦として、86年10月に就役。 満載排水量96,386トン #「エイブラハム・リンカーン」 Abraham Lincoln CVN-72 ニミッツ級の5番艦として、89年11月に就役。 軍艦で初めて10万トンを突破。 満載排水量102,000トン #「ジョージ・ワシントン」 George Washington CVN-73 ニミッツ級の6番艦として、92年7月に就役。 満載排水量102,000トン #「ジョンC・ステニス」 John C. Stennis CVN-74 ニミッツ級の7番艦として、95年12月に就役。 満載排水量102,000トン #「ハリーS・トルーマン」Harry S. Truman CVN-75 ニミッツ級の8番艦として、98年7月に就役。 【エンタープライズ級 計1隻】 #「エンタープライズ」 Enterprise CVN-65 世界初の原子力空母として、61年11月に就役。 「空母無用論」による予算の関係で同型艦は無し。 満載排水量93,970トン 【キティーホーク級 計2隻】 #「キティ・ホーク」 kitty hawk CV-63 キティーホーク級の1番艦として、61年4月に就役。 現役空母としては一番古い。 満載排水量81,123トン #「コンステレーション」 Constellation CV-64 キティーホーク級の2番艦として、61年10月に就役。 #キティーホーク級の4番艦の「ジョンF.ケネディ」 John F. Kennedy CV-67は、現在、「練習空母」として運用なのでは。 【ニミッツ級 計8隻】 #「ニミッツ」 Nimitz CVN-68 ニミッツ級の1番艦として、75年5月に就役。 満載排水量91,487トン #「ドワイライトD.アイゼンハワー」 Dwight D. Eisenhower CVN-69 ニミッツ級の2番艦として、77年10月に就役。 満載排水量91,487トン #「カール・ビンソン」 Carl Vinson CVN-70 ニミッツ級の3番艦として、82年3月に就役... A ベストアンサー 当方弓道をやっておりますので、知る範囲でお答えします。 威力と射程は矢により変化(一般的に矢重に比例する威力と、矢重に反比例する射程はトレードオフの関係)するので、弓自体の性能についてお話しします。 しかし引き絞った時に強いからといって弓にパワーがあるというわけではありません。 正確には、「引き絞っていく途中の加重の積分値」が弓のエネルギーになります。 (平たく言えば、弓の引き尺に対しての加重をプロットしたグラフの、その曲線の下の部分の面積) 木製・合板の弓や単純な湾曲の弓ではこの引き尺と加重がほぼ比例します。 (和弓もだいたい比例します) しかし、強靭な材料を使い、湾曲を複雑にすれば、この曲線を上に膨らますことができるので、前者の弓と引き絞ったときに同じ加重でも(つまり、同じ筋力の射手でも)、より威力のある矢を飛ばせます。 この後者の条件に当てはまるのが、騎馬民族系の大きく湾曲した弓で、トルコ弓などとも呼ばれます。 (ちなみにコンパウンドボウという現代の弓は非常に高効率、正確なことで知られていますが、この弓をヒントに作られました。 ) そのため形状で言えば単純湾曲弓より、上記のような特徴を持つ湾曲弓のほうが高性能でしょう。 実際、トルコ弓の最大飛距離は実用の矢で400m、遠矢用で約600mだそうです。 材質は、木だけのものは、折れるのを防ぐため引き尺が取れず(ロングボウは折らずに引き尺をとるために長いのです)しなりが少ないため不利で、木竹をあわせた合板弓(和弓はこれ)や、さらにはより強靭な角・腱・革を使ったもののほうが高性能でしょう。 結論として、ご質問のものは時代はわかりませんが、騎馬遊牧民族系の弓だと思います。 和弓では、長い距離を飛ばす競技で最高400mという記録がありますが、これは専用の軽い矢を使った記録なので、征矢では最大でも200m位だと思います。 因みに和弓は、番える位置が中心より下寄りになっているため矢は先端をやや上げて飛行し、遠くに飛びやすくなっています。 有効射程となると一口で言うのは難しいですが、 ~2,30m だいたい急所を狙える ~40m だいたい人を狙える ~7,80m だいたい騎馬を狙える くらいだと思います。 tamagawa. html かつて明珍の鉄兜を串刺しに射抜いた人もいます。 書籍ですが、確か歴史群像シリーズの『北条時宗』で蒙古弓と和弓の比較をしていたと思います。 coatl-head. html の『武器の歴史(Weapons)』(マール社)が詳しそうです。 203. if-n. 当方弓道をやっておりますので、知る範囲でお答えします。 威力と射程は矢により変化(一般的に矢重に比例する威力と、矢重に反比例する射程はトレードオフの関係)するので、弓自体の性能についてお話しします。 しかし引き絞った時に強いからといって弓にパワーがあるというわけではありません。 正確には、「引き絞っていく途中の加重の積分値」が弓のエネルギーになります。 (平たく言えば、弓... A ベストアンサー 兵器というカテゴリーでは・・・ ガイダンスシステム(誘導装置)の有無って分け方もありましたね。 無誘導のロケット・・・航空自衛隊も持っていた戦闘機用70mm21連装ポッドとか攻撃ヘリコプターのHYDRA70など、命中精度よりも弾幕による制圧に効果を発揮します。 誘導システムを有するミサイル・・・命中精度が高い反面、制御用コンピュータや各種センサーを持つので非常に高価。 1950年代、アメリカ空軍は、米本土上空に向かってくるソ連爆撃機編隊を迎撃するため、核弾頭で敵編隊を全滅させることを目的とした「AIR-2ジーニ」なんてものを開発していました。 これは、敵編隊の近くで核爆発すればいいので、ガイダンスシステムを持っていませんでした。 米空軍のカテゴリー分けでは、ミサイルに入っていますが、「事実上、ロケットである」というのが一般的ですね。 A ベストアンサー 戦争に「絶対」は無いですから必ず勝てるとは言いませんが、面白い勝負にはなるでしょう。 近代軍では補給が重要な要素を占めるので、どれだけの弾薬や燃料、整備、補給品を保持しているかで、戦い方も変わってきます。 自衛隊のそうした物資の正確な保有量が不明なので、推測するのは困難なのですが、とりあえず・・・ 1945年1月の時点なら、できるかどうかは分かりませんが、まずは自衛隊の戦力を秘匿します。 2月の米軍による硫黄島攻略あたりで航空自衛隊の全力出撃です。 この次期、米艦隊は正規空母12隻、護衛空母17隻を含む大艦隊を出撃させてきており、このうちの正規空母12隻、護衛空母4隻が日本近海に現れ本土空襲を行っています。 これを狙います。 ちなみに、この当時の米艦隊の正規空母の数は14隻ですから全部撃沈できれば、後がかなり楽になります。 F2攻撃機、約80機を中心とする対艦ミサイル攻撃で、空母を撃破します。 現代の対艦ミサイルを当時の米軍艦艇がそれほど迎撃できるとは思えないので、うまくいけばかなりの空母を撃破できるのではないかと・・・ また、B29への迎撃にもF15を出撃させます。 最大で4発のミサイルを別々の目標に連続発射できるF15の戦闘力に、B29の部隊は大打撃を受けるのではないかと・・・ さらに海上自衛隊の潜水艦部隊によるハワイの真珠湾攻撃を行います。 ハープーン対艦ミサイルは対地攻撃にも転用可能とという事なので、ハープーンで真珠湾の燃料施設や艦艇補修設備などに攻撃を行い、打撃を加えます。 要は自衛隊の進んでいる兵器を一挙に出して大打撃を加えるとともに、米軍にショックを与えます。 これでうまくいけば、アメリカは空母艦隊とB29の部隊とハワイの後方施設に大打撃を受け、直ぐには大きな作戦をできなくなるのではないかと思います。 その後は、まずシーレーンの確保です。 九州から中国沿岸、そして台湾海峡を通ってシンガポールへの海上交通路の守備に海上自衛隊のP3C対潜哨戒機の部隊や、一部航空自衛隊の戦闘機部隊を派遣します。 輸送船団には海上自衛隊の護衛艦隊も付けます。 航空部隊の根拠地の設営は大変でしょうが、部隊が稼動すれば米潜水艦隊の脅威へ大きな力になると思います。 日本の輸送船の撃沈された半数は、米潜水艦隊の通商破壊戦によるものだそうですが、当時の旧式な潜水艦なら現代の対潜哨戒機と護衛艦でかなりの確率で防ぎ、逆に戦果をあげられるのではないかと思います。 日本本土の防空は航空自衛隊の戦闘機とPAC3ミサイル部隊と、陸上自衛隊の高射特科団 改良ホーク地対空ミサイル部隊 が守ります。 攻撃には海上自衛隊の16隻の潜水艦部隊を使います。 潜水艦隊で通商破壊戦を行います。 第二次大戦末期のドイツで建造されたUボート21型は連合軍の対戦哨戒部隊にも察知されにくかったそうです。 それよりさらに技術の発展している現代の潜水艦なら数は少なくとも大きな戦果を期待できると思います。 未だフィリピンの日本軍の抵抗は続いており、米陸軍20万人が投入されている時点で、米空母艦隊が大打撃を受け、さらに通商破壊戦を仕掛けられたら・・・米軍は楽勝とはいかなくなるでしょう。 米軍としてはこうした進んだ技術の兵器対策に苦慮する筈です。 簡単には有効な対抗策は出てこないのではないかと思います。 まずは打撃を受けた艦隊の再編と、戦略爆撃部隊の戦術の見直し、フィリピンへの海上補給路の守備を固め、真珠湾の設備の再建をしなければなりません。 建造中のエセックス級空母の建造を急いでも、半年以内に戦闘に参加させる事ができるのは5隻です。 大西洋から部隊を回す必要も出てくるかもしれません。 一方、自衛隊を除く日本の連合艦隊の状態はよくありません。 戦闘可能な空母は小型の鳳翔1隻ですし、戦艦は2隻、巡洋艦も数隻、駆逐艦も二十数隻というありさまです。 南方から資源が入ってきたら、まずは艦隊の増強が急務でしょう。 まずは空母で建造途中の伊吹、天城や損傷状態の龍鳳、準鷹、葛城を戦闘可能な状態にしなければなりません。 他にも損傷を受けている戦闘艦艇があるので、大至急修理が必要です。 また、輸送艦の建造も急務です。 1945年1月から終戦時までに約180隻の輸送船が建造されています。 しかし、同じ期間に実に700隻が沈められているのです。 まあ、自衛隊の参戦で、その数は減るでしょうが、しかし、1944年だけでも約970隻の輸送船が撃沈されています。 日本の造船所はとにかくフル稼働しなくてはならないでしょう。 また、航空機パイロットの育成や、戦闘機などの生産も必要でしょう。 時間は幾らあっても足りないくらいです。 こうした中で、日本の潜水艦隊がどれだけアメリカに打撃を加えられるかが重要だと思います。 そしてフィリピンの米軍を孤立させ、ハワイを孤立させる事ができれば、新たな展望が開けるかもしれません。 時間が立てば、連合艦隊の戦力もある程度は回復してきます。 そうなれば、新たな作戦を立てる事も可能となるでしょう。 なお、そのうち満州にソ連軍が侵攻してくるでしょうが、これについては航空自衛隊の支援を受け、東満山地で持久戦を行えば、かなりの機間、持ち堪える事ができるのではないかと思います。 戦争に「絶対」は無いですから必ず勝てるとは言いませんが、面白い勝負にはなるでしょう。 近代軍では補給が重要な要素を占めるので、どれだけの弾薬や燃料、整備、補給品を保持しているかで、戦い方も変わってきます。 自衛隊のそうした物資の正確な保有量が不明なので、推測するのは困難なのですが、とりあえず・・・ 1945年1月の時点なら、できるかどうかは分かりませんが、まずは自衛隊の戦力を秘匿します。 2月の米軍による硫黄島攻略あたりで航空自衛隊の全力出撃です。 この次期、米艦隊は正規空母12隻、... A ベストアンサー 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。 リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。 seesaa. html 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共和党政策が旧保守主義 右派リバタリアン で、それ以後を新保守主義 ネオコン といい保守と名乗っていますが、実態は左派リバタリアン 左派が保守に転換し、現状を保守する為に革新的手法 戦争など過激な改革を許容する を執ると言う主義 です。 自由主義の反対となる統制主義も左派だと共産主義や社会主義、比べると右派に成るイギリスの「ゆりかごから墓場まで 高福祉政策 」などが有ります。 簡単に言うと、積極的に変えようとするのが左派で、変わらないように規制するのが右派です。 そして変える方向 変えない方向 が自由か統制かで分類できます。 日本には明確に保守を謳う政党が無いので、イメージがわき難いのかも知れませんが…。 自民・民主党は中道で、共産党は左派統制主義ですから…。 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。 リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。 seesaa. html 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共...

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大航海時代Ⅵ~帆船と大砲~

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このレンズも例外ではない。 こと、解像力に関してはいまだに第一級である。 筆者は、第一世代(AiNikkor400mmF3. 5S)と併用しているのだが、解像力は、確実に進歩している。 また、後継のAF-INikkor600mmF4D 借り物)と比較しても引けをとらない(というより凌駕しているように感じたのは身びいきかな?) 注)上記の比較はあくまで筆者の経験および主観であり、レンズ特性、個体差、諸事情などは加味していない。 「解像力の測定は、解像力チャートを撮影し、現像後そのフィルムを顕微鏡で観察し・・・・」(深堀和良 レンズテスト 朝日ソノラマ 2001) 残念ながら上記のような測定は筆者にはできないが、撮影したポジを15倍ルーペで評価している。 普段は、撮影したポジを10倍ルーペでピントのチェックをしている。 時たま、猛烈にピントのよいカットがあった時、15倍ルーペに取り替える。 15倍ルーペをご存知であろうか? ISO100のポジフィルムでは、粒子が見え始めてしまう。 そんな中、ベルビアクラスで撮った本当にピントがよいカットは、細部まで(私の場合は、羽毛の1本1本の中の縮れまで)写し取っているのである。 こんな芸当ができるのは、先の二本を含め、数ある筆者の望遠レンズの中でも(USMも含む)、このレンズだけである。 注)筆者は、SWM、HSM、USM-ISの望遠レンズはまだ使ったこと無い。 解像力だけで、レンズ性能は語れないがシャープなレンズ好きなニコン様信者には、十分ではなかろうか。 WEBではここまでが限界だが、原版のポジでは、羽毛の1本1本が分離している。 6の撮影である。 それ以上絞ると、このレンズを持つ意味がなくなるので、使ったことが無い(今、これを書いていて気が付いた!) 先に述べたようにイメージサークルが大きいため、開放でも絞っても、画質は然程変わらない。 絞りの役割は主に被写界深度の調節ということになる(もちろん露出調節もあるが・・・) 紙のように薄い被写界深度とよく言われるが、開放で最短撮影距離でも、2〜3ミリはあるようである。 ) 理論上はf5. 6に絞ると、多少増えるはずだが、どんなものか? 実際、撮っている時は安全パイとして絞るが、そのような良い状況はなかなか得られない。 シャープなレンズの常として、二線ボケの傾向がある。 通常は少しでも被写体の後があけば、大きなボケですべて隠してくれる。 この大玉、手持ちがしたいって人がいれば(筆者はいやだ!)話は別だが、頑丈な三脚を使うことを前提とするので上記の法則は当てはまらない。 また、そんな良い(光の豊富な)場面はまれであるから、シャッター速度とはいつも格闘である。 足場をしっかりさせて、ケーブルレリーズを使用・・・手ぶれ側はいろいろ工夫できる。 相手が静物で在らば良いのであるが、こと動くものである場合、被写体の動きにも注意が必要になる。 画角が狭まる分、ちょっとした動きでも被写体ブレにつながるのは、手ぶれと共通である。 画質が良い分その辺が目立ちやすいので、注意が必要である。 尚、手ブレに関しては、ニコン様らしいしっかりした造り(銅鏡、三脚座)であるため万全である。 お値段もスーパー。 このレンズを新型に代替する意味はあるのだろうか(今のところ筆者にAFは無縁)と考えたところ、答えは・・・ 「テレコンバーター使用を前提とした過剰品質・・・云々」(佐藤治夫氏 ニッコール千夜一夜物語) とのこと。 ニコン様信者はこういう言葉に弱いんだよね。 でも、テレコンで、レンズ構成枚数が増えるということは・・・ どこかのメーカーのようにいたずらに構成枚数を増やすようなことは考えて欲しくない。 で、故星野道夫氏など著名な写真家たちが愛用していたこのレンズ、 つい最近、中古店でS3-2000より求めやすい価格で並んでいた。 筆者のずいぶん前に、中古店で新品同様で手に入れたのだが、 もし、筆者が「買って後悔はなかった?」と聞かれたら、その答えは・・・・ 「もう十分、元を採りました(^^)」 おしまい。

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