アルス エビオ。 にじさんじ妄想トーナメント

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アルス エビオ

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エクス・アルビオ/エビオ年表

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アルス エビオ

注意 これは思いつきで書いたやつですあんまり期待はしないで見てください 主は小説初心者です暖かい目で見てくれると嬉しいです。 ----------------------- 「どうしよう…」 少し前 エビオ先輩は誤って僕の家に火をつけてしまった 理由は僕の家で持っていた火打ち石を誤爆し消化が間に合わず半分が焼けてしまった。 エビオ先輩は何度も謝っていたが僕は怒ってしまった冗談も言えなかった。 きっとこのぐらいならすぐ治せたはずなのに 前の枠で伝書鳩が多すぎてストレスでも持っていたのかもしれない。 何も考えてなかった。 感情のまま動いていた 怒った後正気に戻って見るとエビオ先輩がすごくしょんぼりとした顔をしていた。 「あ…ご…ごめ…」 言い過ぎたことを謝ろうとしたが言い切る前にエビオ先輩は帰ってしまっていた。 そこから何度も行こうとしたがなかなか勇気が出せず進めなかった。 あんなに怒ってしまって嫌われたかも知れない。 そう思うとなかなか謝りに行けなかった。 次の日 今回は謝ろうと思いエビオ先輩の家に行った。 しかしエビオ先輩はいなかった。 あったのは置き手紙だけだった。 「師匠へ 家を燃やしてしまって本当にごめんなさい。 僕はお詫びに何か探すことにしました。 今僕は多分遠いところにいます。 師匠に許してもらうため 仲良くしていたいため 僕は頑張ります エクス・アルビオ」 「…あのバカ…」 僕のためにそんなにする必要ないのに… 全部こっちが悪いよ… 「探しにいこう…」 「だめだよ。 後ろから突然声が聞こえた 振り向くとまゆくんがそこにはいた。 「なんで!? 全部私が悪いのに! わざわざエビオ先輩が大変な思いする必要ないよ! 」 「確かにそうかもね。 でもエクスも自分なりに責任を感じてるんだ。 それはエクスが終わらせないと意味はない。 だからエビオはエビオのやってることをやらせればいいんじゃないかな?アルスはアルスで自分のいま出来ることを探してみたら?」 「わかった…」 僕は探しにいきたかった。 でもそれはエビオ先輩の決意に反してしまう。 なら… 「僕も何か出来ることを探してみるよ」 まゆくんはあまり顔を変えずどこか笑ったような感じで去っていった。

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