サトシ ひげ。 #1 奇跡の波導【IF・もしもサトシ君がワンピの世界に行ったら】

急変?!ポケモンのサトシの顔がイケメンに?ヒゲを歴代から比較!

サトシ ひげ

何より視聴者の度肝を抜いたのは、そのサトシの デザインの変わりようであった。 変更点 キャラクターデザイン 『BW』シリーズに比べ頭身が上がり、大人びた印象で「イケメン」との呼び声も高かった『』シリーズのデザインから一転、下記のような絵柄に変更になった• 全体的に丸みを帯びた顔つきや髪型• 従来より小さくなった瞳• 逆に大きくなった頬のN字• しょっちゅう見える喉奥• 軽く焼けた肌 作画 絵柄だけでいうと、『』や『』等に近い作画。 雰囲気も含めれば、第一部のに似ているという意見もちらほらとある。 元々「永遠の10歳」という設定だと考えれば、今回のデザイン変更によって歳相応になったと言えるかもしれない。 作画以外では以下のような変更点も見られ、ゲームの男主人公の元々の服装により近くなっている。 グローブを着用していない それまでは全てのシリーズにおいて着用していた• 丈が短めのズボンを穿いている• 今まではシリーズ特有のアイテム メガリング等 を所持していなかったが、今作ではZリングを所持している 反響 案の定、ネット上には 「誰おま」「どうしてこうなった」といったワードが並び、特にTwitterでは「サトシ」や「アニポケ」、「作画」などのワードがトレンド入りを果たした。 サトシのデザイン変更については賛否両論。 ファンの意見は「この顔のほうがしっくりくる」「こんなのはサトシではない」「これはこれであり」などと分かれており、放送開始後の現在でも対立が続いている。 特に発表直後は騒ぎがあまりにも大きくなったためか、サトシ役の声優・氏が、自身のTwitterでこの変化についてフォローしたほど。 松本氏本人はビックリしたがこの絵柄変更には好意的であった そんな中、『ポケモンSM』における新要素「」になぞらえ、このサトシに 「サトシ アローラのすがた 」という呼び名が付けられたのである。 放送開始後 デザイン変更の衝撃から、ファンが連想し危惧していたのがトレーナーとしての実力の「」である。 同様に大きなデザイン変更がなされた『BW』のサトシに顕著だったため、今回もまた起こるのでは というよりほぼ確実に起こる と噂されていた。 しかし、いざ放送が始まってみると、バトルやポケモンゲットに関するサトシの実力に問題はほとんど見られない。 初遭遇のポケモンはきちんとバトルで消耗させてからゲットしようとする いきなりモンスターボールを投げることはしない• 相手が苦手とするタイプの技を指示する がだと聞き、弱点のの技で攻撃する等• 相手の戦い方を見て、接近戦と遠隔戦のどちらが効果的かを判断する• ロケット団に捕らえられたポケモンたちの救出の際、電撃のダメージを与えないように「」を指示する 少々詰めが甘いこともあるが など、基本的なことを守りつつ、冷静に状況を見極めたり、機転を利かせて窮地を脱したりする場面が多い。 また性格に関しても、• 軽率な言動をたしなめられた際、言い返さず受け入れる• 自分の負けを素直に認め、相手の長所を褒める• 今回のサトシは初期を思わせる「年相応の無邪気さ」と、前作を思わせる「大人びた一面」の両方を持っていると言えるだろう。 また、オレンジ諸島編以前のように大人相手でも基本タメ口を使うようになっているが、これは精神的な未熟さというよりは、地方のおおらかな気風を受けた親しみの表れだと思われる 初期と異なり、相手をバカにするような内容はほとんどない。 注意 ファンの間での議論はまだまだ続いているが、もちろん純粋に楽しみにしている視聴者もいる。 いくら気に食わないからといってむやみやたらにあちこちで批判すると、他の人たちを不快な気持ちにさせてしまうので注意されたし。 このキャラデザ変更は冨安監督曰く 動と静のメリハリをきっちりつけるためとの事である。 アニメージュ2016年12月号を参照 また、時系列や世界線の論争も発生したが、2017年7月発売の『アニメディア』にて、「見た目こそ違えど、 今までの冒険を経験しているつもりで描かれている」と公式からの発表があった。 キャラデザ変更への衝撃から生まれた「サトシ アローラのすがた 」タグだが、pixivでは単に「サン&ムーン仕様の新衣装を着ているサトシ」を描いた作品に対して付けられる場合が多い。 その中で、従来 特にXY のキャラデザに近づけてある作品には「」タグが付けられることもある。 がと同一人物であると勘違いされていた折、マサラ人にはリージョンフォームが存在する、 やはりマサラ人はマサラ人だったなどと言われたこともある。 編では丸太一本を一人で軽々と投げていたはずのサトシが、『サン&ムーン』では丸太一本を持ち上げることすらできなくなっていたり、『』では72kgの重さがあるを笑顔で抱きかかえていたにもかかわらず、『サン&ムーン』では重さが20kgしかないを持ち上げるだけで苦労していたりと、今作における「サトシリセット」はとしての体力的なリセットではないかという指摘もある。 サトシだけではなく、も「アローラのすがた」で再登場することとなった。 しかもを身に付けて。 関連イラスト.

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ポケモンのサトシ顔激変なぜ作画崩壊かデザイン変更か|顔が変わったアニメキャラは|タピオカはごはん

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サクッと読むための目次• サトシの顔のあれはヒゲなの? そういえば今朝テレビつけたらポケモンやってたんだけど、サトシの顔が変わりすぎて衝撃的だった…! なんか顔に落書きある!!って思ったら昔からあったのねwww絶対昔のほうがよかったww — みらい 13w Mirai0126KK 頬にあるニョロンと出た線の位置が不自然でヒゲのように見える写真があります。 今までよりも雑っぽく見える絵のタッチで、10年ぶりに久しぶりにポケモンを見たらあまりの顔の変貌ぶりに、昔のサトシのほうが良かったよね。 何て声もちらほら。 あれ…?ポケモンのサトシってこんな顔だったっけ?ヒゲっぽいの生えてるし。 歴代の顔画像の変化でも、シリーズごとに輪郭や目の大きさはやや変更されています。 ポケモンの視聴者層が変わってきたのかもしれませんね。 それにしても、XY エックスワイ からSM(サンムーン)への変わり様は、作画変更というよりも雑になった印象です。 サトシが急にイケメンになりすぎてなんか変。 2018年夏に公開予定の劇場版ポケットモンスターのサトシの顔はもっと大きな変貌を遂げていました。 可愛さも混ざって凛々しいイケメンになったサトシが2018年の映画の顔です。 ポケモン以上にサトシの進化が著しく、少年ぽさを抑えて母性をくすぐる路線に変えてきたのかもしれません。 まとめ シリーズごとにサトシの顔も少しずつ変化を行っていたようですが、アニメも映画も新たに路線変更で攻めてきていますね。 アニメはなんか雑っぽくていただけない部分がありますが、 映画のサトシは可愛さがヒットして大人からの人気が出てくる予感もします。 とは言え、イマドキの流行り顔になっていて昔のサトシの顔を知っている層からは違和感を感じてしまいましたね。

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サトシ(アローラのすがた) (さとしあろーらのすがた)とは【ピクシブ百科事典】

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アニポケシリーズの主人公・サトシとは? 「ポケットモンスター」は、同名のゲームシリーズを原作としたアニメシリーズ。 劇場版作品は1998年に公開された『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』を始まりとして既に20作品以上公開されています。 サトシは、 アニメシリーズでおなじみの主人公。 カントー地方にあるマサラタウン出身のポケモントレーナーで、 「ポケモンマスター」を目指して旅を続けています。 一番の相棒とも言えるポケモンは ピカチュウ。 ポケモンのこともポケモンバトルも大好きな 真っ直ぐで優しい心を持った少年で、その熱さに周囲も自然と心を開かされていきます。 そんなサトシも20年以上アニメシリーズの主人公を続けていれば、ビジュアルも変化していくというもの。 ここからは、 シリーズごとのサトシのビジュアルの変化を追っていきます! 関連記事をご紹介! 『ポケットモンスター』 『ポケットモンスター』は、1997年に放送が始まった第1シリーズ。 ピカチュウとの出会いを果たしたサトシは、ニビシティジムリーダーの タケシ、ハナダシティジムの4人姉妹の末っ子の カスミとともに旅をしていくことになります(オレンジ諸島編では、旅のメンバーがタケシからポケモンウォッチャーの ケンジへと交代しています)。 ゲームの「赤・緑」の主人公をイメージした容姿で、 半袖・長ズボン・グローブ・キャップというスタイル。 この頃は 輪郭が角ばっていて、眉が太く、目も縦長に細く描かれています。 この頃のサトシを見て 「懐かしい!」と思う方も多いのではないでしょうか? 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』は、2002年から2006年まで放送されたシリーズ。 ホウエン地方を舞台に、サトシは、 タケシ、ポケモンコーディネーターを目指すことになる ハルカ、その弟の マサトと一緒に旅をすることになります。 サトシのキャップが モンスターボールを半分に割ったようなマークがついたものに変更され、前の開いた襟つきの上着から ノースリーブのパーカーへと服装もチェンジ。 全体的に青と赤と無彩色でまとめられているのは変わりませんが、初期の頃の比べて 少しだけ大人っぽくなった感じがしますね。 顔立ちに関しては初期の頃と変わらずですが、少しだけ日焼けをしたような感じがします。 『ポケットモンスター ダイヤモンド&パール』 『ポケットモンスター ダイヤモンド&パール』は、2006年から2010年まで放送されていたシリーズ。 シンオウ地方を舞台に、サトシが タケシ、ポケモンのトップコーディネーターになることを夢見る ヒカリとともに旅をすることになります。 ここでサトシの服装が更に変化。 キャップのデザインはあまり変わりませんが、キャップについたモンスターボールを半分に割ったようなマークの色が 緑から青へと変化し、服装も黒を基調としたものへと変化しています。 顔立ちに関してはアドバンスジェネレーションの頃とほぼ変わらずです。 『ポケットモンスター ベストウィッシュ』 『ポケットモンスター ベストウィッシュ』は、2010年から2013年にかけて放送されたシリーズ。 イッシュ地方を舞台に、サトシが、竜の里出身のポケモントレーナーの アイリス、ポケモンソムリエの デントとともに旅をすることになります。 サトシのキャップがモンスターボールをそのままマークとして描いたようなものに変化し、服装も白と青を基調とした爽やかなものに変化。 ここでサトシの目の描き方が変化し、 縦長に細かった目が大きめに描かれるように。 初期の頃から顔がアップになった時には目の中にある茶色が見えてはいましたが、この頃から その茶色が明るく強調して描かれるようになりました。 頭身も以前より低く描かれるようになり、全体的に少し幼い印象となっています。 『ポケットモンスター XY』 『ポケットモンスター XY』は、2013年から2016年にかけて放送されたシリーズ。 カロス地方を舞台に、ポケモンパフォーマーを目指すことになる セレナ、ミアレシティのジムリーダーの シトロン、その妹の ユリーカとともに旅をすることになります。 サトシのキャップが赤をベースに扇型の白いラインが入ったものに変化し、服装も青を基調としたものに変化。 ベストウイッシュの頃から引き続き 目の中の茶色が強調されており、顔の輪郭は以前よりも 少しシュッとしたような感じに変化しました。 以前のデザインより 頭部の揉み上げが伸び、頰にある 「N」のような線も薄くなっています。 ベストウイッシュの頃より頭身が上がったこともあり、大人びてカッコいい印象のサトシとなりました。 関連記事をご紹介! 『ポケットモンスター サン&ムーン』 『ポケットモンスター サン&ムーン』は、2016年に放送が開始され、2019年1月現在も放送が続けられているシリーズ。 本シリーズでは 初めてサトシが学校に通うことに。 アローラ地方を舞台に、サトシがポケモンスクールの仲間たちや新たなポケモンたちと交流する様が描かれます。 ここでサトシのデザインが驚くほどに大きく変化! 服装が Tシャツと丈の短くなったズボンというスタイルに変わり、これまでと違いグローブも身につけていません。 それまでの角ばった顔立ちが ふにゃっと丸みを帯びた顔立ちになり、眉は太く短く、頰にあるひげのような「N」の線もふにゃっと描いた感じに変化しました。 絵の表現はちょっとづつ変化していても、 サトシの魂は変わらないょ。 サトシの声を担当する 松本梨香さんもこのサトシのビジュアルの変化には驚いたそうで、そうであっても 変わらずにサトシを愛して全力で演じていきたい気持ちをツイートしています。 温暖な気候の島でのスクールライフを描くにあたって、サトシのビジュアルをゆるっとした感じに変化させたのかもしれません。 あるいは、現代の視聴者層に合うようにした結果、このようなビジュアルに変化したのかもしれませんね。 『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』 昨日しょこたんが大量RTしていたのを見て謎の行動力が発動して『キミにきめた』見に行きました。 恐らくポケモンのみならず歴代視聴してきた映画の中で一番泣いた作品だわ。 回数も量も。 ことあるごとに涙が止まらなくてもう最高ですね!! 歴代の仲間がエンディングで出てきたのはちょっと笑った。 — 梅ちゃん先生 FL8otwdwywMkX8G 『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』は、2017年に公開された 第20作目の劇場版作品。 第1シリーズのカントー地方での物語を原案とした 完全オリジナルストーリーで、伝説のポケモン・ ホウオウに会いに行く物語を主軸に、サトシとピカチュウの出会いや信頼関係の構築が描かれています。 こちらでは全体的なデザインは第1シリーズを元にしていますが、キャップについているマークを大きめにしたり、ズボンの中に入れていたシャツを出したりするなど、 細かい部分がアレンジされています。 顔立ちはXYの頃の特徴が引き継がれており、ベストウイッシュの頃と同様、頭身は低めに描かれています。 『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』 このサトシの顔好き —? 羽田かぐい? 「キミに決めた!」と同様、放送中のテレビアニメシリーズとは無関係の内容となっており、今作ではサトシが相棒のピカチュウとともに「風祭り」の開催される フウラシティを訪れることになります。 ここでもサトシのビジュアルが 今までと違った方向に大きく変化。 キャップは「キミに決めた!」から変化しておらず全体的な色合いも一緒ですが、やや明るい印象となり、ズボンも「サン&ムーン」同様の少し短めなものに。 顔立ちが一番大きく変化して、髪は少し長めに、輪郭はぷにっとした丸い感じに変わり、目も大きく丸いものに変化。 頰もふんわりと赤く染められるようになり、 全体的にかわいらしい印象になりました。 この変化には、少年らしい顔つきのサトシをよく知る視聴者からかなりの驚きの声が上がったのでした。 時代とともに変化していくサトシにこれからも注目! ここまでサトシの顔立ちの変遷を追ってきましたが、いかがだったでしょうか? サトシの服装に関してはシリーズごとに毎回変化していきましたが、特に「サン&ムーン」「みんなの物語」でのサトシの顔立ちの変化には とても驚かされましたよね。 これからもシリーズを重ねるにつれて、サトシの顔立ちは時代に合わせて変化していくことになるのかもしれません。 ゲームシリーズが続くことによって、サトシの冒険もまだまだ続いていきそうですが、その途中で起こる変化の数々がより良い驚きであることを願いたいですね。 関連記事をご紹介!.

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